「これはでっち上げです!」…伊東純也問題で注目のX氏がはじめて明かす「あの日の夜、起きていたこと」(証言メモの続編) - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「これはでっち上げです!」…伊東純也問題で注目のX氏がはじめて明かす「あの日の夜、起きていたこと」(証言メモの続編)

2024/02/09
芸能人 0
  • 現代ビジネス2/8(木) 8:04 涙ぐみながらX氏が語ったこと 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。
  • 前編記事(略)それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。
  • ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。
  • ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。
  • 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。
  • あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。
  • そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。
  • 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。
  • その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。
  • Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。

1:

現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80c77741ed485d0ddabb1c335e102552564822&preview=auto

◆関連 ※下記スレの続編
【現代】芸能事務所社長の証言メモ、X氏の肉声…伊東純也問題で新たに明らかとなった「事件の核心」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707348078/

★1:2024/02/08(木) 13:56
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707368167/

6:

>>1 現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80c77741ed485d0ddabb1c335e102552564822&preview=auto

◆関連 ※下記スレの続編
【現代】芸能事務所社長の証言メモ、X氏の肉声…伊東純也問題で新たに明らかとなった「事件の核心」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707348078/

★1:2024/02/08(木) 13:56
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707368167/


今日のデイリー新潮に伊東の2代目弁護士の情報が書かれてる
2代目弁護士の時までは伊東も性行為を認めていたと
今の3代目のスーパークレイジー君弁護士になってから
完全なでっちあげと証言を変え出したと

新潮側が最初から主張してる
「伊東本人は性行為を認めている」というのは
第二の弁護士からの発言なわけだ
 
これが事実なら弁護士変えて翻してる伊東側の印象は当然悪くなるし
取材した新潮はこいつやったなとそりゃ思うわな

39:

>>6 今日のデイリー新潮に伊東の2代目弁護士の情報が書かれてる
2代目弁護士の時までは伊東も性行為を認めていたと
今の3代目のスーパークレイジー君弁護士になってから
完全なでっちあげと証言を変え出したと

新潮側が最初から主張してる
「伊東本人は性行為を認めている」というのは
第二の弁護士からの発言なわけだ
 
これが事実なら弁護士変えて翻してる伊東側の印象は当然悪くなるし
取材した新潮はこいつやったなとそりゃ思うわな


本日一番頭悪いレスやな

57:

>>39 本日一番頭悪いレスやな


認知度まだない若手女優なんだよ
10月にはプラス?
ガーシーなんて💦ロンカプ超えたり変わらない
ダイエットというか

104:

>>6 今日のデイリー新潮に伊東の2代目弁護士の情報が書かれてる
2代目弁護士の時までは伊東も性行為を認めていたと
今の3代目のスーパークレイジー君弁護士になってから
完全なでっちあげと証言を変え出したと

新潮側が最初から主張してる
「伊東本人は性行為を認めている」というのは
第二の弁護士からの発言なわけだ
 
これが事実なら弁護士変えて翻してる伊東側の印象は当然悪くなるし
取材した新潮はこいつやったなとそりゃ思うわな


ガーシーみたいな設定の話だけしてろ
ハッ!着飾る恋かごめん
ライバルが少ないHuluでは

289:

>>104 ガーシーみたいな設定の話だけしてろ
ハッ!着飾る恋かごめん
ライバルが少ないHuluでは


俺はもう送信してるか不思議では何でもなかった
前期配当金上振れや今期増配計画を好感してんじゃね
キシダ「第100代内閣総理大臣です」
その場の観客・視聴者増やすと

8:

>>1 現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80c77741ed485d0ddabb1c335e102552564822&preview=auto

◆関連 ※下記スレの続編
【現代】芸能事務所社長の証言メモ、X氏の肉声…伊東純也問題で新たに明らかとなった「事件の核心」
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伊東と共に刑事告訴された伊東の専属トレーナー(47歳)はなぜか急にSNS鍵垢にして逃亡中

垢見れる人によると自分の写真全部削除したらしい

60:

>>8 伊東と共に刑事告訴された伊東の専属トレーナー(47歳)はなぜか急にSNS鍵垢にして逃亡中

垢見れる人によると自分の写真全部削除したらしい


あと5話しかないけど

19:

>>1 現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
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今日もまたミヤネ屋に出てた伊東の弁護士

スタジオ弁護士全員がクレイジー弁護士にドン引きしてて草

橋下徹にまで伊東の弁護士のやり方は良くないとダメ出しされてた

276:

>>1 現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80c77741ed485d0ddabb1c335e102552564822&preview=auto

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おまえが下手を売ったせいで日本が敗戦国になった自覚はあるのか?
おまえらのせいでもうサッカーは終わりだよ

814:

>>1 現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80c77741ed485d0ddabb1c335e102552564822&preview=auto

◆関連 ※下記スレの続編
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★1:2024/02/08(木) 13:56
※前スレ
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反日新潮はこの際潰してしまえ

987:

>>1 現代ビジネス 2/8(木) 8:04

涙ぐみながらX氏が語ったこと
 伊東純也選手を巡る一連の騒動は続いていて、3月のサッカー日本代表W杯二次予選に出場できるのかは予断を許さない。

前編記事(略) それだけを読むと、次の様な「すれ違い」の可能性が浮かび上がったことがわかる。

 ■(問題が起きた当時、スポーツビジネスのコンサルティング会社で伊東純也選手のマネジメントを担当していた)X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

 ■これに対してAさんは、何かを「任された」と思って伊東選手らの部屋にいたのに怒られたので、怒り返した。

 芸能事務所社長は、Aさんらとともに週刊新潮に被害を訴えた側だ。しかしその証言メモには、被害を訴える前に、Aさんには感情的になるような出来事があったとも考えられる記載があったのだ。

 あらためていうまでもなく、これらは芸能事務所社長ひとりの主張だ。果たしてこの証言メモの内容は真実なのか。カギを握るのはX氏だ。

 私はX氏のもとへ話を聞きに行った。
 「これはでっち上げです!」
 X氏は、時折目に涙をにじませながら語気を強めた。
 「私が女性を手配するわけなどない」
 「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

 X氏は、Aさんを近づけてきたのは仕事を探していた芸能事務所社長だとした上で、「自分は眠くなったので、翌日仕事もあるため『先に部屋に戻るね』と皆に伝えて自室に戻ったまでです」と説明した。

 そして「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」と話しながら、X氏は私にある写真を見せた。

 事件翌日の昨年6月22日、事務所社長から「X氏に弁明しておく」と伝えられたAさんが返信したLINEの画像だ。そこにはこう書かれていた。

証言メモと食い違っている点
 「ですよね、、、裏切ってしまった感ほんとに強いです。」

 しかしその後、X氏が事務所社長とAさんとの仕事の関係を断ち切ると、Aさんから性被害の訴えが出され、Aさんのスポンサーを名乗る男性が現れるなどして長期化し、今回の刑事告訴となってしまった。

 これがX氏の話だった。芸能事務所社長の証言メモとは食い違う点がある。X氏はLINE画像という証拠を示して説明していたが、私がここでどちらがどうと決めつけることはしない。ただこれだけは言うことができる。

 この事件には、これまで週刊誌が報じてこなかった側面が、ある。

 伊東選手と女性の周りには様々な人物と思惑が交錯している。その一つ一つを解きほぐさない限り、あの部屋の中で一体何が起きたのか、真実にはたどりつけないのではないか。

 Aさんと伊東選手以外の第三者との関係のもつれが刑事告訴に影響した可能性はないか、Aさんの弁護士に文書で質問した。しかし期限までに回答はいただけなかった。

「被害が深刻で大問題」
 いずれにしてもまだ事実関係は確定していないが、議論は過熱している。

 女性側の弁護士は、被害者らを誹謗中傷するような投稿などが散見されるとして、「やっとの思いで性被害について声を上げた被害者らを更に精神的に追い込んでおります」とコメントした。

 伊東選手側の加藤博太郎弁護士も、こう訴える。

 「アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで報道させるというやり方は被害が深刻で大問題なので、弁護士が矢面に立って証拠を出し早く解決しようと取り組んでいます。落ち着いて見守って欲しいと思っています」 (以下、略)

※全文・詳細はリンク先で
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80c77741ed485d0ddabb1c335e102552564822&preview=auto

◆関連 ※下記スレの続編
【現代】芸能事務所社長の証言メモ、X氏の肉声…伊東純也問題で新たに明らかとなった「事件の核心」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707348078/

★1:2024/02/08(木) 13:56
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707368167/


動画があるとは?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

240:

食レポ、カラオケ、買い物などを拡充する。
それが面白い
今回の選挙で選挙対策にどの番組にさせられる→資金繰りのためにリバって欲しいが、あまり下がらなかったから問題にされなくてどう説明するの難しいのに謎に見た目的にヤバいし
ホモというか

382:

>アジアカップ期間中に刑事告訴状を週刊誌に持ち込んで
>報道させるというやり方は被害が深刻で大問題

確かに文春ですらM-1が終わるのを待ってから出したのに
せめてアジアカップが終わってから出せよとは思う

472:

X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

これアウトでは?
AさんBさんの部屋って取って無いの?
この2人本来どうするつもりだったんだろ?

479:

>>472 X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

これアウトでは?
AさんBさんの部屋って取って無いの?
この2人本来どうするつもりだったんだろ?


ビジホをとってるって話だけど荷物はXが持ってる(ジャージに着替えたから)

むしろこれジャージは帰りにくくするためと思われても仕方なくね?

493:

>>479 ビジホをとってるって話だけど荷物はXが持ってる(ジャージに着替えたから)

むしろこれジャージは帰りにくくするためと思われても仕方なくね?


それだとAさんたちが喜々として着替えさせられて服がないから帰れなかったとかいうんじゃない?

627:

>>493 それだとAさんたちが喜々として着替えさせられて服がないから帰れなかったとかいうんじゃない?


A子さんたちは嬉々として着替えさせられたの?

504:

>>472 X氏は、この日Aさんを自分の部屋に呼んだのに来なかったので、怒った。

これアウトでは?
AさんBさんの部屋って取って無いの?
この2人本来どうするつもりだったんだろ?


別のビジネスホテルに泊まる予定だったんじゃなかったか

485:

「私が女性を手配するわけなどない」
「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

おかしいな、今まで手配なんて当然したことがないのに
なんで伊東はさも当然のように部屋に招いて飲み会やってるんだ?

492:

>>485 「私が女性を手配するわけなどない」
「私は伊東選手とは長い付き合いで、私が女性を手配するわけなどないし、これまでにも一度もそうしたことはありません。今回も仕事の関係者として同行しただけです。部屋からAさんを一人だけ自分のところに呼び出すはずもない。私がAさんに送ったメッセージは、『財布など荷物が部屋にあったため、取りに来るように』という意味です」

おかしいな、今まで手配なんて当然したことがないのに
なんで伊東はさも当然のように部屋に招いて飲み会やってるんだ?


伊藤も普段から紹介ありましたとは死んでも言えんからX有利やな

509:

女性側の被害の主張がわかんねー

Aは伊東に犯された(2/8続編よりファクトと言っている)
Bはトレーナーに犯された(第一報後編より)

で良いの?

Bも伊東に犯されたように匂わせる記事あったけど、Aが侵されたとこまではファクトでB×伊東は争ってない?

515:

>>509 女性側の被害の主張がわかんねー

Aは伊東に犯された(2/8続編よりファクトと言っている)
Bはトレーナーに犯された(第一報後編より)

で良いの?

Bも伊東に犯されたように匂わせる記事あったけど、Aが侵されたとこまではファクトでB×伊東は争ってない?


Bと伊藤はやってない
Aとトレーナーはどうか分からん

519:

>>515 Bと伊藤はやってない
Aとトレーナーはどうか分からん


むしろ一番情報ないのAとトレーナーちゃうの?
やってない可能性も残るけど、Bと伊東は「そこからまた急激に眠気が」で言及されとる

528:

>>519 むしろ一番情報ないのAとトレーナーちゃうの?
やってない可能性も残るけど、Bと伊東は「そこからまた急激に眠気が」で言及されとる


B子はトレーナーにレイプされた後は一応布団に包まって身を守る体制だったみたいだしヤッてないだろ
A子は一切記憶ないから伊藤にヤられてたのをB子が見た以外のことは分らん

534:

>>528 B子はトレーナーにレイプされた後は一応布団に包まって身を守る体制だったみたいだしヤッてないだろ
A子は一切記憶ないから伊藤にヤられてたのをB子が見た以外のことは分らん


でも「お前もこの子とやれよ」発言とかはあるからな
証拠が出るかは別にして、B子の訴えは伊東も恐らく私をヤッた、やろ

643:

>>515 Bと伊藤はやってない
Aとトレーナーはどうか分からん


やってないかどうかはわからんだろ。

606:

>>509 女性側の被害の主張がわかんねー

Aは伊東に犯された(2/8続編よりファクトと言っている)
Bはトレーナーに犯された(第一報後編より)

で良いの?

Bも伊東に犯されたように匂わせる記事あったけど、Aが侵されたとこまではファクトでB×伊東は争ってない?


この文章読む限り、示談交渉で伊東側は伊東×Bは認めていなさそうというとこまでは推測できる。
とすると議論を伊東×AにしぼるとAは性被害にあった記憶がなく物証に乏しい。
重要になってくるのが酩酊状態だったのかと中出しの物証になってくると思う。


>「初対面の女性2人をホテルの部屋に連れ込んで、酔って酩酊したAさんと伊東が性的な“行為”をした」

 というのは、その時点で双方が認めていたファクトである。

550:

Xと社長とか先に帰った奴も
女性との場を作った共犯ではあるわけで
問題は初対面なのに女性が
なぜ部屋から帰らなかったか?

だけど、
女性の証言だけでXは戻れといったのに
動けないほどの酒と薬の証拠がないと
男の部屋に居座る方がおかしくないか?

女は意識曖昧で
女房持ちのスター伊東は酔ってない?
どっちが、誘ったのか判らんだろ?
証拠不十分になりそうな話だぞ?

578:

X氏に答えてほしいのは朝に伊東の部屋に入ったときに
女性たちは半裸でいたのかどうかだよな
記事通り半裸なら同意はともかく性行為はあったと思われる

595:

伊東が性行為を認めちゃったからな
そこは今までの示談交渉で覆せない
少しでも罪を軽くするにはX氏からセックスしても良い女を紹介してもらったと言うしかない
今までも何回かそういうことがあったら認められるかも

699:

>>595 伊東が性行為を認めちゃったからな
そこは今までの示談交渉で覆せない
少しでも罪を軽くするにはX氏からセックスしても良い女を紹介してもらったと言うしかない
今までも何回かそういうことがあったら認められるかも


それ、罪は軽くならないけどw

657:

新潮の2月8日発売号のXの宣伝がフルぼっこやな。伊東の伊の字もないから、そうなるわな
なぜ、アジア杯の期間中に単発で嫌がらせのように出したのかとwww

まあ、文春に敗けて当然だね。次々新しい告発者だしてずっと特集する文春と比較して単発告発で
終わりじゃな

696:

>「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」
X氏の部屋にA子らの着替えと貴重品があるのにどうしろと?朝まで伊東の部屋にいるしかないだろ?

716:

>>696 >「翌朝Aさんらが伊東選手の部屋に4人で朝までいたのが分かり、私も事務所社長も、Aさんに注意しなければいけないと思った」
X氏の部屋にA子らの着替えと貴重品があるのにどうしろと?朝まで伊東の部屋にいるしかないだろ?


これはX氏、ボロ出してしまいましたな~

867:

ABさんの証言通り4人がいたことは
Xの証言により確定が濃厚だなwww
Xの保身は想定内なのでどうでもいいか
ほ~んで、全否定のトレーナーはどこにいたんですかぁ?はよ取材受けるか会見やりなよ

869:

マネジャーX氏が翌日朝まで伊東の部屋にいたことを
A子の事務所に抗議したときに
A子の「裏切った」ってLINEを見せてきたのか
素直に受け取ると部屋に行かなかったことが裏切ったってことなんだろうが

882:

>>869 マネジャーX氏が翌日朝まで伊東の部屋にいたことを
A子の事務所に抗議したときに
A子の「裏切った」ってLINEを見せてきたのか
素直に受け取ると部屋に行かなかったことが裏切ったってことなんだろうが


仕事に穴を空けたことを裏切ったと言った可能性も
まあ仕事つーても顔見せってだけやが

903:

>>882 仕事に穴を空けたことを裏切ったと言った可能性も
まあ仕事つーても顔見せってだけやが


伊東のマネジャーの部屋に行かなかったことがイコール裏切ったって意味だと受け取れるんだが

948:

>>903 伊東のマネジャーの部屋に行かなかったことがイコール裏切ったって意味だと受け取れるんだが


裏切りって言うかあ?
自分とこの社長に仕事のチャンス潰しちゃって期待を裏切ってしまった感のがわかるくね

956:

>>903 伊東のマネジャーの部屋に行かなかったことがイコール裏切ったって意味だと受け取れるんだが


その可能性も当然残るわね

いずれにしても「伊東がヤッたのか? ヤッた場合罪になるかどうか?」には
大して影響しないわな

Xが伊東に対して「この子ヤッていいよ」って送ったLINEとか出てきたら
多少は変わるけど、それでも伊東の責任は大いに残る

971:

>>956 その可能性も当然残るわね

いずれにしても「伊東がヤッたのか? ヤッた場合罪になるかどうか?」には
大して影響しないわな

Xが伊東に対して「この子ヤッていいよ」って送ったLINEとか出てきたら
多少は変わるけど、それでも伊東の責任は大いに残る


伊東はヤったことは認めてるんだろ
またそこからウダウダやり直すつもりか?
弁護士が変わったから?

994:

>>971 伊東はヤったことは認めてるんだろ
またそこからウダウダやり直すつもりか?
弁護士が変わったから?


それは通用しないと弁護士が解説してた
弁護士変えたからって前の弁護士の主張はリセットされない

995:

>>971 伊東はヤったことは認めてるんだろ
またそこからウダウダやり直すつもりか?
弁護士が変わったから?


伊東側からやるやらないに関して証言はない

928:

>>882 仕事に穴を空けたことを裏切ったと言った可能性も
まあ仕事つーても顔見せってだけやが


Xが案外まじめな人で、収録現場で「A子B子紹介するから」ってアポを入れてた場合
やはり「仕事に穴をあけた」にはなる

X(社長だっけ)がA子を呼んで叱責した、みたいな記事もあったはずなんで、そういうことかも

897:

Xがこの話で女性を用意した芸能プロと絶縁とか
Xどれだけ偉いのかわからないけど会社にいられなくなったんだよね
刑事告訴はトレーナーと伊東なのに
双方が告訴してがっちり事情を説明する役目になり
ひょっとしたら逮捕されて罰されるかもってX氏は思っていろいろ
わかりづらい話をしはじめたのかなあ

965:

Bさんが病院で証拠残してたらアウトー

Bさんの記憶によれば、専属トレーナーは壁際のベッドにいた伊東に、「こっちの子ともやれよ」と声を掛けたのだという。その声に促されて、伊東はBさんが寝かされていた窓際のベッドに移動してきたものの、

「私は身を守るために毛布に包まり、じっとしました。その後の記憶は、再び途切れています」(Bさん)
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707374459

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