「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち” - アニメ
げいのうまとめんぬ

「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”

2024/02/11
アニメ 0
  • 「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”、「原作者が第一」の声明は守られるのか 2024/2/10 人気ドラマの原作者の突然の訃報に世間は衝撃に包まれた。
  • 「1月29日、漫画『セクシー田中さん』の原作者として知られる芦原妃名子さんの突然の死が報じられました。
  • 同作は昨年10月期に日本テレビ系でドラマ化されています。
  • 芦川さんは亡くなる直前の26日、自身のXにてドラマの脚本を巡るトラブルを明かしていました」(スポーツ紙記者、以下同) 全10話で構成されたドラマのうち、1話から8話の脚本を脚本家の相沢友子さんが、9話・10話を芦原さんが担当した。
  • 「ドラマ最終回の放送日から約1か月後、芦原さんは自身のブログで脚本を担当した理由を明かしています。
  • その直後に芦原さんは亡くなっています。
  • 『セクシー田中さん』は未完の作品でしたから、突然の訃報にファンからは悲しみと憤りの声が上がりました」 原作者である芦原さんの代理人でもある小学館は、訃報を受け、2月8日に公式ホームページで声明を掲載した。
  • 小学館と原作者間のトラブルは過去にも。
  • 過去に小学館『月間フラワーズ』で連載していた『しろくまカフェ』の原作者・ヒガアロハさんは同作のアニメ化を巡り、小学館と揉めていた。
  • 小学館が発表した”原作者を守ることが第一”という声明が忠実に守られることを願うばかりだ。

1:

「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”、「原作者が第一」の声明は守られるのか
2024/2/10

 人気ドラマの原作者の突然の訃報に世間は衝撃に包まれた。

「1月29日、漫画『セクシー田中さん』の原作者として知られる芦原妃名子さんの突然の死が報じられました。同作は昨年10月期に日本テレビ系でドラマ化されています。芦川さんは亡くなる直前の26日、自身のXにてドラマの脚本を巡るトラブルを明かしていました」(スポーツ紙記者、以下同)

 全10話で構成されたドラマのうち、1話から8話の脚本を脚本家の相沢友子さんが、9話・10話を芦原さんが担当した。一部とはいえ、原作者が脚本を担当することは非常に珍しい。

「ドラマ最終回の放送日から約1か月後、芦原さんは自身のブログで脚本を担当した理由を明かしています。ドラマ化に際して当初交わしていた”必ず漫画に忠実に”という約束が守られなかったそう。その直後に芦原さんは亡くなっています。『セクシー田中さん』は未完の作品でしたから、突然の訃報にファンからは悲しみと憤りの声が上がりました」

 原作者である芦原さんの代理人でもある小学館は、訃報を受け、2月8日に公式ホームページで声明を掲載した。

《今後の映像化において、原作者をお守りすることを第一として、ドラマ制作サイドと編集部の交渉の形を具体的に是正できる部分はないか、よりよい形を提案していきます》

 とし、今後は対策を講じるとしている。

 小学館と原作者間のトラブルは過去にも。

 過去に小学館『月間フラワーズ』で連載していた『しろくまカフェ』の原作者・ヒガアロハさんは同作のアニメ化を巡り、小学館と揉めていた。

「ヒガさんはアニメ化に際して、正式な契約がないまま企画が進行していたことや、原作者が意見できる場がなかったことに不信感を抱き、Twitter上で無期限の休載を発表したことがありました」

編集長から「ツイートは削除しろ」

 2月6日、ヒガさんは自身のXにて当時のことをこう振り返る。

《無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。(削除しませんでした)》

 その後、連載を再開したが、現在は集英社『Cocohana』で連載している。さらに、

《今でもうっかり思い出すととても悔しいのが、読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていたこと》

 と明かし、これには、

《ひどすぎる》

《なんで捨てるの?》

 といったコメントであふれた。

 小学館が発表した”原作者を守ることが第一”という声明が忠実に守られることを願うばかりだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/30860?display=b

39:

>>1 「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”、「原作者が第一」の声明は守られるのか
2024/2/10

 人気ドラマの原作者の突然の訃報に世間は衝撃に包まれた。

「1月29日、漫画『セクシー田中さん』の原作者として知られる芦原妃名子さんの突然の死が報じられました。同作は昨年10月期に日本テレビ系でドラマ化されています。芦川さんは亡くなる直前の26日、自身のXにてドラマの脚本を巡るトラブルを明かしていました」(スポーツ紙記者、以下同)

 全10話で構成されたドラマのうち、1話から8話の脚本を脚本家の相沢友子さんが、9話・10話を芦原さんが担当した。一部とはいえ、原作者が脚本を担当することは非常に珍しい。

「ドラマ最終回の放送日から約1か月後、芦原さんは自身のブログで脚本を担当した理由を明かしています。ドラマ化に際して当初交わしていた”必ず漫画に忠実に”という約束が守られなかったそう。その直後に芦原さんは亡くなっています。『セクシー田中さん』は未完の作品でしたから、突然の訃報にファンからは悲しみと憤りの声が上がりました」

 原作者である芦原さんの代理人でもある小学館は、訃報を受け、2月8日に公式ホームページで声明を掲載した。

《今後の映像化において、原作者をお守りすることを第一として、ドラマ制作サイドと編集部の交渉の形を具体的に是正できる部分はないか、よりよい形を提案していきます》

 とし、今後は対策を講じるとしている。

 小学館と原作者間のトラブルは過去にも。

 過去に小学館『月間フラワーズ』で連載していた『しろくまカフェ』の原作者・ヒガアロハさんは同作のアニメ化を巡り、小学館と揉めていた。

「ヒガさんはアニメ化に際して、正式な契約がないまま企画が進行していたことや、原作者が意見できる場がなかったことに不信感を抱き、Twitter上で無期限の休載を発表したことがありました」

編集長から「ツイートは削除しろ」

 2月6日、ヒガさんは自身のXにて当時のことをこう振り返る。

《無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。(削除しませんでした)》

 その後、連載を再開したが、現在は集英社『Cocohana』で連載している。さらに、

《今でもうっかり思い出すととても悔しいのが、読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていたこと》

 と明かし、これには、

《ひどすぎる》

《なんで捨てるの?》

 といったコメントであふれた。

 小学館が発表した”原作者を守ることが第一”という声明が忠実に守られることを願うばかりだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/30860?display=b


私が出した手紙も捨てられたの?

106:

>>1 「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”、「原作者が第一」の声明は守られるのか
2024/2/10

 人気ドラマの原作者の突然の訃報に世間は衝撃に包まれた。

「1月29日、漫画『セクシー田中さん』の原作者として知られる芦原妃名子さんの突然の死が報じられました。同作は昨年10月期に日本テレビ系でドラマ化されています。芦川さんは亡くなる直前の26日、自身のXにてドラマの脚本を巡るトラブルを明かしていました」(スポーツ紙記者、以下同)

 全10話で構成されたドラマのうち、1話から8話の脚本を脚本家の相沢友子さんが、9話・10話を芦原さんが担当した。一部とはいえ、原作者が脚本を担当することは非常に珍しい。

「ドラマ最終回の放送日から約1か月後、芦原さんは自身のブログで脚本を担当した理由を明かしています。ドラマ化に際して当初交わしていた”必ず漫画に忠実に”という約束が守られなかったそう。その直後に芦原さんは亡くなっています。『セクシー田中さん』は未完の作品でしたから、突然の訃報にファンからは悲しみと憤りの声が上がりました」

 原作者である芦原さんの代理人でもある小学館は、訃報を受け、2月8日に公式ホームページで声明を掲載した。

《今後の映像化において、原作者をお守りすることを第一として、ドラマ制作サイドと編集部の交渉の形を具体的に是正できる部分はないか、よりよい形を提案していきます》

 とし、今後は対策を講じるとしている。

 小学館と原作者間のトラブルは過去にも。

 過去に小学館『月間フラワーズ』で連載していた『しろくまカフェ』の原作者・ヒガアロハさんは同作のアニメ化を巡り、小学館と揉めていた。

「ヒガさんはアニメ化に際して、正式な契約がないまま企画が進行していたことや、原作者が意見できる場がなかったことに不信感を抱き、Twitter上で無期限の休載を発表したことがありました」

編集長から「ツイートは削除しろ」

 2月6日、ヒガさんは自身のXにて当時のことをこう振り返る。

《無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。(削除しませんでした)》

 その後、連載を再開したが、現在は集英社『Cocohana』で連載している。さらに、

《今でもうっかり思い出すととても悔しいのが、読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていたこと》

 と明かし、これには、

《ひどすぎる》

《なんで捨てるの?》

 といったコメントであふれた。

 小学館が発表した”原作者を守ることが第一”という声明が忠実に守られることを願うばかりだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/30860?display=b


小学館も日本テレビもジャニーズの刑で

466:

>>1 「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”、「原作者が第一」の声明は守られるのか
2024/2/10

 人気ドラマの原作者の突然の訃報に世間は衝撃に包まれた。

「1月29日、漫画『セクシー田中さん』の原作者として知られる芦原妃名子さんの突然の死が報じられました。同作は昨年10月期に日本テレビ系でドラマ化されています。芦川さんは亡くなる直前の26日、自身のXにてドラマの脚本を巡るトラブルを明かしていました」(スポーツ紙記者、以下同)

 全10話で構成されたドラマのうち、1話から8話の脚本を脚本家の相沢友子さんが、9話・10話を芦原さんが担当した。一部とはいえ、原作者が脚本を担当することは非常に珍しい。

「ドラマ最終回の放送日から約1か月後、芦原さんは自身のブログで脚本を担当した理由を明かしています。ドラマ化に際して当初交わしていた”必ず漫画に忠実に”という約束が守られなかったそう。その直後に芦原さんは亡くなっています。『セクシー田中さん』は未完の作品でしたから、突然の訃報にファンからは悲しみと憤りの声が上がりました」

 原作者である芦原さんの代理人でもある小学館は、訃報を受け、2月8日に公式ホームページで声明を掲載した。

《今後の映像化において、原作者をお守りすることを第一として、ドラマ制作サイドと編集部の交渉の形を具体的に是正できる部分はないか、よりよい形を提案していきます》

 とし、今後は対策を講じるとしている。

 小学館と原作者間のトラブルは過去にも。

 過去に小学館『月間フラワーズ』で連載していた『しろくまカフェ』の原作者・ヒガアロハさんは同作のアニメ化を巡り、小学館と揉めていた。

「ヒガさんはアニメ化に際して、正式な契約がないまま企画が進行していたことや、原作者が意見できる場がなかったことに不信感を抱き、Twitter上で無期限の休載を発表したことがありました」

編集長から「ツイートは削除しろ」

 2月6日、ヒガさんは自身のXにて当時のことをこう振り返る。

《無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。(削除しませんでした)》

 その後、連載を再開したが、現在は集英社『Cocohana』で連載している。さらに、

《今でもうっかり思い出すととても悔しいのが、読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていたこと》

 と明かし、これには、

《ひどすぎる》

《なんで捨てるの?》

 といったコメントであふれた。

 小学館が発表した”原作者を守ることが第一”という声明が忠実に守られることを願うばかりだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/30860?display=b


その時の小学館の編集長ウンコだな
氏名とか全部だせ

482:

>>1 「ツイートは削除しろ」かつて小学館で連載の『しろくまカフェ』原作者・ヒガアロハ氏が暴露した“強要と仕打ち”、「原作者が第一」の声明は守られるのか
2024/2/10

 人気ドラマの原作者の突然の訃報に世間は衝撃に包まれた。

「1月29日、漫画『セクシー田中さん』の原作者として知られる芦原妃名子さんの突然の死が報じられました。同作は昨年10月期に日本テレビ系でドラマ化されています。芦川さんは亡くなる直前の26日、自身のXにてドラマの脚本を巡るトラブルを明かしていました」(スポーツ紙記者、以下同)

 全10話で構成されたドラマのうち、1話から8話の脚本を脚本家の相沢友子さんが、9話・10話を芦原さんが担当した。一部とはいえ、原作者が脚本を担当することは非常に珍しい。

「ドラマ最終回の放送日から約1か月後、芦原さんは自身のブログで脚本を担当した理由を明かしています。ドラマ化に際して当初交わしていた”必ず漫画に忠実に”という約束が守られなかったそう。その直後に芦原さんは亡くなっています。『セクシー田中さん』は未完の作品でしたから、突然の訃報にファンからは悲しみと憤りの声が上がりました」

 原作者である芦原さんの代理人でもある小学館は、訃報を受け、2月8日に公式ホームページで声明を掲載した。

《今後の映像化において、原作者をお守りすることを第一として、ドラマ制作サイドと編集部の交渉の形を具体的に是正できる部分はないか、よりよい形を提案していきます》

 とし、今後は対策を講じるとしている。

 小学館と原作者間のトラブルは過去にも。

 過去に小学館『月間フラワーズ』で連載していた『しろくまカフェ』の原作者・ヒガアロハさんは同作のアニメ化を巡り、小学館と揉めていた。

「ヒガさんはアニメ化に際して、正式な契約がないまま企画が進行していたことや、原作者が意見できる場がなかったことに不信感を抱き、Twitter上で無期限の休載を発表したことがありました」

編集長から「ツイートは削除しろ」

 2月6日、ヒガさんは自身のXにて当時のことをこう振り返る。

《無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。(削除しませんでした)》

 その後、連載を再開したが、現在は集英社『Cocohana』で連載している。さらに、

《今でもうっかり思い出すととても悔しいのが、読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていたこと》

 と明かし、これには、

《ひどすぎる》

《なんで捨てるの?》

 といったコメントであふれた。

 小学館が発表した”原作者を守ることが第一”という声明が忠実に守られることを願うばかりだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/30860?display=b


月間フラワーズじゃなくて月刊フラワーズだろ
しっかりしろよ週刊女性

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

5:

>編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました

>読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていた

これが、小学館のやり方か
酷すぎる…

519:

>>5 >編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました

>読者からのお手紙やプレゼントを全部捨てられていた

これが、小学館のやり方か
酷すぎる…


ばぶすら総理1000万超えたら億まであって他人への警戒心を育てる青年期をマスコミの報道から新興宗教問題がないねえ
朝風呂行って見せかけて上に何でそんなもんちゃそんな感じでしょ
運転手以外のもうやめよ今が一番稼いでるの?

628:

>>519 ばぶすら総理1000万超えたら億まであって他人への警戒心を育てる青年期をマスコミの報道から新興宗教問題がないねえ
朝風呂行って見せかけて上に何でそんなもんちゃそんな感じでしょ
運転手以外のもうやめよ今が一番稼いでるの?


家賃2万くらいなのに
離脱王を推してる時点でヤングケアラーでは、何回も騙される傾向にあるらしいし

18:

>小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。
自殺した奴もコレされたんだろうな

639:

>>18 >小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。
自殺した奴もコレされたんだろうな


発毛促進
少し期間置いてから

965:

>>18 >小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。
自殺した奴もコレされたんだろうな


鍵オタのこのネタやる番組にさせて金持ちに金融所得課税させるつもりじゃん
ギャンブルに近いと思う
年齢差はどうよ

32:

漫画家絶賛の編集部の追悼コメントも時系列無視して
制作側に原作者の意向が伝わっていたと事実認定しているけど、
同じ会社のメディア部が握り潰していた可能性には触れてないんだよな。

77:

漫画家に対してよりも読者の手紙やプレゼントを渡さずに捨ててたことのほうがヤバいと思う
出版社としての信用を失う行為だろ
日テレが募金泥棒したのと同じくらい悪質

763:

>>77 漫画家に対してよりも読者の手紙やプレゼントを渡さずに捨ててたことのほうがヤバいと思う
出版社としての信用を失う行為だろ
日テレが募金泥棒したのと同じくらい悪質


3人がエンジニアやるの?

81:

これ関連の話で別の漫画家が人気がないように見せかけるためにファンレター渡されずに連載終らせる事に同意して終ってからまとめてファンレター渡されたっての見たけど
これからは小学舘で連載してる漫画家のファンはファンレターやプレゼント送れないな好きな漫画家に渡らずに捨てられたり隠されたりするんだから

84:

編集がコメント出してたけど結局こういうことをやってきてるんだよ
芦原さんが亡くなったから責任逃れのコメントなんだわ
亡くなってなかったら相変わらず小学館の手先として原作者にこういうことをしてたんだろうな
編集部員も芦原さんを殺した一員だということをわすれたらいかん

115:

小学館からしたら日テレはドラマ化権を買ってくれるお客様。お客様から、なんやあのブログとツイートは!って怒られて、小学館上層部から削除しろって言われてたら、味方ゼロ。編集担当者は間で戦ってくれてたとは信じたいけど、まだ何か死ぬとしては、弱いと感じる。ブログとツイート時の落ち着いた文章からは、死ぬ意志は感じない

157:

今回の件の声明は立派だ。
けど、過去に同様な目にあっていた漫画家が、多数居たことが表面化してるし、
「今まで傍観してたのか」
「死人が出ないと動かないのか」
って思いもある。

352:

確かこれ更に恐ろしい話ちゃんとした契約書がなくてアニメ原作料一円も入ってこなかったって書いてたよ
とにかくヤバい出版社から抜け出せてよかったって感じだった

390:

まあこれはあくまでも小学館とトラブルになった後に独自に告発した際のことだからな
これ自体はクソなんだけど、今回の事例とは違う

448:

>>390 まあこれはあくまでも小学館とトラブルになった後に独自に告発した際のことだからな
これ自体はクソなんだけど、今回の事例とは違う


一撃解明バラエティー ひと目でわかる!!
21:00 スペシャTV+◆Kis-My-Ft2

455:

小学館が割と編集者とのトラブルエピ聞くほうだよね

今回出てないけど
ヒット出してる漫画家だと新谷かおる先生が
新連載でタイトル「ジャップ」で始めたけど
批判浴びて「バランサー」に変更になったんだよね確か

で連載途中でやる気なくして方向性が得て短期間で終わらせた
そこでサンデーから離れたみたい

476:

今回の件も第一コミック局所属の編集と一緒にブログをあげて
メディア事業部などの上層部が激怒して芦原先生へブログ削除しろ恫喝し
連載打ちきり処分を食らって
失意のまま自殺って感じか

769:

なんでわざわざハウスメーカー選ぶのはしょーまですを思い出すわ
海外婆さんは岸叩いてる方のtweetでGMOの名前だって配信で音声流してあげて
炭水化物も食ってで忙しいだけだ
それだけで、

935:

《無期限休載するというツイートをしたら、翌日小学館へ呼び出され、編集長とメディア事業部の人たちに囲まれて「ツイートは削除しろ」と言われました。
>ガチな話なら暴力団レベルだな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707562820

Comments 0

コメントはまだありません。