いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」… そのカギを握る水原一平氏の証言「なぜ最初、違うことを言ったのか」 - スポーツ
げいのうまとめんぬ

いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」… そのカギを握る水原一平氏の証言「なぜ最初、違うことを言ったのか」

2024/03/26
スポーツ 0
  • いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」 渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。
  • 影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。
  • 前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。
  • 「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。
  • 米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。
  • 「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」 メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。
  • 水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。
  • そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。
  • 「永久追放になってもおかしくない」 米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。
  • ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

1:

いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1

34:

>>1 いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1


ふ~~~~~ん

66:

>>1 いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1


嘘つきだから。

125:

>>1 いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1


大谷翔平自身が送金した

それが違法賭博業者への送金だったとは知らなかった

そう言えばいいだけのこと

134:

>>125 大谷翔平自身が送金した

それが違法賭博業者への送金だったとは知らなかった

そう言えばいいだけのこと


大丈夫
糞食って死ねば治るよ

126:

>>1 いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1


永久追放はさすがに厳し過ぎやろ!100年くらいで勘弁たれやw

265:

>>1 いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1


泥棒になりたくなくて大谷になすりつけただけやろ
実際何個か口座を預かってたのはエンゼルス同僚の証言あるし

315:

>>1 いま米球界がもっとも危惧している大谷翔平の「永久追放」…そのカギを握る「水原一平氏の証言」


渡米以降、ともに戦ってきた通訳の水原一平氏が解雇された、その日のナイトゲームの第一打席で痛烈なヒットを放ってみせたロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平。

影響を感じさせないプレーぶりに安堵したファンも多かっただろうが、一方で今後の大谷の行く末を危惧する球界関係者は少なくない。

前編記事「いま米国で広まる水原通訳の報道で「納得した」…球団関係者が明かす「イッペイの“もうひとつの素顔”」」では、誰もが驚く中、「彼ならあることなのかな」と感じた関係者の話などを紹介しています。


「どうしても引っかかるのは、水原氏の証言が翻ったこと。米スポーツ専門チャンネル『ESPN』による19日の取材では『彼(大谷)は肩代わりしてくれることを決断した』などと大谷も違法のスポーツ賭博で借金を作ったことを知っていると取れる内容だったものの、翌20日、『翔平はかけ事にまったく関与していない。賭けは合法だと思っていた』と発言を変えたとされている。

同じ日には大谷の弁護士が所属するバーク・ブレットラー法律事務所も『翔平が大規模窃盗の被害に遭っていることが判明した』との声明を発表して関与を否定した。


「なぜ、水原氏は最初、違うことを言ったのか」

メジャー担当記者がそう心配するように、球界全体で恐れられているのが、今回の水原氏の件で大谷に火の粉が飛んでしまうことだ。

水原氏の最初の証言通り、大谷が違法なブックメーカーに送金してしまったのなら、罪に問われることを否定できないという。

「アウト」になる可能性

「その場合は違法のブックメーカーだと知らなかったとしても、それでは済まされない。それに送金先が合法のところであったとしても、スポーツ賭博が違法となっているカルフォルニア州からだとしたらアウトになる可能性も考えられます。そのため水原氏は大谷がまったく関わっていないことを訴えたのでしょう。

 ただ、お金に頓着しないといわれる大谷とはいえ、それほどの大金が預けられている口座を水原氏に任せるのかと疑問に思っている人は多い。代理人や、資産管理をする専門的な人に任せるのならまだわかりますが、水原氏は通訳ですからね」(スポーツ紙デスク)


そして、なにより虚偽であってはならないのが、賭けの対象である。

「永久追放になってもおかしくない」

米スポーツ専門チャンネル「ESPN」によれば、水原氏はサッカー、NBA、NFL、大学フットボールなど挙げ、「野球に賭けたことはありません。100%です」と弁明したという。

「もし野球もやっていたという記録が残っていたり、さらにその中にエンゼルスのゲームが入っていたということになれば、とんでもない問題に発展します。MLBは規則で、選手はもちろん球団職員は合法的なものであっても野球に賭けることを禁じている。

 もちろん選手が手を抜いてチームを負けさせるような八百長行為はありえませんが、水原氏はチームの中にいて選手のコンディションが悪いとか、普通ではわからない情報を知りうる立場。

 ブックメーカーへの送金が大谷の口座からということですから、大谷もそのことを知っていたとジャッジされたら、大谷は永久追放されてもおかしくなくなってしまう。

 ドジャースだけでなくMLBもリーグの顔である大谷の潔白証明に全力を尽くすでしょうが、なにより水原氏の言葉が真実であってほしい」(在米ライター)


世界一の選手になることを夢見て、実現した大谷の野球人生が、そんな形で終わるようなことは、想像すらしたくない。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d792b80fb4083a7ff7bcd3d77a63dee852bf6b51?page=1


ひええええ怖すぎる
もし関係して永久追放になったら天国から地獄じゃん

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

67:

球団社長も嘘つき
そして大谷は焦った(俺が払ったことは内緒だろ…)

水原氏は立ち上がり「申し訳ありません、謝罪します。私にはギャンブルのトラブルがあります」と告白。1人の選手が「それがどうしたの?」と聞いたので、球団社長が「オオタニがそれを払った」と説明したという。その瞬間に大谷の様子が明らかにおかしくなり、ミーティング後に別の通訳を連れて話の内容を確認しに行ったようだったという。

142:

水原は奇跡の馬鹿だな
少なくとも4つの過ちを犯している

①違法ギャンブルに手を染め、多額の借金をしたこと
②大谷に話を持ちかけ、肩代わりを懇願したこと
③大谷の口座から直接振り込む事の問題性に気付かなかったこと
④公に発覚した時、弁護士に相談せずに先走ってコメントしてしまったこと

166:

複数回に分けて送金という事から大谷が振り込んだは無くなったな
何故ならスポンサークッソついて責任重大な立場で、お金にも困ってない大谷が賭博をやる理由がない

仮に大谷が金貸したとしても一回のみで、2回目の金銭要求の時点で一平をぶん殴ってるだろwww

194:

大谷の所属事務所のセッティングで
ESPNが水原に一回目のインタビュー、肩代わりを主張
大谷の個人広報も即座に事実と認める

翌日おなじ広報が肩代わりを撤回し窃盗されたと主張
ESPNが水原に再度インタビュー、盗んだと変更

この流れを見て水原が保身のために勝手に主張を変えたと考えるやつはお馬鹿さんなんだろうね(笑)
どっかの誰かさんを守ってるとしか思えないが

198:

みんなバカだから説明してやる

1回目の一平の説明は
自分の賭博の借金を大谷に肩代わりしてもらったことを正直に話した
このときは悪いのは自分だけで大谷には影響無いと思ってた

その後、違法賭博の借金の肩代わりは違法で大谷にも影響あることを知らされた
だから撤回した。
そして大谷側近が隠蔽工作をした

みんなこれを理解してない

235:

>>198 みんなバカだから説明してやる

1回目の一平の説明は
自分の賭博の借金を大谷に肩代わりしてもらったことを正直に話した
このときは悪いのは自分だけで大谷には影響無いと思ってた

その後、違法賭博の借金の肩代わりは違法で大谷にも影響あることを知らされた
だから撤回した。
そして大谷側近が隠蔽工作をした

みんなこれを理解してない


その理屈だと窃盗で解雇も告訴もおかしくなるだろw

水原に残された選択肢は正直に通訳して自首するか、大谷が助けてくれたというストーリーのでっちあげしかなかったんだよwwwwwww

後者を選んだのでもうぐっちゃぐち
挙句の果てには大谷の身代わりだの大谷は永久追放


人間ってのはあほだ

248:

>>198 みんなバカだから説明してやる

1回目の一平の説明は
自分の賭博の借金を大谷に肩代わりしてもらったことを正直に話した
このときは悪いのは自分だけで大谷には影響無いと思ってた

その後、違法賭博の借金の肩代わりは違法で大谷にも影響あることを知らされた
だから撤回した。
そして大谷側近が隠蔽工作をした

みんなこれを理解してない


9回やってるのがわかってそれはもう信用0だよ
その時いっしょに言ってた「金を直接自分(一平)に渡して精算させるとそれをせずまたギャンブル使うかもしれないから大谷がやってくれた」ってまじなんなの?9回繰り返してんじゃんw
最初に言ったのが真実民はまじこれに答えてよ

238:

「大谷に借金の肩代わりをしてもうために、2人で一緒に大谷のパソコンから(違法)賭博サイトへ8、9回の送金した」

最初に行われた「ESPN」の水原の証言の趣旨がこれで
真実が含まれた嘘の証言として決定的に重要だな

258:

MLBへ所属した日本人選手の中にはクラブハウス(選手たちの控え室)で孤立してしまう者もいたことを耳にしており、大谷を孤立させないように注力した。エンゼルスの選手たちが、あるスマートフォンゲームで遊んでいることに着目し、大谷がそれをダウンロードして仲間に加わった。その3年後の2021年の取材時点でも、水原たちは同ゲームを楽しんでいた

405:

「嘘つきました」と言ったのは大谷じゃなくて一平だろ?
大谷は「肩代わりした」という発言しかしてないんだから
「私を庇うつもりで一平は嘘をついたと言ってしまったようです。
そうすれば解雇されても私が裏で手を回して生活を助けてくれるのではないかと思ったようです。
しかしながら、彼は私に嘘の説明をして金を引き出させました。彼とは今後一切の縁を切ります。
私の軽率な行動で世間にご迷惑をおかけしたことを謝罪いたします。」

これで1~2試合の出場停止で手打ちだろ

431:

>>405 「嘘つきました」と言ったのは大谷じゃなくて一平だろ?
大谷は「肩代わりした」という発言しかしてないんだから
「私を庇うつもりで一平は嘘をついたと言ってしまったようです。
そうすれば解雇されても私が裏で手を回して生活を助けてくれるのではないかと思ったようです。
しかしながら、彼は私に嘘の説明をして金を引き出させました。彼とは今後一切の縁を切ります。
私の軽率な行動で世間にご迷惑をおかけしたことを謝罪いたします。」

これで1~2試合の出場停止で手打ちだろ


大谷本人は肩代わりしたなんて欠片も言ってないんだが…

456:

>>431 大谷本人は肩代わりしたなんて欠片も言ってないんだが…


お前名義の口座があります。お前の親友がお前が知らない間に出金してました。
お前の親友がそんなこと単独できると思うか?違和感しかないが?

475:

>>405 「嘘つきました」と言ったのは大谷じゃなくて一平だろ?
大谷は「肩代わりした」という発言しかしてないんだから
「私を庇うつもりで一平は嘘をついたと言ってしまったようです。
そうすれば解雇されても私が裏で手を回して生活を助けてくれるのではないかと思ったようです。
しかしながら、彼は私に嘘の説明をして金を引き出させました。彼とは今後一切の縁を切ります。
私の軽率な行動で世間にご迷惑をおかけしたことを謝罪いたします。」

これで1~2試合の出場停止で手打ちだろ


大谷の代理人による今の公式な大谷の見解は
水原がチームメイトの前で喋るまで何も知らなかった。
そして知った後は何も言っていない

なんですよ。

528:

とにかく大谷サイドは、開幕戦後に初めて知ったというラインを崩さないから
そこと水原の最初の証言の整合性だよな。

まあ水原インタビューは全て虚言とするのか。
何かしらの管理を任せていたので勝手に大谷名義で振り込んだとするか
支払い行為をしたが、水原に騙されており肩代わりしたなんて自覚はなかったとするか

558:

大谷と水原が一緒に送金したというストーリーだと結果的に立件されないとしても、当面の試合出場停止処分は避けられない
それは絶対に避けたいという連中が作文したというのは誰の目にも明らかというもの

650:

>>558 大谷と水原が一緒に送金したというストーリーだと結果的に立件されないとしても、当面の試合出場停止処分は避けられない
それは絶対に避けたいという連中が作文したというのは誰の目にも明らかというもの


小細工せずに当面の出場停止受けていた方が傷口が浅かったかもなー
今の流れだと永久追放も有り得る

668:

>>650 小細工せずに当面の出場停止受けていた方が傷口が浅かったかもなー
今の流れだと永久追放も有り得る


こんだけグダグダになったら、当初より罪が重くなってもおかしくないな

585:

大谷と水原が二人でいるときに暇つぶしで、いろんなスポーツの話をしながら賭博サイトで遊んでいた
っていうのは普通に想定できる事態だ。当然、掛け金は大谷の口座の金
その間、少なくとも大谷はそこが違法賭博であることは迂闊にも知らなかっただろうな

600:

水原みたいなゴロツキを見つけてきて大谷にあてがった日ハムの責任は免れないだろ?
日本時代からギャンブ狂で違法にも出入りしてたて話も記者間に出てたのに
二刀流だって話題にはなれたが選手寿命縮めたし

617:

大谷氏が水原氏を通じて違法ギャンブルしていた可能性を
考えると、自分の名を出して振り込むことは絶対ないから
否定できる。ということはギャンブルを主体的にしたのは
水原氏なのだろう。一方で大金の振込なので、大谷氏も
認識していたと思うがね、というか認識させることなく
できないだろ。そうすると振り込みに大谷氏の不法の認
識があったかなかったかに集約すると思われるが、
6億もの借金を負うようなギャンブルは一般常識に照ら
して違法と思うべきだろう。したがってアウト!

962:

大谷陣営的には答弁は
「送金は承諾していたが、貸したつもりだった、金額や送金理由は良く知らなかった、横領だ」
とかだろうな
しかし一平が破産申立することまで決めていて恣意的に送金し(マネロン)
誰かにキックバックされてるかもしれないので

負けたというのはけっこう嘘じゃないか、一平が負けたときのログとか、ディーラーは誰で、たかが通訳に回収不能な大金を掛けさせたか?とか言わないと納得されないだろう

大谷は、自分の通訳に何か外出予定があるか知らないわけないと思うけどね
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1711377290

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