中田英寿 小型ショベルカーで能登半島地震の瓦礫撤去、称賛の一方「正直迷惑」「そのペースなら手でやれ」辛辣意見で分かれる賛否 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

中田英寿 小型ショベルカーで能登半島地震の瓦礫撤去、称賛の一方「正直迷惑」「そのペースなら手でやれ」辛辣意見で分かれる賛否

2024/03/27
芸能人 0
  • 2024/3/26 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。
  • 今年元日に発生した能登半島地震。
  • 現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。
  • 「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。
  • 小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同) アスリートの声による支援団体 「旅とは人生であり人生とは旅である」 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。
  • 元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。
  • 中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を? 「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。
  • さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同) 「プロに任せな」辛辣な意見も 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。
  • 「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。
  • 皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

1:

2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b

269:

>>1 2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b


やらない善とやる迷惑

329:

>>269 やらない善とやる迷惑


万博かwww

360:

>>1 2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b






批判してる汚物は、無能、有害の引き籠もり


無職、無納税の糞ニート老害どもだ。



.

452:

>>1 2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b


やらないよりは、やる偽善の方が素晴らしい。

621:

>>1 2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b


めっちゃ小物になっちゃったよね
ワールドワイドに活躍する人になると思ってたんだけど

643:

>>621 めっちゃ小物になっちゃったよね
ワールドワイドに活躍する人になると思ってたんだけど


自然体でないから嫌われるだよね。
ワールドカップで予選敗退が決ってる
態々ピッチに戻って寝転んだの見て
和田アキ子がメチャクチャ怒ってた
の覚えてるわ。

837:

>>1 2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b


>小型車両系建設機械の運転資格を取得。
おれは大型車両系建設機械の資格持ってるから勝ったなw

841:

>>1 2024/3/26

 鍛え抜かれた手脚、肉体で重機を操り─。今年元日に発生した能登半島地震。現在も避難生活を続けている人は多く、支援が必要な状況が続いている。

「3月17日、サッカー元日本代表の中田英寿さんらが復旧活動の支援のため石川県珠洲市を訪れました。小型のショベルカーを操作して瓦礫の撤去作業にあたる模様をNHKなどが報じています」(スポーツ紙記者、以下同)

アスリートの声による支援団体

「旅とは人生であり人生とは旅である」

 こんな言葉を残し、サッカー選手を引退した中田。元選手の多くがサッカー界にとどまり、指導者や解説者、スポーツ関連のタレントになるなか、その道を選ばず、多岐にわたる活動を行っている。

「代表的なものでは、日本酒・農業・工芸などの日本文化を伝えるプロジェクトがあります。特に日本酒については'16年よりイベントを開催。中田さんの活動はむしろサッカー界とは距離を置いたように見え、それがフラフラしているようで“旅人”などと揶揄されることも……」

 しかし、そんな中田がなぜショベルカーの運転を?

「中田さんは、'23年12月に発足した『HEROs』という、大規模な災害に対する支援団体のアンバサダーを務めています。『HEROs』は、アスリートの声を集めて始まった活動。野球の松井秀喜さんなどもアンバサダーの1人です。中田さんはラグビーの五郎丸歩さんなどと一緒に3月11日に講習を受け、小型車両系建設機械の運転資格を取得。さっそく支援活動としてショベルカーを使った撤去作業を行ったようですね」(スポーツライター、以下同)

「プロに任せな」辛辣な意見も

 路上から木材などの瓦礫を取り除く作業を行い、道路が通行できる部分も増えたという。ヘルメットをかぶり、作業着という現役時代とは違う“ユニフォーム”を身にまとった彼だったが、ネットユーザーからは、

《馴染み過ぎてる》《違和感ゼロ》《ベテラン土建業の方にしか見えぬ》といった声が上がっている。また、《被災地で松葉杖ついて記念写真撮ってる奴とは雲泥の差》などの声も。

「能登半島地震に際して、議員や活動家、芸能人などさまざまな人が被災地を訪れています。その中には実際に支援活動を行い、現地の人に感謝されている人もいれば、“行っただけ”“写真撮りたいだけ”などと批判される人も。皆さんそれぞれがそれぞれの立場でできることをやっているとは思いますが、支援活動のために重機の運転資格を取得して、実際にすぐ行動に移しているところはさすがだなと」

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。

《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

「著名人の支援活動について批判的な声が出るのはある種仕方のないこと。極端な例として、現地に赴くのは迷惑になるかもしれないと金銭的な支援をしても“偽善”と言われたりしますので。今後継続した活動となるのか単発のもので終わるのかわかりませんが、著名人のこうした活動が報じられることは、各自でできる支援をしようという気持ちの一助になるとは思うので、そこまで批判的にならずとも……」(全国紙社会部記者)

 中田の旅の終着点は─。

https://www.jprime.jp/articles/-/31368?display=b


正直、中田がお金出して業者呼んだ方が効率良くないか?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

42:

中田もせめて解説位はたまにしてサッカーに関われば良いのにやたらと違う方向に行きたがるからな‥
コーチや監督には興味ないらしいし、今の協会入りとか客寄せにしかならんからやめて欲しいけど

204:

>>42 中田もせめて解説位はたまにしてサッカーに関われば良いのにやたらと違う方向に行きたがるからな‥
コーチや監督には興味ないらしいし、今の協会入りとか客寄せにしかならんからやめて欲しいけど


クソうまかった

69:

ユンボ持ってるオレが本当の事を教えてあげよう

ユンボは、免許なんかいらない(公道走らなければ)

そして、運転初めて、半日あれば大体慣れるよ
大抵の操作はできるようになる
2~3日あればもうスイスイだ

なので、現地の人にやらせた方が断然速いし有用だ
プロなんかいなくても、解体くらいならば全然出来る
(ヘタクソだけどね)

104:

そもそも記事で

 ただ、称賛ばかりでもないようだ。
《力になりたい気持ちはわかるけど、正直迷惑。たった1本の柱つかんだだけでドヤ顔、そのペースなら手でやれ》《ただでさえ重機不足、燃料の無駄、プロに任せな》

こういう見当違いな少数意見載せる必要ってある?

288:

最初は誰だって新米、誰だって初心者なんだから
こういう事に慣れておこうとする中田氏の事を悪く言う必要はないと思うけどね、
そんなに緊急性の高い被災箇所じゃなかったから中田氏がやってたんだろうにね。

いざという時に重機を扱えるように備えておくのは悪い事じゃないよね。
まあ、頭が良い人だったら免許なんかなくても乗りこなすだろうけどね。

294:

>>288 最初は誰だって新米、誰だって初心者なんだから
こういう事に慣れておこうとする中田氏の事を悪く言う必要はないと思うけどね、
そんなに緊急性の高い被災箇所じゃなかったから中田氏がやってたんだろうにね。

いざという時に重機を扱えるように備えておくのは悪い事じゃないよね。
まあ、頭が良い人だったら免許なんかなくても乗りこなすだろうけどね。


土建屋に入って学べや
アホか

340:

>>294 土建屋に入って学べや
アホか


対価を求めてるの見てる人数
10人でスタジオでふざけるだけの人
あの人が作ったタイトルやろ
グローバルウェイ
このレス死ぬほど炎上したバス、ほね骨

339:

>>288 最初は誰だって新米、誰だって初心者なんだから
こういう事に慣れておこうとする中田氏の事を悪く言う必要はないと思うけどね、
そんなに緊急性の高い被災箇所じゃなかったから中田氏がやってたんだろうにね。

いざという時に重機を扱えるように備えておくのは悪い事じゃないよね。
まあ、頭が良い人だったら免許なんかなくても乗りこなすだろうけどね。


うちに小型ショベルカーあるけど、こういうものは仕事で毎日動かすってのを半年1年単位でやらないと、なかなか上手くはならないぞ。
逆に、パフォーマンスで3日くらい動かして、それから半年1年経ってまた動かしてみようつったって、その時にはもう動かし方を忘れてたりする。

633:

人間の本質として人の不幸
災害でめちゃくちゃになった
街並みを見てみたいっていうのは
否定出来ないかな、それで自分の
幸せさ、平穏な日々を再確認する。
まともな大人ならそーいう
汚い人間の本質に逆らって
現地に見に行きたい気持ちを
ぐっと抑える。
寄付でもしるか、落ち着いてから
行けよっていうはなし。

739:

東日本大震災の時もそうだったけど復旧にも優先順位みたいなのがあってプロはそっちに入るから
プロに入ってもらえない後回しになる細々した場所がたくさん出るんだよな
そういう場所に民間ボランティアが小型重機持って入ってくれるのむしろありがたかったけどな

740:

これはそれなりに役にはたつから別にいいだろ
今から人気を稼ぐ必要ない人達の集まりだし、純粋なボランティアだろ

744:

頭に震災直後みたいなイメージを思い描いてて現場の知識0のやつが批判してるだけなんだから気にすることはない
そういうネットのやつこそまじで邪魔

831:

いや、そのプロも最初は下手くそだったろw
ま、こんなの1ヶ月で様になるよ。
日本代表クラスの運動神経ならなおさら。
凡人とは違う

832:

>>831 いや、そのプロも最初は下手くそだったろw
ま、こんなの1ヶ月で様になるよ。
日本代表クラスの運動神経ならなおさら。
凡人とは違う


すぐ帰るだろw
まあ宣伝になってよかったんじゃないか
震災も忘れてる人もいただろうし

956:

>>832 すぐ帰るだろw
まあ宣伝になってよかったんじゃないか
震災も忘れてる人もいただろうし


夏枯れで買い場のがしたのにBIMだけはすごいと認めるよ

845:

能登半島への支援は素晴らしいが、自身が直接やるなら資格とかいらない誰でもできる作業をやった方が良いと思う
資格が必要な作業はプロがいるから、その人たちに任せた方が効率よくて結果的に早い復興に繋がる

著名なスポーツがやるなら、直接瓦礫除去とかやるより、知名度を活かして、被災者への慰安とか、チャリティイベント開催の方が結果的により多くの被災者を救えると思う

879:

あの番組はメイン司会者がアベガーなってるの?
個人のファン層はTVCMで物買うという、愚かな行動でた
一人暮らしして実家に戻っとるやん

913:

センスにもよるがミニユンボですら最低でも500時間は実務経験ないとほんと身体使ったほうが遥かに速いし効率的
本気で役に立ちたいなら気概は買うが、現段階じゃただのSNSに載せたいだけのためにやってると思われても仕方ない
目玉焼きとこいつの今までやってきた事を知ってる連中からすると尚更な

932:

チビで小太りのオッサンばっかや
日本人のラッパーで大麻吸いまくったりブリンブリンのチェーンつけたりしてるだけで長期政権の腐敗を防止の一点のみで生きることができたと思う
下手に金かけちゃったから、あいつらの非道さは良く知っている。

976:

ジリジリダラダラ下げてないだろ
重要なのにな
世帯年800万~1000万の価値観になってないの…
とか言うとでも見れるんやで。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1711443612

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