小学館「編集者一同」声明、漫画家から反響 森川ジョージ氏は称賛、末次由紀氏「大事に受け取りたい」さいとうちほ氏「涙出た」 - アニメ
げいのうまとめんぬ

小学館「編集者一同」声明、漫画家から反響 森川ジョージ氏は称賛、末次由紀氏「大事に受け取りたい」さいとうちほ氏「涙出た」

2024/02/09
アニメ 0
  • スポニチannex2/8(木) 22:22 小学館 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)の急死を受け、8日に小学館の「第一コミック局編集者一同」が声明を発表したことについて漫画家が各個人のSNSで続々と反応した。
  • 広瀬すず主演で映画にもなった「ちはやふる」の原作などで知られる末次由紀氏は「芦原先生を想うプチコミック編集部皆さんの言葉を大事に受け取りたい。
  • その上で、『守られるべき権利を守りたいと声を上げることに、勇気が必要な状況であってはならない。
  • 」の原作者で小学館「プチコミック」などで執筆をしている、わたなべ志穂氏は「皆様に読んで欲しいです。
  • 現在、同社「月刊フラワーズ」で「輝夜伝」などを連載中のさいとうちほ氏は「昨日直接編集さんから『コミック局から別個にコメントを出します』ときいていたので、やっと出てくれて少しホッとしました。
  • ://news.yahoo.co.jp/articles/69ca02aa61d24b4767713566ea6544f3efee8078&preview=auto 【追加ソース】 小学館“編集者一同”声明森川ジョージ氏は称賛「覚悟と誠意がこもっています。
  • 立派だと思います」 スポニチannex2/8(木) 232 森川ジョージ氏 人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者で漫画家の森川ジョージ氏(58)が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「現場から声があがりはじめました」などとつづった。
  • ここ数日、昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について思いをつづっており、小学館の「第一コミック局編集者一同」がこの日、声明を発表したことに言及したとみられる。
  • 声明の内容について、森川氏は「おそらく現場判断で造反にも似た悲痛な叫びです。
  • 見えなかっただけで内部の現場や漫画家さん達は声を挙げていると思っていました」とコメント。

1:

スポニチannex 2/8(木) 22:22

小学館
 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)の急死を受け、8日に小学館の「第一コミック局編集者一同」が声明を発表したことについて漫画家が各個人のSNSで続々と反応した。

 広瀬すず主演で映画にもなった「ちはやふる」の原作などで知られる末次由紀氏は「芦原先生を想うプチコミック編集部皆さんの言葉を大事に受け取りたい。その上で、『守られるべき権利を守りたいと声を上げることに、勇気が必要な状況であってはならない。』この部分がこれからどう担保されるのかを見つめたいし考えたい。原作者は製作者と脚本家に早い段階で会うなどのルールも必要だと思う」と提言。

 TBSドラマ「せいせいするほど、愛してる」の原作を手がけた北川みゆき氏は「現場の編集さん達は諦めず闘っています。今年で40年目ですが、ここで描き続けていきたいと思っています」と現場編集者の覚悟を称えた。

 また、昨年、テレビ朝日でドラマ化された「18歳、新妻、不倫します。」の原作者で小学館「プチコミック」などで執筆をしている、わたなべ志穂氏は「皆様に読んで欲しいです。ちゃんと編集さんは動いていました。全て伝えていました 頑張る姿を見ています。芦原先生を守っていました。どうか、長いですが読んで下さい」と呼びかけた。

 現在、同社「月刊フラワーズ」で「輝夜伝」などを連載中のさいとうちほ氏は「昨日 直接 編集さんから『コミック局から別個にコメントを出します』ときいていたので、やっと出てくれて少しホッとしました。最後は涙が出ました」と心境をつづった。

 同社刊「うるわしの英国シリーズ」などで知られる波津彬子氏は「上層部との調整のため、出すのに時間がかかったと聞いています。現場の人たちは頑張ってくれた」と明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/69ca02aa61d24b4767713566ea6544f3efee8078&preview=auto

【追加ソース】
小学館“編集者一同”声明 森川ジョージ氏は称賛「覚悟と誠意がこもっています。立派だと思います」

スポニチannex 2/8(木) 21:32

森川ジョージ氏
 人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者で漫画家の森川ジョージ氏(58)が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「現場から声があがりはじめました」などとつづった。
 ここ数日、昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について思いをつづっており、小学館の「第一コミック局編集者一同」がこの日、声明を発表したことに言及したとみられる。

 声明の内容について、森川氏は「おそらく現場判断で造反にも似た悲痛な叫びです。覚悟と誠意がこもっています。見えなかっただけで内部の現場や漫画家さん達は声を挙げていると思っていました」とコメント。「憶測で誰かを糾弾するより、もう少しこの誠実な声に耳を傾けてみませんか」と、ユーザーに問いかけていた。

※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/35e669cccf9c5d143f1e359b13b3ed029cf8c200&preview=auto

◆関連
【セクシー田中さん】芦原妃名子さん急死を受け 小学館・第一コミック局編集者一同として声明発表「ご意向が伝わっていた状況は事実」★8 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707419134/

79:

>>1 スポニチannex 2/8(木) 22:22

小学館
 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)の急死を受け、8日に小学館の「第一コミック局編集者一同」が声明を発表したことについて漫画家が各個人のSNSで続々と反応した。

 広瀬すず主演で映画にもなった「ちはやふる」の原作などで知られる末次由紀氏は「芦原先生を想うプチコミック編集部皆さんの言葉を大事に受け取りたい。その上で、『守られるべき権利を守りたいと声を上げることに、勇気が必要な状況であってはならない。』この部分がこれからどう担保されるのかを見つめたいし考えたい。原作者は製作者と脚本家に早い段階で会うなどのルールも必要だと思う」と提言。

 TBSドラマ「せいせいするほど、愛してる」の原作を手がけた北川みゆき氏は「現場の編集さん達は諦めず闘っています。今年で40年目ですが、ここで描き続けていきたいと思っています」と現場編集者の覚悟を称えた。

 また、昨年、テレビ朝日でドラマ化された「18歳、新妻、不倫します。」の原作者で小学館「プチコミック」などで執筆をしている、わたなべ志穂氏は「皆様に読んで欲しいです。ちゃんと編集さんは動いていました。全て伝えていました 頑張る姿を見ています。芦原先生を守っていました。どうか、長いですが読んで下さい」と呼びかけた。

 現在、同社「月刊フラワーズ」で「輝夜伝」などを連載中のさいとうちほ氏は「昨日 直接 編集さんから『コミック局から別個にコメントを出します』ときいていたので、やっと出てくれて少しホッとしました。最後は涙が出ました」と心境をつづった。

 同社刊「うるわしの英国シリーズ」などで知られる波津彬子氏は「上層部との調整のため、出すのに時間がかかったと聞いています。現場の人たちは頑張ってくれた」と明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/69ca02aa61d24b4767713566ea6544f3efee8078&preview=auto

【追加ソース】
小学館“編集者一同”声明 森川ジョージ氏は称賛「覚悟と誠意がこもっています。立派だと思います」

スポニチannex 2/8(木) 21:32

森川ジョージ氏
 人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者で漫画家の森川ジョージ氏(58)が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「現場から声があがりはじめました」などとつづった。
 ここ数日、昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について思いをつづっており、小学館の「第一コミック局編集者一同」がこの日、声明を発表したことに言及したとみられる。

 声明の内容について、森川氏は「おそらく現場判断で造反にも似た悲痛な叫びです。覚悟と誠意がこもっています。見えなかっただけで内部の現場や漫画家さん達は声を挙げていると思っていました」とコメント。「憶測で誰かを糾弾するより、もう少しこの誠実な声に耳を傾けてみませんか」と、ユーザーに問いかけていた。

※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/35e669cccf9c5d143f1e359b13b3ed029cf8c200&preview=auto

◆関連
【セクシー田中さん】芦原妃名子さん急死を受け 小学館・第一コミック局編集者一同として声明発表「ご意向が伝わっていた状況は事実」★8 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707419134/


賛同しないと漫画描けないからね。
哀れ、独裁下みたいだな。

83:

>>1 スポニチannex 2/8(木) 22:22

小学館
 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)の急死を受け、8日に小学館の「第一コミック局編集者一同」が声明を発表したことについて漫画家が各個人のSNSで続々と反応した。

 広瀬すず主演で映画にもなった「ちはやふる」の原作などで知られる末次由紀氏は「芦原先生を想うプチコミック編集部皆さんの言葉を大事に受け取りたい。その上で、『守られるべき権利を守りたいと声を上げることに、勇気が必要な状況であってはならない。』この部分がこれからどう担保されるのかを見つめたいし考えたい。原作者は製作者と脚本家に早い段階で会うなどのルールも必要だと思う」と提言。

 TBSドラマ「せいせいするほど、愛してる」の原作を手がけた北川みゆき氏は「現場の編集さん達は諦めず闘っています。今年で40年目ですが、ここで描き続けていきたいと思っています」と現場編集者の覚悟を称えた。

 また、昨年、テレビ朝日でドラマ化された「18歳、新妻、不倫します。」の原作者で小学館「プチコミック」などで執筆をしている、わたなべ志穂氏は「皆様に読んで欲しいです。ちゃんと編集さんは動いていました。全て伝えていました 頑張る姿を見ています。芦原先生を守っていました。どうか、長いですが読んで下さい」と呼びかけた。

 現在、同社「月刊フラワーズ」で「輝夜伝」などを連載中のさいとうちほ氏は「昨日 直接 編集さんから『コミック局から別個にコメントを出します』ときいていたので、やっと出てくれて少しホッとしました。最後は涙が出ました」と心境をつづった。

 同社刊「うるわしの英国シリーズ」などで知られる波津彬子氏は「上層部との調整のため、出すのに時間がかかったと聞いています。現場の人たちは頑張ってくれた」と明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/69ca02aa61d24b4767713566ea6544f3efee8078&preview=auto

【追加ソース】
小学館“編集者一同”声明 森川ジョージ氏は称賛「覚悟と誠意がこもっています。立派だと思います」

スポニチannex 2/8(木) 21:32

森川ジョージ氏
 人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者で漫画家の森川ジョージ氏(58)が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「現場から声があがりはじめました」などとつづった。
 ここ数日、昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について思いをつづっており、小学館の「第一コミック局編集者一同」がこの日、声明を発表したことに言及したとみられる。

 声明の内容について、森川氏は「おそらく現場判断で造反にも似た悲痛な叫びです。覚悟と誠意がこもっています。見えなかっただけで内部の現場や漫画家さん達は声を挙げていると思っていました」とコメント。「憶測で誰かを糾弾するより、もう少しこの誠実な声に耳を傾けてみませんか」と、ユーザーに問いかけていた。

※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/35e669cccf9c5d143f1e359b13b3ed029cf8c200&preview=auto

◆関連
【セクシー田中さん】芦原妃名子さん急死を受け 小学館・第一コミック局編集者一同として声明発表「ご意向が伝わっていた状況は事実」★8 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707419134/


「皆様に読んで欲しいです。ちゃんと編集さんは動いていました」

ちゃんと動いていれば、原作者が脚本を修正しなくちゃならないような、馬鹿な事態になってない。

120:

>>83 「皆様に読んで欲しいです。ちゃんと編集さんは動いていました」

ちゃんと動いていれば、原作者が脚本を修正しなくちゃならないような、馬鹿な事態になってない。


ちゃんと動いてくれれば毎話脚本を芦原さんは修正しないで済んだし最後の2話も芦原さんが書かずとも相沢氏以外の脚本家に書かせないとな 意向を伝えたでだけでは何もしてないと同意

144:

>>1 スポニチannex 2/8(木) 22:22

小学館
 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)の急死を受け、8日に小学館の「第一コミック局編集者一同」が声明を発表したことについて漫画家が各個人のSNSで続々と反応した。

 広瀬すず主演で映画にもなった「ちはやふる」の原作などで知られる末次由紀氏は「芦原先生を想うプチコミック編集部皆さんの言葉を大事に受け取りたい。その上で、『守られるべき権利を守りたいと声を上げることに、勇気が必要な状況であってはならない。』この部分がこれからどう担保されるのかを見つめたいし考えたい。原作者は製作者と脚本家に早い段階で会うなどのルールも必要だと思う」と提言。

 TBSドラマ「せいせいするほど、愛してる」の原作を手がけた北川みゆき氏は「現場の編集さん達は諦めず闘っています。今年で40年目ですが、ここで描き続けていきたいと思っています」と現場編集者の覚悟を称えた。

 また、昨年、テレビ朝日でドラマ化された「18歳、新妻、不倫します。」の原作者で小学館「プチコミック」などで執筆をしている、わたなべ志穂氏は「皆様に読んで欲しいです。ちゃんと編集さんは動いていました。全て伝えていました 頑張る姿を見ています。芦原先生を守っていました。どうか、長いですが読んで下さい」と呼びかけた。

 現在、同社「月刊フラワーズ」で「輝夜伝」などを連載中のさいとうちほ氏は「昨日 直接 編集さんから『コミック局から別個にコメントを出します』ときいていたので、やっと出てくれて少しホッとしました。最後は涙が出ました」と心境をつづった。

 同社刊「うるわしの英国シリーズ」などで知られる波津彬子氏は「上層部との調整のため、出すのに時間がかかったと聞いています。現場の人たちは頑張ってくれた」と明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/69ca02aa61d24b4767713566ea6544f3efee8078&preview=auto

【追加ソース】
小学館“編集者一同”声明 森川ジョージ氏は称賛「覚悟と誠意がこもっています。立派だと思います」

スポニチannex 2/8(木) 21:32

森川ジョージ氏
 人気ボクシング漫画「はじめの一歩」の作者で漫画家の森川ジョージ氏(58)が8日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、「現場から声があがりはじめました」などとつづった。
 ここ数日、昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死した問題について思いをつづっており、小学館の「第一コミック局編集者一同」がこの日、声明を発表したことに言及したとみられる。

 声明の内容について、森川氏は「おそらく現場判断で造反にも似た悲痛な叫びです。覚悟と誠意がこもっています。見えなかっただけで内部の現場や漫画家さん達は声を挙げていると思っていました」とコメント。「憶測で誰かを糾弾するより、もう少しこの誠実な声に耳を傾けてみませんか」と、ユーザーに問いかけていた。

※続きはリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/35e669cccf9c5d143f1e359b13b3ed029cf8c200&preview=auto

◆関連
【セクシー田中さん】芦原妃名子さん急死を受け 小学館・第一コミック局編集者一同として声明発表「ご意向が伝わっていた状況は事実」★8 [Ailuropoda melanoleuca★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707419134/


出版社「改変しないとドラマは無理。改変して儲けるのと貧乏のまま、どっちにする?」

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

15:

とりあえずはバトンが小学館本体と日テレに向かったわけだ
再発防止で会いたくないと言われる原作者と脚本家、プロデューサーで話し合いを必ずします。
原案か原作かきちっと書面上で決めます。
という具体的な解決策ができないなら今までと同じ

なぁなぁでやってきた関係でこうなったわけなんで具体策が出るのかね?
出ないだろうね
迷惑かけやがってくらいにしか思ってないのがTVマン

22:

はぁ?原作者が9,10話書くハメになった時点で小学館何やってんだって話。
無能集団か、日テレの言いなり?
クズ集団の自己弁護キモいわ。

56:

小学館公式のウェブサイトで会社の発表に続けて書かれている上に感傷的な物言いではあるものの社の方針から逸脱しない内容
こんなのに涙出たとか言ってるから搾取されるんだよw

110:

>>56 小学館公式のウェブサイトで会社の発表に続けて書かれている上に感傷的な物言いではあるものの社の方針から逸脱しない内容
こんなのに涙出たとか言ってるから搾取されるんだよw


これ

60:

内容的には直後にそれも現場ではなく小学館名義で出せないと
「守る」なんて夢のまた夢だよな

64:

小学館は相変わらずの卑劣団体のままだけと、原作者に近い人達が独断で発表したって事?
この内容が本当ならなんで小学館はダンマリで逃げ回ってたのか
日テレへの忖度か?

72:

>>64 小学館は相変わらずの卑劣団体のままだけと、原作者に近い人達が独断で発表したって事?
この内容が本当ならなんで小学館はダンマリで逃げ回ってたのか
日テレへの忖度か?


https://www.shogakukan.co.jp/news/476200

小学館公式ウェブサイト上で社としてのコメントに続いて書いてるんだから独断なんてあるわけないでしょ
しかも物言いは違うけど社の方針とまるで変わらないことしか書いてないし

〉弊社からドラマ制作サイドに意向をお伝えし、原作者である先生にご納得いただけるまで脚本を修正していただき、ご意向が反映された内容で放送されたものがドラマ版『セクシー田中さん』です。

67:

漫画家も出版元も脚本家も遅きに失したとはいえ内情を告白したのに、日テレだけがだんまりを決め込んでるんだよな

70:

いや、美談にするのはまだ早い
小学館は真実を話さない事で日テレの隠蔽の手助けをした形をとって日テレとの関係を維持しつつ、編集の人達が勝手に小学館は悪くないという発表をしてしまったという感じにしたいだけかも

77:

こんなのであっさり絆されるならそら漫画家は編集者にいいようにやられるわな
冷静にコメントしてたの平野耕太くらいか

84:

手直しして最後は自ら脚本を書いたのに何が問題になってるかさっぱりわからん。
視聴者の立場で言わせれば「脚本舐めんな」と思う内容。

いえーい工作員だよー

102:

ガチで編集と揉めて干された漫画家は「言葉」に騙されないけど
みなさん、普通に連載がある現役
そりゃ忖度するよね

118:

脚本家のコメントと編集部のコメントで原作を守る条件はプロデューサーが握りつぶしていたということになるが
プロデューサーはコメント出さないでいいのかね

133:

>>118 脚本家のコメントと編集部のコメントで原作を守る条件はプロデューサーが握りつぶしていたということになるが
プロデューサーはコメント出さないでいいのかね


良いわけないだろ!
次のターゲットは三上絵里子や

126:

あのポストするときに
これを出したら脚本家さんのキャリアを完全に壊すことになりますけど
本当にいいですかと一言添えていれば
攻撃したかったわけじゃないなんて台詞は出ていなかったはず
原作者に銃持たせて撃たせた責任は知らんぷりなのが不愉快

136:

今まで普通に行われてきた原作改変がこの件で一気に社会問題に発展したんだから……やはり自殺って最強の抗議手段だな。

141:

>>136 今まで普通に行われてきた原作改変がこの件で一気に社会問題に発展したんだから……やはり自殺って最強の抗議手段だな。


しかもダムまで行ってるからすごいメッセージ性あるよな

145:

「編集者一同」として勇気を持って声明を出した!立派だ!涙が出た!

みたいな話なんだろうけど、なんだそれ?
編集者は頭に銃口でも突き付けられてるのか??って話よ

「小学館」としてその声明が出せない事に恐怖を感じるわ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707424424

Comments 0

コメントはまだありません。