大谷翔平、水原一平通訳「違法賭博」解雇で各社の企業イメージダウンの危機、反社会的勢力に振り込み、水原氏の素性を見抜けなかった - スポーツ
げいのうまとめんぬ

大谷翔平、水原一平通訳「違法賭博」解雇で各社の企業イメージダウンの危機、反社会的勢力に振り込み、水原氏の素性を見抜けなかった

2024/03/25
スポーツ 0
  • 2024/3/24 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。
  • 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。
  • 「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。
  • 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。
  • 調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者) 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。
  • 起用した企業からしたら“マイナスイメージ” 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。
  • 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。
  • 「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。
  • 「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。
  • 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者) 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。

1:

2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

https://www.jprime.jp/articles/-/31333?display=b

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711264346/

2:

>>1 2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

https://www.jprime.jp/articles/-/31333?display=b

前スレ
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「ブラック大谷」の時代が幕開けした! キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!wwwwww

6:

>>1 2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

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むしろ大谷の本性はどうなのかね?

9:

>>1 2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

https://www.jprime.jp/articles/-/31333?display=b

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一平既に韓国からよその国に逃亡したけど7億円返ってこないのかな

389:

>>1 2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

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被害者だけど(多分)、広告は今はムリでしょう
脇が甘かった
その辺はまだ若いわ

582:

>>1 2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

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どさくさに紛れて不倫でCM降板は理不尽みたいに言うなよ

689:

>>1 2024/3/24

 3月20日からメジャーリーグ史上初となる、韓国で開催されたサンディエゴ・パドレス 対 ロサンゼルス・ドジャースによる開幕戦。

 日本のメディアはお祭り状態だったが、そこに水をさすように、ドジャースの大谷翔平選手の通訳である水原一平氏(39)が、「違法賭博」に関与していた疑いで球団を解雇をされてしまう。

「米国のスポーツ専門チャンネル『ESPN』によると、米国連邦政府(FBI)の捜査対象となっている南カリフォルニアの賭博の胴元と、ポーカーゲームで知り合った水原氏は、彼を通じて違法なスポーツ賭博に参加してきたとされています。

 結果、『負け』が込んで少なくとも450万ドル(約6億8000万円)の借金を作ったようです。調べによると、大谷選手の銀行口座から賭博の胴元へ、借金と同額の450万ドルが送金されていることがわかったようです」(スポーツ新聞記者)

 今後、水原氏の違法賭博について、大谷選手が認識した時期や返済に関わった程度によっては、自身の進退にも大きく関わってくる──。

起用した企業からしたら“マイナスイメージ”

 現状、大谷選手は気丈に振る舞っているが、その一方で頭を抱えているのは彼をCMや広告に起用している企業だろう。

 例えば22日、大谷選手が「ブランドパートナー」契約を結んでいる、三菱UFJ銀行が開設している「大谷翔平選手スペシャルサイト」内のウェブCM動画を5本のうち、「アプリで口座開設」など2本が非公開となったことが、SNSで話題を呼んだ。

「同行は非公開の理由について『今回の報道とは無関係』で2本のうち1本は、1月時点で契約期間が終了していたもので『動画の契約期限の到来により1月末に削除した』と説明しています。

 つまり、突然非公開にしたのではなく『リンクの落とし漏れでした』という、人為的なミスを強調していますが、さすがに無理がありますよね」(ウェブメディア編集者)

 そのようなヒューマンエラーが起きるのであれば、それはそれとして同行の信用問題に関わる……。だが、コンプライアンス強化が重視される時代のため、企業からしてみれば今回の措置は適切だったといえるだろう。

「いくら、大谷選手が水原氏に全幅の信頼を置いていたとはいえ、7億円近くもの大金を自身の口座から直接、違法賭博の胴元つまり反社会的勢力に振り込むという行為は、銀行側からしてみるとマイナスイメージにほかならない。これでは『広告塔としての自覚が足りない』という謗りも免れないでしょう」(前出・スポーツ新聞記者)

 また、大谷が広告やCMの契約をしている企業は、三菱UFJ銀行だけではない。

「大谷選手がブランドアンバサダーを務めている『dip』はアルバイト、派遣、社員の求人サービスである『ばいとる』などを運営しています。ただ、人材派遣のウェブサービスを提供している企業にも関わらず、通訳として長年『採用』してきた水原氏の素性を見抜けなかった大谷選手をブランドアンバサダーに起用するというのは、お笑い種ですよね。

 同社は20日に大谷選手を起用した新CMを公開しましたが、これも1日公開のタイミングがズレていたら、SNSで総ツッコミを受けていたかもしれません」(前出・ウェブメディア編集者)

 大谷選手自身は違法賭博に手を染めたわけではなく、むしろ被害者ともいえよう。それでも、彼が今後、CMや広告の広告塔から外されかねない材料は揃っている。

「直近だと広末涼子がキリンビールの『本麒麟』のCMを降板させられましたが、彼女は何らかの罪を犯したわけではなく、政治的な発言をしたわけではありません。ただの不倫ですよ? やりすぎかもしれませんが、企業は今、過剰なまでにCMや広告に起用したタレントやアスリートの不祥事に敏感になっているのです」

 大谷選手はこれから「最低1年間の出場停止処分」や最悪の場合「メジャーリーグを永久追放処分」を受ける可能性も十分あるという。

 今後の動向がまるで見えない大谷選手。企業は彼の「身の潔白」を信じて起用を続けるべきか、それとも降ろすべきか……。どちらかに「賭ける」必要があるだろう。

(取材・文/千駄木雄大)

https://www.jprime.jp/articles/-/31333?display=b

前スレ
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大谷翔平は嘘つき

日本人の恥

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

86:

日本の大手企業は裏でさんざん悪どいことやってって、表向きはコンプラとか言う嘘つき
売り物の中身がいい加減だから、タレント使って広告にアホみたいな金を出す
そのツケはみんな消費者がかぶってるんだよね、あーバカらしい

157:

これスポンサー企業が一番びっくりしてると思う。

多分、契約するとき広告代理店とかから
絶対好感度下がらない超優良物件として紹介されてるだろうから。

でも実際には日本人の中でも
松本人志の時と同じようにネガティブニュースで否定的なコメントする人が結構いる。

聖人キャラを宣伝し続けてきたテレビ等は認めたくないんだろうけど、所詮はただのスポーツ選手だった。

306:

何なら水原がギャンブル好きってことはエンゼルスのチームメイトには知れ渡っていたんだから大谷もそれを知らないはずがない
大谷が送金したのでなく勝手に送金されたのだとしたらギャンブル好きに口座を自由に操作させるべきではなかった

329:

昨年秋に水原の賭博の怪しさに気がついたようで、結婚もそのタイミングで決めたようだね。大谷の中で水原を切り、新しく近くにいてくれる頼れる人を置きたかったんだろな

331:

>>329 昨年秋に水原の賭博の怪しさに気がついたようで、結婚もそのタイミングで決めたようだね。大谷の中で水原を切り、新しく近くにいてくれる頼れる人を置きたかったんだろな


えっ水原と大谷っておホモだちだったの?
その発想はなかったわ

337:

見抜けないぞ普通。
実直、真面目、裏方に徹し、献身的に大谷を支えるイメージで定着してたじゃん。
大谷も昨日今日のつきあでもなく、全幅の信頼置いてたのも当たり前。
今回の件が勃発するまで、悪い情報は出て来なかった。
ギャンブラーの才能はなくても、詐欺師の才能は有ったんだろう。

368:

大卒ゴロゴロの、日米スポーツメディアだって水原をかなり持ち上げてたからな
根が田舎民の大谷は確かに世間知らず
人をねたんで嫌がらせする、とかの感情を理解しづらかったのかな

509:

どんな企業でも
金にルーズで無頓着とかイメージとして良いものではないしな
特に金融系はもう二度と大谷なんか使わんだろ
金を扱う会社の広告塔が金に興味がなく下手すれば自身名義口座から反社に金を流してしまうルーズなアラサーとかw
野球系以外の企業で今後大谷使うところは企業倫理の低いところの証明だわ

705:

ほんともったいない
大谷なんて日本で一番好感度も高ければ人気も地位も名誉もあり無敵だろう、歴代言ってもそうかも
そんな大谷の唯一無二の右腕を獲得してチヤホヤされて有名になり人気も出て大金も稼げて最高の人生だったろうに
大谷の罪を被ってるとか真実はまだわからないが
一気に犯罪者になり全て終わってしまったな…

770:

>>705 ほんともったいない
大谷なんて日本で一番好感度も高ければ人気も地位も名誉もあり無敵だろう、歴代言ってもそうかも
そんな大谷の唯一無二の右腕を獲得してチヤホヤされて有名になり人気も出て大金も稼げて最高の人生だったろうに
大谷の罪を被ってるとか真実はまだわからないが
一気に犯罪者になり全て終わってしまったな…


サカ豚のなかではな
インスタフォロワーをみろ

738:

支払ったのは事実だとしても、「違法業者」に振り込んだ事までは
大谷は知らんのやから、大した責任にはならんよ。

単なる一平の借金の立て替え払いをしただけの事。
一平ですら、違法業者だと知らなかったんだからな。

744:

>>738 支払ったのは事実だとしても、「違法業者」に振り込んだ事までは
大谷は知らんのやから、大した責任にはならんよ。

単なる一平の借金の立て替え払いをしただけの事。
一平ですら、違法業者だと知らなかったんだからな。


MLBの規則は刑事罰とは別だからわからんぞ。俺も刑事罰的には嫌疑不十分の不起訴だったけど、クビになったよ仕事

757:

大谷は一平を信頼して口座へのアクセスも許していたのだから
一平がしたことの責任は大谷も被るのが当然

大谷が殿堂入りの可能性を失わないためには
『私は口座へのアクセスは許していない、全てが窃盗』
というロジックで押し切るしかないよね

764:

>>757 大谷は一平を信頼して口座へのアクセスも許していたのだから
一平がしたことの責任は大谷も被るのが当然

大谷が殿堂入りの可能性を失わないためには
『私は口座へのアクセスは許していない、全てが窃盗』
というロジックで押し切るしかないよね


それってもし会社員が会社の金を横領して闇カジノに使ってたら会社の罪になるわけ?

819:

>>764 それってもし会社員が会社の金を横領して闇カジノに使ってたら会社の罪になるわけ?


それは規則も明示された業務上の制限されたアクセス
破ればもちろん横領
大谷が与えたのは信頼を基にした自由なアクセス
横領は通用しない

769:

完全な横領であり勝手に口座から送金でもされてたとかならそんなに株は下がらんが
通訳がトラブってるのを通訳と共に球団に隠してたり自ら送金していたような場合は当然イメージダウンだろ
そもそも英会話マスターしてればこんなトラブルも発生しなかったわけで、この先脳筋扱いになるのはもう仕方ない

779:

>>769 完全な横領であり勝手に口座から送金でもされてたとかならそんなに株は下がらんが
通訳がトラブってるのを通訳と共に球団に隠してたり自ら送金していたような場合は当然イメージダウンだろ
そもそも英会話マスターしてればこんなトラブルも発生しなかったわけで、この先脳筋扱いになるのはもう仕方ない


イチローやダルビッシュも英会話できるけど通訳つけてるよ
イチローは細かいニュアンスを伝えるにはプロの通訳をつけるのがいいと言っていた
あのくらいの立場でわざわざ通訳つけないのは「オレ英語できるんだぜー!」ってアピールしたい赤西仁みたいなやつだろう

781:

>>779 イチローやダルビッシュも英会話できるけど通訳つけてるよ
イチローは細かいニュアンスを伝えるにはプロの通訳をつけるのがいいと言っていた
あのくらいの立場でわざわざ通訳つけないのは「オレ英語できるんだぜー!」ってアピールしたい赤西仁みたいなやつだろう


日本サッカーがアジアベスト8な理由が実はここにあるかもな
ニュアンスのニュアンスをプレミアから盗めてない説

790:

違法賭博自体は大した罪にならないってのが本当なら
銀行(引き続き大谷に利用してほしい)もドジャース(大谷の出場停止等の処分食らいたくない)も一平(罪悪感感じてる)も口裏合わせるだろうからな
メディアか他球団が頑張るか大谷自身の良心でなきゃもう真相は闇だろ

855:

アメリカではドジャースと巨額契約するまでは大して知名度もない単なる野球選手だったからそもそも広告宣伝の価値もなかったしこの問題も興味本位で報じられてるだけ
だからあっちでイメージだだ下がりになっても問題ないしメディアで叩かれても本人英語わからないからノーダメージ
問題は日本においてだけど日に日に同情論が広がるし試合で結果を出せば逆境跳ね返したホンモノのサムライとかメディア一斉に擁護するのが目に見える

866:

大谷はアメリカが職場で多額の金を貰ってるならアメリカに馴染む努力をしろよ
一応チームスポーツなのにいつまでたっても英語しゃべれませんじゃ話にならん
今のままだと日本の子供にも悪影響、悪い見本だ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1711278606

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