「発信予定なし」から一転…小学館、異例の「編集者一同」声明に「組織の中にも戦っている人はいる」「泣いた。血の通ったコメント」の声 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「発信予定なし」から一転…小学館、異例の「編集者一同」声明に「組織の中にも戦っている人はいる」「泣いた。血の通ったコメント」の声

2024/02/09
芸能人 0
  • 2/8(木) 18:54配信 スポニチ 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様読者の皆様関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。
  • 声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。
  • 編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。
  • X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。
  • プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。
  • ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。
  • 俺は血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。
  • メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。
  • 寂しいです、先生」と締めくくった。
  • 全文はソースをご覧ください 「プチコミック」公式サイト 作家の皆様読者の皆様関係者の皆様へ。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/f11d5bfee3741bd6c741cc73086ed4797bd5ee86
2/8(木) 18:54配信 スポニチ

昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。

声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

全文はソースをご覧ください

「プチコミック」公式サイト
作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ
https://petitcomic.com/news240208/

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>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/f11d5bfee3741bd6c741cc73086ed4797bd5ee86
2/8(木) 18:54配信 スポニチ

昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。

声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

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ぜんぜん血は通ってない

今やるべきことはことの真相を明らかにすること

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>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/f11d5bfee3741bd6c741cc73086ed4797bd5ee86
2/8(木) 18:54配信 スポニチ

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声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

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講談社「ホンマ、小学館は酷いやつやで」

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昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。

声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

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最後の寂しいがなけりゃまだ良かった

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昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。

声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

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不買が出てあわてて草

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昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。

声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

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うちの所為じゃない言うてるだけやん🤣
自殺の理由も明らかになってないのによ🤣

555:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/f11d5bfee3741bd6c741cc73086ed4797bd5ee86
2/8(木) 18:54配信 スポニチ

昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことに受け、8日、小学館の雑誌「プチコミック」公式サイトが「作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ」として同社「第一コミック局編集者一同」名義の声明を発表した。

声明は「芦原妃名子先生の訃報に接し、私たち第一コミック局編集者一同は、深い悲しみと共に、強い悔恨の中にいます」と書き出し、「本メッセージは、我々現場の編集者が書いているものです」と前置き。編集者としての芦原さんへの思いや、読者・作家への謝罪、再発防止への取り組みなどをしたためた。

X(旧ツイッター)では「月刊フラワーズ編集部」「小学館&フラワー編集部」「ベツコミ編集部」「Sho-Comi編集部」「Cheese!編集部」「ちゃお編集部」など小学館で刊行される漫画誌のアカウントを始め、「小学館ジュニア文庫公式」など漫画誌以外のアカウントも続々と声明が掲載されたサイトを引用投稿。プチコミック編集部のアカウントでは「これは、プチコミックが所属する第一コミック局という少女・女性漫画の編集部員全員で作り上げた文章です。長いですがどうぞ最後までお読みください」と呼びかけた。

ファンやフォロワーからは「小学館という組織の中にも、戦っている人はいるということだよね…」「現場の編集さん方は本当にお辛いと思うけれど、こうして声を上げてくださったこと大きい一歩だと思う」「読んでて目頭が熱くなりました」「傷ついていらっしゃるでしょうね、会社の有り様に。メッセージ出してくださってありがとう」「とても勇気が必要だったと思う」「泣いた。俺は 血の通ったコメントだと思いました」「編集部だけでコメントを出した事に執念を感じた」などの声が集まった。

メッセージでは、前置きに続いて「芦原先生は、皆様が作品を読んでご想像されるとおり、とても誠実で優しい方でした。そして、常にフェアな方でもありました」と芦原さんの人柄に触れ、原作者の権利について説明したうえで「今回、その当然守られてしかるべき原作者の権利を主張された芦原先生が非業の死を遂げられました」と記し、ドラマ化に至るまでの経緯を説明。
中略

「本メッセージを書くにあたり、『これは誰かを傷つける結果にならないか』『今の私たちの立場で発信してはいけない言葉なのではないか』『私たちの気持ち表明にならぬよう』『感情的にならぬよう』「冷静な文章を……』と皆で熟慮を重ねて参りました」と公表のタイミングや内容を熟慮していたとし、「それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。寂しいです、先生」と締めくくった。

全文はソースをご覧ください

「プチコミック」公式サイト
作家の皆様 読者の皆様 関係者の皆様へ
https://petitcomic.com/news240208/


儂は結局のところ保身声明だと思うよ
編集部としては経営陣とコラボ営業部と明確な別意見を発表しないと
漫画誌の愛読者が怖いでしょだから黙っていられなかった

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

53:

連載中を理由に映像化に反対してた原作者とその判断を認めてた担当編集者···まだ連載中なのになぜ今回はドラマ化出来たの?
原作者が毎回脚本を大幅に手直ししてた事実を知りながら、制作側に脚本家の交替などを要求せずに8話までそのやり取りが続けられたのは何故?
って肝心の部分の疑問はどの声明でもスルーなのね

59:

1月26日 小学館(今回の声明から見るに編集部?)と相談し、原作者がブログとXでドラマ化の条件や自分が脚本を書くことになった経緯を公表
1月28日 公表された経緯が削除される/原作者失踪
1月29日 原作者の自死が明らかに

この時系列でみる限り、亡くなった直接のきっかけは、決意を込めて発表したブログを二日後に削除することになったあたりだよね

それで今回の声明はこんなに長いのに、その削除の経緯には一切触れてないのね

316:

>>59 1月26日 小学館(今回の声明から見るに編集部?)と相談し、原作者がブログとXでドラマ化の条件や自分が脚本を書くことになった経緯を公表
1月28日 公表された経緯が削除される/原作者失踪
1月29日 原作者の自死が明らかに

この時系列でみる限り、亡くなった直接のきっかけは、決意を込めて発表したブログを二日後に削除することになったあたりだよね

それで今回の声明はこんなに長いのに、その削除の経緯には一切触れてないのね


そーなんだよ

358:

>>59 1月26日 小学館(今回の声明から見るに編集部?)と相談し、原作者がブログとXでドラマ化の条件や自分が脚本を書くことになった経緯を公表
1月28日 公表された経緯が削除される/原作者失踪
1月29日 原作者の自死が明らかに

この時系列でみる限り、亡くなった直接のきっかけは、決意を込めて発表したブログを二日後に削除することになったあたりだよね

それで今回の声明はこんなに長いのに、その削除の経緯には一切触れてないのね


この2日でなにがあったのか判明しないと終わらないよね

71:

>『セクシー田中さん』の映像化については、芦原先生のご要望を担当グループがドラマ制作サイドに、誠実、忠実に伝え、制作されました。

「事前に」って文言が無いな
脚本書く前にちゃんと誠実、忠実に伝えたのか?

174:

原作者と小学館がすり合わせしたと書いてるのに原作者個人としてブログ、そしてXで対応させたのが最大の間違い

192:

>先生のご意向をドラマ制作サイドに伝え、交渉の場に立っていたのは、弊社の担当編集者とメディア担当者です。

1回だけならともかく、第8話までずっと原作改変の脚本が出され続けたってのは、この小学館の2人の仕事が全く効果なかったってことじゃん
小学館の社員ともあろう者が2人でそんな仕事する?
どう見ても違和感しかない

197:

>>192 >先生のご意向をドラマ制作サイドに伝え、交渉の場に立っていたのは、弊社の担当編集者とメディア担当者です。

1回だけならともかく、第8話までずっと原作改変の脚本が出され続けたってのは、この小学館の2人の仕事が全く効果なかったってことじゃん
小学館の社員ともあろう者が2人でそんな仕事する?
どう見ても違和感しかない


その通り、作者の味方してたのか?と疑問に思うよね

220:

>>192 >先生のご意向をドラマ制作サイドに伝え、交渉の場に立っていたのは、弊社の担当編集者とメディア担当者です。

1回だけならともかく、第8話までずっと原作改変の脚本が出され続けたってのは、この小学館の2人の仕事が全く効果なかったってことじゃん
小学館の社員ともあろう者が2人でそんな仕事する?
どう見ても違和感しかない


効果がなかったどころか、逆に嫌がらせ受けたんじゃなかったっけ?
オリジナルの書き下ろしの8~10話すら改変されてまとめて戻されたとか

253:

>私たちは対策を考え続けます。

何の問題に対する策なのか。
そもそも問題の定義がされていないのでよくわからなかった
脚本家対策? テレビ局対策? SNS対策?

>それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。
>寂しいです、先生。

「作家」「読者」「関係者」宛なのに
最後にこんなポエム書いてるから何を言いたい声明なのかよくわからなかった
亡くなった先生に言いたいことがあるなら個々の胸で思ってればいいことで文字に起こす必要ない

292:

>>253 >私たちは対策を考え続けます。

何の問題に対する策なのか。
そもそも問題の定義がされていないのでよくわからなかった
脚本家対策? テレビ局対策? SNS対策?

>それでもどうしてもどうしても、私たちにも寂しいと言わせてください。
>寂しいです、先生。

「作家」「読者」「関係者」宛なのに
最後にこんなポエム書いてるから何を言いたい声明なのかよくわからなかった
亡くなった先生に言いたいことがあるなら個々の胸で思ってればいいことで文字に起こす必要ない


>それでもどうしてもどうしても、私たちにも(先生が自殺して出版社が悪者と言うレッテルを貼られ)寂しいと言わせてください。
>(なんで勝手に自殺したんですか?)寂しいです、先生。

296:

セクシー田中さんの1度目のオファーは連載中を理由に断ったのに今回同じく連載中であるにもかかわらずドラマ化オッケー出したのは何故か教えてくださいよ小学館さんよ
作者の出してる条件見るに明らかに作者は乗り気ではないでしょ

397:

小学館サイトに小学館としてのコメントと併記で載ってる以上独断で戦いながら出したものではなく上層部まで通ってる話だろ
それに時系列並べれば状況的にドラマ側に伝わってたんじゃねでなく編集部の責任で伝えたのか別の部署が伝えたのかドラマ側の窓口誰だったのか
個人名出さなくても小学館側のどの立場の人がドラマ制作側に確実に伝えたと明言できないのかな

472:

まあしかし、真面目に読むとツッコミどころ満載だが
この文章を載せてるのはプチコミックのサイトで、署名は第一コミック局編集者一同
ジャンプ放送局の人たち(のプチコミック版)が書いてると想像すればこういう文章になるか

522:

これは小学館としての公式コメントではないってこと?
芦田さんが連載してた雑誌の編集部からの声明だよね

ドラマ化にあたって窓口になってたのは編集者なの?

686:

>弊社からドラマ制作サイドに意向をお伝えし、
>原作者である先生にご納得いただけるまで脚本を修正していただき、
>ご意向が反映された内容で放送されたものが
>ドラマ版『セクシー田中さん』です。

原作者の怒りをまったくわかってねえな
納得出来るまで脚本を修正できていたら
あの抗議の文面になるわけねえだろ
あきれた

736:

作家と編集部では、権力が100倍くらい違う。
例えば、編集部はゴルゴ13、こち亀、ワンピース、おぼちゃんでも、いつでも切れる。
まともな金銭感覚(資産をためたり運用したりしている)の作家はほとんどいないから(例:永井荷風)
何でも言うことを聞く。
あれだけ稼ぎまくった小山田いくは最後どうなった?
伝説の「ねじ式」のつげ義春の話
1976年1月24日、NHKドラマ『紅い花』。NHKの原作料は7万円。つげ義春の2015年の年収は100万円。

752:

>>736 作家と編集部では、権力が100倍くらい違う。
例えば、編集部はゴルゴ13、こち亀、ワンピース、おぼちゃんでも、いつでも切れる。
まともな金銭感覚(資産をためたり運用したりしている)の作家はほとんどいないから(例:永井荷風)
何でも言うことを聞く。
あれだけ稼ぎまくった小山田いくは最後どうなった?
伝説の「ねじ式」のつげ義春の話
1976年1月24日、NHKドラマ『紅い花』。NHKの原作料は7万円。つげ義春の2015年の年収は100万円。


話が古すぎるよ爺ちゃん、今の漫画家は当てれば大金持ちだし
破産するほど無計画に使うやつはいない

849:

しかし「編集部」という部署の公式発表でもなく「編集者一同」と、相変わらず個人(の集まり)に責任負わせてるな
もう編集部どころか小学舘として公式に発表すべき事態のはずだが
そして日テレよ、お前が一番の原因だろが

857:

>…ドラマ制作にあたってくださっていたスタッフの皆様にはご意向が伝わっていた状況は事実かと思います。

>…弊社からドラマ制作サイドに意向をお伝えし、原作者である先生にご納得いただけるまで脚本を修正していただき、
ご意向が反映された内容で放送されたものがドラマ版『セクシー田中さん』です。

→意向が伝わっていたはずなのに、なぜ作者が大幅な修正を行う羽目になったのかの説明が欲しい
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707400001

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