『Dr.スランプ』『ドラゴンボール』2作だけの鳥山明が世界レベルの漫画家になれた理由 - アニメ
げいのうまとめんぬ

『Dr.スランプ』『ドラゴンボール』2作だけの鳥山明が世界レベルの漫画家になれた理由

2024/03/25
アニメ 0
  • 3/23(土) 14:51 堀井憲一郎コラムニスト 鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
  • もちろんそれ以外の作品も描いている。
  • 『COWA!』があるし『カジカ』『SANDLAND』に『銀河パトロールジャコ』もある。
  • ドラゴンクエストのデザインもしている。
  • でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。
  • あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。
  • 1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。
  • 1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。
  • 漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。
  • 鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

1:

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

続き・全文はソースをご覧ください

6:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

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いやいや鳥山明といえばドラクエだろ、JK!

393:

>>6 いやいや鳥山明といえばドラクエだろ、JK!


パヨくは歴史的事実として
あんなに燃えてるけど逆だからな

26:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

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70年代の頭デッカチを否定するのがニューウェイブだわ
もともと音楽用語で、プログレやハードロックの長々とした自己陶酔的なギターソロや楽曲を否定して、
ダイレクトでスピーディーなロックを作った。

218:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

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たとえ二作だろうが、これだけヒットした二作なら、血の涙流して羨む作家は多かろうに。
寧ろ、一作でも良いからこのレベルのヒットを産みたいと渇望するだろうよ。

328:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

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ドラゴンクエストの事無視してるよな

一作でも凄いんだから
褒めてやれよ~

420:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

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ドラクエもあるし2作だけってワケじゃねーだろ
それに連載漫画が人気ならなかなか終わらないんだから作品数が少なくなるのは当然だろ
ワンピースなんて一作じゃねーか

683:

>>420 ドラクエもあるし2作だけってワケじゃねーだろ
それに連載漫画が人気ならなかなか終わらないんだから作品数が少なくなるのは当然だろ
ワンピースなんて一作じゃねーか


そんなもん大抵のおっさん趣味代表といったら女児アニメにしたからな
どうでもいいのか
IDなしだから
支持率かなり下がったらしいな

768:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/2a3d6098fba80cd51e186aea60ff89014caab5a7
3/23(土) 14:51 堀井憲一郎 コラムニスト

鳥山明は、『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』の2作の人だった。
もちろんそれ以外の作品も描いている。

『COWA!』があるし『カジカ』『SAND LAND』に『銀河パトロール ジャコ』もある。ドラゴンクエストのデザインもしている。その仕事エリアは広かった。
でも、やはり漫画家・鳥山明といえば『Dr.スランプ』と『ドラゴンボール』になってしまうだろう。

ほかに長編がない。しかたない。

あらためて、『COWA!』くらいの、14話ほどの、単行本1冊くらいの世界を作るのが、もともと鳥山明の描きたいものだったのではないか、と、ふと、おもってしまう。

1980年『Dr.スランプ』が登場したとき、その洗練された絵に多くの人が驚いた。

1979年、大友克洋の単行本『ショートピース』によって度肝を抜かれた人たちが、次は予想もしない方向から出現した鳥山明の絵に驚愕したのだ。

まさに時代が変わったことを実感した。

手塚治虫の『新宝島』から35年、まさに漫画「ニューウェーブ」の時代が始まったのだと鳥山明が知らせてくれた。

漫画「ニューウエーブ」の代表は大友克洋であるが、ここに鳥山明が数えられることはあまりない。

1970年代が持っていた「頭でっかちの空気」を引きずっていたのがいわゆるニューウエーブ世代であり、そのエリアにおいてあたらしい漫画を打ち立てようとしていた。当然それは、少年少女向けのものではなく、青年のための漫画世界に向けて主張されたものだった。

作風や思想的に鳥山明はここに入れられないが、漫画の歴史を広く眺めるぶんには、同じ流れのなかにあるとおもう。

鳥山明の絵は、ある意味、浮世離れしていた。

地上からすこしだけ浮かんでいるような場所で描かれているような作品で、独特の世界をつくりだしていた。

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お前誰よ
たかがコラムニスト風情が天才漫画家を分かってるように語るなや

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

41:

昔のジャンプ振り返る企画よくあるけど鳥山明の作品だけ古臭さが全く無い
劇画調の中に一つだけ今の漫画が紛れている
あとに続く漫画家が全員鳥山明のタッチに影響されたからに他ならない

79:

ハリウッド版実写ドラゴンボールについて

鳥山明さんのコメント
「ハリウッド映画、実写版のドラゴンボールのとき、
脚本があまりにも世界観や特徴をとらえておらず、
更にありきたりの面白いとは思えない内容だったので、
注意をしたり、変更案を提示したりしたにもかかわらず、
向こうは妙な自信があるようであまり聞き入れてもらえませんでした。
結局できあがったのは、案の定な出来のドラゴンボールともいえないような映画でした。」

91:

もちろん実力もあるが
出版社のやり方も上手かった
鳥山明 あだち充 高橋留美子 が
似たような感じで地位を築き
やがてスラダンそしてワンピと
次第に売り出しが大袈裟になったのは
偶然ではない

160:

滅茶苦茶絵のうまいイラストレーターが優秀な編集の指示に従いアーティストエゴを抑えて職人に徹したから大ヒット
編集が離れて大ヒットストーリーは生み出せなかった
じゃないの?
スランプよりドラゴンボールより、誰が何と言おうとサンドランドが1番。と鳥山明が言ってるのはそういうことじゃないかと

230:

>>160 滅茶苦茶絵のうまいイラストレーターが優秀な編集の指示に従いアーティストエゴを抑えて職人に徹したから大ヒット
編集が離れて大ヒットストーリーは生み出せなかった
じゃないの?
スランプよりドラゴンボールより、誰が何と言おうとサンドランドが1番。と鳥山明が言ってるのはそういうことじゃないかと


そもそもあそこから長期連載する気ゼロだろ

419:

>>160 滅茶苦茶絵のうまいイラストレーターが優秀な編集の指示に従いアーティストエゴを抑えて職人に徹したから大ヒット
編集が離れて大ヒットストーリーは生み出せなかった
じゃないの?
スランプよりドラゴンボールより、誰が何と言おうとサンドランドが1番。と鳥山明が言ってるのはそういうことじゃないかと


サンドランドは完成された漫画だと思うよ
キャラ萌えがないだけで

192:

世界レベルになった理由はドラゴンボールZのアニメが様々な国で受けたからであってドクタースランプも悟空が小さい頃のドラゴンボールも無関係
日本国内では話が違うしドラクエのイラスト担当した事は鳥山明を語る上で絶対に欠かせない

227:

二作だけって一作が超売れたら集英社の編集はやめさせてくれないで有名やん鳥山先生だってドラゴボールあんなに続ける気はなかったとぼやいてたのに冨樫だって病気の悪化もあるけど何処にも行かせてもらえないし

237:

アラレちゃんもドラゴンボールもかなり連載長かったからな
そしてドラゴンボールはアニメ編がなかなか終わらなかった
言ってみればスターウォーズみたいな立ち位置になってる
だから未だに現役ドラゴンボール世代がおるんよそこらでブームが去った作家と違う

あと、ビッグネームっていうのはキャプ翼みたいにどんだけ世界中にインパクト与えたかだよ
作品数とか全く関係がない

243:

>>237 アラレちゃんもドラゴンボールもかなり連載長かったからな
そしてドラゴンボールはアニメ編がなかなか終わらなかった
言ってみればスターウォーズみたいな立ち位置になってる
だから未だに現役ドラゴンボール世代がおるんよそこらでブームが去った作家と違う

あと、ビッグネームっていうのはキャプ翼みたいにどんだけ世界中にインパクト与えたかだよ
作品数とか全く関係がない


アラレちゃんは全18巻だからそんなに長くないな

253:

>>237 アラレちゃんもドラゴンボールもかなり連載長かったからな
そしてドラゴンボールはアニメ編がなかなか終わらなかった
言ってみればスターウォーズみたいな立ち位置になってる
だから未だに現役ドラゴンボール世代がおるんよそこらでブームが去った作家と違う

あと、ビッグネームっていうのはキャプ翼みたいにどんだけ世界中にインパクト与えたかだよ
作品数とか全く関係がない


ドラゴンボールは、ゲーセンのカードゲームあるから
今の小学生の間でも大人気だよ
DBのカードめっちゃ欲しがる小学生多い

バンナムの売上でもガンダム・ワンピ超えてDBが一番
https://www.famitsu.com/images/000/302/372/645cc99f364b6.html

415:

鳥山明は絵は上手いしこの2作品は面白かったけど
漫画としてのストーリーの万能感からいくと手塚治虫や藤子・F・不二雄よりはどうしても劣るわ

481:

鳥山明さん、遺した功績はもちろん
とんでもなく偉大だけど、才能を考えるとあと1つぐらい長編ヒット作
出してもおかしくなかったと思う
ドクタースランプとドラゴンボールで週刊連載を約15年間続けて燃え尽きてしまったのかな・・・

491:

>>481 鳥山明さん、遺した功績はもちろん
とんでもなく偉大だけど、才能を考えるとあと1つぐらい長編ヒット作
出してもおかしくなかったと思う
ドクタースランプとドラゴンボールで週刊連載を約15年間続けて燃え尽きてしまったのかな・・・


ドラゴンボールの最後の方辞めたくても辞めさせてもらえなかったみたいだからね
それでも面白いのが鳥山明

502:

2作だけで世界レベルになったより毎作当ててるのに世界レベルになれない方を検証しろ
あだち充とか高橋留美子とか本宮ひろ志とかハロルド作石とか

511:

>>502 2作だけで世界レベルになったより毎作当ててるのに世界レベルになれない方を検証しろ
あだち充とか高橋留美子とか本宮ひろ志とかハロルド作石とか


野球題材にしてる時点で世界は目指してないんじゃないかあだち充は

543:

『童夢』とかもあるけど、大友も『アキラ』だけの一発屋ってイメージがある。
『気分はもう戦争』が一番好きなんだが、一般には殆ど知られてないもんな。

575:

>>543 『童夢』とかもあるけど、大友も『アキラ』だけの一発屋ってイメージがある。
『気分はもう戦争』が一番好きなんだが、一般には殆ど知られてないもんな。


童夢以前のニューシネマに四畳半フォークが混じったようなやつが好きだったけどな

588:

30年前に最終回で終わったドラゴンボールがいまだに世界中で愛されてるなんて凄いな
漫画の神様と言われてた手塚治虫の漫画なんて誰にも話題にされないのに

688:

>>588 30年前に最終回で終わったドラゴンボールがいまだに世界中で愛されてるなんて凄いな
漫画の神様と言われてた手塚治虫の漫画なんて誰にも話題にされないのに


議員辞職しろよ
んぁあああ
死ね!

646:

ジャンプのレジェンド漫画家の多くが続編やリメイクばかりの中、鳥山明は潔かった
才能が枯れたかどうかは誰にも分らないが

867:

大友も鳥山も、絵そのものは記憶に深く刻まれているが、漫画のストーリーとなると、よく覚えていないw
やはりストーリーよりも圧倒的に画力・イラスト力の人たちなんだろう
一枚の絵だけでニューブウェーブ的な世界を感じさせてしまうというか
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1711266129

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