「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介! - 芸能人
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「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!

2024/03/24
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  • 「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」 3/23(土) 106配信 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。
  • 『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。
  • 同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。
  • 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。
  • クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。
  • 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。
  • 『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。
  • 「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。
  • トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。
  • 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。

1:

「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」
3/23(土) 11:06配信

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。

 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。違法賭博騒動をあらためて時系列でまとめ、水原氏との間で行なわれた90分間に及ぶ電話インタビューの詳細も記事内で紹介された。

 水原氏は違法ブックメーカーを運営するマシュー・ボウヤー氏と2021年にサンディエゴのポーカーゲームで知り合ったという。そこから親交を深め、彼を経由してベッティングを繰り返したが、野球には一度も賭けたことがないと断言。クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。当時、ロサンゼルス・エンゼルスでの給料は約8万5000ドル(約1300万円)だったが、あっという間に100万ドル(約1億5000万円)以上の借金を背負い、水原氏は友人や家族から金を借りて返済に充てたと告白する。

 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。

 当初は「翔平にこのことは言いたくなかった」そうだが、2023年の早い段階で借金が400万ドル(約6億円)に膨れ上がり、ついに大谷に助けを求めたと『ESPN』は説明する。トンプソン記者は「水原は大谷の信頼を失なうことを恐れ、また、誰かが家に来るかもしれないという身の危険を感じていたようだ」と伝える。

 そして、水原氏は「彼(大谷)は明らかに不満そうでしたが、助けてくれると言ってくれた」とコメント。『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。

 その後ふたりは大谷のパソコンから1回50万ドル(約7500万円)の送金を8~9回行ない、取り引きの説明欄には「ローン」と記載。昨年10月に最終的な支払いが完了したという。「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

 さらに水原氏は借金の全額を明かすことを拒み、「少なくとも450万ドル(約6億8000万円」と話すにとどめた。「とても情けないことで、妻は今でさえこのことを知りません」と明かし、大谷に借金の肩代わりを求めたあと、数週間は罪悪感を感じ、「彼に会うのは辛かった」と激白。「彼は素晴らしい男で、ほとんど何事もなかったかのように自分の人生を歩んでいった」と振り返る。

 大谷に対して「借金を返済していく」と約束したと言い、「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。
 
 翌日、ドジャースはサンディエゴ・パドレスとのMLB開幕戦で5―2の勝利。その試合後のクラブハウスで水原氏がチームメイトたちにギャンブル依存症であることを伝え、球団オーナーらが事件の詳細を報告した。

 すると水原氏はインタビューで大谷に借金を肩代わりしてもらったなどとする発言内容を全面撤回し、トンプソン記者が「私たちに嘘をついたのか?」と問うと「そうです」と答えたという。大谷の弁護団は水原氏による大規模な窃盗を告発。大谷自身はそのクラブハウスで初めて、口座から大金が消えている事実を知ったと報じられている。

 トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。

 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。すでに正式な調査手続きを開始した」と公式声明を発表。真相究明へ、事態がいよいよ本格的に動き出した。

構成●THE DIGEST編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5269aa2bb95cc2e147bb3e037cc89afeff6320

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711189823/

17:

>>1 「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」
3/23(土) 11:06配信

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。

 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。違法賭博騒動をあらためて時系列でまとめ、水原氏との間で行なわれた90分間に及ぶ電話インタビューの詳細も記事内で紹介された。

 水原氏は違法ブックメーカーを運営するマシュー・ボウヤー氏と2021年にサンディエゴのポーカーゲームで知り合ったという。そこから親交を深め、彼を経由してベッティングを繰り返したが、野球には一度も賭けたことがないと断言。クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。当時、ロサンゼルス・エンゼルスでの給料は約8万5000ドル(約1300万円)だったが、あっという間に100万ドル(約1億5000万円)以上の借金を背負い、水原氏は友人や家族から金を借りて返済に充てたと告白する。

 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。

 当初は「翔平にこのことは言いたくなかった」そうだが、2023年の早い段階で借金が400万ドル(約6億円)に膨れ上がり、ついに大谷に助けを求めたと『ESPN』は説明する。トンプソン記者は「水原は大谷の信頼を失なうことを恐れ、また、誰かが家に来るかもしれないという身の危険を感じていたようだ」と伝える。

 そして、水原氏は「彼(大谷)は明らかに不満そうでしたが、助けてくれると言ってくれた」とコメント。『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。

 その後ふたりは大谷のパソコンから1回50万ドル(約7500万円)の送金を8~9回行ない、取り引きの説明欄には「ローン」と記載。昨年10月に最終的な支払いが完了したという。「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

 さらに水原氏は借金の全額を明かすことを拒み、「少なくとも450万ドル(約6億8000万円」と話すにとどめた。「とても情けないことで、妻は今でさえこのことを知りません」と明かし、大谷に借金の肩代わりを求めたあと、数週間は罪悪感を感じ、「彼に会うのは辛かった」と激白。「彼は素晴らしい男で、ほとんど何事もなかったかのように自分の人生を歩んでいった」と振り返る。

 大谷に対して「借金を返済していく」と約束したと言い、「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。
 
 翌日、ドジャースはサンディエゴ・パドレスとのMLB開幕戦で5―2の勝利。その試合後のクラブハウスで水原氏がチームメイトたちにギャンブル依存症であることを伝え、球団オーナーらが事件の詳細を報告した。

 すると水原氏はインタビューで大谷に借金を肩代わりしてもらったなどとする発言内容を全面撤回し、トンプソン記者が「私たちに嘘をついたのか?」と問うと「そうです」と答えたという。大谷の弁護団は水原氏による大規模な窃盗を告発。大谷自身はそのクラブハウスで初めて、口座から大金が消えている事実を知ったと報じられている。

 トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。

 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。すでに正式な調査手続きを開始した」と公式声明を発表。真相究明へ、事態がいよいよ本格的に動き出した。

構成●THE DIGEST編集部

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前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711189823/


大谷さんが一平さんの借金しか認識しておらず(スポーツへの違法賭博行為をしていたことを知らず)、

その借金の返済のためお金を振り込んだとしたら

大谷さんは法律的にもMLBのルール的にも違反していないよ。

嘘をついた一平さんが大谷さんを裏切っただけで。

25:

>>17 大谷さんが一平さんの借金しか認識しておらず(スポーツへの違法賭博行為をしていたことを知らず)、

その借金の返済のためお金を振り込んだとしたら

大谷さんは法律的にもMLBのルール的にも違反していないよ。

嘘をついた一平さんが大谷さんを裏切っただけで。


どこに振り込むか聞くだろ普通大金だし
それともそんな判断力も無い程の知能なのか

162:

>>25 どこに振り込むか聞くだろ普通大金だし
それともそんな判断力も無い程の知能なのか


振込先を聞いたってそれが債務の返済先だと思うだけだよ。

口座名に「スポーツ違法賭博送金先」と書いてあるわけでもあるまいし。

10数年一緒に仕事をしてきた友人の言葉を信じるだけだよ。

172:

>>162 振込先を聞いたってそれが債務の返済先だと思うだけだよ。

口座名に「スポーツ違法賭博送金先」と書いてあるわけでもあるまいし。

10数年一緒に仕事をしてきた友人の言葉を信じるだけだよ。


そもそも他人の借金は自分が金を貸しても本人に返させるもんだ
代わりに大金振り込んでやるバカはいない

478:

>>17 大谷さんが一平さんの借金しか認識しておらず(スポーツへの違法賭博行為をしていたことを知らず)、

その借金の返済のためお金を振り込んだとしたら

大谷さんは法律的にもMLBのルール的にも違反していないよ。

嘘をついた一平さんが大谷さんを裏切っただけで。


額が大きすぎて馬鹿じゃないとそんなことしないだろ

595:

>>478 額が大きすぎて馬鹿じゃないとそんなことしないだろ


少しは待てんのかは知らん

44:

>>1 「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」
3/23(土) 11:06配信

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。

 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。違法賭博騒動をあらためて時系列でまとめ、水原氏との間で行なわれた90分間に及ぶ電話インタビューの詳細も記事内で紹介された。

 水原氏は違法ブックメーカーを運営するマシュー・ボウヤー氏と2021年にサンディエゴのポーカーゲームで知り合ったという。そこから親交を深め、彼を経由してベッティングを繰り返したが、野球には一度も賭けたことがないと断言。クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。当時、ロサンゼルス・エンゼルスでの給料は約8万5000ドル(約1300万円)だったが、あっという間に100万ドル(約1億5000万円)以上の借金を背負い、水原氏は友人や家族から金を借りて返済に充てたと告白する。

 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。

 当初は「翔平にこのことは言いたくなかった」そうだが、2023年の早い段階で借金が400万ドル(約6億円)に膨れ上がり、ついに大谷に助けを求めたと『ESPN』は説明する。トンプソン記者は「水原は大谷の信頼を失なうことを恐れ、また、誰かが家に来るかもしれないという身の危険を感じていたようだ」と伝える。

 そして、水原氏は「彼(大谷)は明らかに不満そうでしたが、助けてくれると言ってくれた」とコメント。『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。

 その後ふたりは大谷のパソコンから1回50万ドル(約7500万円)の送金を8~9回行ない、取り引きの説明欄には「ローン」と記載。昨年10月に最終的な支払いが完了したという。「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

 さらに水原氏は借金の全額を明かすことを拒み、「少なくとも450万ドル(約6億8000万円」と話すにとどめた。「とても情けないことで、妻は今でさえこのことを知りません」と明かし、大谷に借金の肩代わりを求めたあと、数週間は罪悪感を感じ、「彼に会うのは辛かった」と激白。「彼は素晴らしい男で、ほとんど何事もなかったかのように自分の人生を歩んでいった」と振り返る。

 大谷に対して「借金を返済していく」と約束したと言い、「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。
 
 翌日、ドジャースはサンディエゴ・パドレスとのMLB開幕戦で5―2の勝利。その試合後のクラブハウスで水原氏がチームメイトたちにギャンブル依存症であることを伝え、球団オーナーらが事件の詳細を報告した。

 すると水原氏はインタビューで大谷に借金を肩代わりしてもらったなどとする発言内容を全面撤回し、トンプソン記者が「私たちに嘘をついたのか?」と問うと「そうです」と答えたという。大谷の弁護団は水原氏による大規模な窃盗を告発。大谷自身はそのクラブハウスで初めて、口座から大金が消えている事実を知ったと報じられている。

 トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。

 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。すでに正式な調査手続きを開始した」と公式声明を発表。真相究明へ、事態がいよいよ本格的に動き出した。

構成●THE DIGEST編集部

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この騒動で一番助かったのは某大学のバトミントンサークルだな
炎上の翌日に水原の報道で話題が逸れた

54:

>>1 「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」
3/23(土) 11:06配信

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。

 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。違法賭博騒動をあらためて時系列でまとめ、水原氏との間で行なわれた90分間に及ぶ電話インタビューの詳細も記事内で紹介された。

 水原氏は違法ブックメーカーを運営するマシュー・ボウヤー氏と2021年にサンディエゴのポーカーゲームで知り合ったという。そこから親交を深め、彼を経由してベッティングを繰り返したが、野球には一度も賭けたことがないと断言。クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。当時、ロサンゼルス・エンゼルスでの給料は約8万5000ドル(約1300万円)だったが、あっという間に100万ドル(約1億5000万円)以上の借金を背負い、水原氏は友人や家族から金を借りて返済に充てたと告白する。

 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。

 当初は「翔平にこのことは言いたくなかった」そうだが、2023年の早い段階で借金が400万ドル(約6億円)に膨れ上がり、ついに大谷に助けを求めたと『ESPN』は説明する。トンプソン記者は「水原は大谷の信頼を失なうことを恐れ、また、誰かが家に来るかもしれないという身の危険を感じていたようだ」と伝える。

 そして、水原氏は「彼(大谷)は明らかに不満そうでしたが、助けてくれると言ってくれた」とコメント。『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。

 その後ふたりは大谷のパソコンから1回50万ドル(約7500万円)の送金を8~9回行ない、取り引きの説明欄には「ローン」と記載。昨年10月に最終的な支払いが完了したという。「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

 さらに水原氏は借金の全額を明かすことを拒み、「少なくとも450万ドル(約6億8000万円」と話すにとどめた。「とても情けないことで、妻は今でさえこのことを知りません」と明かし、大谷に借金の肩代わりを求めたあと、数週間は罪悪感を感じ、「彼に会うのは辛かった」と激白。「彼は素晴らしい男で、ほとんど何事もなかったかのように自分の人生を歩んでいった」と振り返る。

 大谷に対して「借金を返済していく」と約束したと言い、「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。
 
 翌日、ドジャースはサンディエゴ・パドレスとのMLB開幕戦で5―2の勝利。その試合後のクラブハウスで水原氏がチームメイトたちにギャンブル依存症であることを伝え、球団オーナーらが事件の詳細を報告した。

 すると水原氏はインタビューで大谷に借金を肩代わりしてもらったなどとする発言内容を全面撤回し、トンプソン記者が「私たちに嘘をついたのか?」と問うと「そうです」と答えたという。大谷の弁護団は水原氏による大規模な窃盗を告発。大谷自身はそのクラブハウスで初めて、口座から大金が消えている事実を知ったと報じられている。

 トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。

 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。すでに正式な調査手続きを開始した」と公式声明を発表。真相究明へ、事態がいよいよ本格的に動き出した。

構成●THE DIGEST編集部

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前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711189823/


これを証明するのはむずかしいだろ

水原一平「ちょっとオンラインギャンブルするわ」

大谷翔平「俺もちょっとだけやろうかな」

水原一平「一緒に買おうか?」

大谷翔平「俺の分も買っといて」

80:

>>54 これを証明するのはむずかしいだろ

水原一平「ちょっとオンラインギャンブルするわ」

大谷翔平「俺もちょっとだけやろうかな」

水原一平「一緒に買おうか?」

大谷翔平「俺の分も買っといて」


それが1番現実的だろ、楽しいし
または大谷翔平の口座で大谷主導の時もあったりさ

104:

>>80 それが1番現実的だろ、楽しいし
または大谷翔平の口座で大谷主導の時もあったりさ


まあ、大谷にすればカリフォルニアでは違法とかいちいち調べないだろうし
信頼してる水原が「気晴らしに日本ではできないギャンブルを一緒にやらないか」と言ってくれば、パチンコ感覚で手を出す可能性は十分あるわな

81:

>>1 「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」
3/23(土) 11:06配信

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。

 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。違法賭博騒動をあらためて時系列でまとめ、水原氏との間で行なわれた90分間に及ぶ電話インタビューの詳細も記事内で紹介された。

 水原氏は違法ブックメーカーを運営するマシュー・ボウヤー氏と2021年にサンディエゴのポーカーゲームで知り合ったという。そこから親交を深め、彼を経由してベッティングを繰り返したが、野球には一度も賭けたことがないと断言。クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。当時、ロサンゼルス・エンゼルスでの給料は約8万5000ドル(約1300万円)だったが、あっという間に100万ドル(約1億5000万円)以上の借金を背負い、水原氏は友人や家族から金を借りて返済に充てたと告白する。

 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。

 当初は「翔平にこのことは言いたくなかった」そうだが、2023年の早い段階で借金が400万ドル(約6億円)に膨れ上がり、ついに大谷に助けを求めたと『ESPN』は説明する。トンプソン記者は「水原は大谷の信頼を失なうことを恐れ、また、誰かが家に来るかもしれないという身の危険を感じていたようだ」と伝える。

 そして、水原氏は「彼(大谷)は明らかに不満そうでしたが、助けてくれると言ってくれた」とコメント。『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。

 その後ふたりは大谷のパソコンから1回50万ドル(約7500万円)の送金を8~9回行ない、取り引きの説明欄には「ローン」と記載。昨年10月に最終的な支払いが完了したという。「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

 さらに水原氏は借金の全額を明かすことを拒み、「少なくとも450万ドル(約6億8000万円」と話すにとどめた。「とても情けないことで、妻は今でさえこのことを知りません」と明かし、大谷に借金の肩代わりを求めたあと、数週間は罪悪感を感じ、「彼に会うのは辛かった」と激白。「彼は素晴らしい男で、ほとんど何事もなかったかのように自分の人生を歩んでいった」と振り返る。

 大谷に対して「借金を返済していく」と約束したと言い、「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。
 
 翌日、ドジャースはサンディエゴ・パドレスとのMLB開幕戦で5―2の勝利。その試合後のクラブハウスで水原氏がチームメイトたちにギャンブル依存症であることを伝え、球団オーナーらが事件の詳細を報告した。

 すると水原氏はインタビューで大谷に借金を肩代わりしてもらったなどとする発言内容を全面撤回し、トンプソン記者が「私たちに嘘をついたのか?」と問うと「そうです」と答えたという。大谷の弁護団は水原氏による大規模な窃盗を告発。大谷自身はそのクラブハウスで初めて、口座から大金が消えている事実を知ったと報じられている。

 トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。

 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。すでに正式な調査手続きを開始した」と公式声明を発表。真相究明へ、事態がいよいよ本格的に動き出した。

構成●THE DIGEST編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5269aa2bb95cc2e147bb3e037cc89afeff6320

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711189823/


NHKニュース

アメリカの司法関係者によれば
「大谷選手が仮に送金していたとしても」
「友人のため、という名目であれば罪には問われない」

93:

>>81 NHKニュース

アメリカの司法関係者によれば
「大谷選手が仮に送金していたとしても」
「友人のため、という名目であれば罪には問われない」


しかしもう大谷側は水谷の単独犯行として告訴したんだからいまさら大谷が送金してましたとは言えんわな。
まあ捜査機関の方が「大谷が送金に関わっていると思われる」というかもしれんが

518:

>>93 しかしもう大谷側は水谷の単独犯行として告訴したんだからいまさら大谷が送金してましたとは言えんわな。
まあ捜査機関の方が「大谷が送金に関わっていると思われる」というかもしれんが


たまにこういう人出てくるけど、
水谷が風評被害受けてて草

117:

>>81 NHKニュース

アメリカの司法関係者によれば
「大谷選手が仮に送金していたとしても」
「友人のため、という名目であれば罪には問われない」


NHKとテレビ朝日は、莫大な放映権料を払っている。
代わりの番組を作る(再放送で埋めるとしても)手間、コストはすさまじい。
テレ朝にはスポンサーとの調整(収入激減)という問題がのしかかる。

234:

>>1 「翔平と会うのが辛かった」米ESPN記者が水原一平氏との“90分間取材”で聞き出した生々しい証言を詳しく紹介!「妻はまったく知らない」「彼は違法かどうかを訊かなかった」
3/23(土) 11:06配信

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平の元通訳である水原一平氏を巡る違法賭博スキャンダル。『Los Angels Times』紙とともに衝撃の第一報を伝えたのが、米大手スポーツネットワークの『ESPN』だ。同メディアは韓国にいた水原氏を電話取材で直撃し、そこでの発言が大きな波紋を呼ぶ結果となった。

 現地3月22日、一大スクープに携わった『ESPN』のティシャ・トンプソン記者が新たな記事を掲載。違法賭博騒動をあらためて時系列でまとめ、水原氏との間で行なわれた90分間に及ぶ電話インタビューの詳細も記事内で紹介された。

 水原氏は違法ブックメーカーを運営するマシュー・ボウヤー氏と2021年にサンディエゴのポーカーゲームで知り合ったという。そこから親交を深め、彼を経由してベッティングを繰り返したが、野球には一度も賭けたことがないと断言。クレジットで支払いながらも、ボウヤー氏のスポーツベッティングが違法だとは知らなかったという。当時、ロサンゼルス・エンゼルスでの給料は約8万5000ドル(約1300万円)だったが、あっという間に100万ドル(約1億5000万円)以上の借金を背負い、水原氏は友人や家族から金を借りて返済に充てたと告白する。

 水原氏は「生活はギリギリでやりくりが大変だった」と説明し、「彼(大谷)のライフスタイルに合わせなければいけない部分もあった」と述懐した。

 当初は「翔平にこのことは言いたくなかった」そうだが、2023年の早い段階で借金が400万ドル(約6億円)に膨れ上がり、ついに大谷に助けを求めたと『ESPN』は説明する。トンプソン記者は「水原は大谷の信頼を失なうことを恐れ、また、誰かが家に来るかもしれないという身の危険を感じていたようだ」と伝える。

 そして、水原氏は「彼(大谷)は明らかに不満そうでしたが、助けてくれると言ってくれた」とコメント。『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。

 その後ふたりは大谷のパソコンから1回50万ドル(約7500万円)の送金を8~9回行ない、取り引きの説明欄には「ローン」と記載。昨年10月に最終的な支払いが完了したという。「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

 さらに水原氏は借金の全額を明かすことを拒み、「少なくとも450万ドル(約6億8000万円」と話すにとどめた。「とても情けないことで、妻は今でさえこのことを知りません」と明かし、大谷に借金の肩代わりを求めたあと、数週間は罪悪感を感じ、「彼に会うのは辛かった」と激白。「彼は素晴らしい男で、ほとんど何事もなかったかのように自分の人生を歩んでいった」と振り返る。

 大谷に対して「借金を返済していく」と約束したと言い、「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。
 
 翌日、ドジャースはサンディエゴ・パドレスとのMLB開幕戦で5―2の勝利。その試合後のクラブハウスで水原氏がチームメイトたちにギャンブル依存症であることを伝え、球団オーナーらが事件の詳細を報告した。

 すると水原氏はインタビューで大谷に借金を肩代わりしてもらったなどとする発言内容を全面撤回し、トンプソン記者が「私たちに嘘をついたのか?」と問うと「そうです」と答えたという。大谷の弁護団は水原氏による大規模な窃盗を告発。大谷自身はそのクラブハウスで初めて、口座から大金が消えている事実を知ったと報じられている。

 トンプソン記者は「最後に我々の記者が水原に『翔平の口座から本人の知らないうちにお金を引き出したのか?』と訊くと、彼は無言のまま何も答えなかった」と記している。

 現地22日、MLBは「大谷翔平と水原一平に関する疑惑を報道で知って以降、情報収集に努めている。すでに正式な調査手続きを開始した」と公式声明を発表。真相究明へ、事態がいよいよ本格的に動き出した。

構成●THE DIGEST編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5269aa2bb95cc2e147bb3e037cc89afeff6320

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1711189823/


ESPN(アメリカ全土にスポーツを配信する大テレビ局)は
水原+大谷広報担当の証言を放送していない。
だから担当記者が顔出しでしゃべりまくっているのか?

239:

>>1


> 「水原氏は借金の全額を明かすことを拒み」
> 「妻は今でさえこのことを知りません」

色々とエグいすぎ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

30:

「借金の返済を求めることで、大谷や自身に危険が及ぶとは考えなかったのか?」と尋ねられた水原氏は「その時はふたりともそんなことはまったく考えていなかったと思います」と答えた。

自分の十倍は年収のある男を道連れにした気分はどんなもんだろうな?

53:

ついこないだ大谷の結婚と同時に一平は奥さんを表に出してきたから今回の件で大問題になるとは全く予想してなかっただろうな

110:

世の中のどのくらいの人が、この報道を鵜呑みにするのかな。ロサンゼルスで一平さんをずっと知って2人を追ってた人なら、これは個人的に一平さんがした罪とかでは全くなくて、後ろにもっと深い闇があることは気づくのではないかしら。

125:

最初は本人の了承なしに送金できるのかって考えたけど
考えてみれば銀行からの振込の連絡の通訳も一平がやってただろうし可能だった可能性が高いよな。
本当に大谷が知らなかったとしたらかなり可哀想だな。
嘘つかれたことで大谷まで疑惑の目が向けられてしまったわけだ。

134:

>>125 最初は本人の了承なしに送金できるのかって考えたけど
考えてみれば銀行からの振込の連絡の通訳も一平がやってただろうし可能だった可能性が高いよな。
本当に大谷が知らなかったとしたらかなり可哀想だな。
嘘つかれたことで大谷まで疑惑の目が向けられてしまったわけだ。


大谷の口座なんだから勝手に使われたとしても
説明責任は大谷ある
アメリカの報道もそんな感じだ

149:

>>134 大谷の口座なんだから勝手に使われたとしても
説明責任は大谷ある
アメリカの報道もそんな感じだ


自分の口座から金が出てて「私は関知してません」は通りにくいからなあ
水原もよりによってなぜ大谷の個人口座など使って送金させて足をつけたのやら

790:

>>149 自分の口座から金が出てて「私は関知してません」は通りにくいからなあ
水原もよりによってなぜ大谷の個人口座など使って送金させて足をつけたのやら


若年人口悲しいくらい少ないから脂質を貯めるように勝手に死んだとしたら右に乗用車が衝突した
今買えはワッチョイをかたくなに拒否ってるからね

154:

>>125 最初は本人の了承なしに送金できるのかって考えたけど
考えてみれば銀行からの振込の連絡の通訳も一平がやってただろうし可能だった可能性が高いよな。
本当に大谷が知らなかったとしたらかなり可哀想だな。
嘘つかれたことで大谷まで疑惑の目が向けられてしまったわけだ。


他の真っ当な支払いとブッキーへの支払いを混ぜた可能性もあるな
そしたら銀行から本人確認の電話がかかってきても大谷には怪しまれない
どうせ通訳は水原だし

166:

大谷の口座から資金が流れていたにも関わらず捜査当局が大谷に一切聴取聞き取りを行ってないってのがまず疑問

マフィアのボスの証言で一平と関係があったらしいのでまず一平を先に調べてるのか?

そうだとしても大谷と一平が二人でギャンブルを楽しんでた可能性が最も高そうなんだよなぁ

tvではこの可能性を何故かほとんど報じないよな?

229:

一平の口座の金の動きはどうなんだ
まったく動いてないなら、大谷本人がギャンブルに興じていて
一平がそれをかばったということもまだあり得るかもしれない
しかも、口合わせを裏切って、一平を一方的に窃盗者に仕立て上げ
自分は逃げとおす策段、これが一番ヤバい展開

501:

>>229 一平の口座の金の動きはどうなんだ
まったく動いてないなら、大谷本人がギャンブルに興じていて
一平がそれをかばったということもまだあり得るかもしれない
しかも、口合わせを裏切って、一平を一方的に窃盗者に仕立て上げ
自分は逃げとおす策段、これが一番ヤバい展開


サガフロもサガフロ2もサガスカも面白かったのにどうしたんやんな うん
イケメンや美人が成敗されて話せないから無理
軽油は大量にあるんじゃ

503:

>>229 一平の口座の金の動きはどうなんだ
まったく動いてないなら、大谷本人がギャンブルに興じていて
一平がそれをかばったということもまだあり得るかもしれない
しかも、口合わせを裏切って、一平を一方的に窃盗者に仕立て上げ
自分は逃げとおす策段、これが一番ヤバい展開


時間を割けないと思うんだけど
まあ損切りすると分かってた時代

263:

大谷も水原もアメリカの法制度を理解していないように見える。
大谷には最高の顧問弁護士がついているのだろうが、めちゃくちゃだ。
「大事な決断をするときは弁護士に相談しないことにしている」と言っていたアメリカの著名経営者がいた(名前を度忘れ)
大谷が違法性を十分認識して弁護士に相談しなかった可能性もある。

298:

>>263 大谷も水原もアメリカの法制度を理解していないように見える。
大谷には最高の顧問弁護士がついているのだろうが、めちゃくちゃだ。
「大事な決断をするときは弁護士に相談しないことにしている」と言っていたアメリカの著名経営者がいた(名前を度忘れ)
大谷が違法性を十分認識して弁護士に相談しなかった可能性もある。


だってさ
あいがみも酔ってる方だよ

399:

>『ESPN』が「大谷は金を借りた相手が違法ブックメーカーだと知っていたのか?」と問うと、水原氏は「大谷は何も知らなかった。私はただ、借金を返済するために電信で送る必要があると言っただけです。彼はそれが違法かどうかは訊いてこなかった」と続ける。


聞いてこなかったから言わなかった、とかめちゃくちゃ詐欺師だな
まあこれも嘘つき水原の言う事なら本当かどうかわからん

499:

「彼はチームメイトがよくギャンブルをしていても『なぜこんなことをするんだ? ギャンブルは良くない』といった態度で、遠征先でカジノに誘われても絶対に行かなかった」と回顧した。

やっぱ大谷ギャンブル嫌ってるじゃん
一平の言うこと全てが嘘という可能性もあるが
どちらにしても大谷は被害者で確定だな

555:

数々のスター選手が億を稼ぐのを目の当たりにして
ワイは所詮高卒の通訳でただアメリカで育っただけや・・・
と自虐していたというのなら
マブダチとして接してくれたショウヘイを騙したのだから
心が痛むのは当然だろ

572:

19日時点では大谷の広報も肩代わりを認めてて
大谷が知ったのが20日のミーティングって設定がおかしいんだよね
当事者の大谷が蚊帳の外で話が進んでたってことになるけど
まぁあり得ないよね

643:

米国のニュースサイト見てきたけど、論調に変化はないな。水原への非難は強いが、大谷は被害者であるという論調だ。
というか、この件のニュースの本数が減ってきている。むしろ、日本人が空騒ぎしてる感じだな。

669:

>>643 米国のニュースサイト見てきたけど、論調に変化はないな。水原への非難は強いが、大谷は被害者であるという論調だ。
というか、この件のニュースの本数が減ってきている。むしろ、日本人が空騒ぎしてる感じだな。


水原にアプローチできたのがESPNだけだからな

662:

水原もゼロから口座の金を盗むとかだいそれたことはできないだろ
だから一部本当で一部脚色とかなんだろ

現在の公式見解は「大谷は賭博は知らなかった、大谷の金が盗まれただろ」

だから、大谷が実際に振り込んだけど、他の理由でうまいこと理由をつけて、
大谷に振り込ませたとかじゃないの?なんかの寄付とか?
それで大谷はギャンブルってなに!?あの振込は水原に盗まれただけじゃんって気付いた的な

687:

>>662 水原もゼロから口座の金を盗むとかだいそれたことはできないだろ
だから一部本当で一部脚色とかなんだろ

現在の公式見解は「大谷は賭博は知らなかった、大谷の金が盗まれただろ」

だから、大谷が実際に振り込んだけど、他の理由でうまいこと理由をつけて、
大谷に振り込ませたとかじゃないの?なんかの寄付とか?
それで大谷はギャンブルってなに!?あの振込は水原に盗まれただけじゃんって気付いた的な


それだと詐欺になる
詐欺は窃盗より重い

745:

大谷名義の「寄付専用」の10億円以上プールがある口座があって(ポルシェの代金も)、
その口座は水原氏もパスワード知ってて、そこから私的に流用されたのという話はどうなったの?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1711195554

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