芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」

2024/02/09
芸能人 0
  • 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。
  • 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。
  • 会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。
  • 同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。
  • 発表者は海老原高明専務取締役。
  • 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
  • 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。
  • 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。
  • その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。
  • 会社として、痛恨の極みです」 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

1:

 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/2949c507f70a0e08b9d0f2c2b4447d0e31aaa6b1

前スレ
芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707353164/

55:

>>1  昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/2949c507f70a0e08b9d0f2c2b4447d0e31aaa6b1

前スレ
芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707353164/


板挟みになった人が死んでるのに良好な関係で済ます小学館おそロシア

520:

>>1  昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
東スポWEB

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前スレ
芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
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日テレと良好関係←このアピール逆効果だと思うが

803:

>>1  昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
東スポWEB

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前スレ
芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
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伏魔殿組VS漫画家やろ

漫画雑誌社なんか漫画家何時でもクビに出来る立場やんけ

805:

>>1  昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
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芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
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これはヤバい

怒られてるのは関係者スタッフではなく、小学館なんだけど、頭おかしくなってんのかな

世間はお前(小学館)に説明しろって言ってんだよ

809:

>>1  昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
東スポWEB

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芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
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日テレのお先棒を担ぐどころか
しゃぶってやがるww

全くもってクソ会社の小学館
よーくわかった

838:

>>1  昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。
東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/2949c507f70a0e08b9d0f2c2b4447d0e31aaa6b1

前スレ
芦原さん死去で小学館が社内説明会 日テレと良好関係、SNS運用に課題「痛恨の極み」 ★5 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707353164/


今回たまたま気遣いが出来てなかったみたいな言い方やな
経営陣から現場まで、一部の例外除き
小学館の全員が
全ての作家に対し
今までずっと
舐め腐った対応取ってきたんだろに

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

4:

脚本家がインスタで、原作者が脚本書きたいとワガママ言ったみたいに嘘をつき、原作者を攻撃

原作者が小学館の確認の元、経緯をXとブログに投稿

【明らかにされていない部分】
何らかの抗議があったと思われる

「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」
ブログ削除後ダムで遺体発見

105:

>>4 脚本家がインスタで、原作者が脚本書きたいとワガママ言ったみたいに嘘をつき、原作者を攻撃

原作者が小学館の確認の元、経緯をXとブログに投稿

【明らかにされていない部分】
何らかの抗議があったと思われる

「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」
ブログ削除後ダムで遺体発見


チーフプロデューサーは何かしらいうべきだよな

238:

>>4 脚本家がインスタで、原作者が脚本書きたいとワガママ言ったみたいに嘘をつき、原作者を攻撃

原作者が小学館の確認の元、経緯をXとブログに投稿

【明らかにされていない部分】
何らかの抗議があったと思われる

「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」
ブログ削除後ダムで遺体発見


今さらだが
法やエビデンスに基づかないよね、好きなんだが
糖尿病

19:

原作者が脚本家の嘘で貶められたんだから、原作者個人に発信の責任を背負わせるのではなく、小学館としてSNSに経緯を掲載すればよかっただけ。

67:

芦原さんの原作を改変しないでという約束がないがしろにされたのが
一番の問題なんだから小学館と日テレが芦原との許諾契約をしっかり
結んだのかそれとも口約束だったのかを記者会見で明らかにしないと
また同じこと繰り返すだけでしょ

552:

経緯説明

小学館

要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。

脚本家相沢友子氏

ブログに書かれていた経緯は、私にとって初めて聞くことばかりで、それを読んで言葉を失いました。

556:

今回の脚本家の短いコメント、ポイントは以下の3つな?

 ・何を言っても大炎上したであろう、事件発生後の次期を避けた
 ・脚本家からは未だに何のお悔やみも無し、といわれる状況からの脱却
 ・どうやら小学館がかなり不味いらしいという論調に、追加、補強要素となる
  わたしも内幕は初めて知ったという証言

590:

>>556 今回の脚本家の短いコメント、ポイントは以下の3つな?

 ・何を言っても大炎上したであろう、事件発生後の次期を避けた
 ・脚本家からは未だに何のお悔やみも無し、といわれる状況からの脱却
 ・どうやら小学館がかなり不味いらしいという論調に、追加、補強要素となる
  わたしも内幕は初めて知ったという証言


私も内幕は初めて知ったと内部の脚本家が言うってことは自分を雇ったプロデューサーと日テレを売った・告発したのと同義
プロデューサーの無能に原因があると公言してるんだよね

602:

>>590 私も内幕は初めて知ったと内部の脚本家が言うってことは自分を雇ったプロデューサーと日テレを売った・告発したのと同義
プロデューサーの無能に原因があると公言してるんだよね


大物チーフプロデューサー、何やってたんだろうな
下の若手二人に任せっきりだったのかな

604:

>>590 私も内幕は初めて知ったと内部の脚本家が言うってことは自分を雇ったプロデューサーと日テレを売った・告発したのと同義
プロデューサーの無能に原因があると公言してるんだよね


あの日テレのプロデューサー今やってるドラマでも盗作疑惑出てるし
日テレがこれで切ることにしたのかもね

626:

>>556 今回の脚本家の短いコメント、ポイントは以下の3つな?

 ・何を言っても大炎上したであろう、事件発生後の次期を避けた
 ・脚本家からは未だに何のお悔やみも無し、といわれる状況からの脱却
 ・どうやら小学館がかなり不味いらしいという論調に、追加、補強要素となる
  わたしも内幕は初めて知ったという証言


× 私も内幕は初めて知った
○ 私にとってははじめて聞くことばかりで

日本語は難しいな。分かりやすい言葉になって広まるのが伝言ゲーム。

664:

>>626 × 私も内幕は初めて知った
○ 私にとってははじめて聞くことばかりで

日本語は難しいな。分かりやすい言葉になって広まるのが伝言ゲーム。


どの経緯を初めて聞いたのかすら書いてない
原作通りってのは元々聞いてたけど芦原先生が小学館に確認してブログに書いた経緯は知りませんでした
かもしれない

599:

漫画家に数多作らせた原作を提供して改変ドラマを作らせ、
DVDや関連書籍などを売り上げるのが、小学館とテレビ局の
ビジネスモデル。
そこに楯突いたから上層部の逆鱗に触れた。

SNSを消した本人の意を汲んで表明は控えると言うが
恐らく消させた張本人だろう。
今後の悪しき先例としないため、小学館も原作者を恫喝した。
社外に経緯を発表出来るもんならやってみろ。

605:

脚本家の声明
原作者のブログを読んで言葉を失い〜って書いてるけど
ブログの後にセクシー田中さんのタグ付きで
出演者や他の脚本家と一緒の写真載せながら
みんなと何時間もたくさん話した云々の投稿してなかったか?
あくまでこっち側に味方がいっぱいなのよアピールぽい投稿を
この脚本家気が強いなと思ってたらその数日後に原作者失踪した流れだった気が
誰か魚拓持ってないのかな

677:

>>605 脚本家の声明
原作者のブログを読んで言葉を失い〜って書いてるけど
ブログの後にセクシー田中さんのタグ付きで
出演者や他の脚本家と一緒の写真載せながら
みんなと何時間もたくさん話した云々の投稿してなかったか?
あくまでこっち側に味方がいっぱいなのよアピールぽい投稿を
この脚本家気が強いなと思ってたらその数日後に原作者失踪した流れだった気が
誰か魚拓持ってないのかな

自己レス
見つけたけど脚本家の投稿は1月23日
原作者の経緯説明は1月26日だった
流石にいくらなんでもそこまではしてなかった

689:

>>677 自己レス
見つけたけど脚本家の投稿は1月23日
原作者の経緯説明は1月26日だった
流石にいくらなんでもそこまではしてなかった


自分のインスタにポストはしてなかったものの
矢田亜希子のインスタにコメントしてなかったっけ?
コメント自体は即消えたけど…
と思って確認してきたら1/26のポストだったわ
矢田亜希子がハンバーガー両手で持ってるやつ

714:

>>689 自分のインスタにポストはしてなかったものの
矢田亜希子のインスタにコメントしてなかったっけ?
コメント自体は即消えたけど…
と思って確認してきたら1/26のポストだったわ
矢田亜希子がハンバーガー両手で持ってるやつ


という事は一応ブログの後は沈黙してたのかな

606:

小学館
芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています

日テレ
「セクシー田中さん」改変の日テレが今度は「地元住民を分断」旧本社跡地の超高層ビル建築計画に"不透明"疑惑

どっちもトラブルメーカー組織やろ

616:

今このタイミングでコメントを出したことには必ず意図がある。
その意図を読み取ることこそが重要だと思う。日テレと小学館間
では、もう無言を貫くことで合意、手打ちが済んでるにも関わらず
何故今今回の内容だけのコメントを出したか。憶測でしかないが

内容的には、製作サイドも(当初芦原さんの要求を)知らなかった
って部分を補強したいんだと思うわ。

632:

>>616 今このタイミングでコメントを出したことには必ず意図がある。
その意図を読み取ることこそが重要だと思う。日テレと小学館間
では、もう無言を貫くことで合意、手打ちが済んでるにも関わらず
何故今今回の内容だけのコメントを出したか。憶測でしかないが

内容的には、製作サイドも(当初芦原さんの要求を)知らなかった
って部分を補強したいんだと思うわ。


製作サイドかわ原作者の要求を知らなかったんなら橋渡し役兼責任者のプロデューサーが悪いって事になる
即ち日テレが悪いと断定していい

631:

世間的には日テレと小学館の応対にずっと焦点が当たっていて
ネット上で指摘されてる発端のインスタ投稿を全削除して読めなくしてから発信したことを後悔とか言ってるのが本当こいつ

647:

>最終的に、日本テレビのチーフプロデューサーの方から「一度そのまま書くように」
との指示が出たとも伺っていましたが、状況は変わらぬまま約4週間が過ぎてしまいました。

相沢によればこれも初めて聞く話だったのか?
1.相沢がウソを言っている
2.CP三上が小学館にウソをついた
3.担当編集須藤が原作者にウソをついた
どれ?!

658:

>>647 >最終的に、日本テレビのチーフプロデューサーの方から「一度そのまま書くように」
との指示が出たとも伺っていましたが、状況は変わらぬまま約4週間が過ぎてしまいました。

相沢によればこれも初めて聞く話だったのか?
1.相沢がウソを言っている
2.CP三上が小学館にウソをついた
3.担当編集須藤が原作者にウソをついた
どれ?!


全ての話を初めて聞いたとは書いてないからなぁ
日テレが責任を持って検証しないといかんな

660:

原作者と近い小学館の編集者は意に沿おうとしたかも知れんが
小学館の会社組織は、テレビ局の好きにさせるべきと思っていたのだろう。

最後は連載打ち切りでも仄めかされたか

763:

芦原さんが死んだことに関して
芦原さんのSNS発信が悪いという小学館の言い分は辻褄が合わない

しかし「しろくまカフェ」の作者にやったようにメディア事業部が取り囲んでブログを消させたのだとしたら
それで芦原さんの心が折れてしまったのだとしたら
小学館の言い訳としてはあんなブログを書いたのが悪いということになるだろう
そう考えると少なくとも流れはつながるな

866:

事情の調査とその説明が「攻撃」に当たるのか?

要するに日テレにビビってんだろ?

自分らの子供であり仲間である作品や作家さんよりテレビ局との付き合いの方が大事だと

そういうことかい?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707372057

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