ヨルダンが韓国を2-0で下して史上初のアジア杯決勝進出! - スポーツ
げいのうまとめんぬ

ヨルダンが韓国を2-0で下して史上初のアジア杯決勝進出!

2024/02/07
スポーツ 0
  • アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。
  • FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。
  • ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。
  • 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。
  • グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。
  • ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
  • ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。
  • ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
  • 決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
  • 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。

1:

 アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
 先に主導権を握ったのはヨルダン。4-1-4-1にシステムを変えて臨んだ韓国のビルドアップに高い位置からプレッシャーをかけ、立ち上がりから猛攻を仕掛ける。前半15分には鋭いカウンターでMFファン・インボムのイエローカードを誘発。同17分にはMFノール・アルラワブデフがGKチョ・ヒョヌを強襲するミドルシュートを放った。
 ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。だが、これはオフサイド。同24分にはソンのポストプレーから左に展開し、DFソル・ヨンウのクロスがニアの相手に当たって流れると、MFイ・ガンインがボレーで合わせたが、枠を外れた。

 ヨルダンは前半26分、敵陣でのボール奪取からFWヤザン・アルナイマトが左に持ち出し、強引にミドルシュートを狙うが、これはチョ・ヒョヌがうまくパンチング。また同27分にはDFキム・ヨングォンの不用意なパスミスをカットしたMFムサ・アルタマリが左足でカットインシュートを放つも、枠を外れた。

 すると韓国は前半29分、イ・ガンインが巧みに左に流れてボールをキープし、ソル・ヨンウの抜け出しを導くと、折り返しのパスを出した直後にDFヤザン・アルアラブとの接触で倒れ込み、PKを獲得した。ところが、ここでVARが介入。ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
 韓国は前半32分、ソンの鮮やかなポストプレーからファン・インボムが右サイドを攻め込み、ふわりと浮かせたクロスボールにMFイ・ジェソンが反応。ダイビングヘッドを狙ったが、右のゴールポストを叩き、またしても決定機を活かせない。

 すると今度はヨルダンが前半43分、アルナイマトがペナルティエリア右から強引にゴール前で仕掛け、ダブルタッチで次々に韓国DFをかわすと、フリーとなって左足シュート。しかし、これはGKチョ・ヒョヌが顔面セーブで阻み、またしてもチームを救った。

 韓国は前半アディショナルタイム6分、イ・ガンインのサイドチェンジで左に展開すると、MFファン・ヒチャンが相手に寄せられながらも縦に仕掛け、左サイドに展開。ソル・ヨンウがマイナス方向に折り返し、ファン・インボムが飛び込んだが、フリーでの左足シュートは大きく枠を外れ、両者数多くの決定機を作った前半はスコアレスで終わった。
 それでも後半8分、ヨルダンが試合を動かした。韓国MFパク・ヨンウのバックパスに対してアルタマリが激しいプレッシングをかけると、そのままボールを奪取。鋭いショートカウンターを仕掛けると、斜めのスルーパスを送り、これに抜け出したアルナイマトがペナルティエリア右に持ち出しながら冷静にネットを揺らした。アルナイマトはこれで今大会3点目となった。

 ビハインドとなった韓国は後半11分、パク・ヨンウに代わってFWチョ・ギュソンを最前線に投入。システムを普段の4-2-3-1に変え、ソンを左ウイング、ファン・ヒチャンを右ウイング、イ・ガンインをトップ下に移した。すると同14分、ソンが右サイドを駆け上がって右CKを獲得すると、イ・ガンインのキックにチョ・ギュソンが反応。決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。それでも同21分、ヨルダンは中盤でファン・インボムからボールを奪ったアルタマリがドリブルでショートカウンターを始めると、そのままペナルティエリア際までえぐって左足一閃。ゴール左隅に突き刺し、今大会3点目でリードを広げた。

記事全文はゲキサカをご覧ください
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?401141-401141-fl

★1  2024/02/07(水) 02:06:06
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707239166/

266:

>>1  アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
 先に主導権を握ったのはヨルダン。4-1-4-1にシステムを変えて臨んだ韓国のビルドアップに高い位置からプレッシャーをかけ、立ち上がりから猛攻を仕掛ける。前半15分には鋭いカウンターでMFファン・インボムのイエローカードを誘発。同17分にはMFノール・アルラワブデフがGKチョ・ヒョヌを強襲するミドルシュートを放った。
 ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。だが、これはオフサイド。同24分にはソンのポストプレーから左に展開し、DFソル・ヨンウのクロスがニアの相手に当たって流れると、MFイ・ガンインがボレーで合わせたが、枠を外れた。

 ヨルダンは前半26分、敵陣でのボール奪取からFWヤザン・アルナイマトが左に持ち出し、強引にミドルシュートを狙うが、これはチョ・ヒョヌがうまくパンチング。また同27分にはDFキム・ヨングォンの不用意なパスミスをカットしたMFムサ・アルタマリが左足でカットインシュートを放つも、枠を外れた。

 すると韓国は前半29分、イ・ガンインが巧みに左に流れてボールをキープし、ソル・ヨンウの抜け出しを導くと、折り返しのパスを出した直後にDFヤザン・アルアラブとの接触で倒れ込み、PKを獲得した。ところが、ここでVARが介入。ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
 韓国は前半32分、ソンの鮮やかなポストプレーからファン・インボムが右サイドを攻め込み、ふわりと浮かせたクロスボールにMFイ・ジェソンが反応。ダイビングヘッドを狙ったが、右のゴールポストを叩き、またしても決定機を活かせない。

 すると今度はヨルダンが前半43分、アルナイマトがペナルティエリア右から強引にゴール前で仕掛け、ダブルタッチで次々に韓国DFをかわすと、フリーとなって左足シュート。しかし、これはGKチョ・ヒョヌが顔面セーブで阻み、またしてもチームを救った。

 韓国は前半アディショナルタイム6分、イ・ガンインのサイドチェンジで左に展開すると、MFファン・ヒチャンが相手に寄せられながらも縦に仕掛け、左サイドに展開。ソル・ヨンウがマイナス方向に折り返し、ファン・インボムが飛び込んだが、フリーでの左足シュートは大きく枠を外れ、両者数多くの決定機を作った前半はスコアレスで終わった。
 それでも後半8分、ヨルダンが試合を動かした。韓国MFパク・ヨンウのバックパスに対してアルタマリが激しいプレッシングをかけると、そのままボールを奪取。鋭いショートカウンターを仕掛けると、斜めのスルーパスを送り、これに抜け出したアルナイマトがペナルティエリア右に持ち出しながら冷静にネットを揺らした。アルナイマトはこれで今大会3点目となった。

 ビハインドとなった韓国は後半11分、パク・ヨンウに代わってFWチョ・ギュソンを最前線に投入。システムを普段の4-2-3-1に変え、ソンを左ウイング、ファン・ヒチャンを右ウイング、イ・ガンインをトップ下に移した。すると同14分、ソンが右サイドを駆け上がって右CKを獲得すると、イ・ガンインのキックにチョ・ギュソンが反応。決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。それでも同21分、ヨルダンは中盤でファン・インボムからボールを奪ったアルタマリがドリブルでショートカウンターを始めると、そのままペナルティエリア際までえぐって左足一閃。ゴール左隅に突き刺し、今大会3点目でリードを広げた。

記事全文はゲキサカをご覧ください
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?401141-401141-fl

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2戦やって、ヨルダンの1勝1分(4-2)なんだから、ヨルダンが強いのよ
そこはもう認めるべき

463:

>>1  アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
 先に主導権を握ったのはヨルダン。4-1-4-1にシステムを変えて臨んだ韓国のビルドアップに高い位置からプレッシャーをかけ、立ち上がりから猛攻を仕掛ける。前半15分には鋭いカウンターでMFファン・インボムのイエローカードを誘発。同17分にはMFノール・アルラワブデフがGKチョ・ヒョヌを強襲するミドルシュートを放った。
 ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。だが、これはオフサイド。同24分にはソンのポストプレーから左に展開し、DFソル・ヨンウのクロスがニアの相手に当たって流れると、MFイ・ガンインがボレーで合わせたが、枠を外れた。

 ヨルダンは前半26分、敵陣でのボール奪取からFWヤザン・アルナイマトが左に持ち出し、強引にミドルシュートを狙うが、これはチョ・ヒョヌがうまくパンチング。また同27分にはDFキム・ヨングォンの不用意なパスミスをカットしたMFムサ・アルタマリが左足でカットインシュートを放つも、枠を外れた。

 すると韓国は前半29分、イ・ガンインが巧みに左に流れてボールをキープし、ソル・ヨンウの抜け出しを導くと、折り返しのパスを出した直後にDFヤザン・アルアラブとの接触で倒れ込み、PKを獲得した。ところが、ここでVARが介入。ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
 韓国は前半32分、ソンの鮮やかなポストプレーからファン・インボムが右サイドを攻め込み、ふわりと浮かせたクロスボールにMFイ・ジェソンが反応。ダイビングヘッドを狙ったが、右のゴールポストを叩き、またしても決定機を活かせない。

 すると今度はヨルダンが前半43分、アルナイマトがペナルティエリア右から強引にゴール前で仕掛け、ダブルタッチで次々に韓国DFをかわすと、フリーとなって左足シュート。しかし、これはGKチョ・ヒョヌが顔面セーブで阻み、またしてもチームを救った。

 韓国は前半アディショナルタイム6分、イ・ガンインのサイドチェンジで左に展開すると、MFファン・ヒチャンが相手に寄せられながらも縦に仕掛け、左サイドに展開。ソル・ヨンウがマイナス方向に折り返し、ファン・インボムが飛び込んだが、フリーでの左足シュートは大きく枠を外れ、両者数多くの決定機を作った前半はスコアレスで終わった。
 それでも後半8分、ヨルダンが試合を動かした。韓国MFパク・ヨンウのバックパスに対してアルタマリが激しいプレッシングをかけると、そのままボールを奪取。鋭いショートカウンターを仕掛けると、斜めのスルーパスを送り、これに抜け出したアルナイマトがペナルティエリア右に持ち出しながら冷静にネットを揺らした。アルナイマトはこれで今大会3点目となった。

 ビハインドとなった韓国は後半11分、パク・ヨンウに代わってFWチョ・ギュソンを最前線に投入。システムを普段の4-2-3-1に変え、ソンを左ウイング、ファン・ヒチャンを右ウイング、イ・ガンインをトップ下に移した。すると同14分、ソンが右サイドを駆け上がって右CKを獲得すると、イ・ガンインのキックにチョ・ギュソンが反応。決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。それでも同21分、ヨルダンは中盤でファン・インボムからボールを奪ったアルタマリがドリブルでショートカウンターを始めると、そのままペナルティエリア際までえぐって左足一閃。ゴール左隅に突き刺し、今大会3点目でリードを広げた。

記事全文はゲキサカをご覧ください
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?401141-401141-fl

★1  2024/02/07(水) 02:06:06
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707239166/


ただ韓国の得点をもぎ取りたいというこの執念のプレーにはさすがに震えた
https://streamin.one/v/26b38429

VAR全盛の時代にこんなダイブをして、結果まったく足が接触しておらず
主審に即イエローカードまでくらった韓国の9番にいいものを見せてもらったよ
遺伝子や血には逆らえないんだな、って

475:

>>463 ただ韓国の得点をもぎ取りたいというこの執念のプレーにはさすがに震えた
https://streamin.one/v/26b38429

VAR全盛の時代にこんなダイブをして、結果まったく足が接触しておらず
主審に即イエローカードまでくらった韓国の9番にいいものを見せてもらったよ
遺伝子や血には逆らえないんだな、って


イニエスタ級のパスやね笑

492:

>>463 ただ韓国の得点をもぎ取りたいというこの執念のプレーにはさすがに震えた
https://streamin.one/v/26b38429

VAR全盛の時代にこんなダイブをして、結果まったく足が接触しておらず
主審に即イエローカードまでくらった韓国の9番にいいものを見せてもらったよ
遺伝子や血には逆らえないんだな、って


アホ オフサイだから 一か八かの賭けに出ただけや!

699:

>>1  アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
 先に主導権を握ったのはヨルダン。4-1-4-1にシステムを変えて臨んだ韓国のビルドアップに高い位置からプレッシャーをかけ、立ち上がりから猛攻を仕掛ける。前半15分には鋭いカウンターでMFファン・インボムのイエローカードを誘発。同17分にはMFノール・アルラワブデフがGKチョ・ヒョヌを強襲するミドルシュートを放った。
 ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。だが、これはオフサイド。同24分にはソンのポストプレーから左に展開し、DFソル・ヨンウのクロスがニアの相手に当たって流れると、MFイ・ガンインがボレーで合わせたが、枠を外れた。

 ヨルダンは前半26分、敵陣でのボール奪取からFWヤザン・アルナイマトが左に持ち出し、強引にミドルシュートを狙うが、これはチョ・ヒョヌがうまくパンチング。また同27分にはDFキム・ヨングォンの不用意なパスミスをカットしたMFムサ・アルタマリが左足でカットインシュートを放つも、枠を外れた。

 すると韓国は前半29分、イ・ガンインが巧みに左に流れてボールをキープし、ソル・ヨンウの抜け出しを導くと、折り返しのパスを出した直後にDFヤザン・アルアラブとの接触で倒れ込み、PKを獲得した。ところが、ここでVARが介入。ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
 韓国は前半32分、ソンの鮮やかなポストプレーからファン・インボムが右サイドを攻め込み、ふわりと浮かせたクロスボールにMFイ・ジェソンが反応。ダイビングヘッドを狙ったが、右のゴールポストを叩き、またしても決定機を活かせない。

 すると今度はヨルダンが前半43分、アルナイマトがペナルティエリア右から強引にゴール前で仕掛け、ダブルタッチで次々に韓国DFをかわすと、フリーとなって左足シュート。しかし、これはGKチョ・ヒョヌが顔面セーブで阻み、またしてもチームを救った。

 韓国は前半アディショナルタイム6分、イ・ガンインのサイドチェンジで左に展開すると、MFファン・ヒチャンが相手に寄せられながらも縦に仕掛け、左サイドに展開。ソル・ヨンウがマイナス方向に折り返し、ファン・インボムが飛び込んだが、フリーでの左足シュートは大きく枠を外れ、両者数多くの決定機を作った前半はスコアレスで終わった。
 それでも後半8分、ヨルダンが試合を動かした。韓国MFパク・ヨンウのバックパスに対してアルタマリが激しいプレッシングをかけると、そのままボールを奪取。鋭いショートカウンターを仕掛けると、斜めのスルーパスを送り、これに抜け出したアルナイマトがペナルティエリア右に持ち出しながら冷静にネットを揺らした。アルナイマトはこれで今大会3点目となった。

 ビハインドとなった韓国は後半11分、パク・ヨンウに代わってFWチョ・ギュソンを最前線に投入。システムを普段の4-2-3-1に変え、ソンを左ウイング、ファン・ヒチャンを右ウイング、イ・ガンインをトップ下に移した。すると同14分、ソンが右サイドを駆け上がって右CKを獲得すると、イ・ガンインのキックにチョ・ギュソンが反応。決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。それでも同21分、ヨルダンは中盤でファン・インボムからボールを奪ったアルタマリがドリブルでショートカウンターを始めると、そのままペナルティエリア際までえぐって左足一閃。ゴール左隅に突き刺し、今大会3点目でリードを広げた。

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★1  2024/02/07(水) 02:06:06
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あら。下朝鮮負けたのか?

701:

>>1  アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
 先に主導権を握ったのはヨルダン。4-1-4-1にシステムを変えて臨んだ韓国のビルドアップに高い位置からプレッシャーをかけ、立ち上がりから猛攻を仕掛ける。前半15分には鋭いカウンターでMFファン・インボムのイエローカードを誘発。同17分にはMFノール・アルラワブデフがGKチョ・ヒョヌを強襲するミドルシュートを放った。
 ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。だが、これはオフサイド。同24分にはソンのポストプレーから左に展開し、DFソル・ヨンウのクロスがニアの相手に当たって流れると、MFイ・ガンインがボレーで合わせたが、枠を外れた。

 ヨルダンは前半26分、敵陣でのボール奪取からFWヤザン・アルナイマトが左に持ち出し、強引にミドルシュートを狙うが、これはチョ・ヒョヌがうまくパンチング。また同27分にはDFキム・ヨングォンの不用意なパスミスをカットしたMFムサ・アルタマリが左足でカットインシュートを放つも、枠を外れた。

 すると韓国は前半29分、イ・ガンインが巧みに左に流れてボールをキープし、ソル・ヨンウの抜け出しを導くと、折り返しのパスを出した直後にDFヤザン・アルアラブとの接触で倒れ込み、PKを獲得した。ところが、ここでVARが介入。ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
 韓国は前半32分、ソンの鮮やかなポストプレーからファン・インボムが右サイドを攻め込み、ふわりと浮かせたクロスボールにMFイ・ジェソンが反応。ダイビングヘッドを狙ったが、右のゴールポストを叩き、またしても決定機を活かせない。

 すると今度はヨルダンが前半43分、アルナイマトがペナルティエリア右から強引にゴール前で仕掛け、ダブルタッチで次々に韓国DFをかわすと、フリーとなって左足シュート。しかし、これはGKチョ・ヒョヌが顔面セーブで阻み、またしてもチームを救った。

 韓国は前半アディショナルタイム6分、イ・ガンインのサイドチェンジで左に展開すると、MFファン・ヒチャンが相手に寄せられながらも縦に仕掛け、左サイドに展開。ソル・ヨンウがマイナス方向に折り返し、ファン・インボムが飛び込んだが、フリーでの左足シュートは大きく枠を外れ、両者数多くの決定機を作った前半はスコアレスで終わった。
 それでも後半8分、ヨルダンが試合を動かした。韓国MFパク・ヨンウのバックパスに対してアルタマリが激しいプレッシングをかけると、そのままボールを奪取。鋭いショートカウンターを仕掛けると、斜めのスルーパスを送り、これに抜け出したアルナイマトがペナルティエリア右に持ち出しながら冷静にネットを揺らした。アルナイマトはこれで今大会3点目となった。

 ビハインドとなった韓国は後半11分、パク・ヨンウに代わってFWチョ・ギュソンを最前線に投入。システムを普段の4-2-3-1に変え、ソンを左ウイング、ファン・ヒチャンを右ウイング、イ・ガンインをトップ下に移した。すると同14分、ソンが右サイドを駆け上がって右CKを獲得すると、イ・ガンインのキックにチョ・ギュソンが反応。決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。それでも同21分、ヨルダンは中盤でファン・インボムからボールを奪ったアルタマリがドリブルでショートカウンターを始めると、そのままペナルティエリア際までえぐって左足一閃。ゴール左隅に突き刺し、今大会3点目でリードを広げた。

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★1  2024/02/07(水) 02:06:06
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韓国負けたwww

ざまあwww

853:

>>1  アジアカップは6日、アフメド・ビン・アリ・スタジアムで準決勝を行い、韓国がヨルダンに0-2で敗れた。FWソン・フンミンら豪華攻撃陣が不発に終わり、DFリーダー不在の国内組守備陣が圧倒されて2失点。ホームのような圧巻の大歓声を受けたヨルダンが史上初の4強入りからなおも快進撃を続け、歴史的な決勝進出を果たした。

 準々決勝でオーストラリアを延長戦で下した韓国と、タジキスタンを破ったヨルダンの対決。グループリーグで同組だった両国は2-2で引き分けており、まさに決着をつけるべく、一発勝負での再会となった。ヨルダンは韓国はバイエルン所属のDFキム・ミンジェ、ヨルダンはFWアリ・オルワンとDFサレム・アル・アラリンと互いに主力選手を出場停止で欠いた。
 先に主導権を握ったのはヨルダン。4-1-4-1にシステムを変えて臨んだ韓国のビルドアップに高い位置からプレッシャーをかけ、立ち上がりから猛攻を仕掛ける。前半15分には鋭いカウンターでMFファン・インボムのイエローカードを誘発。同17分にはMFノール・アルラワブデフがGKチョ・ヒョヌを強襲するミドルシュートを放った。
 ところが一方の韓国も前半19分、DFチョン・スンヒョンのフィードにFWソン・フンミンが抜け出し、GKの頭上を越えるループシュートでゴールに流し込む。だが、これはオフサイド。同24分にはソンのポストプレーから左に展開し、DFソル・ヨンウのクロスがニアの相手に当たって流れると、MFイ・ガンインがボレーで合わせたが、枠を外れた。

 ヨルダンは前半26分、敵陣でのボール奪取からFWヤザン・アルナイマトが左に持ち出し、強引にミドルシュートを狙うが、これはチョ・ヒョヌがうまくパンチング。また同27分にはDFキム・ヨングォンの不用意なパスミスをカットしたMFムサ・アルタマリが左足でカットインシュートを放つも、枠を外れた。

 すると韓国は前半29分、イ・ガンインが巧みに左に流れてボールをキープし、ソル・ヨンウの抜け出しを導くと、折り返しのパスを出した直後にDFヤザン・アルアラブとの接触で倒れ込み、PKを獲得した。ところが、ここでVARが介入。ソル・ヨンウが先にアルアラブの足を踏んでいたとしてPKは取り消された。
 韓国は前半32分、ソンの鮮やかなポストプレーからファン・インボムが右サイドを攻め込み、ふわりと浮かせたクロスボールにMFイ・ジェソンが反応。ダイビングヘッドを狙ったが、右のゴールポストを叩き、またしても決定機を活かせない。

 すると今度はヨルダンが前半43分、アルナイマトがペナルティエリア右から強引にゴール前で仕掛け、ダブルタッチで次々に韓国DFをかわすと、フリーとなって左足シュート。しかし、これはGKチョ・ヒョヌが顔面セーブで阻み、またしてもチームを救った。

 韓国は前半アディショナルタイム6分、イ・ガンインのサイドチェンジで左に展開すると、MFファン・ヒチャンが相手に寄せられながらも縦に仕掛け、左サイドに展開。ソル・ヨンウがマイナス方向に折り返し、ファン・インボムが飛び込んだが、フリーでの左足シュートは大きく枠を外れ、両者数多くの決定機を作った前半はスコアレスで終わった。
 それでも後半8分、ヨルダンが試合を動かした。韓国MFパク・ヨンウのバックパスに対してアルタマリが激しいプレッシングをかけると、そのままボールを奪取。鋭いショートカウンターを仕掛けると、斜めのスルーパスを送り、これに抜け出したアルナイマトがペナルティエリア右に持ち出しながら冷静にネットを揺らした。アルナイマトはこれで今大会3点目となった。

 ビハインドとなった韓国は後半11分、パク・ヨンウに代わってFWチョ・ギュソンを最前線に投入。システムを普段の4-2-3-1に変え、ソンを左ウイング、ファン・ヒチャンを右ウイング、イ・ガンインをトップ下に移した。すると同14分、ソンが右サイドを駆け上がって右CKを獲得すると、イ・ガンインのキックにチョ・ギュソンが反応。決定的なヘディングシュートとなったが、惜しくも枠を外れた。
 大歓声に後押しされるヨルダンは後半19分、ダイナミックな攻撃からアルタマリがゴール前に攻め上がり、強烈なミドルシュートを狙うもチョ・ヒョヌがセーブ。それでも同21分、ヨルダンは中盤でファン・インボムからボールを奪ったアルタマリがドリブルでショートカウンターを始めると、そのままペナルティエリア際までえぐって左足一閃。ゴール左隅に突き刺し、今大会3点目でリードを広げた。

記事全文はゲキサカをご覧ください
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?401141-401141-fl

★1  2024/02/07(水) 02:06:06
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1707239166/


サッカー
アジアカップ優勝回数



4回 日本

3回 イラン、サウジアラビア

2回 韓国

857:

>>853 サッカー
アジアカップ優勝回数



4回 日本

3回 イラン、サウジアラビア

2回 韓国


韓国古豪すぎる
W杯でいうハンガリーかなにかかな?

868:

>>857 韓国古豪すぎる
W杯でいうハンガリーかなにかかな?


4チームしか出場してない中の優勝だぞw

869:

>>853 サッカー
アジアカップ優勝回数



4回 日本

3回 イラン、サウジアラビア

2回 韓国


日本の時代は終ったと見えるな

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

205:

韓国は初戦以外は本来負け試合だからね実質1勝5敗だよ
今日もだけど追い込まれたら放り込みセットプレー頼みで
PKやPA近くでFK貰おうといやらしいこと試みてた
6戦出来てここまで来れたことが幸運だと思うぜ

305:

韓国はGKは前半3本止めてた
ザイオンだったら前半で2点は取られてる、って実況板で言われてた。
DFのほうがヤバ

325:

>>305 韓国はGKは前半3本止めてた
ザイオンだったら前半で2点は取られてる、って実況板で言われてた。
DFのほうがヤバ


最近の代表に限らず前から韓国のサッカーファン自身が守備は自動ドアと言ってるくらいだから
韓国は伝統的に守備スカスカ

335:

韓国はグループステージから危うかった
多分一番ドリブルで運ばれてるチームだwマレーシアのFWにも容易に運ばれてたし
どこでプレス掛けて奪うかってのが全く約束事が無さそうなクリンスマンサッカーw

427:

どう考えてもFIFAランク100ぐらいの相手2か国と3回やって1敗2引き分けした韓国の方がやばいと思うが
日本はそれなりにランクも上位の相手に2敗しただけだし
だから良くも悪くも森保が解任される決定打になってないんだけどね

428:

韓国、最後は謎の後方でパス回しして
終わってたな。しぶとさだけが
売りだったのにw

437:

https://news.yahoo.co.jp/articles/603e661a50c8a17cc30b0f08ca6ed59e63d779de

あともりぽはサウジのマンチーニと違って
最後まで負けを見てその上で選手達に檄を飛ばしていたので
すごい、監督、敗者の美学、これが名将
マンチーニと違うと絶賛されたよ・・・(勘弁してくれ)

457:

韓国、ヨルダン共に足踏み合っておもろい試合だった。
ヨルダンはミドルシュートをバンバン打っていたいたが、
それが勝因だったね🤩

476:

韓国は特にガチで優勝狙いに来てたからね
全試合ベスメンで延長で勝った時も泣きながら喜んでた
それがヨルダン相手に枠内シュート0で完敗
メンタル的にも効いてると思う

562:

森保ジャパンも形にとらわれすぎたんだね。
中東みたいにミドルシュートをバンバン打てば、
パチンコ玉のようにゴールポスト内に収まる玉も有る。

659:

もう選手もファンもアジア杯に本気出すのは無理じゃね
W杯で好成績を残せば自動的にアジアNo.1になるわけで
2022に4回目のベスト16入りした時点で永遠に終わったと思う

668:

ゴールシーンしか見てないけど
試合内容を見てきたら
ボール支配率 30/70%
シュート数 17/8本
枠内シュート 7/0本
圧倒的に支配してたのに枠内ゼロって
どんな試合だったんだろ

676:

FIFAランク130位に3失点するのが今大会の韓国
キーパーのビッグセーブ2発なかったら4-0やで
殴り合い上等のチームが無得点だったのがヨルダン固い証拠かな

708:

ヨルダンの監督「8失点をした韓国の弱点をよく知っている。必要以上に尊重する必要はなかった」

試合後の会見でもリスペクトゼロでウケるwwwwwwwwww

726:

>>708 ヨルダンの監督「8失点をした韓国の弱点をよく知っている。必要以上に尊重する必要はなかった」

試合後の会見でもリスペクトゼロでウケるwwwwwwwwww


日本みたいに「自分たちのサッカー」とか言わないもんな

ちゃんと対戦相手を研究して
弱点をついてくるし戦術も臨機応変

758:

中東勢は背が高い、その分足先が長い。足先踏み合ってもファールにはならない。
森保ジャパン勢は遠慮しすぎた。
一方、ジャンプして相手乗り上げると、直ぐファール取られる。上田綺世も取られた。
名波がしっかり情報収集しなかったのが悪い。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707243263

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