「セクシー田中さん」と芦原先生の悲劇を繰り返さないために、私たちが真剣に考えるべきこと - アニメ
げいのうまとめんぬ

「セクシー田中さん」と芦原先生の悲劇を繰り返さないために、私たちが真剣に考えるべきこと

2024/02/11
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  • 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー 2/9(金) 7:00 1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。
  • 象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。
  • 参考:小学館芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし説明会受け、社員からは反発の声も その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。
  • 参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」 今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。
  • 悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。
  • ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。
  • それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。
  • 漫画の映像化において構造問題があることは明白。

1:

徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899

59:

>>1 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899


ドラマ班が原作者の意向に沿うよう努力して出来なかったら出来ないと伝え嘘をつかない
改変やメディア化に関しては好きにやっていい作家やメディア化が夢な作家もいるからそこにメスを入れるのは違うと思う
相沢のようなインスタの使い方を禁じやったら速やかに警告を送る
編集部は約束を反故にしたドラマ班に小学館名義で即時抗議する

908:

>>59 ドラマ班が原作者の意向に沿うよう努力して出来なかったら出来ないと伝え嘘をつかない
改変やメディア化に関しては好きにやっていい作家やメディア化が夢な作家もいるからそこにメスを入れるのは違うと思う
相沢のようなインスタの使い方を禁じやったら速やかに警告を送る
編集部は約束を反故にしたドラマ班に小学館名義で即時抗議する


議員の当落を左右するほどの人数が離脱してるガーシー
明確に書いてあるんだっけ
あの辺の経営者なら誰も不思議

168:

>>1 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899


問題の総括も出来てないのに何言ってやがる

308:

>>1 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899


一流漫画家「小学館はいい人ばっかなのに、小学館の悪口を書いてる漫画家は全員クソ人間! こいつら陰謀論者!」 [136963135]
http://greta.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1707564517/

418:

>>1 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899


A. 日テレはみない、小学館の本は買わない、スポンサーの商品は買わない
理由は述べるまでもないでしょう
そうしないと、ずっと続きます

694:

>>1 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899


>記者会見で説明責任求めるのは「怒りのスパイラル()」だから禁止っ!

コレ、ただの言論弾圧だよねwww🤣
日テレマスゴミ腐ってるわwww😂

717:

>>1 徳力基彦noteプロデューサー/ブロガー

2/9(金) 7:00

1月末に漫画「セクシー田中さん」の作者である芦原先生が亡くなられるという痛ましいできごとがおきてから、既に一週間以上が経過していますが、その経緯をめぐる関係者の姿勢をめぐり、今も大きな議論が続いています。

象徴的なのは、6日の段階で漫画「セクシー田中さん」の出版社である小学館が、今回の件に関する経緯などを社外発信する予定は無いと社員向けの説明会を開いていたことが報道され、それに対する大きな反発の声が上がっていたことでしょう。

参考:小学館 芦原妃名子さん急死の経緯、社外発信の予定なし 説明会受け、社員からは反発の声も

その反発を受けてかどうかは分かりませんが、8日になって、小学館の現場編集者が声明を発表するなど、対応する動きも出てきています。

参考:小学館、芦原妃名子さん死去で読者・作家・関係者へコメント 現場編集者が声明「私たちは対策を考え続けます」

今回の件が、最悪の結果になってしまったことを考えると、ドラマ「セクシー田中さん」の関係企業である日本テレビと小学館には、二度と同じ事がおきないように問題点を把握し、再発防止の対策をすることが必須のはず。

悲劇が報道された当初から、日本テレビがファンの感情を逆なでするような的外れなコメントを発表したことに端を発し、漫画のドラマ化に対する構造的な問題を指摘する声が次々にあがり、日本テレビや小学館に対して厳しい視線が投げかけられるのは当然の展開とも言えます。

ただ、一方で今回の悲劇を二度と繰り返さないために、私たちが真剣に考えなければいけないことがもう一つあります。

それは「怒りのスパイラル」をお金に換える、現在のメディア構造です。






漫画の映像化において構造問題があることは明白
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/3ed6b751c16a1baee29f72a36e2de6bc79653899


アクセス稼ぎで乗っかってくんなよ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

30:

いつの間にか、「原作改変問題」にすり替えられてて笑う
いや。笑えない

今回の問題は
原作者そのものとその意向が軽んじられたままドラマが作られていったことと、脚本家一味による原作者への陰湿なネットイジメと侮辱だろ

38:

>>30 いつの間にか、「原作改変問題」にすり替えられてて笑う
いや。笑えない

今回の問題は
原作者そのものとその意向が軽んじられたままドラマが作られていったことと、脚本家一味による原作者への陰湿なネットイジメと侮辱だろ


意向が軽んじられているのかどうかは分からない 最終的には原作者の意向通りになっている。
だから、この問題は厄介だと言える。

それと原作者と脚本家の力関係は明らかに 原作者>脚本家であったわけで、それに対する不満コメントを
いじめというのは無理がある

169:

>>30 いつの間にか、「原作改変問題」にすり替えられてて笑う
いや。笑えない

今回の問題は
原作者そのものとその意向が軽んじられたままドラマが作られていったことと、脚本家一味による原作者への陰湿なネットイジメと侮辱だろ


一味つーても、脚本界ではあるある話だからそれに乗っかっただけでは?
事情を知らなければ同意の投稿をしてしまっても無理はない

という事態になっていたにも関わらず
真実を知る者が口をつぐんでいたのが問題かな

37:

人口減少、内需縮小、ネットの普及で広告費が減ってテレビ局は金ないんだろ
セクシー田中さん事件も、ドラマ制作の予算が減らされているから原作者が怒っても高価な贈り物や豪華接待で懐柔することが出来ず、途中降板した脚本家に口止め料代わりの違約金も出せないから、悲劇になってしまった。
セクシー事件でスポンサーはますますテレビに出す金を絞るだろうから負の縮小スパイラルはますます加速する。

40:

>>37 人口減少、内需縮小、ネットの普及で広告費が減ってテレビ局は金ないんだろ
セクシー田中さん事件も、ドラマ制作の予算が減らされているから原作者が怒っても高価な贈り物や豪華接待で懐柔することが出来ず、途中降板した脚本家に口止め料代わりの違約金も出せないから、悲劇になってしまった。
セクシー事件でスポンサーはますますテレビに出す金を絞るだろうから負の縮小スパイラルはますます加速する。


そういう問題じゃないと思うけどバカなのかな?

73:

>>40 そういう問題じゃないと思うけどバカなのかな?


そういう問題だよ。
出版社はテレビ局以上に人口減少ネット普及の悪影響が深刻。
だから出版社はテレビ局に逆らえない。
この街の本屋がどんどん消えて電車の中で紙の本や雑誌を読む人がいなくなった。
テレビも出版社も負のスパイラルにハマってるんだよ。
文春や新潮がスキャンダル路線を邁進しているのもそれしか活路がないからだよ。

454:

>>73 そういう問題だよ。
出版社はテレビ局以上に人口減少ネット普及の悪影響が深刻。
だから出版社はテレビ局に逆らえない。
この街の本屋がどんどん消えて電車の中で紙の本や雑誌を読む人がいなくなった。
テレビも出版社も負のスパイラルにハマってるんだよ。
文春や新潮がスキャンダル路線を邁進しているのもそれしか活路がないからだよ。


ワクチン打っても上手く行かない

49:

真実の材料が出揃わないと検証出来なくないか
12月にドラマが終わってるなら終わった後に脚本家が余計な投稿しなければ問題は表面化せずに原作者さんも健在だったはず
それを引き起こしたのが小学館とクソな日テレな訳だけど日テレ側はダンマリだしな

294:

>>49 真実の材料が出揃わないと検証出来なくないか
12月にドラマが終わってるなら終わった後に脚本家が余計な投稿しなければ問題は表面化せずに原作者さんも健在だったはず
それを引き起こしたのが小学館とクソな日テレな訳だけど日テレ側はダンマリだしな


27000円割れが見えてるのよ!」と謎の上から発言

71:

「悲劇を繰り返さないために」って真相がわかっていない部分もまだあるのに対策のしようもないじゃないか
先ずはコメント出していない関係者は経緯説明をすることからじゃないのか
なぜ出版社と脚本家の言い分が食い違っているのか、ブログ削除した理由は?原作者が自殺とされる原因は何だったのか

101:

こんな長いだけでミスリードするだけのオーサー記事でスレ立てんなよ
この記事が最後に結論づけてる原作者の目的が
ラストに不満を持った視聴者に対する釈明というのは
明らかにメインでは伝えてる事ではない

内容の大半は脚本内容の批判と製作者の不誠実さの話で
自身が書いたラストの内容に対する謝罪は
それらと比べて明らかに比重が軽い

137:

でもまあ、


正直、一般人にとってはどうでもいいニュース
だって関係ないし、漫画家や出版社やTV局とかのあり方とか。
一般人は飯食って寝て嫁とセクロスして、月曜から出勤するだけ

176:

>>137 でもまあ、


正直、一般人にとってはどうでもいいニュース
だって関係ないし、漫画家や出版社やTV局とかのあり方とか。
一般人は飯食って寝て嫁とセクロスして、月曜から出勤するだけ


月曜休みだけどな一般人

143:

これまでの慣例を変えないと原作者なんて守れる筈がない
メディアミックス事業の時に米国並みにガチガチで契約書交わせよwww
テレビドラマなんて制作と並行して脚本書くわ、撮影時に変更しまくるんだろうが、映画みたいに脚本あがってチェックはいってから撮影やればwww
お前らテレビ局が慣例でやって来た事が諸悪の根源だろ?

まあ、せめて出版社が原作者の代理人やるよりは弁護士用意してやる方がちょっとはマシになるやろ

それとダンマリの糞日テレは醜悪すぎて反吐が出るわ

156:

TVerを廃止する
現在民放ドラマの本数は1クール39本で異常な多さ
増えた理由はTVerのランキング上位全てドラマで収益がでかい
余裕のない予算と時間でこの皺寄せが原作者に来る
しかも原作者の許諾を取る前から走り出すから騙すような契約をさせる

182:

たとえば東京ラブストーリーなんかは原作とはかけ離れた内容と展開だったけどヒットした
ドラマの制作者に原作をリスペクトしなくても自分たちの作り方でヒット作が作れるって驕りがあったのは事実だと思う
そして元々の改変された脚本が面白くてそれがヒットしていたかどうか
それもそうなってない以上はわからないわけで
原作ものを扱うときのガイドラインをちゃんと作っていないで慣例重視でやっていたとしたらそれこそが今回の問題の大きな原因の一つじゃないかと思う

199:

>>182 たとえば東京ラブストーリーなんかは原作とはかけ離れた内容と展開だったけどヒットした
ドラマの制作者に原作をリスペクトしなくても自分たちの作り方でヒット作が作れるって驕りがあったのは事実だと思う
そして元々の改変された脚本が面白くてそれがヒットしていたかどうか
それもそうなってない以上はわからないわけで
原作ものを扱うときのガイドラインをちゃんと作っていないで慣例重視でやっていたとしたらそれこそが今回の問題の大きな原因の一つじゃないかと思う


改変そのものの是非は論点からズレてる気がするんだよな
柴門ふみが原作に忠実という意向を踏みにじられた訳でもないでしょ

255:

>>199 改変そのものの是非は論点からズレてる気がするんだよな
柴門ふみが原作に忠実という意向を踏みにじられた訳でもないでしょ


でもそもそものポイントはそこだよ
原作者がこれでは自分の作った世界が壊されると思った
制作者は作者の意向に沿うと簡単に言うと波がないから改変を加えて波を作ろうとした
その作り方が原作者の意向に沿わないメチャクチャさだったから原作者が必死に修正をかけ必要のない疲弊を味わうことになった
インスタだのなんだのっていうのはトリガーであって根本の原因じゃないと思う
そういう事をしたら相手がどう思うかも想像できない程度に頭が悪い人が言葉を生業にするのもまずおかしいけどね

402:

>>182 たとえば東京ラブストーリーなんかは原作とはかけ離れた内容と展開だったけどヒットした
ドラマの制作者に原作をリスペクトしなくても自分たちの作り方でヒット作が作れるって驕りがあったのは事実だと思う
そして元々の改変された脚本が面白くてそれがヒットしていたかどうか
それもそうなってない以上はわからないわけで
原作ものを扱うときのガイドラインをちゃんと作っていないで慣例重視でやっていたとしたらそれこそが今回の問題の大きな原因の一つじゃないかと思う


お前らはこういう事実の方が

183:

まず最初に、ドラマ制作にかかわった人達を二度と映像制作にかかわらせない
調査もしないのだから全員排除するしかない
まずそこからなのでは?

290:

リテラシーの問題と今度の件は別物だし
作者が言う「攻撃したかったわけじゃない」を他者の口を封じる為の印籠にするのは大間違い

398:

取り返しの付かない損害を与えるのが一番なんだけどな
脚色原稿で撮影始めてしまったけど原作側からNG突きつけられて撮り直しとか
突っぱねて強行したら原作側が怒り心頭でドラマ中盤で放送中止とか
そんな前例が起こって初めてテレビマンの意識も変わるかもしれない可能性が生じるかもしれない微レ存

今のところそんな損害は生じていないだろう?今のところ感情面のお話で終わっているだろう?
結局は金銭的損失が一番効くのよ、今回の件でスポンサー離れが生じていたら話は違ったんだろうけどさ

952:

アホくさ。どう考えても大元の、諍いの原因となった
部分の責任の方が重大だろうが。これ、日テレに
集中し始めてる批判をまた相沢個人に集中させる事を
企図した記事だよね。

1000:

死に方という意味で、日本の古文で亡くなる古語には
「絶ゆ」と「消ゆ」がある
「絶ゆ」は、物の怪など横死の印象のある死
「消ゆ」は、エネルギーが漸減して迎える死
あの先生は確実に「絶ゆ」という亡くなり方
物の怪は今回で言うと何になるかというと、、状況からして何の圧力と怖くて特定できない
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707560473

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