落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」と答えたポジションは - スポーツ
げいのうまとめんぬ

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」と答えたポジションは

2023/06/04
スポーツ 0
  • 落合博満氏内野で「1番簡単なのは三塁手」逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ? 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。
  • 新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。
  • YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。
  • 「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。
  • 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。
  • 「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。
  • その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。
  • 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。
  • でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。
  • コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。

1:

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。

58:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。


ショート>>>>>セカンド>>>>>>>>>サード>>>>>>>>>>ファースト

164:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。


少年野球でも監督が、
一番身体能力が高いのをショートに指名してた。
足も早くて肩が強い奴だった。

反対に体格が良くて飛ばすが
足も遅くてノロイのをファーストにしてた(笑)

346:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。


今どき、高校野球でもショートとキャッチャーは下位打線だぞ。
それだけ守備が難しいってこと。
何言ってんだ落合は。
ファーストで8番を打ってたらチームから顰蹙もんだよ。
飛ばすしか脳がないんだから。

480:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。


山川穂高を源田に代わってショートを守らせてみろって。
悲惨なことになるだろうが。

539:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。


まあ逆張りやな
全力投球キャッチボールがプロにとって難しいのなら違うのかもだけど

591:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/05/31/kiji/20230529s00001173464000c.html

落合博満氏 内野で「1番簡単なのは三塁手」 逆に「1番難しいと思う」ポジションはどこ?


 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(69)が31日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。新企画の「オレ流質問箱」第3弾として野球の話から人生相談までNGなしで寄せられた質問に答えた。

 YouTubeの登録者やファンから寄せられた質問に“基本的に”NGなしで答えていく新企画。「一塁、二塁、三塁の守備のそれぞれの難しさやポイントを教えてください」との質問が出された。


 現役時代は主に一塁を守っていた落合氏。「一塁っていうのは内野の中で1番難しいポジションだと思います」と答えた。

 その理由は「野球を語る人は“ショートが難しい”とか言いますけども、守備に関わるケースっていうのはショートよりも一塁手が(内野手の中で)一番が多いんです。バント守備にしても、けん制球にしても各野手から来るスローイングのボールを捕るにしても、結構難しいポジションです」と説明した。


 二塁手については「全ての動きが逆になるんで、そこの難しさはありますけども、ただ自分のポジショニング(がポイント)。ファーストに投げる距離が短いんで、待って(打球を)捕れるっていう利点はあります。全ての動きが逆になるっていうようなことを考えれば、あとは慣れることですね」と説明。ゲッツーでファーストに投げるピボットの仕方も解説し、それほど難しいポジションではないとの見解を示した。

 三塁手については「ほとんど動きがありません。どちらかというと反射神経に長けてる人っていうのはサードを守れます。ただ肩が弱いと、ちょっと苦労するっていうところがありますけども。ボールに対する反射神経、そこができさえすれば三塁手はできます。反射神経の鈍い人は結構苦労すると思います。でも内野の中で1番簡単なのは三塁手です」と話した。

 遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」と語った。


難しさとは何か?ってのが考え方次第で異なるんだろうが普段他のポジションの選手が緊急で1塁に入ることはあってもその逆は稀だろう
打撃が売りの選手を押し込む事も多いポジションだし無理あるよな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

12:

俺も一塁やってた
守備力はあったから三塁守れたんだけどノーコンだから途中でファーストにコンバートされたわ
外野からのバックホームもノーカットで俺をスルーされてた😹

アマチュアでは一塁手が難しいのは事実
送球が下手な奴もいたりでそれを取らないとアウトが取れないからかなり重要

連携プレーも複雑だしね

188:

初心者~弱小高校野球部くらいから見たらショートが技術的には難しいけど
プロで考えるならそれが出来ない奴は初めからショートにはなれない
落合が言ってるのはあくまでもプロ目線であって考えることが一番多いのはファーストなんだから落合の言ってることは何もおかしくない

196:

>>188 初心者~弱小高校野球部くらいから見たらショートが技術的には難しいけど
プロで考えるならそれが出来ない奴は初めからショートにはなれない
落合が言ってるのはあくまでもプロ目線であって考えることが一番多いのはファーストなんだから落合の言ってることは何もおかしくない


具体的にファーストって何を考えてるの?
来た球を捕るだけでしょ

218:

>>196 具体的にファーストって何を考えてるの?
来た球を捕るだけでしょ


打者の立ち位置とかセットかどうかとか守備範囲が被っているから周りを見ながら予測しながら動かないといけないとか色々ある
ショートサードは来た球を気合と技術で捌くだけで動きとしては基本的に定型だから

209:

ファーストは誰でもできる
捕るだけだから

ところが他の野手からすると地蔵みたいなファーストが多くて上下左右2mに投げなきゃ自分のエラー
昔なら大洋の松原は手首が柔らかくてショートバウンド送球も難なく捕球してた
最近だと広島から阪神のシーツは上手かったな

230:

>>209 ファーストは誰でもできる
捕るだけだから

ところが他の野手からすると地蔵みたいなファーストが多くて上下左右2mに投げなきゃ自分のエラー
昔なら大洋の松原は手首が柔らかくてショートバウンド送球も難なく捕球してた
最近だと広島から阪神のシーツは上手かったな


落合、バース、清原、駒田もグラブ捌きは上手かったな
たまにコンバートされてどうにもならんド下手もいるけどそういうのはすぐクビにされるから記憶に残らん

241:

>>230 落合、バース、清原、駒田もグラブ捌きは上手かったな
たまにコンバートされてどうにもならんド下手もいるけどそういうのはすぐクビにされるから記憶に残らん


阿倍のファーストはかなりうまかったよ
最初からコンバートしておけばね

274:

左投げでも出来る内野はファーストだけだから、必然的に競争率が他のポジションより高くなるしね。

膝とかに故障抱えてる選手がやるイメージあるから簡単に思われてても、守備機会は圧倒的に多いし、重要度は高いよな。

368:

まあロートルやら打撃優先で一二塁間の守備を捨てている一塁手がちらほらいるからな。そう言う選手を見てると簡単にも見えるかも。昔の王なんかセカンドが抜かれたゴロを深い位置で押さえて一塁でアウト、なんでプレーをよく見せてくれた物だよ。

486:

ベースボール黎明期、打者から向かって投手のすぐ左横に一人守備配置されていた。打球を短く止めるからショートストップと呼ばれた。
やがてショートストップは徐々に後ろに下がり、現在の守備位置になり、名称とは正反対のロングストップとなった。

日本にベースボールが伝わった時期にはすでにショートは現在の守備位置だった。ショートストップを日本語に訳する際に、直訳すると短止手となり意味不明となるため、頻繁に左右に動く守備という意味で遊撃手となった。

491:

今までファーストを軽視してきたが、阪神岡田監督がサードだった大山をファーストにコンバートしたら内野守備の安定感が向上したな
送球取るの上手いし、1、2塁間も閉まったし、ダッシュでチャージかけるし、ファーストがやるべきことちゃんとやると難しいポジションなんだなと思う

494:

>遊撃手についても触れ「足を使えて動きの中でボールをさばけて、スローイングができるっていうふうになれば、動き方からすれば順な動きなんでね。コツをつかめば、なんとかできるっていうポジションだろうと思います」

落合これ本気で言ってんのかな
三遊間の打球を追って逆シングルで捕球してふんばって逆方向へのスローイングがどれだけ難しいことかわかってないのかな
井端を簡単に切ったぐらいだから遊撃手のことは何もわかってないんだろうな

536:

内野の中でファーストが最も難しいというのは単に落合の逆張りだろうが、サードが最もやりやすいという人は多いんじゃないかな
守備位置から打者までの距離が近いんで速い打球を処理しなくてはならないが、動体視力と反射神経があればいける
複雑な動きは内野手の中で最も少ない

544:

>>536 内野の中でファーストが最も難しいというのは単に落合の逆張りだろうが、サードが最もやりやすいという人は多いんじゃないかな
守備位置から打者までの距離が近いんで速い打球を処理しなくてはならないが、動体視力と反射神経があればいける
複雑な動きは内野手の中で最も少ない


ショートとセカンドが難しいってのは誰でもわかってるからな
落合の逆張りはつまらん

ファーストは送球が少ないってのがミスが少なくて誰でもやらせられるポイントなんだろうな

567:

ロッテ時代に「巨人の山本好児をトレードで、取りたいんだが」と、当時の稲尾監督にサードへのコンバート
打診されて、「元々三塁ですからと」快諾した
数日後に、山本好児にバッタリ出くわしたので
「来年は、よろしく」と挨拶したら、まだ
巨人のフロントがトレード通告前だった、って
話好きだな

702:

落合は大谷に両規定できたら凄いって言ってたのに、実際達成したら全然触れなかったからな
到底出きると思ってなかったからこの条件出したんたろうけど、こいつの器の小ささが測り知れた


落合 あのー・・・個人的な意見を言わせてもらえれば、144試合を考えて144イニングの規定投球回数を投げたら一流のピッチャーと言われるよね。そして、バッターだと約450打席が規定打席数です。

落合 これが初めて達成されることになったら凄いなと思う。だから、結果はどうでもいい。

703:

ファーストやってる奴とキャッチャーやってる奴に聞いてみよう

他のポジションに代わって欲しいか否かを
人数にもよるだろうけどまず間違いなく捕手の方が多い
出来るなら代わって欲しいと言うはずだ

キャッチング機会だって彼らの方が遥かに多く難しい球筋をこれでもかと扱う

それほどやる事多くて過酷なのに評価されにくいポジション

717:

>>703 ファーストやってる奴とキャッチャーやってる奴に聞いてみよう

他のポジションに代わって欲しいか否かを
人数にもよるだろうけどまず間違いなく捕手の方が多い
出来るなら代わって欲しいと言うはずだ

キャッチング機会だって彼らの方が遥かに多く難しい球筋をこれでもかと扱う

それほどやる事多くて過酷なのに評価されにくいポジション


キャッチャーの面白さは投手によって変わる
頭の良い投手と組むとすごく面白い

832:

落合の言ってることは正しい
ファーストの良し悪しで、内野手のエラーも全然違ってくる
阪神のエラーが減ったのも、ファーストに大山を起用したから
大山はショートバウンドを捕るのが実に上手い
下手なやつは、ミットにもかすらず後ろに逸らすからな

846:

高校大学社会人で捕手以外のポジション全てやったけど
内野手で一番楽だったのは落合の言う通り三塁手なのは間違いない
てか、バカでもできるのが三塁手
シフトやカバープレーで覚えることが一番少ない

あと、チビは一塁手すんな!
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1685721781

Comments 0

コメントはまだありません。