宇多田ヒカル「Automatic」ヒットの理由を音楽博士が解説「他のアーティストとは違うレベルでJ-POPと洋楽をを1つにした」 - アニメ
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宇多田ヒカル「Automatic」ヒットの理由を音楽博士が解説「他のアーティストとは違うレベルでJ-POPと洋楽をを1つにした」

2024/04/14
アニメ 0
  • 2024-04-13 (土) 100 山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。
  • (ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。
  • 今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
  • 中略 今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。
  • 同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。
  • しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。
  • そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。
  • デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。
  • “な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。
  • しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

1:

https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

全文はソースをご覧ください

60:

>>1 https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

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まぁ今の音楽は昔のコピペだもんな

切り貼りして混ぜて馬鹿でも作れる

平成昭和の時代に創作した方々に敬意を示せよクソガキ共

82:

>>1 https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

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文脈から洋楽の方が邦楽より上的なマウント感を感じるんだが
そもそもポップミュージックに音楽的な価値としての上下なんてあるのか?

在ると言うならどういったロジックで?
この「音楽博士」とやらの感性と頭の鈍さには失笑しかない

166:

>>1 https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

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でも アメリカ進出は完全な 失敗に終わったな

342:

>>1 https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

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スキップビートをスケベーと歌った桑田も評価してやって

462:

>>1 https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

全文はソースをご覧ください


当時
FMでヘビロテされたんだっけ?
それが徐々に一般人へも広がり大ヒットに繋がった

基本的にそれまでの邦楽は歌謡曲の延長だから
何度も聴くと飽きるのよ
歌は

アメリカとかはリズムがベースになってるから
BGMとして聴けば聴くほど良さがわかってくるし
気持ち良くなってくる


でも
なかなか宇多田っぽいR&Bを歌える歌手が出てこなかった
唯一ソウルっぽいMISIAいるけど
MISIAは基本的な歌謡曲の延長でしかない
その曲で踊れる感じではない

518:

>>462 当時
FMでヘビロテされたんだっけ?
それが徐々に一般人へも広がり大ヒットに繋がった

基本的にそれまでの邦楽は歌謡曲の延長だから
何度も聴くと飽きるのよ
歌は

アメリカとかはリズムがベースになってるから
BGMとして聴けば聴くほど良さがわかってくるし
気持ち良くなってくる


でも
なかなか宇多田っぽいR&Bを歌える歌手が出てこなかった
唯一ソウルっぽいMISIAいるけど
MISIAは基本的な歌謡曲の延長でしかない
その曲で踊れる感じではない


コンビニのBGMでAutomaticが流れてたら
足を止めて聴いていた
YOASOBIとは格が違う

736:

>>1 https://news.audee.jp/news/6CbAHjdNAw.html?showContents=detail

2024-04-13 (土) 11:00

山崎怜奈(れなち)がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。(ダレハナ)」(毎週月曜~木曜13:00~14:55)。今回の放送は、音楽博士のドクターキャピタルさんをリモートゲストに迎え、お送りしました。
中略

今回ピックアップするのは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルさんのデビューシングル「Automatic」です。同曲は1998年12月9日にリリースされましたが、当時のキャピタルさんはアメリカ在住。しかし、「アメリカでもうわさは聞いていましたし、デビューしたときはかなり衝撃的でした」と振り返ります。

そんな宇多田さんの魅力を伺うと、「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね。“洋楽に憧れて音楽をやっている”というよりも、彼女は洋楽のアーティストそのもの。ヒップホップの要素や新鮮なリズムの取り方、メロディー、ソウルフルな歌い方、すべてが素晴らしい!」と称賛します。

デビュー曲「Automatic」にしても、「歌い出しから素晴らしくて、“七回目”の“なな”を分けて、すごい間をつくっているのが新鮮。“な”と歌った時点では何の言葉かまだ分からないし、次に何がくるのか気になって、無意識のうちに曲に引っ張られている」とキャピタルさん。

さらには、「リズムも独特な譜割りで、1行目だけでも、とても複雑だけどノリやすくて面白いし、歌詞とメロディーのフィット感も良くて、彼女のメリスマ(音の一節に対して複数の音が重なって歌い上げるテクニック)が本当に素晴らしい! その表現効果によって、ホンマに心を込めて歌っているのが伝わってくる」とも。

しかも、リリース当時の宇多田さんは15歳という若さで、「ここまで高い完成度のものを15歳でできるのは、ありえないくらいにすごい! バックボーカルも美しくて、本当に“宇多田ヒカル”というジャンルになっている」と賛辞は止まりません。

全文はソースをご覧ください


ここらへんの90年代R&Bそのまんまコピーで恥ずかしい

Groove Theory - Keep Tryin'

756:

>>736 ここらへんの90年代R&Bそのまんまコピーで恥ずかしい

Groove Theory - Keep Tryin'


これをそのまんまコピーとか言えちゃうセンスは
噴飯モノだねw
不幸な人間だね

君はひとつでも何かで成功したのかね?
ルサンチマンくんw

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

26:

キャピタルさんがどこまで日本の事知ってるか分からんけどリアルタイム世代からするとこの曲が大ヒットして今までのj-popなんかダセえよなって空気になったんだよ
j-popの復権なんかつい最近の事よ
直近のテレビ放送では宇多田はj-popっぽい歌い方に路線変更してたし

35:

当時レコ屋でバイトしてたのもあり発売日よりかなり前にプロモ盤聴かせてもらえた。イントロ聴いて歌が流れて凄い新人来たなぁ、衝撃度高いしコレめっちゃ売れるなぁと思った。洋楽的かは置いといて今までのjポとは鳴りが違ってた

43:

こんな感じで凄い凄い本物のR&Bだ1/fのゆらぎだとか言いまくってたのに全米進出で撃沈したのがね…

300:

>>43 こんな感じで凄い凄い本物のR&Bだ1/fのゆらぎだとか言いまくってたのに全米進出で撃沈したのがね…


1/fのゆらぎは売れてる歌手ならみんなそうだよ
特定の人物に限定されるものではない
あと曲でその要素が濃くなったりする

476:

>>43 こんな感じで凄い凄い本物のR&Bだ1/fのゆらぎだとか言いまくってたのに全米進出で撃沈したのがね…


ハッキリ言って
アメリカで出した曲は
あまり良くない

あれじゃ印象に残らない

てか
宇多田は最初のファーストラブの出来が一番良い
その後、徐々に悪くなってる
ポツポツと良い曲はあるんだけど
アルバム全体のバランスは悪い

俺としては
ファーストアルバムのコテコテのR&Bで決めて欲しいんだけど

歌える本人もファーストアルバムは出来すぎたと言うくらい
優等生過ぎたと語ってる

90:

当時売れてたのがグレイ、ラルク、ミスチル、B'z
女性ならSPEED、globe、ELTみたいな時代に突然現れたんだもん
一人だけ明らかに他とは違う音楽をやってた

94:

>>90 当時売れてたのがグレイ、ラルク、ミスチル、B'z
女性ならSPEED、globe、ELTみたいな時代に突然現れたんだもん
一人だけ明らかに他とは違う音楽をやってた


どう違うん?

139:

>>94 どう違うん?


直感的に
なんかこれ違うぞ と。

136:

>>90 当時売れてたのがグレイ、ラルク、ミスチル、B'z
女性ならSPEED、globe、ELTみたいな時代に突然現れたんだもん
一人だけ明らかに他とは違う音楽をやってた


90年代でも久保田利伸、中西圭三とか黒人音楽からの影響があるミュージシャンはいた
宇多田はソウルミュージック的黒人サウンドに多少ダンスミュージックっぽさやヒップホップっぽさを取り入れたのは当時珍しいスタイルだったかもしれない

145:

>>136 90年代でも久保田利伸、中西圭三とか黒人音楽からの影響があるミュージシャンはいた
宇多田はソウルミュージック的黒人サウンドに多少ダンスミュージックっぽさやヒップホップっぽさを取り入れたのは当時珍しいスタイルだったかもしれない


「ヒップホップっぽさ」って何なん?w
オマエら嗤えるわw

151:

>>136 90年代でも久保田利伸、中西圭三とか黒人音楽からの影響があるミュージシャンはいた
宇多田はソウルミュージック的黒人サウンドに多少ダンスミュージックっぽさやヒップホップっぽさを取り入れたのは当時珍しいスタイルだったかもしれない


中西圭三に黒っぽさは全く感じない
でもブラビのタイミングは傑作
何でも取り入れる歌謡曲からのJ-POPの人だね

91:

初めてautomaticを聴いたとき、
あっ、これは伝統的な和物の世界だわ、って思ったわ
歌謡曲や演歌よりも、もっと根っこのほうの、
民謡から直接繋がってる音楽
何か根源の部分を揺さぶられたような気がしたわ

124:

「ほかのアーティストとは違うレベルで、J-POPと洋楽を1つにしましたね」て書いたあるけど、それもMovin without youまでで、それからあとは何の変哲もないただの邦楽ばっか

183:

歌詞の乗せ方が独特だって言ってたの宮川泰だったかな
七回目のベル~を
な、な回目の、ベ、ルを鳴らして
みたいな切り方は日本人の感覚ではなかなか思いつかないみたいな

196:

売れまくってた頃の宇多田もそうだしその前後の名義変えて世界に挑戦した時も相手にされなかったのが答え合わせ
結局はアニメだかゲームのタイアップみたいな音楽以外のとこに頼って知名度上げるのが宇多田の限界
YMOやテイトウワや小山田やボアダムスや石野卓球やケンイシイみたいに「音楽」だけで世界で成功してない

204:

>>196 売れまくってた頃の宇多田もそうだしその前後の名義変えて世界に挑戦した時も相手にされなかったのが答え合わせ
結局はアニメだかゲームのタイアップみたいな音楽以外のとこに頼って知名度上げるのが宇多田の限界
YMOやテイトウワや小山田やボアダムスや石野卓球やケンイシイみたいに「音楽」だけで世界で成功してない


YMOだってビルボードの順位宇多田以下だし他なんて論外
お前みたいなのがかたくなに認めたがらないだけで普通に世界的に人気あるよ
お前が世界的なんて思ってる連中よりずっとね

217:

>>204 YMOだってビルボードの順位宇多田以下だし他なんて論外
お前みたいなのがかたくなに認めたがらないだけで普通に世界的に人気あるよ
お前が世界的なんて思ってる連中よりずっとね


あの3人の世界的な影響力知らないで売上でしか物事語れないお前みたいなバカとは会話できないわ

225:

>>217 あの3人の世界的な影響力知らないで売上でしか物事語れないお前みたいなバカとは会話できないわ


客観的な分析より自分の心地いいストーリー優先で語っちゃうこあるよね

310:

宇多田はまだ大手レーベルによる宣伝広告の力があった90年代最後の打ち上げ花火だね
25年前といえばちょうどCDを買う世代にとっても最後らへん
あの時代は出せば売れた
その後はCDが売れなくなったからミリオンとかも聞かなくなったし
宇多田もしばらくは消えてた

527:

>>310 宇多田はまだ大手レーベルによる宣伝広告の力があった90年代最後の打ち上げ花火だね
25年前といえばちょうどCDを買う世代にとっても最後らへん
あの時代は出せば売れた
その後はCDが売れなくなったからミリオンとかも聞かなくなったし
宇多田もしばらくは消えてた


団塊世代ジュニアが最後の儲け場所
団塊世代ジュニアが30代後半になると
完全に日本音楽界は闇になり
握手券商法しか売れなくなる

556:

>>527 団塊世代ジュニアが最後の儲け場所
団塊世代ジュニアが30代後半になると
完全に日本音楽界は闇になり
握手券商法しか売れなくなる


結果と結論が逆の気もするんだよね
日本の音楽界を闇にするために握手券商法が使われたかんじ
それまでも多少勢い落ちてても個人で頑張ってるアーティストとかも色々いてランキングも機能してたのに気持ち悪いのか突然独占し始めた

568:

>>556 結果と結論が逆の気もするんだよね
日本の音楽界を闇にするために握手券商法が使われたかんじ
それまでも多少勢い落ちてても個人で頑張ってるアーティストとかも色々いてランキングも機能してたのに気持ち悪いのか突然独占し始めた


AKBの何が上手いって
メンバーがバラバラの事務所なんだよ
だから、AKBの足を引っ張る事務所がいない
更に電通絡んでるから批判出来るわけない

最初は秋葉原のスタジオでパンツ見せながら歌って踊ってたので人気が出た

握手券商法で
ある意味、日本の音楽業界は全部刈られて終わった
シンガーなんて持ち上げられるわけない
やっとAKBから電通が手を引いて
他の歌手が売れるようになった

313:

ぶっちゃけ初期のR&B路線とかどーでもよかったな
それよかエレクトロポップに寄るようになってからがいい
TravelingはBjork&ミシェル・ゴンドリーからインスパイアしたのだろうけど、
ビジュアルも含めてこんなにポップに
日本風にアレンジした曲を作れるなんてって驚いた
俺の中ではYUKIの「JOY」とセットになってるw

429:

デビウ当初は宇多田パクリネタ歌手扱いされていた倉木麻衣さんの方が真面目にキャリアを追求して大成しましたね
特にゴスペルグローバルにも通じるポップなラインの中にもモラリティーのある清らかな存在感が日本では唯一無二で貴重
この人はちょっと過大評価だったのでは?

452:

宇多田automaticよりも林明日香ake-kazeの方が衝撃的だったわ

今でもあの手のアジアンサウンドを求めているけど見つからない

アジアの音楽をApple Musicで色々聞いているのだが

という訳であの大陸的なサウンドは俺の方が勝手に大陸的だと思ってるだけで実は違うという可能性もあるが

それにしても素晴らしいサウンドとアレンジだ

455:

>>452 宇多田automaticよりも林明日香ake-kazeの方が衝撃的だったわ

今でもあの手のアジアンサウンドを求めているけど見つからない

アジアの音楽をApple Musicで色々聞いているのだが

という訳であの大陸的なサウンドは俺の方が勝手に大陸的だと思ってるだけで実は違うという可能性もあるが

それにしても素晴らしいサウンドとアレンジだ


なんで関係ない人の宣伝してんの?

560:

>>452 宇多田automaticよりも林明日香ake-kazeの方が衝撃的だったわ

今でもあの手のアジアンサウンドを求めているけど見つからない

アジアの音楽をApple Musicで色々聞いているのだが

という訳であの大陸的なサウンドは俺の方が勝手に大陸的だと思ってるだけで実は違うという可能性もあるが

それにしても素晴らしいサウンドとアレンジだ


その人の名前で検索すると
○因みたいなのがサジェストされるな笑
亡くなったのか調べたけどちゃんと存命

なんでや?と思ったが
林由美香っていう昔の人気AV女優が亡くなったからそれに釣られてるんやろなと笑

531:

昔は若者の数が多かったのとCD全盛だからレコード会社がとにかく曲を売ろうと必死だった
だから多くの名曲が俺らの耳に届いた
今はCD売れなくてサブスクで一山ナンボの世界
アルバムという概念もなくなって曲を単発で出すだけ

564:

宇多田ヒカルがアメリカで売れなかったのは、別にアジア人だからという理由で売れなかった訳じゃない。

誰も知らないだろうがfar east movementというアジア人のHIPHOPグループが、BTSとかが出てくる遥か前にアメリカのビルボードで1位になってたりもする。

マイナージャンルのビルボードとかじゃなくて、正々堂々Billboard Hot 100で1位を獲得している。

https://goldsea.com/Text/index.php?id=8652

574:

>>564 宇多田ヒカルがアメリカで売れなかったのは、別にアジア人だからという理由で売れなかった訳じゃない。

誰も知らないだろうがfar east movementというアジア人のHIPHOPグループが、BTSとかが出てくる遥か前にアメリカのビルボードで1位になってたりもする。

マイナージャンルのビルボードとかじゃなくて、正々堂々Billboard Hot 100で1位を獲得している。

https://goldsea.com/Text/index.php?id=8652


なんとなく韓国人っぽいなとググったら
やっぱり韓国人か
日中韓の3人組らしいけど

嫌いじゃないけど
やっぱり韓国人っぽいなと
ウケる曲調を理解してる

この頃までは韓国人の曲は良かったけど
その後は没落

BTSなんてゴミ
どこが良いのか理解不能

もっと本当に売れる曲作れよ
YouTubeの再生回数だけ増やすんじゃなくてよ

575:

>>564 宇多田ヒカルがアメリカで売れなかったのは、別にアジア人だからという理由で売れなかった訳じゃない。

誰も知らないだろうがfar east movementというアジア人のHIPHOPグループが、BTSとかが出てくる遥か前にアメリカのビルボードで1位になってたりもする。

マイナージャンルのビルボードとかじゃなくて、正々堂々Billboard Hot 100で1位を獲得している。

https://goldsea.com/Text/index.php?id=8652


それはアジア人じゃなくて
アメリカ人
アジア系アメリカ人でしょ?

宇多田ヒカルはアジア人で日本人

581:

>>575 それはアジア人じゃなくて
アメリカ人
アジア系アメリカ人でしょ?

宇多田ヒカルはアジア人で日本人


普通はアメリカの人たちを、黒人、白人、アジア人と区別するけど、
何でアジア人だけアジア系アメリカ人と呼ばなくちゃいけないの?

宇多田ヒカルはアメリカで生まれてアメリカ国籍も持っている。
お前がアメリカ人の事をわざわざ黒人系アメリカ人、白人系アメリカ人と言う習慣なら、宇多田ヒカルや彼らはアジア系アメリカ人だね。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1713007626

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