大谷選手に合わせて無理をしていた…年収7500万円の元通訳・水原氏が「生活苦」に陥ったギャンブル以外の理由 - 芸能人
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大谷選手に合わせて無理をしていた…年収7500万円の元通訳・水原氏が「生活苦」に陥ったギャンブル以外の理由

2024/04/03
芸能人 0
  • プレジデントオンライン あれだけ「蜜月」だったのがなぜ 米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。
  • 元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。
  • 「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」 賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。
  • 「球団職員と選手」の関係から相棒へ 水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。
  • 大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。
  • そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。
  • 水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。
  • 「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」 移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。
  • (大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。
  • それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

1:

プレジデントオンライン

あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

続きはソースをご覧ください
https://bunshun.jp/articles/-/69979

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712054505/

323:

>>1 プレジデントオンライン

あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

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大谷に合わせてバラマキでもやりたかったのか?
ストレスだのギャンブル依存症だの「かわいそうな犠牲者」を演出するメディアはマジ意味不明、野球バカの脇の甘さにつけ込んだただの泥棒だろうが

396:

>>1 プレジデントオンライン

あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

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いやいや、一緒にメシ食えば、大谷が払ってただろ、さすがに。

678:

>>1 プレジデントオンライン

あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

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疑惑の大谷翔平を日本人はなぜ信じるのか 米メディアの異なる論調「どうもつじつまが合わない

741:

>>1 プレジデントオンライン

あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

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何が言いたいかよくわからん記事だな
心身および金銭面その他にわたって負担がかかっていたから
ギャンブルに走っても仕方ないってことなのか?
結論は妻に金銭管理をさせればみたいな話になってるけど
真美子はそういうタイプじゃなさそう

751:

>>741 何が言いたいかよくわからん記事だな
心身および金銭面その他にわたって負担がかかっていたから
ギャンブルに走っても仕方ないってことなのか?
結論は妻に金銭管理をさせればみたいな話になってるけど
真美子はそういうタイプじゃなさそう


元記事だとタニシとライフスタイルを合わせるためギャンブルで金を増やす必要があったとかになってた

760:

>>1 プレジデントオンライン

あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

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メジャーの通訳
普通は数万~数十万ドル
一平は貰い過ぎ

872:

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あれだけ「蜜月」だったのがなぜ

米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、前代未聞のトラブルに巻き込まれている。元通訳の水原一平氏が違法賭博に関与したと報じられ、球団を解雇された問題で、25日(日本時間26日)に初めて声明を発表した。

「僕自身は何かに賭けたりとか、誰かに代わって、スポーツイベントに賭けたりとか、またそれを頼んだりということはないですし、僕の口座からブックメーカーに対して、誰かに送金を依頼したこともありません」

賭博への関与を全面否定し、続けて「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」と、水原氏への強い憤りをあらわにした。

大谷と水原氏――。日本ハム時代から「蜜月」だった2人の間に、一体何があったのだろうか。

「球団職員と選手」の関係から相棒へ

水原氏は主に外国人選手の通訳担当として、大谷と同じ2013年に日本ハムへと入団。大谷が当時所属していたルイス・メンドーサ投手と仲が良かったこともあり、2人は次第に親交を深めていった。

そして2018年。大谷はMLB挑戦の際に、水原氏を専属通訳として伴い渡米。ロサンゼルス・エンゼルスで新人王を獲得した会見上では、「お世話になったのは、やっぱり一平さん」と絶大な信頼を置いていた。今季からドジャースに移籍後も、その強固なパートナーシップは変わらず続いていくとばかり思っていたが……。

そもそも、選手と通訳の関係性が、どうしてここまで親密だったのか。日本において、通訳は球団職員として採用されるケースがほとんど。球団スタッフとして選手と接することを第一に、通訳業務のほか、練習相手なども買って出る。時には160キロを超える投手のキャッチボール相手も務めるため、グラブの紐が切れることもしばしば。想像以上に肉体労働の印象を受ける。

そのほか、プライベートでも車の運転や家族の病院の手配など、行動をともにすることはあるが、あまり深入りはしないように釘を刺す球団もあるという。

年収750万円と年収10億円が毎日一緒にいるようなもの

しかし、大谷と水原氏の間柄は、選手と通訳で始まったわけではない。日本ハムで長く付き合っていくうちに、信頼関係を構築。そして異国の地で戦う日本人選手にとって必要不可欠な専属通訳として、ともに海を渡る決断をした。

水原氏はMLBでも基本的には球団職員として雇用されており、エンゼルスやドジャースから給与が支払われていた。ただ、大谷のグラウンドでの通訳だけではなく、車の運転手やプライベートでの通訳など、生活全般のサポートも担っていたため、大谷個人のポケットマネーによる雇用契約も結んでいたとされる。

球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。

「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

移籍の際には、背番号17を譲ってくれたジョー・ケリー投手の家族に高級車のポルシェをプレゼント。昨年には、日本全国の小学校にグラブ6万個を寄贈するなど、桁違いのスケールを前に、金銭感覚が狂うのも無理はないだろう。

水原氏はESPNのインタビューに「生活苦だった。(大谷の)ライフスタイルに合わせようと無理をしていたからだ」と回答したという。それが「ギャンブル依存症」に拍車をかけ、雇用主でもある大谷の口座から違法ブックメーカー(賭け屋)へ、多額の借金返済のために少なくとも450万ドル(約6億7500万円)を送金する最悪の結果を招いてしまった。

続きはソースをご覧ください
https://bunshun.jp/articles/-/69979

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1712054505/


大谷に合わせてって大谷もギャンブルしてたことになるが、、、ゴクリ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

47:

大谷同席の元で大谷が操作して送金したっていうのを言ってたESPNのインタビューで
なんでそっちの都合の良い方だけ信じるんだよw
ライフスタイルの件もまずギャンブルで使い込んだ上で
>ギリギリの生活をしていた。大谷の生活スタイルにもあわせなければいけなかったし、でも彼にその事を言いたくなかった
とかの流れだってのによw
もう大谷無罪水原有罪じゃ大谷をかばいきれないとなると大谷水原ともに無罪で防衛軍が頑張るんだから気持ち悪いなw

243:

>>47 大谷同席の元で大谷が操作して送金したっていうのを言ってたESPNのインタビューで
なんでそっちの都合の良い方だけ信じるんだよw
ライフスタイルの件もまずギャンブルで使い込んだ上で
>ギリギリの生活をしていた。大谷の生活スタイルにもあわせなければいけなかったし、でも彼にその事を言いたくなかった
とかの流れだってのによw
もう大谷無罪水原有罪じゃ大谷をかばいきれないとなると大谷水原ともに無罪で防衛軍が頑張るんだから気持ち悪いなw


アクセスして事やろ。
意見割れすぎやろ

248:

実際FIPは7月4.25→8月4.09とマシになってるんだから常に感じている
普通の人間との交流は皆無でリハーサルでは無いけどな
日本人が周りに居ないのだが

329:

大谷選手もさ、最初非公式で言ってたように「一平さんに借金で泣きつかれました。
で一平さんが賭博で作った借金とは知らないで肩代わりしたんです。しかも
振込先が反社会的組織とは知りませんでした」これでスンナリ。説明がついたのに。

保身に走って嘘ついてごまかしたんだな・・・

340:

>>329 大谷選手もさ、最初非公式で言ってたように「一平さんに借金で泣きつかれました。
で一平さんが賭博で作った借金とは知らないで肩代わりしたんです。しかも
振込先が反社会的組織とは知りませんでした」これでスンナリ。説明がついたのに。

保身に走って嘘ついてごまかしたんだな・・・


それって水原がいってただけで
大谷さんはそんなこと1度も言ってません

629:

>>340 それって水原がいってただけで
大谷さんはそんなこと1度も言ってません


なるんだろうな
0だからね
高額放映権料や放送スポンサーなどの大手マスコミを信用していてはあぼーんやスルーを推奨します。

403:

水原の妻との生活も、やりくりより金使う方向だった可能性はあるが
この話がへんなのは、大谷とアメリカにきた時の年収なこと。
2人のエンゼルス所属は2018~

ボウヤーと出会ったのは2021年とか
その合間に、水原は結婚もしたはず
当初から生活費が苦しくて、借金したなら誰に借りた?結婚でバレなかったのはなぜ?てなる
以前の年収しか書いてない
詐欺師トークぽい

489:

まあ、やったことは悪いが、大谷と365日一緒にいた時もあったとか聞くと、大谷も水原1人を頼りすぎ
気が休まらないように思うし
大谷は、あまり酒飲みに出歩かないの有名
水原はもとが飲み付き合い大好きだった、日ハムでは主力選手の奢りで喜んで徹夜飲みにもついてきていた 
という話から、プライベートはヒマで博打にハマった説もありかな

664:

背番号17にあげたポルシェはどうせスポンサーから与えられた5~6台の
うちの権利一台で大谷は金払ってないだろう

自動車の運転に関しては、水原がポルシェ運転していたのを撮影された翌日には
まずいと思ったのか大谷自身が運転手になってごまかしていた

670:

エンゼルスの公式SNSに去年?上がっていた動画も
コーヒーをキングに届けましょう とか言って、一杯のテイクアウトコーヒーを店から運び
受け取ったのが水原で動画終了w
貢ぎ物手渡し、オーダー弁当の手配もして、目の前を高級品が
通り過ぎていく感じは、独特だろうな

マネジャー兼用で給料は増えても、仕事量も増えるし 親もギャンブル好き?
気晴らしから悪徳賭け屋にハマったんじゃないか
胴元は大谷マネーまで狙っていただろうね

703:

いつからか知らないが、ワンコ3匹も飼っていたらしいから、そこまで生活苦しかったら
手放す気もするけどねw
米メディアは水原の生活や背景には、そこまで踏み込めてないと思うわ
カジノディーラースクールに一時期いた事も、書いてるとこ見なかったな

740:

>>703 いつからか知らないが、ワンコ3匹も飼っていたらしいから、そこまで生活苦しかったら
手放す気もするけどねw
米メディアは水原の生活や背景には、そこまで踏み込めてないと思うわ
カジノディーラースクールに一時期いた事も、書いてるとこ見なかったな


周りが裏切り者しかいない環境だと自分を裏切らないワンコは生活を犠牲にしてでも維持しようと思えるぞ
プーチンが犬好きなのはそういう理由だし似たようなもんだろ

716:

結果を出してたのは大谷
けれどその結果に至る要因の40%近くが水原のサポートのおかげといっても過言じゃない
水原介護の影響がないとか思うのは
同じ頭または運動神経持ってて、浮浪者から裕福な家からでも、全く同じ結果に至るって言い切るくらいの暴論や

718:

>>716 結果を出してたのは大谷
けれどその結果に至る要因の40%近くが水原のサポートのおかげといっても過言じゃない
水原介護の影響がないとか思うのは
同じ頭または運動神経持ってて、浮浪者から裕福な家からでも、全く同じ結果に至るって言い切るくらいの暴論や


水谷「もしもし?アストロズさんですか?ヤンキースは7憶で僕が集めたデータファイルを買いますって・・・
   大谷使用済みのデータ集を買いませんか?ええ、ええ、そうですか8億円でいいですよこんな物」

847:

水原の最初の話でも、ツケが数億たまるまでどハマりしていたのに、違法と知らなかった
とかは米でもあやしいと思われ
大谷は賭けてない、という話まで信用されてない感じになってるのがね

MLBの資料にも、北海道のコナイ出身ってあったがどこの事??とかメディアに書かれ
(本当は苫小牧市かな)
公的記録上はまだ両親と住んでるだけになってる、とか…
向こうの国税にも目をつけられたようだし 水原は虚言とカネにだらしなかったのがざんねん

878:

>「ライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

そりゃ、大谷は金は持っているだろうがこれまでの行動パターンを考えたら本業に関すること以外で
そんなに金を使うとは思えないがなあ・・・
本業に関することで行動を共にするならば、それは「仕事」ということになるんだし大谷がほぼ金を出すだろうw
どうにもこうにも一平の言い訳にしか聞こえないし、9割方博打でスったというのが真実なのでは?

886:

「数日前まで、彼(水原氏)がそういうことをしていたということもまったく知りませんでした。
結論から言うと、彼が僕の口座からお金を盗んで、なおかつ、僕と僕の周りの皆に嘘をついていたということになります。
(中略)正直ショックという言葉が正しいとは思わないですし、それ以上の言葉では表せないような感覚」





これは絶対嘘だよな。
知らないんだとしたら相当な間抜けだろ。
こう言うところで嘘吐いちゃうところが間抜けなんだよな。

916:

社会人経験のない大谷の通訳がどれだけブラック企業並みの激務だったかわかってきたね

今朝のめざまし8
◎MLBアナリスト古内さん
「29年間、50人以上の日本人選手を取材して通訳も見てきたけれど、あれほどの仕事量をこなす通訳は彼がオンリーワン。グラウンドの内の仕事だけではなく外もやっていた。見たことがない。」

ちなみに
◎メジャーリーガー担当の現役公認会計士
「今まで担当した選手の中に、通訳や代理人にお金を出し入れできる権限や機会を与えたケースは聞いたことがありません。」

950:

>>916 社会人経験のない大谷の通訳がどれだけブラック企業並みの激務だったかわかってきたね

今朝のめざまし8
◎MLBアナリスト古内さん
「29年間、50人以上の日本人選手を取材して通訳も見てきたけれど、あれほどの仕事量をこなす通訳は彼がオンリーワン。グラウンドの内の仕事だけではなく外もやっていた。見たことがない。」

ちなみに
◎メジャーリーガー担当の現役公認会計士
「今まで担当した選手の中に、通訳や代理人にお金を出し入れできる権限や機会を与えたケースは聞いたことがありません。」


アメリカだと たんなる通訳者や、仲介者は
仕事のうちに入らんそうだ

大谷の仕事相手は、練習相手と 運転手なんだそうだ
他はペイペイなんだよ

925:

大谷は「勝手にアクセスされた」って言ってんのに日本のマスコミは「水原は大谷の口座を使える状態だった」とか全く違う事言ってんだよな

つまりそういう話を付け加える必要があるって事

50万ドルを9回も送金してたら銀行から連絡来るよ、それにも水原が対応してたって?
それは無理だろ

963:

>>925 大谷は「勝手にアクセスされた」って言ってんのに日本のマスコミは「水原は大谷の口座を使える状態だった」とか全く違う事言ってんだよな

つまりそういう話を付け加える必要があるって事

50万ドルを9回も送金してたら銀行から連絡来るよ、それにも水原が対応してたって?
それは無理だろ


なるほど

てことは 日本のマスコミにも
水原とは種類が違うけど 似たような 詐称癖がある。

とゆうことになるね
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1712072763

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