《賞状を公開》羽生結弦の元妻・末延麻裕子さんの経歴詐称報道は誤り、コンクール運営団体は「間違いなく受賞しています」 - スポーツ
げいのうまとめんぬ

《賞状を公開》羽生結弦の元妻・末延麻裕子さんの経歴詐称報道は誤り、コンクール運営団体は「間違いなく受賞しています」

2024/04/11
スポーツ 0
  • NEWSポストセブン 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。
  • 『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。
  • さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。
  • 〈久々の実家2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。
  • 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。
  • 1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター) 運営団体は「受賞しております」 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。
  • 「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。
  • 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。
  • ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。
  • 記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。

1:

2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL

62:

>>1 2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL


羽生がこの人を守らず潰すと決めたらこんなことになるんだな

120:

>>62 羽生がこの人を守らず潰すと決めたらこんなことになるんだな


羽生は自分の女房を守る甲斐性などないボウズだよ

88:

>>1 2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL


こりゃひどい名誉毀損だろ
書いた奴はクビ廃刊でもおかしくない

184:

週刊女性が嘘記事で

>>1 2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL

の記事が女性セブン関連だよね?
関係ない女性自身がレスで下げられたり上げられたりしてるのワロタ

226:

>>1 2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL


レコード怠賞、日本アカダミー賞、モンドセレクション、ポプラ大賞、モントリオール映画祭

615:

>>1 2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL


インスタの投稿内容に羽生みがあるなw

620:

>>615 インスタの投稿内容に羽生みがあるなw


なんだかんだお似合いだったのでは?w
熱狂的信者に別れさせられちゃったのは錦織と愛ちゃんを思い出す

977:

>>1 2024.04.09 17:10  NEWSポストセブン

 羽生結弦(29)の元妻であるバイオリニスト・末延麻裕子さん(37)に“経歴詐称”疑惑がかけられている。『週刊女性』が、かつて末延さんが演奏した会場のホームページに記載されたプロフィールに〈2003年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』ディプロマ賞受賞〉という一文があるが、2003年にこのコンクールは開催されていないことを報じた。

 さらに同誌による報道では、コンクールの窓口を担当する国内のNPO団体の担当職員が「末延さんは、2004年のコンクールに参加していると記録されているので、2003年は誤りです」と2004年に参加した事実はあることを指摘しつつ、ディプロマ賞はいわゆる“奨励賞”のため公式記録の対象外であり、確かめる手段はないとしている。

 末延さんは4月8日、Instagramを更新。〈久々の実家 2004年『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の賞状を発見 『ディプロマ賞』懐かしさに浸り記憶が少しづつ蘇る〉(原文ママ)と賞状を公開した。

 渦中にある「若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」とは、どんなコンクールなのか。

「こちらは、世界三大コンクールのひとつである『チャイコフスキー国際コンクール』のジュニア部門で、“ジュニア・コンクールの最高峰”として知られています。1992年からロシア国内外で不定期に開催されており、2004年に岡山県倉敷市で第5回大会が開催されました」(音楽ライター)

運営団体は「受賞しております」

 コンクールの窓口を担当するNPO法人に問い合わせたところ、担当職員が「末延さんは間違いなく、ディプロマ賞を受賞しております」と断言した。

「(Instagramで公開された賞状は)間違いなく『若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』が発行した賞状です。審査委員長のフェドートフ氏と主催者であるシェルバク氏の連名のサインが入った公式のものです。

 末延さんが参加されたのは、2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』です。1位から3位までの受賞者リストには記載はなく、詳細はモスクワに問い合わせが必要です。ただし、本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールであり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞をはじめとした様々な賞を与えています。

 審査委員が気に入った子供がいれば、特別に審査員個人が賞を与えることもあります。末延さんも予選を通過して本戦に出場しているのですから、十分にディプロマ賞他を受け取っている可能性はあります」(NPO法人の担当職員、以下同)

 末延さんが公開した賞状の画像には、「2004」とあり、彼女が2004年に開催された倉敷大会に参加したことは間違いない事実のようだ。では、なぜ2004年と2003年の取り違えが起きたのか。その背景には、倉敷大会の特別な事情が関係していそうだ。

「倉敷大会は本来は2003年に開催予定でしたが、主催者側の都合で2004年に延期されました。参加者はコンクールに合わせて練習をするので、本当に迷惑をかけることになりました。この延期の件は倉敷市でも正式に記者会見を行って、お詫びをしております。一部の公式資料やチラシ等には2003年開催となっているものもあるくらいです。記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

 前出の音楽ライターも「新型肺炎(SARS)の影響で、倉敷大会は半年延期されました」と証言する。なお、末延さんにもSNSを通じて問い合わせ中で、返答があり次第、追記する。

 末延さんにとっては、降って湧いたような経歴詐称疑惑。これで一件落着だろうか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240409_1954994.html?DETAIL


どんどん傷つく破滅の王者

981:

>>977 どんどん傷つく破滅の王者


じゃなくてREPRAYショーが大成功のうちに終わったことによる週刊誌の嫌がらせ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

248:

もう賞状出る前の時点で、経歴詐称疑惑なんて言えるもんじゃなかったよ
2004年には出てたし、関係者の入賞以外は公式記録には残ってないってコメントだけ

326:

フィギュアでいえば、世界ジュニア選手権で、6位だか7位以下にも多く出場者がいて
その中でもらった賞みたいな感じか

年度がミスってたし、ネットで記録がすぐ見られるほどの賞でないようで
わかりづらかったのね

332:

しょぼい大会を凄い大会みたいにするのはもうクラシックのやつの定番だなw
ただのジュニア大会ってそんなの誇るやつはまずいね。
スポーツでも、ただのしょうもない国内中学大会のジュニアオリンピックとか書くやつがいるし
ほんと世の中胡散臭い経歴が多いわ。

だれでももらえる参加賞がバレただけでもかなり痛手だろうな

857:

>>332 しょぼい大会を凄い大会みたいにするのはもうクラシックのやつの定番だなw
ただのジュニア大会ってそんなの誇るやつはまずいね。
スポーツでも、ただのしょうもない国内中学大会のジュニアオリンピックとか書くやつがいるし
ほんと世の中胡散臭い経歴が多いわ。

だれでももらえる参加賞がバレただけでもかなり痛手だろうな


若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクールは有名だから世界中の若いバイオリン奏者が登竜門として狙うものの一つですよ
あと末延が貰った特別賞は2次審査落選者から上位が選ばれて貰った賞なので、誰でも貰得る参加賞ではないですね

860:

>>857 若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクールは有名だから世界中の若いバイオリン奏者が登竜門として狙うものの一つですよ
あと末延が貰った特別賞は2次審査落選者から上位が選ばれて貰った賞なので、誰でも貰得る参加賞ではないですね


それほど上手なバイオリニストならば他にも受賞歴あるよね

869:

>>860 それほど上手なバイオリニストならば他にも受賞歴あるよね


それほどって、言っても2次審査落ちですけどね

375:

チャイコフスキー国際コンクールのディプロマ(Diploma)賞って
りぼんまんがスクールでいえば奨励賞(QUOカード1万円)のレベルでは?
佳作なら10万円だけどそのレベルじゃないよね?
準りぼん賞なら30万円・りぼん賞なら50万円で即デビュー決定!
だけどそのレベルじゃないじゃないと思うんだよ

デビューして15年くらいの少女漫画家(37歳)が
プロフィールに奨励賞のことまで書かないよねってこと
佳作なら書くかもしれないけど

435:

>>375 チャイコフスキー国際コンクールのディプロマ(Diploma)賞って
りぼんまんがスクールでいえば奨励賞(QUOカード1万円)のレベルでは?
佳作なら10万円だけどそのレベルじゃないよね?
準りぼん賞なら30万円・りぼん賞なら50万円で即デビュー決定!
だけどそのレベルじゃないじゃないと思うんだよ

デビューして15年くらいの少女漫画家(37歳)が
プロフィールに奨励賞のことまで書かないよねってこと
佳作なら書くかもしれないけど

まずほんとのチャイコンと思ったらダメ
ほんとのやつは30歳すぎとかまで出場資格あるんじゃないかな
若い~がついてるのは、17歳までのジュニア大会だから
フィギュアでいえば世界選手権と、世界とつくがジュニア大会みたいな違いがある

元妻が出場したときは日本の倉敷で開催だったそうだから、日本人には出場しやすい面もあったかも

453:

>記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

ちゃんとクラシック音楽の知識がある人に裏取取材させたり記事書かせろよ。
受賞歴を詐称と書くなんて酷すぎる。
週刊女性は末延さんに土下座しろ!

460:

>>453 >記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか」

ちゃんとクラシック音楽の知識がある人に裏取取材させたり記事書かせろよ。
受賞歴を詐称と書くなんて酷すぎる。
週刊女性は末延さんに土下座しろ!


だから賞とかいうから紛らわしいんだわ

535:

>>460 だから賞とかいうから紛らわしいんだわ


awardedは「賞」と訳すしかないんじゃないかな?

478:

参加しましたという証明書に過ぎない

まぁそれを受賞とかいうのも若手ならなw
まぁクラシックは他に実力者が星の数ほどいるから難しいわな
今からでも海外の有名音大とかに留学して了承でもすればだがもう完全にヨゴレw

509:

他のヴァイオリニストの方々が、
経歴にこの賞を載せている彼女をどう思っていたのか気になる

515:

>>509 他のヴァイオリニストの方々が、
経歴にこの賞を載せている彼女をどう思っていたのか気になる


同業者とはあんまり親しくなさそう

532:

>>509 他のヴァイオリニストの方々が、
経歴にこの賞を載せている彼女をどう思っていたのか気になる


そんなん言うたら日本で一番有名なバイオリニストである葉加瀬太郎なんてなんの受賞歴もないで
東京芸大在学中にメジャーデビューしてもうたから大学もさっさと辞めてもうてるし

549:

>>532 そんなん言うたら日本で一番有名なバイオリニストである葉加瀬太郎なんてなんの受賞歴もないで
東京芸大在学中にメジャーデビューしてもうたから大学もさっさと辞めてもうてるし


芸術家もぶっちゃけ食えたもん勝ちだよな

555:

>>549 芸術家もぶっちゃけ食えたもん勝ちだよな


かてぃんとかなw

あっちは音大すら出てない
でもディプロマ賞とか妙なことは言わないがw

571:

>>532 そんなん言うたら日本で一番有名なバイオリニストである葉加瀬太郎なんてなんの受賞歴もないで
東京芸大在学中にメジャーデビューしてもうたから大学もさっさと辞めてもうてるし

葉加瀬も、未成年向け国内コンクール2位ってのだけなようだが
東京芸大もブランドなのと、最初からポップス系アレンジみたいな
正統派と違う所で受けたんじゃないかな
だからセリーヌ・ディオンのバックしたり
テレビのテーマ曲とか、作曲もしてるから

584:

>>571 葉加瀬も、未成年向け国内コンクール2位ってのだけなようだが
東京芸大もブランドなのと、最初からポップス系アレンジみたいな
正統派と違う所で受けたんじゃないかな
だからセリーヌ・ディオンのバックしたり
テレビのテーマ曲とか、作曲もしてるから


ガチクラシックに行く人は海外の音楽院に留学して師匠に付いてデカいコンクールで1位狙うけど
(それまで稼げないし金が掛かるし実家が金持ちじゃないと無理)
そうじゃないポップス系は辿って行く道が違うもんな

588:

>>584 ガチクラシックに行く人は海外の音楽院に留学して師匠に付いてデカいコンクールで1位狙うけど
(それまで稼げないし金が掛かるし実家が金持ちじゃないと無理)
そうじゃないポップス系は辿って行く道が違うもんな


それな

桐朋止りではなw
テレビ関係者の縁故ありそうだからいいかってなったのか知らんが

595:

>>588 それな

桐朋止りではなw
テレビ関係者の縁故ありそうだからいいかってなったのか知らんが


それでも藝大や桐朋行った人は国内ではトップレベルだよね
行きたいからと言って簡単に入学できる学校ではない
だがクラシックの本場は欧米

689:

>>584 ガチクラシックに行く人は海外の音楽院に留学して師匠に付いてデカいコンクールで1位狙うけど
(それまで稼げないし金が掛かるし実家が金持ちじゃないと無理)
そうじゃないポップス系は辿って行く道が違うもんな

それだけでなく、音大出てオーケストラに就職とかの方もおられますね
ソロ志向じゃないパターン。
ソロ目指したほうが華やかだけど、競争は激しいから、有名コンクールの肩書きなどがあった方が良いとなりやすい

711:

>>689 それだけでなく、音大出てオーケストラに就職とかの方もおられますね
ソロ志向じゃないパターン。
ソロ目指したほうが華やかだけど、競争は激しいから、有名コンクールの肩書きなどがあった方が良いとなりやすい


この人、大学院も行ってないよな多分
中途半端だなと
せめてそれぐらいは行けば良かったのにな

520:

このコンクールについて詳しくは知らないけど、バイオリン部門5位の中村さんはちゃんとしたプロのバイオリニストとして活躍しているから、入賞していないとは言え本選進出はほこ

528:

>>520 このコンクールについて詳しくは知らないけど、バイオリン部門5位の中村さんはちゃんとしたプロのバイオリニストとして活躍しているから、入賞していないとは言え本選進出はほこ


誇ってもいいと思うよ。

537:

>>528 誇ってもいいと思うよ。


まぁ若手ならな

593:

>本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールで
>あり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞を
>はじめとした様々な賞を与えています。

子どものコンクールの参加賞レベルってことなのかな。
クラシックの経歴詐称といえば、マリアカラスコンクール優勝って騙ってた中丸三千絵いたなー
けっこう有名人だったのにびっくり

600:

>>593 >本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールで
>あり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞を
>はじめとした様々な賞を与えています。

子どものコンクールの参加賞レベルってことなのかな。
クラシックの経歴詐称といえば、マリアカラスコンクール優勝って騙ってた中丸三千絵いたなー
けっこう有名人だったのにびっくり


全員もらえるわけじゃないから参加賞ではない
国際コンクールの本戦出場って時点で充分経歴に書けるレベル

613:

>>600 全員もらえるわけじゃないから参加賞ではない
国際コンクールの本戦出場って時点で充分経歴に書けるレベル


この人は予選落ちでないの

611:

>>593 >本コンクールは基本的に8歳から15歳を対象とした若い音楽家の育成を目指した子供のためのコンクールで
>あり、コンクールに申し込みをし、予選を通過した本戦出場者については、ディプロマ賞を
>はじめとした様々な賞を与えています。

子どものコンクールの参加賞レベルってことなのかな。
クラシックの経歴詐称といえば、マリアカラスコンクール優勝って騙ってた中丸三千絵いたなー
けっこう有名人だったのにびっくり


中丸さんなぁ。加藤和彦と結婚した時はビックリした。
今はお医者の奥様で帯広の豪邸で悠々自適。

617:

>コンクールの窓口を担当するNPO法人

こいつらが濁してたくせに、今度は「間違いなく受賞してます」は草

627:

>>617 >コンクールの窓口を担当するNPO法人

こいつらが濁してたくせに、今度は「間違いなく受賞してます」は草


ふーん...

焦臭い

629:

>>617 >コンクールの窓口を担当するNPO法人

こいつらが濁してたくせに、今度は「間違いなく受賞してます」は草


最初にどういう返答してるのか
「確認しますから正式な回答までお待ちください」で土日挟んだ可能性もある
とにかく週刊誌の記事なんて自分たちの都合の良いように書くから信じられんわ

631:

2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』?

だんだんはっきりしてきたなw

643:

>>631 2004年に倉敷市で開催された『若い音楽家のための国際コンクール』?

だんだんはっきりしてきたなw


チャイコフスキー国際コンクールのジュニア部門はワールドカップ方式で開催地毎回変わる
それにこれ予選とかでもない正式な本戦

661:

>>643 チャイコフスキー国際コンクールのジュニア部門はワールドカップ方式で開催地毎回変わる
それにこれ予選とかでもない正式な本戦


ジュニア部門の本戦と

なるほど...w
最初からそう書けばいいのに

722:

1 ちなみに本戦じゃなく、本選 だと思うw
このコンクールの倉敷大会の様子をまとめた本は、アマゾンとかでCDつきで販売されたようで
読んでないけど モスクワに問い合わせないと…てのもどうかな?
20年前のことを聞かれ、職員も世代交代してるって感じかなあ

885:

最初からきちんと地元開催のジュニア部門と書けば良かったのにw


まぁもっと掘ったら色々出てきそう
朝日系列にコネがあるみたいだしなw

939:

>記事を書いた方は、大人の『チャイコフスキー国際コンクール』と勘違いしているのではないでしょうか

くそわろたwww
名誉毀損記者ははよ出てこいや
名前名乗って謝罪しろやwww
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1712652315

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