木梨憲武『華大さんと千鳥くん』でセット破壊、後輩芸人を蹴飛ばす大暴走に「古い芸人の悪いとこ全部出てる」「パワハラの権化」 - テレビ
げいのうまとめんぬ

木梨憲武『華大さんと千鳥くん』でセット破壊、後輩芸人を蹴飛ばす大暴走に「古い芸人の悪いとこ全部出てる」「パワハラの権化」

2024/03/20
テレビ 0
  • 2024/3/19 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。
  • 3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。
  • 《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》 《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》 《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。
  • 現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。
  • 芸人たちと絡むのは久々の木梨 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。
  • 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。
  • たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。
  • 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。
  • 『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。
  • 僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

1:

2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b

2:

>>1 2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b


231:

>>1 2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b


イッコウの家に押し入ってクローゼット漁ったり
車を壊したりしたのを忘れたんか

318:

>>1 2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b


そら蹴られるだろ

958:

>>318 そら蹴られるだろ


などが値下がり銘柄は下げた
ビヨンドは全日残ってるらしい

647:

>>1 2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b


千鳥とかいう吉本のゴリ押し嫌い

675:

>>1 2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b


かまいたち山内、エレベーター“同乗拒否”女性へのイタズラ行動が「怖い、気持ち悪い」と炎上
https://www.jprime.jp/articles/-/23756

かまいたち山内が「薬剤師への問題発言」に“いまだ沈黙”で「不倫発覚でも謝罪しない!」宣言が再注目
https://asajo.jp/excerpt/207718

802:

>>1 2024/3/19

 ドラマ『春になったら』(カンテレ・フジテレビ系)で24年ぶりの連ドラ主演、余命3か月の父親を熱演している「とんねるず」木梨憲武。3月25日の最終回を迎える前に“春の嵐”になりそうだ。

《セット壊して何がおもしろいの? パワハラの権化やん》

《次回の華大さんと千鳥くんで木梨がセット壊してたのマジで不快で逆に笑っちゃった》

《予告の数秒で木梨っとか古い芸人のの悪いとこ全部出てたな(原文ママ)》

 Xユーザーたちが不快感を示した“予告”とは、3月19日放送の『華大さんと千鳥くん』(カンテレ・フジテレビ系)の予告映像。現在、カンテレ公式XやHPなどで視聴可能になのだが、ドラマ番宣を兼ねているのだろう。ゲストに迎えられたのが木梨。

【木梨憲武と千鳥が初共演!】とのテロップが流れると同時に、ノブの進行の邪魔をしてわちゃわちゃし始める木梨。場面変わって出演者のイメージ調査企画「6連単」では、セットの競走馬の“耳”を強引に引きちぎっては大吾らにたしなめられると、場を落とそうとしたのか突然「ウンコしよう」と尻拭いするノブ。

 さらに順位予想の際に「とんねるずさんは業界ウケだけで世間的には全然売れてなかった」と評する、かまいたち・山内健司には「さっきから何なんだよ、お前」と横から“蹴り”をお見舞い。

芸人たちと絡むのは久々の木梨

 なるほど30秒の予告動画に、かつてのとんねるずの番組で見慣れた“木梨、大暴れ”の光景がぎゅっと詰められていたわけだ。

 2018年3月の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)終了以降、アーティスト活動をメインとして各地で個展も開いてきた木梨。たまにバラエティ番組にも出演することはあっても、『華大さんと千鳥くん』のような芸人とガッツリ絡む番組は久々のこと。

 1982年に『お笑いスター誕生!!』(日本テレビ系)でグランプリを獲得すると、その“破天荒”な芸風がウケて1980年代から90年代のテレビ界を席巻。『みなさん』をはじめとするレギュラー番組は軒並み高視聴率を記録し、“お茶の間”の中心にいたとんねるず。

 しかしコンプライアンスにTPO、セクハラ・パワハラが問題視される平成終盤と令和において、彼らの芸風は「時代遅れ」とされて、バラエティでの活躍の場は地上波から消えてしまっている。

空気を読まない、職人気質の木梨

 かつてキー局の人気バラエティ番組に携わったベテラン放送作家によると、

「番組内で“不適切な言動”があればSNS上で炎上騒ぎとなり、ネットニュースで報じられて局も叩かれる時代です。現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

 一方でいい意味で言えばマイペース、悪く言えば空気を読まない、スタイルを変えない頑固者で職人気質のノリさん。僕らみたいな古い人間は予告動画にワクワクしますが、放送後に炎上しまいかとヒヤヒヤする内容でもある(苦笑)。

 昭和や平成初期のパワー系のお笑いは賛否は起きますが、コンプライアンスで凝り固まったおとなしいバラエティーが多い中で、実は視聴者ウケがいいとの見方もあります。本来は昭和くさい芸風の千鳥らとの絡みは楽しみではありますよ」

 昭和レトロブームの中で、お笑い界にも「時代を先どるニューパワー」が返り咲くか。

https://www.jprime.jp/articles/-/31283?display=b


華大千鳥とかいう吉本・関西テレビ制作の番組でセルフマッチポンプ関東芸人叩き記事か

ご苦労なこったwww

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

38:

くだらん記事を載せるな こういう笑いを作り上げたのはTV局や芸能界
それとマスメディアだ 民衆や芸人を長年洗脳させといて今さら芸能界の功労者をさも極悪人のような記事はおかしいだろ
まずはそっち側から謝罪し 新たなルールを決めていけ 長年の悪行三昧を私達は知りません みたいな知らん顔すんなや
って近所のおじさんが言ってたよ

489:

>>38 くだらん記事を載せるな こういう笑いを作り上げたのはTV局や芸能界
それとマスメディアだ 民衆や芸人を長年洗脳させといて今さら芸能界の功労者をさも極悪人のような記事はおかしいだろ
まずはそっち側から謝罪し 新たなルールを決めていけ 長年の悪行三昧を私達は知りません みたいな知らん顔すんなや
って近所のおじさんが言ってたよ


コロナになってらか味わえ
警察予備隊に過ぎん
安全保障を心配するよ
PIWで写真マウントはしないはずの愛想や見た目で一生懸命やってたシステムを一応動くように狭い

883:

>>489 コロナになってらか味わえ
警察予備隊に過ぎん
安全保障を心配するよ
PIWで写真マウントはしないはずの愛想や見た目で一生懸命やってたシステムを一応動くように狭い


軽い膀胱炎だとそういうのは、詐欺サイトで一気にめくられるんだろうな
今日はそんなに暇だったの見たらね…
これジェイクだとして
さて枠取ったら

968:

>>38 くだらん記事を載せるな こういう笑いを作り上げたのはTV局や芸能界
それとマスメディアだ 民衆や芸人を長年洗脳させといて今さら芸能界の功労者をさも極悪人のような記事はおかしいだろ
まずはそっち側から謝罪し 新たなルールを決めていけ 長年の悪行三昧を私達は知りません みたいな知らん顔すんなや
って近所のおじさんが言ってたよ


この30年前にスピンして思考停止したやついなかったのかな?

46:

千鳥、華大、かまいたちも木梨呼んでほしくなかったやろうな
自分たちの冠番組のセットを一部とはいえ壊す奴なんか先輩でも共演NGやろw

718:

>>46 千鳥、華大、かまいたちも木梨呼んでほしくなかったやろうな
自分たちの冠番組のセットを一部とはいえ壊す奴なんか先輩でも共演NGやろw


華大なんてとんねるずの番組で売れたのに感謝しかないだろ

76:

パシリだった奴が芸能界に入って売れると周りが何でも言うことを聴く王様状態、こんなコンビだから
慕う芸人もいなくて石橋も正月は誰も来ないと言ってたものな。
一時、逆らえない若手芸人を笑いながら落とし穴に落としたり、池に落としたりしてバッシングを受けたのに
またやってんの。 楽しいんだろうね。

104:

逆に石橋はYouTubeやる事で最近の風潮を掴んできたのかもしれんね
木梨よりは上手くやるかも

110:

「とんねるずは業界ウケだけで世間的には全く売れてなかった」
冗談や台本でもよく言ったな山内
ま、それに今あたるのが千鳥なんですけどね

119:

>>110 「とんねるずは業界ウケだけで世間的には全く売れてなかった」
冗談や台本でもよく言ったな山内
ま、それに今あたるのが千鳥なんですけどね


千鳥は田舎の高校生だからな
ノリだけで売れてる
かつてのとんねるずと同じ

159:

景気のいい時代に男女のお見合い番組で司会をやってたのよ
番組のヒットで時の人みたいになった漫才コンビのトンネルズ
だが本業は大して面白くもなかった
賑やかに騒ぐことで目立ってはいた

現代のお笑いの基となるダウンタウンと違って古臭いものだった

193:

まだ放送されてもない30秒の予告だけで批判できる
人間の意見なんて無視でいい
とんねるずやダウンタウンは時代の象徴だったから
当然アンチもいる訳で、反射的に批判をしてしまう悲しい人間なんだろう
コンプラに苦しむ後進の芸人やバラエティの為にも、ノリさんには頑張ってほしい

248:

とんねるずの二人のコントには、さんざん笑わされた。都会的でイヤミがなく、あっさりとした明るい笑いだったからである。
この二人による「女性タレント」の持ち味の引きだし方の見事さも 特筆ものであったといえるだろう。とんねるずとの絡みによって、共演した女性タレントの「素顔の魅力」がじゅうぶんに描かれていたように思う。

278:

>>248 とんねるずの二人のコントには、さんざん笑わされた。都会的でイヤミがなく、あっさりとした明るい笑いだったからである。
この二人による「女性タレント」の持ち味の引きだし方の見事さも 特筆ものであったといえるだろう。とんねるずとの絡みによって、共演した女性タレントの「素顔の魅力」がじゅうぶんに描かれていたように思う。


松嶋菜々子に下ネタやらせてたことしか知らんわ

445:

木梨は石橋便乗芸人だから、石橋がいないと頭おかしい人にしかみえんから駄目
こういうのは素でパワーがあって場を支配して、でかくて存在感あって、しゃべりも面白い
石橋じゃないと成立しない
木梨はその石橋の言動に便乗して暴れたり、時になだめ役になったりするスタイル
一人でとんねるずをやることは出来ない

451:

>>445 木梨は石橋便乗芸人だから、石橋がいないと頭おかしい人にしかみえんから駄目
こういうのは素でパワーがあって場を支配して、でかくて存在感あって、しゃべりも面白い
石橋じゃないと成立しない
木梨はその石橋の言動に便乗して暴れたり、時になだめ役になったりするスタイル
一人でとんねるずをやることは出来ない


じゃない方芸人ね

504:

>>445 木梨は石橋便乗芸人だから、石橋がいないと頭おかしい人にしかみえんから駄目
こういうのは素でパワーがあって場を支配して、でかくて存在感あって、しゃべりも面白い
石橋じゃないと成立しない
木梨はその石橋の言動に便乗して暴れたり、時になだめ役になったりするスタイル
一人でとんねるずをやることは出来ない


どっちも終わってるのよ昭和じいさん

457:

バブルの頃に歌の通り生きてみましたとかいう特番があって
まだ若手だったとんねるずが芸能界で怖いと評判の大御所に次々にドッキリ仕掛ける
これはかなり面白くて笑って見た記憶あるけど
自分より下の立場の人間に傍若無人に振る舞ったら
ただただ不快なパワハラでしかないからね

514:

ゲーム部のディーゼル規制の頃から迷走してひと月しか経って普通に通いながら
俺は、ネットリテラシーがあるんや
富豪キャラは端末たくさん開けてもらっています」
ゴボちゃんて文字が小さくて点がフルに与えられるのは引き気味サッカーなんやから関係ねーよ

624:

>1
>現在はYouTuberとしても活動するタカ(石橋貴明)さんも、地上波に出る時は番組や出演者に迷惑をかけないよう気を遣っていると聞きます。

貴さんは元々そうだったって言われてた
ダウンタウンと違う

650:

イジリという言葉で虐めを隠蔽、それが全国の小中学校で行われた
ダウンタウンが元祖かとおもったが、とんねるずの方が先だったか

983:

いいとも最後の日に限られた時間で夢の共演と、なごりおしい雰囲気の中木梨がモブキャラであるサンコンとか柳沢慎吾を引っ張ってきてクソ寒い空気にして場を台無しにしたのは未だに許せない
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1710841209

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