なぜ大谷翔平は「嘘をついた」と誤解されたのか ド軍第1号記念球を巡る騒動は“言葉のニュアンス”で思わぬ事態へ発展 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

なぜ大谷翔平は「嘘をついた」と誤解されたのか ド軍第1号記念球を巡る騒動は“言葉のニュアンス”で思わぬ事態へ発展

2024/04/07
芸能人 0
  • せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。
  • 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。
  • 試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。
  • 開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。
  • 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。
  • 彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。
  • それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。
  • ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。
  • ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。
  • そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。

1:

https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略

18:

>>1 https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略


誤解じゃねぇよwwwwwwwwwwwwwwwwww
嘘ついただろwwwwwwwwwwwwwwwwwww

54:

>>1 https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略


これはアイアトンやっちまったな
首レベル

254:

>>1 https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略


不自然な大谷の持ち上げ方は

殺された犯罪者安倍の存命中の持ち上げ方と同じパターンだなw

電痛も犯罪者擁護ビジネスとかしてんなよw フェイクだらけじゃねえかw

328:

>>1 https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略



電通とドジャースが大失敗の台本で押し通した感じ。

事実に反して、大谷完全無罪ということにして、1年出場停止ですら避けさせたいという、

近視眼的な短期利益を優先してしまった格好。

しかし嘘モロバレで、商材本体の大谷の人工的人気も凋落して大失敗w

電通は常に裏目るよなあ

400:

>>1 https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略

はなぜ「誤解」というフェイクを使うのか!
まだ真相がわかってないのにも関わらず「誤解」を使うのは誘導フェイク
印象操作
政治家官僚

725:

>>1 https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12290-2939213/

せっかくのめでたいトピックに水をさす騒動となってしまった。

 現地4月3日、ロサンゼルス・ドジャースは本拠地でサンフランシスコ・ジャイアンツと対戦し、5対4の勝利を収めた。試合最大のハイライトは7回裏に訪れる。開幕から9試合目、それまで40打席もホームランを打っていなかった大谷翔平に待望の第1号が飛び出したのだ。

 右中間スタンドに突き刺さった記念ボールをゲットしたのは、ドジャースファンのアンバー・ローマンさんという女性だった。彼女は警備員に連れられてスタンドを後にし、記念球と交換でキャップ2つ、バット1本、そしてボール1個を進呈されたという。それぞれ大谷直筆のサインを添えてあったが、そこでの球団側とのやりとりを地元メディアがすっぱ抜いた。まさかの舞台裏が明かされ、物議を醸したのだ。

 ローマンさんは「夫や一緒にいた友人の同伴は許されなかった」「それ(記念球)を取っておくつもりなら、彼(大谷)はサインをしたがらないし、僕らも応じられないと拒否された」「最初はサイン入りの帽子2つだけだった」などと証言。「済んだことだから仕方ないよね。正直、後悔はしていない。ただドジャースファンとして、もう少し温かい対応を期待していたけど、その場で決断しないといけなかったのは本当に悲しかった」と、球団側の対応に不快感を示した。

 そして彼女は、直接大谷に会えないかと嘆願したが、受け入れられなかったという。そこを注視したのが『The Atletic』のサム・ブラム記者だ。ローマンさんを直撃した同記者は自身のX(旧ツイッター)で「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言ったが、ファンに会ってはいなかったのだ」と伝え、これが騒動の引き金となってしまう。「オオタニは嘘をついた」と騒ぎ立てる現地メディアもあったほどだ。
 実際はどうだったのか。試合後の会見で大谷は日本語で、「戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので。僕にとってはすごく特別なボールなので、本当にありがたいなと思いました」と話した。大谷のコメントに主語はなく、やや曖昧だったのは確かだが、そこで最初の一文をウィル・アイアトン通訳は「I was able to talk to the fan.(僕はファンと話せた) And I was able to get it back.(そしてボールを取り戻せた)」と訳した。ブラム記者が「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』と言った」とXに記したのはここに起因する。

 長く大谷の通訳を務めていた水原一平氏が違法賭博疑惑に関連してチームを解雇され、急きょデータ分析担当のアイアトン氏がピンチヒッターを務めている。大谷の言葉を大勢の報道陣の前で的確かつ迅速に訳す難しさが、あらためて浮き彫りとなった格好だ

※略


大谷が英語を習得しないよう、
水原が常に横にいて面倒見たんだろう。

プライベートも一緒だったのは、
水原が失業を恐れた結果ではないか。

745:

>>725 大谷が英語を習得しないよう、
水原が常に横にいて面倒見たんだろう。

プライベートも一緒だったのは、
水原が失業を恐れた結果ではないか。


そういうの自分で言ってて悲しくなんない?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

12:

普通は選手が自ら行ってボールと記念品と交換するんだよ
大谷はスタッフに行かせてファンと会わなかった
今の大谷はイメージが最悪なのになぜイメージ向上のファンサービスを怠ったのか?
一平のようなブレーンがいたら翔平行った方がいいぞとアドバイスしてくれてたはず

今回の問題はそういうブレーンがいないことによる問題だった

22:

>>12 普通は選手が自ら行ってボールと記念品と交換するんだよ
大谷はスタッフに行かせてファンと会わなかった
今の大谷はイメージが最悪なのになぜイメージ向上のファンサービスを怠ったのか?
一平のようなブレーンがいたら翔平行った方がいいぞとアドバイスしてくれてたはず

今回の問題はそういうブレーンがいないことによる問題だった

試合中なのに外野席まで行かないでしょ 
途中帰宅するような人だったら会えなくなるし
実際、スタッフは数分でもう返却お願いしていたとか

試合使用球は公式認定されたものが販売あるらしいのに、タダでゲットしようとして
客同士ぶつかる、階段でケガとか危ないからな
ホントは、もらえない時もある日本式のほうが安全には良いんじゃないかなぁ

27:

>>22 試合中なのに外野席まで行かないでしょ 
途中帰宅するような人だったら会えなくなるし
実際、スタッフは数分でもう返却お願いしていたとか

試合使用球は公式認定されたものが販売あるらしいのに、タダでゲットしようとして
客同士ぶつかる、階段でケガとか危ないからな
ホントは、もらえない時もある日本式のほうが安全には良いんじゃないかなぁ


スタッフに最後までいるように頼んで試合が終わったらする会いに行くんだよ

128:

>>22 試合中なのに外野席まで行かないでしょ 
途中帰宅するような人だったら会えなくなるし
実際、スタッフは数分でもう返却お願いしていたとか

試合使用球は公式認定されたものが販売あるらしいのに、タダでゲットしようとして
客同士ぶつかる、階段でケガとか危ないからな
ホントは、もらえない時もある日本式のほうが安全には良いんじゃないかなぁ


そもそもDHで暇持て余しているだろ
最低限のサービスすらしないのに会見ではホラッチョでやったかのように言う

145:

>>128 そもそもDHで暇持て余しているだろ
最低限のサービスすらしないのに会見ではホラッチョでやったかのように言う


それな
暇持て余してるんだからスタンド回ってサインして回ったりビール売ったりチアガールでもやっとけ
100億円分仕事しろよ

527:

>>12 普通は選手が自ら行ってボールと記念品と交換するんだよ
大谷はスタッフに行かせてファンと会わなかった
今の大谷はイメージが最悪なのになぜイメージ向上のファンサービスを怠ったのか?
一平のようなブレーンがいたら翔平行った方がいいぞとアドバイスしてくれてたはず

今回の問題はそういうブレーンがいないことによる問題だった


ネイティブに会話されたら省略音、略語だらけでわからんだろ。
野球用語だけならまだしも。

540:

>>527 ネイティブに会話されたら省略音、略語だらけでわからんだろ。
野球用語だけならまだしも。


7年もいて耳がネイティブに慣れてないってありえるのかな
耳になんか病気があるとかかな

545:

>>540 7年もいて耳がネイティブに慣れてないってありえるのかな
耳になんか病気があるとかかな


年月が過ぎれば過ぎるほど馬鹿で友達もいないコミュ障なのがバレてしまうのがかわいそうだよな
友達の一人でもいればすぐに英語なんて覚えられるのになぁ

553:

>>545 年月が過ぎれば過ぎるほど馬鹿で友達もいないコミュ障なのがバレてしまうのがかわいそうだよな
友達の一人でもいればすぐに英語なんて覚えられるのになぁ


かわいそうではないよ
英語が話せないんですかと普通にメディアで言えばいいだけ
大谷って自分を良く見せたいからこういう話から逃げてるんでしょ

560:

>>553 かわいそうではないよ
英語が話せないんですかと普通にメディアで言えばいいだけ
大谷って自分を良く見せたいからこういう話から逃げてるんでしょ


たしかに、そういえば大谷って何で英語が話せないことを隠してるんだろう
誰がどう見ても話せないのに

16:

通訳は大谷がファンと会ったと思っていた
普通はそうするからだ
でも大谷はやってなかった
通訳が勘違いするのもしかたない

まぁ一平なら大谷がファンと直接会ってないのは解ってるだろうし絶対に「I」とは訳さない

510:

>>16 通訳は大谷がファンと会ったと思っていた
普通はそうするからだ
でも大谷はやってなかった
通訳が勘違いするのもしかたない

まぁ一平なら大谷がファンと直接会ってないのは解ってるだろうし絶対に「I」とは訳さない


これは有ったろうな

551:

>>16 通訳は大谷がファンと会ったと思っていた
普通はそうするからだ
でも大谷はやってなかった
通訳が勘違いするのもしかたない

まぁ一平なら大谷がファンと直接会ってないのは解ってるだろうし絶対に「I」とは訳さない


これな。
アメリカでは一平の通訳で正しい情報が伝わり、そして同時に、日本では大谷翔平の噓により「神対応」として伝えられる。
こうして作り上げられてきたキャラクター。

47:

あー
日本語ネイティブじゃない通訳を使うときは誤解がないように話す必要があるからねえ
これがとても神経を使う作業で、インタビューのように即応しないといけない時は難しい
後からでも誤解を解くように通訳のズレを世間に説明してほしいけど、アイアトンさんは球団の気に入りの職員だからそういうことはしてもらえないだろうな
一平の時はそういう努力は必要なかっただろうけど、これからは気を付けんとね

51:

>>47 あー
日本語ネイティブじゃない通訳を使うときは誤解がないように話す必要があるからねえ
これがとても神経を使う作業で、インタビューのように即応しないといけない時は難しい
後からでも誤解を解くように通訳のズレを世間に説明してほしいけど、アイアトンさんは球団の気に入りの職員だからそういうことはしてもらえないだろうな
一平の時はそういう努力は必要なかっただろうけど、これからは気を付けんとね


自分で英語喋ればいいんじゃないすかね^^;

261:

大谷のボールをキャッチした女性はそれだけで街のヒーローなのにな、神オオタニは知らずに街のヒーローを生み出していたのに、その扱いが少し悪かったようだ

264:

大谷がファンと会ったとしたら150000ドルの価値があるホームランボールを
強制的に5000ドル相当の記念品と交換した現場に大谷も同席してたことになり
会ってないとするとドジャース1号記念のホームランボールをキャッチしたファンに
直接会ってサインしようともしない冷血漢ということになる

333:

>>264 大谷がファンと会ったとしたら150000ドルの価値があるホームランボールを
強制的に5000ドル相当の記念品と交換した現場に大谷も同席してたことになり
会ってないとするとドジャース1号記念のホームランボールをキャッチしたファンに
直接会ってサインしようともしない冷血漢ということになる


今の状況下の大谷がメモリアルボールを是が非でも欲しようとしてたのは意外だった。

ファンに進呈した方がネガ印象払拭出来たのに

346:

>>264 大谷がファンと会ったとしたら150000ドルの価値があるホームランボールを
強制的に5000ドル相当の記念品と交換した現場に大谷も同席してたことになり
会ってないとするとドジャース1号記念のホームランボールをキャッチしたファンに
直接会ってサインしようともしない冷血漢ということになる


ホームランボールを返したら
写真とってあげたり記念品あげたりが慣例らしいねw
大谷ってけちなんだな

403:

エンゼルス時代に相手のファンチームのガキに「バットちょーだい」と試合前に言われて日本語で「やらねーよ」と答えて、後からバットをあげて賞賛されてる動画見た事あるけど、あれも一平参謀長のアドバイスなんだろな

408:

>>403 エンゼルス時代に相手のファンチームのガキに「バットちょーだい」と試合前に言われて日本語で「やらねーよ」と答えて、後からバットをあげて賞賛されてる動画見た事あるけど、あれも一平参謀長のアドバイスなんだろな


~なんだろな

488:

大谷からすると、通訳が嘘をついたのだろう。
メディアが解釈して正してくれなかったらそう思ってそう。
でも今回は通訳の公式発表だからないか。

525:

通訳は、大谷はファンに会っていると思い込んでたのかな。
移籍第一号HRの大事なボールだから選手にそういう習慣でもあるのかね?

528:

日本人どうしだったら、選手が言葉足らずでも
えっ、大谷さんが直接(ファンと)会ったんですか?
いや、スタッフの人がー。とか、追加して聞いたりもできるからね
日本のコミュニケーションて、足りな目な情報でも相手も察してあげたりして成り立つ
今までは大谷の行動を全て把握する、水原という大谷マニア的な通訳がいたから
あまり問題化しなかったのでは

679:

チームメンバーとは普通に英語で話せてるじゃん
公で自信をもって話せるレベルではないかもしれないが
ただ水原のクラブハウスでの告白がその時なんとなくしか分からなかったということだから・・

788:

一平通訳はなんか大雑把だけどアメリカ好みの訳し方してた気がするわ
カッコいい言い方に言い直して日本の野球少年たちはメジャーリーグを夢見て歩んでいる、とかさ
wbcのあとのレジェンドがスタジオに集まって大谷の好きな選手は?って聞かれた時に大谷はここの皆さんや他にもたくさんのって言ってるのに一平が一人ずつの名前言ってって拍手喝采になったりさ

798:

>>788 一平通訳はなんか大雑把だけどアメリカ好みの訳し方してた気がするわ
カッコいい言い方に言い直して日本の野球少年たちはメジャーリーグを夢見て歩んでいる、とかさ
wbcのあとのレジェンドがスタジオに集まって大谷の好きな選手は?って聞かれた時に大谷はここの皆さんや他にもたくさんのって言ってるのに一平が一人ずつの名前言ってって拍手喝采になったりさ


何でその目配り気配りが賭博の世界で生かされなかったんだろうな

829:

大谷の日本語も回りくどいんだよ

↓大谷コメント
正直ショックという…言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の…ん…うまく言葉では表せないような感覚で、
この1週間ぐらいはずっと過ごしてきたので、今はそれを言葉にするのは難しいなというふうに思っています。
↓アイアトン翻訳
I'm very sad and shocked that someone who I've trusted has done this.
信じてた人がそんなことして凄くショックだしかなしいです

842:

>>829 大谷の日本語も回りくどいんだよ

↓大谷コメント
正直ショックという…言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の…ん…うまく言葉では表せないような感覚で、
この1週間ぐらいはずっと過ごしてきたので、今はそれを言葉にするのは難しいなというふうに思っています。
↓アイアトン翻訳
I'm very sad and shocked that someone who I've trusted has done this.
信じてた人がそんなことして凄くショックだしかなしいです


口語で関係代名詞使うとかほんとか?
初めて見た

849:

>>842 口語で関係代名詞使うとかほんとか?
初めて見た

普通
なんなら子供向けアニメのセリフでも、ある時はある

853:

>>849 普通
なんなら子供向けアニメのセリフでも、ある時はある


お前ネイティヴの英語知らないな

859:

>>842 口語で関係代名詞使うとかほんとか?
初めて見た




1分くらい

910:

>>829 大谷の日本語も回りくどいんだよ

↓大谷コメント
正直ショックという…言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の…ん…うまく言葉では表せないような感覚で、
この1週間ぐらいはずっと過ごしてきたので、今はそれを言葉にするのは難しいなというふうに思っています。
↓アイアトン翻訳
I'm very sad and shocked that someone who I've trusted has done this.
信じてた人がそんなことして凄くショックだしかなしいです

この大谷心情は、もう少し細かく訳したければそういうやり方も可能だけど
アイアトンさんはスパッと短めにした感じですね
言葉に表すのが難しい、のような表現だって英語にもあるけどね

958:

>戻ってファンの人と話して、頂けるということだったので

まぁ書いてみると確かに誤解を生む言い方かもしれないが、ホームラン打ってダッグアウトに戻ってきてすぐにファンに会う訳ないし、係の者がファンと話して「頂けるということ」←係りの者からの伝聞だということは一定の知能があれば気づくのが普通

973:

「オオタニは『ファンと話して取り戻せた』のところは
大谷自身はドジャーススタッフが のつもりで言ったんだけど
僕 はファンと話せたと直訳しちまったんだな
主語をドジャーススタッフにするか僕にするかで
こんなに違うけど今の段階ではしかたがない
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1712393681

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