「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、『逃げ対応』のウラに4月の大人気マンガドラマ化 - アニメ
げいのうまとめんぬ

「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、『逃げ対応』のウラに4月の大人気マンガドラマ化

2024/02/10
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  • 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化 2024/2/9 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。
  • 原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。
  • そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。
  • 芦原さんへの追悼の言葉と共に、 《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。
  • 対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。
  • 「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。
  • 「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。
  • 「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。
  • 一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。
  • 「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca]。

1:

【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707473948/

23:

>>1 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707473948/





犯罪人殺し捏造日本テレビのドラマ課と



仰天ニュースのヤツらを、自殺まで追い込め!




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219:

>>1 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
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逃げるは恥だが役に立つ

のかねえ、今回は

564:

>>1 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707473948/


編集現場の文章に「泣けた」とか多かったんですが、自分はいじめを黙認していた生徒たちが別れの作文書いているように見えてしまったんですよね。

何を言ってるのかよくわからないなと。

自分がだいぶひねくれてるのかと思っていましたが同じような視点があって少し安心しました。

671:

>>1 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707473948/


>この先ドラマ化される漫画があっても、相沢氏とそのコメントに賛同してた脚本家達の名前があるかは確認するだろうな、原作に対する考え方が見えちゃってんだし。日テレ以外のドラマ枠でもね。

ってことで相沢擁護してたお仲間の名前まとめておこう

885:

>>1 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707473948/


> 日テレ上層部から喋るなと指示が出ているのか?

ドラマ制作の責任者であるプロデューサーが原作改変を主導していたとすれば、公共メディアが著作権法の目的を逸脱する脱法行為を推し進めていた事になります。

下手をすれば社長のクビが飛ぶかも知れません。

992:

>>1 【独占スクープ】「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」芦原妃名子さんが亡くなった問題で批判殺到の日本テレビと小学館、“逃げ対応”のウラに4月の“大人気マンガ”ドラマ化
2024/2/9

 昨年10月に日本テレビで放送されたドラマ『セクシー田中さん』。原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが1月29日に亡くなったことを受け、原作者と脚本家、そしてテレビ局と出版社の関係性について大きな議論を呼んだ。

 そんななか、2月8日に本作の脚本を担当した脚本家の相沢友子氏が、自身のインスタグラムでコメントを発表。芦原さんへの追悼の言葉と共に、

《SNSで発信してしまったことについては、もっと慎重になるべきだったと深く後悔、反省しています》

 と反省の弁を述べ、この投稿を機にアカウントを削除する予定を明かしたのだった。

 多くの漫画家がSNSを中心に声をあげ、ニュース番組では連日のように特集が組まれている状況。対応に追われているのは、ドラマを放送した日本テレビと漫画『セクシー田中さん』を発行している小学館だ。

「日本テレビは芦原さんの逝去後すぐにコメントを発表しましたが、その内容が“誠意を感じない”とSNS上では批判の声が殺到。小学館は社員に対し“今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はない”と説明したことが報じられ、“作家を守る気がないのか”と炎上している状況です」(スポーツ紙記者)

日テレと小学館が再タッグ

 企業としての姿勢を問われるなか、両社の頭を悩ませている火種が別にあるという。

「実は、小学館の発行する漫画『たーたん』を原作にしたドラマが、売れっ子俳優主演で4月から再び日本テレビで放送される予定なんです。放送開始を2か月後に控え、2月15日にはドラマに関する情報解禁を予定していましたが、両社の話し合いの末、一旦見送ることになったと聞いています」(制作会社関係者、以下同)

 小学館と日本テレビが再びタッグを組むとなれば、世間の注目が集まるのは間違いないが、それほどまでに慎重にならざるを得ないワケとは。

「『セクシー田中さん』の時と同じプロデューサーが担当しているそうですよ。一連の騒動でこのプロデューサーも批判の的になってしまったので、日本テレビとしては判断が難しいのでしょう。また、原作は現在も連載中で完結していません。さまざまな要素が『セクシー田中さん』を想起させるため、どのように対応すべきか苦悩しているようです」

 日本テレビにドラマについての事実確認を求めたが、期限までに回答はなかった。

 世間の注目を集める両社の今後の対応に注目したい。

https://www.jprime.jp/articles/-/30842?display=b

前スレ
「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」批判殺到の日本テレビと小学館、"逃げ対応"のウラに4月の大人気マンガドラマ化 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707473948/


文春が今回の件についてネタ募集してるって書き込みあったけど、そんなことは一切無くてあれも火消しだったんだなと

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

32:

改変しがいがありそうですな


15年前、全く冴えない28歳の童貞男だった上田敦は、
友人から赤ん坊を預かる。その友人は殺人を犯し刑務所に入ったのだ。
赤ん坊の名は鈴。敦は鈴を娘として懸命に育てた。
鈴は父を「たーたん」と呼ぶ。
父は出生について娘に何も話していない。鈴は何も知らない。
ワケあり父娘の心ヒリヒリコメディ!
西炯子初の青年漫画誌連載作にして意欲作、待望の単行本第1巻。
ビッグコミックオリジナルにてシリーズ連載中。

402:

>>32 改変しがいがありそうですな


15年前、全く冴えない28歳の童貞男だった上田敦は、
友人から赤ん坊を預かる。その友人は殺人を犯し刑務所に入ったのだ。
赤ん坊の名は鈴。敦は鈴を娘として懸命に育てた。
鈴は父を「たーたん」と呼ぶ。
父は出生について娘に何も話していない。鈴は何も知らない。
ワケあり父娘の心ヒリヒリコメディ!
西炯子初の青年漫画誌連載作にして意欲作、待望の単行本第1巻。
ビッグコミックオリジナルにてシリーズ連載中。


うさぎドロップみたい

413:

>>402 うさぎドロップみたい


なら最後はハッピーエンドだな!

442:

>>32 改変しがいがありそうですな


15年前、全く冴えない28歳の童貞男だった上田敦は、
友人から赤ん坊を預かる。その友人は殺人を犯し刑務所に入ったのだ。
赤ん坊の名は鈴。敦は鈴を娘として懸命に育てた。
鈴は父を「たーたん」と呼ぶ。
父は出生について娘に何も話していない。鈴は何も知らない。
ワケあり父娘の心ヒリヒリコメディ!
西炯子初の青年漫画誌連載作にして意欲作、待望の単行本第1巻。
ビッグコミックオリジナルにてシリーズ連載中。


しょーもない恋愛ドラマになったりして

455:

>>442 しょーもない恋愛ドラマになったりして


プロデューサーが三上の時点でそうならない方がビックリやで

33:

こういうドラマ化や映画化の契約は
編集部とは違う部署がやってて
一応担当編集者や原作者の意向は聞くけど蔑ろにされてるんだろうな
1話完結以外の連載中の作品は禁止にした方が良さそう

80:

相沢が「原作通りとは聞いてない」と言ってるんだから
このまま反論しないと
「原作者を自死に追い込んだ原因は日本テレビ」
ということで確定しまうぞ
日本テレビはそれでもええんか?

668:

>>80 相沢が「原作通りとは聞いてない」と言ってるんだから
このまま反論しないと
「原作者を自死に追い込んだ原因は日本テレビ」
ということで確定しまうぞ
日本テレビはそれでもええんか?


ええです。

190:

日テレは他社と違って、チーフプロデューサーという肩書は、各ドラマの担当プロデューサの上に
いくつものドラマを束ねる形で存在するって、ここで書いてる人がいたな

231:

小学館は原作者の希望を日テレ側に伝えるべきことはちゃんと伝えたとコメント
脚本家はそういうことは原作者のソーシャルメディアのコメントで初めて知った

今のところの結論
悪いのはチーフプロデューサーだけ

ということでCPの釈明お待ちしてます

259:

でもさ?
日テレも小学館も見解出したじゃん?
原作者の意向は十分反映した上で放送してるって
小学館の漫画編集が出した声明でもドラマも末永く愛してくれって言ってたじゃん?
社内向けの説明では両社の関係は良好で故人も日テレに感謝してるとあったし
漫画家だってあの編集者が出したコメントで誠意感じて矛納めたし
この話はもう終わりでよくね

371:

全ての流れを俯瞰するとやっぱりネット民のリンチ対象探し問題があって
それが今回はセクシー田中さんの脚本家に向かった結果、逆に作者が病むことになった

作者の死後はリンチ民が巨大な叩き棒を得たとばかりに脚本家リンチが激しくなったが
問題の本質と全く違っていて、原作者もそんな流れは望んでいなかった

そもそも脚本家に悪意を持ってなにかされたとも、あいつをやっつけてくれとも言ってない
「攻撃したかったわけじゃない」のにネット民が勝手に攻撃始めた事で病んだ

382:

>>371 全ての流れを俯瞰するとやっぱりネット民のリンチ対象探し問題があって
それが今回はセクシー田中さんの脚本家に向かった結果、逆に作者が病むことになった

作者の死後はリンチ民が巨大な叩き棒を得たとばかりに脚本家リンチが激しくなったが
問題の本質と全く違っていて、原作者もそんな流れは望んでいなかった

そもそも脚本家に悪意を持ってなにかされたとも、あいつをやっつけてくれとも言ってない
「攻撃したかったわけじゃない」のにネット民が勝手に攻撃始めた事で病んだ


それ
ネットは常に悪者を見つけて叩こうとする

396:

>>382 それ
ネットは常に悪者を見つけて叩こうとする


それはマスメディアも一緒
他人や他社には第三者委員会だ、記者会見だ、説明責任だーと喚くメディアが、自社の問題となるとダンマリ

今回はメディアが叩かれたら良い

440:

>>371 全ての流れを俯瞰するとやっぱりネット民のリンチ対象探し問題があって
それが今回はセクシー田中さんの脚本家に向かった結果、逆に作者が病むことになった

作者の死後はリンチ民が巨大な叩き棒を得たとばかりに脚本家リンチが激しくなったが
問題の本質と全く違っていて、原作者もそんな流れは望んでいなかった

そもそも脚本家に悪意を持ってなにかされたとも、あいつをやっつけてくれとも言ってない
「攻撃したかったわけじゃない」のにネット民が勝手に攻撃始めた事で病んだ


その論理は無理だって日テレさん
攻撃のつもりはなかったで攻撃をやめて下さいじゃないんだから

418:

原作者が経緯を説明した時点で
間に入っていた小学館や日テレがどういう伝達をしていたのかに迫る必要があった
決して「私が脚本家のインスタにムカついたから原作者に寄り添った感じで叩き潰してやる」ではなかった

脚本家のインスタだのXのリプかなんかだのを切り貼りしてまとめてるやつとかいるけど
そういうくだらない憎悪扇動で騒ぐバカが今回の問題を無駄にかき回して原作者を自殺させてしまったわけ

467:

芦原先生と小学館は作者の意向は伝えたと言い、脚本家は聞いていないと言っている。
ボール(ダイナマイト)は今、プロデューサー+日テレにあるってわかってるよね。
1カ月くらいしたら話題にもならないでしょと思ってやり過ごそうとしてる感すごいけど、
嫌なら見るなの頃のフジテレビ並みになる覚悟あるのかな?

586:

このプロデューサーはとっくにクビになってると思ってたのに
まだやってるのかよ
パクリドラマの件と芦原さんの件の同時進行で叩かれてるのによく雇ってるな

590:

>>586 このプロデューサーはとっくにクビになってると思ってたのに
まだやってるのかよ
パクリドラマの件と芦原さんの件の同時進行で叩かれてるのによく雇ってるな


パクリドラマ何てあったのか

644:

逝去後すぐの例のコメントを止める人が誰もいない・誰も止めれずに発表できちゃうあたりかもう...
人間の心持ってないのがよくわかる
お悔やみの言葉と共に言う事じゃないだろうがと
テレビ様々の時代遅れの価値観が露わになったな

680:

この先ドラマ化される漫画があっても、相沢氏とそのコメントに賛同してた脚本家達の名前があるかは確認するだろうな、原作に対する考え方が見えちゃってんだし。日テレ以外のドラマ枠でもね。

738:

>>680 この先ドラマ化される漫画があっても、相沢氏とそのコメントに賛同してた脚本家達の名前があるかは確認するだろうな、原作に対する考え方が見えちゃってんだし。日テレ以外のドラマ枠でもね。


でも脚本屋は名前を幾つも使い分けてるよ
名前だけでは確認が取れないから漫画家はより慎重にならないといけないね
原作の読書感想文を漫画家の目の前で書かせるなりしないとねゴースト使われたら判断しようがないから
もちろんカンニング出来ないように携帯も取り上げて

915:

脚本家相沢が知らなかったというのであれば、原作者がブログ投稿してさらにニュースになってすぐにそのコメントを出すべきだった
原作者が自殺してしばらく経ってから今回のようなコメントを出しても世間では単なる責任逃れととる人が多いだろう
各社長、日テレも脚本家も小学館も明確に会見を開いて説明しろ

945:

完全な想像だけど、日テレ・小学館の次の企画が
動いているのなら
ブログでを書いた作者さんは小学館に
相当責められたのではないかと思ってしまう

961:

>>945 完全な想像だけど、日テレ・小学館の次の企画が
動いているのなら
ブログでを書いた作者さんは小学館に
相当責められたのではないかと思ってしまう


うあああああ
そうだね、わかる

970:

>>945 完全な想像だけど、日テレ・小学館の次の企画が
動いているのなら
ブログでを書いた作者さんは小学館に
相当責められたのではないかと思ってしまう



小学館が、原作者を代理しておきながら、
原作者の利益よりも日テレとのビジネスを優先したとすれば、利益相反行為で完全にアウト。

弁護士でも、一発で資格剥奪の永久追放処分。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707481581

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