《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相” - 芸能人
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《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相”

2024/02/09
芸能人 0
  • 《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相” 投稿日: 更新日: <記事提供:COCONUTS> 2月7日放送のラジオ番組「TERU ME NIGHT GLAY」(bayfm)に、箭内道彦さんがゲストとして登場。
  • 番組中、箭内さんとTERUさんがL’Arc~en~Cielについて言及する場面がありました。
  • ■TERU、GLAY派とラルク派の争いにグチ? 今回のゲスト、箭内さんはL’Arc~en~Cielの広告を手がけてきたクリエイター。
  • TERUさんが「雑誌の撮影で表紙を飾らせてもらった時に、すげぇ公園で幼稚園生とかが遊ぶ可愛い公園で、(GLAYメンバー)4人で撮影するっていう…」と話すと、箭内さんも「写ルンですを持って、お互いを撮る。
  • インタビューもすごく楽しかったし」と、箭内さんと共に仕事をできたことに対する感謝の気持ちを伝えます。
  • そして、TERUさんは「1998~1999年、GLAYとL’Arc~en~Cielで比べられる。
  • hydeくんと会って飲んだりしてて」と、当時もL’Arc~en~Cielのメンバーとは仲が良かったことを明かします。
  • 歌手は全く思わなかったんだけど、仕掛け人が…何やら箭内さん」と、争いの仕掛け人が箭内さんだったと話します。
  • 僕が個人的にGLAYをすごく意識してたというか…。
  • GLAYとラルクっていうコントラストの中で、ラルクをプランニングをしてたっていうのうがありますね。

1:

《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相”
投稿日:2024/02/08 22:32 更新日:2024/02/08 22:32

<記事提供:COCONUTS>
https://coconutsjapan.com/entertainment/post-103220/103220/


2月7日放送のラジオ番組「TERU ME NIGHT GLAY」(bayfm)に、箭内道彦さんがゲストとして登場。

番組中、箭内さんとTERUさんがL’Arc~en~Cielについて言及する場面がありました。

■TERU、GLAY派とラルク派の争いにグチ?

今回のゲスト、箭内さんはL’Arc~en~Cielの広告を手がけてきたクリエイター。

TERUさんが「雑誌の撮影で表紙を飾らせてもらった時に、すげぇ公園で幼稚園生とかが遊ぶ可愛い公園で、(GLAYメンバー)4人で撮影するっていう…」と話すと、箭内さんも「写ルンですを持って、お互いを撮る。すごく良い写真でした」と当時について話します。

TERUさんは「なかなかニコニコした写真を撮らないんですよ、僕ら…。でもね、メンバー同士、普段の自分達が出るような、そんな撮影をさせてもらってありがとうございます。インタビューもすごく楽しかったし」と、箭内さんと共に仕事をできたことに対する感謝の気持ちを伝えます。

そして、TERUさんは「1998~1999年、GLAYとL’Arc~en~Cielで比べられる。学校でもどっちが好きみたいな。それだけで女性達がケンカをしてしまうような…。僕らはそんなこと一切なくて、その時期、kenくんとバーでお会いして一緒に飲んだりとか。hydeくんと会って飲んだりしてて」と、当時もL’Arc~en~Cielのメンバーとは仲が良かったことを明かします。

TERUさんは「何で水面下ではそんな争いになってるんだろう?って…。歌手は全く思わなかったんだけど、仕掛け人が…何やら箭内さん」と、争いの仕掛け人が箭内さんだったと話します。

すると、箭内さんは「違うんです。僕はその頃、ずっとラルクの広告宣伝を担当してて。僕が個人的にGLAYをすごく意識してたというか…。GLAYとラルクっていうコントラストの中で、ラルクをプランニングをしてたっていうのうがありますね。別に仲悪くしようとか、対立させようなんて気持ちは1ミリもございませんでした」と釈明します。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


文:かんだがわのぞみ/編:おとなカワイイwebマガジンCOCONUTS編集部)

25:

>>1 《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相”
投稿日:2024/02/08 22:32 更新日:2024/02/08 22:32

<記事提供:COCONUTS>
https://coconutsjapan.com/entertainment/post-103220/103220/


2月7日放送のラジオ番組「TERU ME NIGHT GLAY」(bayfm)に、箭内道彦さんがゲストとして登場。

番組中、箭内さんとTERUさんがL’Arc~en~Cielについて言及する場面がありました。

■TERU、GLAY派とラルク派の争いにグチ?

今回のゲスト、箭内さんはL’Arc~en~Cielの広告を手がけてきたクリエイター。

TERUさんが「雑誌の撮影で表紙を飾らせてもらった時に、すげぇ公園で幼稚園生とかが遊ぶ可愛い公園で、(GLAYメンバー)4人で撮影するっていう…」と話すと、箭内さんも「写ルンですを持って、お互いを撮る。すごく良い写真でした」と当時について話します。

TERUさんは「なかなかニコニコした写真を撮らないんですよ、僕ら…。でもね、メンバー同士、普段の自分達が出るような、そんな撮影をさせてもらってありがとうございます。インタビューもすごく楽しかったし」と、箭内さんと共に仕事をできたことに対する感謝の気持ちを伝えます。

そして、TERUさんは「1998~1999年、GLAYとL’Arc~en~Cielで比べられる。学校でもどっちが好きみたいな。それだけで女性達がケンカをしてしまうような…。僕らはそんなこと一切なくて、その時期、kenくんとバーでお会いして一緒に飲んだりとか。hydeくんと会って飲んだりしてて」と、当時もL’Arc~en~Cielのメンバーとは仲が良かったことを明かします。

TERUさんは「何で水面下ではそんな争いになってるんだろう?って…。歌手は全く思わなかったんだけど、仕掛け人が…何やら箭内さん」と、争いの仕掛け人が箭内さんだったと話します。

すると、箭内さんは「違うんです。僕はその頃、ずっとラルクの広告宣伝を担当してて。僕が個人的にGLAYをすごく意識してたというか…。GLAYとラルクっていうコントラストの中で、ラルクをプランニングをしてたっていうのうがありますね。別に仲悪くしようとか、対立させようなんて気持ちは1ミリもございませんでした」と釈明します。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


文:かんだがわのぞみ/編:おとなカワイイwebマガジンCOCONUTS編集部)


いや、GLAYとLUNA SEAが同時期に流行っててラクルは時期が遅かった

176:

>>25 いや、GLAYとLUNA SEAが同時期に流行っててラクルは時期が遅かった


わかる
ルナシーは、グロリアスより先に知られてたような気もするけど。

178:

>>25 いや、GLAYとLUNA SEAが同時期に流行っててラクルは時期が遅かった


余りCDとか買わずライブハウスに行かずテレビとかで知る層にはこんな感覚なんだろうね

184:

>>178 余りCDとか買わずライブハウスに行かずテレビとかで知る層にはこんな感覚なんだろうね


ビジュアル系のライブなんて
あんたみたいなおばさんしかいかないからね

187:

>>184 ビジュアル系のライブなんて
あんたみたいなおばさんしかいかないからね


やめとこw

34:

>>1 《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相”
投稿日:2024/02/08 22:32 更新日:2024/02/08 22:32

<記事提供:COCONUTS>
https://coconutsjapan.com/entertainment/post-103220/103220/


2月7日放送のラジオ番組「TERU ME NIGHT GLAY」(bayfm)に、箭内道彦さんがゲストとして登場。

番組中、箭内さんとTERUさんがL’Arc~en~Cielについて言及する場面がありました。

■TERU、GLAY派とラルク派の争いにグチ?

今回のゲスト、箭内さんはL’Arc~en~Cielの広告を手がけてきたクリエイター。

TERUさんが「雑誌の撮影で表紙を飾らせてもらった時に、すげぇ公園で幼稚園生とかが遊ぶ可愛い公園で、(GLAYメンバー)4人で撮影するっていう…」と話すと、箭内さんも「写ルンですを持って、お互いを撮る。すごく良い写真でした」と当時について話します。

TERUさんは「なかなかニコニコした写真を撮らないんですよ、僕ら…。でもね、メンバー同士、普段の自分達が出るような、そんな撮影をさせてもらってありがとうございます。インタビューもすごく楽しかったし」と、箭内さんと共に仕事をできたことに対する感謝の気持ちを伝えます。

そして、TERUさんは「1998~1999年、GLAYとL’Arc~en~Cielで比べられる。学校でもどっちが好きみたいな。それだけで女性達がケンカをしてしまうような…。僕らはそんなこと一切なくて、その時期、kenくんとバーでお会いして一緒に飲んだりとか。hydeくんと会って飲んだりしてて」と、当時もL’Arc~en~Cielのメンバーとは仲が良かったことを明かします。

TERUさんは「何で水面下ではそんな争いになってるんだろう?って…。歌手は全く思わなかったんだけど、仕掛け人が…何やら箭内さん」と、争いの仕掛け人が箭内さんだったと話します。

すると、箭内さんは「違うんです。僕はその頃、ずっとラルクの広告宣伝を担当してて。僕が個人的にGLAYをすごく意識してたというか…。GLAYとラルクっていうコントラストの中で、ラルクをプランニングをしてたっていうのうがありますね。別に仲悪くしようとか、対立させようなんて気持ちは1ミリもございませんでした」と釈明します。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


文:かんだがわのぞみ/編:おとなカワイイwebマガジンCOCONUTS編集部)


そんなのあった?
グレイのが上じゃね?
どっちも00年代には力弱まってた
グレイの瞬発力はすごかったね。でも赤のベストが思ったよりも売れなくて意外に長続きしなかったね 

60:

>>1 《告白》GLAY派とラルク派の激しい対立!抗争の“仕掛け人”と明かされた“真相”
投稿日:2024/02/08 22:32 更新日:2024/02/08 22:32

<記事提供:COCONUTS>
https://coconutsjapan.com/entertainment/post-103220/103220/


2月7日放送のラジオ番組「TERU ME NIGHT GLAY」(bayfm)に、箭内道彦さんがゲストとして登場。

番組中、箭内さんとTERUさんがL’Arc~en~Cielについて言及する場面がありました。

■TERU、GLAY派とラルク派の争いにグチ?

今回のゲスト、箭内さんはL’Arc~en~Cielの広告を手がけてきたクリエイター。

TERUさんが「雑誌の撮影で表紙を飾らせてもらった時に、すげぇ公園で幼稚園生とかが遊ぶ可愛い公園で、(GLAYメンバー)4人で撮影するっていう…」と話すと、箭内さんも「写ルンですを持って、お互いを撮る。すごく良い写真でした」と当時について話します。

TERUさんは「なかなかニコニコした写真を撮らないんですよ、僕ら…。でもね、メンバー同士、普段の自分達が出るような、そんな撮影をさせてもらってありがとうございます。インタビューもすごく楽しかったし」と、箭内さんと共に仕事をできたことに対する感謝の気持ちを伝えます。

そして、TERUさんは「1998~1999年、GLAYとL’Arc~en~Cielで比べられる。学校でもどっちが好きみたいな。それだけで女性達がケンカをしてしまうような…。僕らはそんなこと一切なくて、その時期、kenくんとバーでお会いして一緒に飲んだりとか。hydeくんと会って飲んだりしてて」と、当時もL’Arc~en~Cielのメンバーとは仲が良かったことを明かします。

TERUさんは「何で水面下ではそんな争いになってるんだろう?って…。歌手は全く思わなかったんだけど、仕掛け人が…何やら箭内さん」と、争いの仕掛け人が箭内さんだったと話します。

すると、箭内さんは「違うんです。僕はその頃、ずっとラルクの広告宣伝を担当してて。僕が個人的にGLAYをすごく意識してたというか…。GLAYとラルクっていうコントラストの中で、ラルクをプランニングをしてたっていうのうがありますね。別に仲悪くしようとか、対立させようなんて気持ちは1ミリもございませんでした」と釈明します。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


文:かんだがわのぞみ/編:おとなカワイイwebマガジンCOCONUTS編集部)


仕掛けるまでもなくどちらも同じくらい売れまくってたから、学校では自然と「どっちが好き」って話題になってたし、
だいたい「どっちも聴くけど、どちらかと言われればこっち」くらいだった

俺は「どっちかと言えばGLAY」って言ってたけど、ラルクのCDも持ってた

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

15:

V系好きはLUNA SEA黒夢だったな。ラルクはインディーズの頃から有名で売れるのが確実視されていた
GLAYはバンドやってる男が聴いていた印象

35:

LUNA SEAはROSIER、GLAYは彼女のModernで共演とかあったな。探せば動画があるはず
ラルクはもう少し後だし売れてきた頃に活動休止もあったから時期はズレてる

47:

売り上げ的にはGLAYが強すぎるけど
個人的にはラルクが好きだったな
でも、この前久々にラルクの東京ドームのライブの動画見て
めちゃくちゃメンバー不仲ってぽくて悲しかった
逆にGLAYはいまでもみんな仲良さげなのになあ
こうも違うんだなあ

67:

グレイの二枚同時リリースに対抗して三枚同時リリースしたり、
グレイのCD発売日にぶつけて直接対決したり、
ラルク側が自ら比較されに行って同格感出す戦略やってるの丸だしだったけど
世間的な人気では全然差があった

79:

>>67 グレイの二枚同時リリースに対抗して三枚同時リリースしたり、
グレイのCD発売日にぶつけて直接対決したり、
ラルク側が自ら比較されに行って同格感出す戦略やってるの丸だしだったけど
世間的な人気では全然差があった


グレイが勝ったの?
ラルクって連続リリースのカソウっていう売れ筋じゃない曲がミリオン出してたよね。その商法はうまくいった。
それを真似してglobeが連続リリースしたけどそれでオワコンになってしまった。楽曲はよかったのに

94:

グレイは田舎者、ラルクは異世界もの、グレイの方が好きだったね ラルクの方が曲は良くできていた

105:

GLAYは全盛期は凄かったが21世紀になってから曲はパッとしない、メンバー仲良くやって活動休止することなくやってきてるが曲のクオリティは確実に下がってる
そして根強いファンが支えているが若いファンが定着してなくてファン層の高齢化がやばい

ラルクは全盛期はGLAYに劣るが21世紀になってもそれなりの曲は出してる、メンバー不仲でまともに曲作らず活動も限定的だが曲のクオリティは下がってない
そしてラルクはなぜか若い層にも支持されて20代前半のファンとかもいてライブはプラチナチケと化してる

132:

>>105 GLAYは全盛期は凄かったが21世紀になってから曲はパッとしない、メンバー仲良くやって活動休止することなくやってきてるが曲のクオリティは確実に下がってる
そして根強いファンが支えているが若いファンが定着してなくてファン層の高齢化がやばい

ラルクは全盛期はGLAYに劣るが21世紀になってもそれなりの曲は出してる、メンバー不仲でまともに曲作らず活動も限定的だが曲のクオリティは下がってない
そしてラルクはなぜか若い層にも支持されて20代前半のファンとかもいてライブはプラチナチケと化してる


HYDEがワンオクとか若い連中ともよく絡んでるからな

106:

何が違うって作曲出来る人数の違いじゃね?
タクローメインのGLAYと4人とも違う作風の作曲するラルク
ラルクが全盛期にあそこまで曲を出しまくれたのも単純に曲を沢山作れた
今は事務所を食わせる為の完全なビジネスバンドだけど

121:

GLAYは名曲量産しまくってたのにTAKUROが一気に枯れたと同時にテレビで見なくなった
Way of Differenceが最後のヒット曲ってイメージ
あれだってもう22年前みたいだし

126:

全盛期はグレイの方が圧倒的に人気があった印象。いまはラルクのがありそう。
ハイドがかっこいいからかな?
どっちも皆性格良さそう。

128:

ラルクはブレイクする前のなんたらカフェとかのアルバムの頃のが良かったでしょ

174:

ワイはBUCK-TICK派だったが
この時期は今井さんがドラッグで捕まって活動休止してたな

185:

>>174 ワイはBUCK-TICK派だったが
この時期は今井さんがドラッグで捕まって活動休止してたな


時期ちがくね?

206:

グレイだラルクだを余所目に浅倉大介プロデュースにはまってたわ
TMRだのPOOLBITBOYSだのFayrayだのIcemanだの良い時代だった

218:

>>206 グレイだラルクだを余所目に浅倉大介プロデュースにはまってたわ
TMRだのPOOLBITBOYSだのFayrayだのIcemanだの良い時代だった


なぜアクセスを入れない

209:

SOPHIAはデビュー当時のboysとgirlsのまま変に捻くれないで行けばめっちゃ売れてたと思うわ

214:

実際アナーキーのメンバーはPERSONZのJILLを刺して逮捕されてるし、バンドの対立ってのはそういうシャレにならないのをいうんだと思う。
ヴィジュアル系によくあるビジネスの都合で喧伝される酒豪伝説とか喧嘩最強伝説とかはちょっと痛いと当時から思ってた
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707428782

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