苦悩を吐露した守田英正の悲痛な叫び「考えすぎてパンク」「もっといろいろ提示してほしい」 - スポーツ
げいのうまとめんぬ

苦悩を吐露した守田英正の悲痛な叫び「考えすぎてパンク」「もっといろいろ提示してほしい」

2024/02/05
スポーツ 0
  • [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション] 主力選手からの悲痛な叫びだった。
  • 前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。
  • (得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。
  • ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。
  • グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。
  • 「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。
  • 自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。
  • そうならない戦いがもっとできたのかなと」。
  • 守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。
  • そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。

1:

[2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cc67348402183124428437f9020e7c0582bd2ce

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579:

>>1 [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cc67348402183124428437f9020e7c0582bd2ce

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ハイ!監督批判でアウト!!

735:

>>1 [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

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久保建英、日本代表を離れ早くも
所属クラブ・レアル ソシエダに合流
https:///video.twimg.com/amplify_video/1754100647060787200/vid/avc1/720x1280/yptNcHshCjK093t-.mp4?tag=14

749:

>>1 [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

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ヨーロッパでの知恵も代表に教えてちょうだい

822:

>>1 [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

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森保は自分の使えなさを理解出来ただろうし
自分から辞任してくれ
独裁者田嶋も道連れに

カタールとイランに勝てない国がワールドカップ優勝とか身の程知らずも甚だしい
日本の恥だろ

904:

>>1 [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

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監督から指示が欲しいって…
森保はジーコみたいな監督でただのモチベーター系か。
やっぱり代表監督はまだ日本人には早かったか

932:

>>1 [2.3 アジア杯準々決勝 日本 1-2 イラン エデュケーション]

 主力選手からの悲痛な叫びだった。前半28分に先制点を決めた日本代表MF守田英正(スポルティング)は「ちょっと苦しい展開が長かった。(得点は)たまたま僕が決めただけで、それ以外は仕事ができなかった」と、逆転負けでのベスト8敗退に肩を落とした。

 ロングボールを徹底し、空中戦からセカンドボールを拾って2次攻撃、3次攻撃につなげようとするイランの戦いぶりは、十二分に日本を研究したがゆえだった。グループリーグ第2戦のイラク戦(●1-2)と、相手の狙いもスタジアムもスコアも同じ。「イラク戦に近いというか、相手は相当イラク戦を見ながら分析してきたと思う。自分たちが(イラク戦で)露呈した弱みに対して、チームとして修正できたかというと、そうではなかった」。チームとしての課題を克服し切れていなかったと率直に振り返った。

「あの状況を作られることがそもそもよくない。あれだけセットプレーを与えたり、深い位置でロングスローを投げられたり、(DF陣が)よくあそこまで耐えてくれたなというのが印象。そうならない戦いがもっとできたのかなと」。後半10分に追いつかれてから我慢の時間が続き、後半アディショナルタイムにPKで決勝点を献上。そんな試合展開に守田は偽らざる胸中を吐露した。

「どうすれば良かったのかはハッキリ分からない。考えすぎてパンクというか、もっとアドバイスとか、外からこうした方がいいとか、チームとしてこういうことを徹底しようとかが欲しい。チームとしての徹底度が足りなくて試合展開を握られるということがゼロじゃないし、この大会でも少なからずあった。ボランチとして、プレイヤーとして、チームのために考えないといけないし、その思考は止めないけど、そこの決定権が僕にある必要はないのかなと思う。あくまで僕は最後の微調整だけでいいのかなと。担っているものを重荷には感じないけど、もっと欲しい」

 ピッチ上の選手だけで対応するのにも限界がある。劣勢の展開の中でもっとベンチからの明確な指示があっても良かったのではないか。守田はハーフタイムについても「僕が決めたシーンとか、ラインコントロールとかの映像を見て、こうしよう、ああしようという話はあったけど、深いところまではいけなかった。前半、嫌な感じで逃げ切ったような感じでロッカーに戻ったけど、後半、フレッシュな感じでピッチに出れたかというとそうではなかった」という。

「何かが足りないのか、やろうとしていることが多くて、むしろ捨てていくべきなのか、一つに絞っていくべきなのか分からない」。苦悩を深めるボランチは「ゴールキック一つ取ってもそうだし、もっといろいろ提示してほしい」と、主体的なサッカーを進めるうえでのビルドアップに関してもチームとしての作り込みが足りていないと感じているようだ。

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。相手の雰囲気だったり、同点ゴールを決められて、オフサイドだったけど追加点も取られそうになって、僕自身を含めてボールを握るのが怖くなる」

 選手の臨機応変な判断でスムーズに対応できればいいが、ピッチ上が混乱しているときにチームを落ち着かせ、試合の流れを変えられる選手がいなかったのも事実。「文句みたいになって申し訳ないけど、選手はできると思う」。そう強調した守田は「僕が目の前の選手に対してターンして顔を上げてボールを蹴れたり、そういうことを世界のトップ選手は当たり前にできる。そこは真摯に受け止めないといけない」と、自身の課題と向き合いつつ、チームへの要求も口にした。

「チームとしてどういう動かし方をして、どこを狙っていくかというのはもっと明確にしないといけないし、それ(そういう課題)があるのに個のところで負けたというのは逃げだと思う」。言葉を選びながらも歯に衣着せず、自身の本音を打ち明けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8cc67348402183124428437f9020e7c0582bd2ce

★1が立った時間:2024/02/04(日) 11:58:03.05

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森保ジャパン学級崩壊

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

7:

「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。」

>こういうことをしようというものがない

酷すぎワロタ

167:

>>7 「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。」

>こういうことをしようというものがない

酷すぎワロタ


戦術伊東戦術三苫なんて言われてたまんまだったのがわかって呆れるより悲しくなる
プロの日本代表監督がこんな何も考えず何もしてないなんて

851:

>>7 「結局、だれが出てるかの人次第、質次第になっている。チームとしてやろうとしているスタイル、チームとしての哲学があっても、そこに差は必然的に出てくるものだけど、こういうことをしようというものがないと、受け身になり始める。」

>こういうことをしようというものがない

酷すぎワロタ


指揮官が無能、選手任せなだけを伝えてくれてる

89:

最近の流れだと、交代枠増えて試合途中に大きなシステム変更することが多くなってる
それに対してフィールド内で対応できる能力というのも選手に求められるようになった
遠藤が対応力低いから相方に対応力が求められて、田中碧はまさにその能力が高い
監督だけの問題ではなく、選手の意識のバージョンアップも必要と思う

186:

最終的な部分はフィールドに立つ選手自身が判断し動くのは当たり前の話だが、それ以前の部分でチームとしてどう動いてどう戦うか基本的な事さえ何も決められていないって話でしょ

監督やコーチはただそこに突っ立っているのが仕事じゃないでしょ?って遠回しに言ってるんだろ

304:

これぞ森保サッカーだなw
事前に用意したことがハマれば良いサッカーできるが、相手に研究されるとアウト

その辺のリカバリーは選手任せだけ
自分たちのサッカーをやってくる強豪チームには強いが、日本を強豪とみてくるチームには力の差がないと勝てんわ

341:

三苫と南野の交代という形でメッセージは出してた
それは最後までボールを保持して勝つサッカーを貫くというメッセージ
おそらく森保はアジアカップを本気で取りに行って無い
何故ならワールドカップで出来てたシステム変更をしなかったから
試合後のコメント見ると遠藤はおそらくその意図を理解してるように見えるが
守田には伝わってなかったんじゃないか

481:

サッカーは静がなく常に動のスポーツだからな
11人が連動して初めて意味ある戦術ができるんで、相手が事前の想定と違う対応をしてきたとき、フィールドの選手だけで動きながら考えるのは無理がある
タイムアウト制度があるならいいけどそんなのないし
監督が指示出なさいといけないが、肝心の森保が「成長成長」と頭空っぽ思考で役立たず

482:

板倉のコンディションや伊藤のポジショニングなど明らかにおかしい所は初めから目についていた
そもそも試合中に気づいたら指摘し修正するのが監督の仕事なんだがそれがまるでできていないししようともしない
選手選んであとは選手に丸投げとか無責任にもほどがある
それにだ、協会は伊東は守らないのに素人にもわかるような失敗を繰り返し準備期間をいくら与えても
チームを作れない森保は守るとかどうかしてる
ほんと腐りきっている

623:

なんでこうやって試合終わってから言うのかね

サッカーしかやってこないとここまで馬鹿なんか

なんのために合宿やってんだよ
他の国はそういうところを準備段階で無くして、更にその上で相手を研究するなり自分達の戦い方を徹底したりしてきてんのに

選手が声を上げなかったらポンコツ監督が気付くわけがないだろ

671:

チームビルディングをクラブチームと同じように考えてる人多いな
良いか悪いかは別として、日本代表は選手で話し合ってボトムアップで作っていく方針なのは
森保が言っている通りで、その方針が限界なのか、話し合いが足りなかったのか
選手によって考え方違うのがコメントによってわかるのおもしろい

688:

>>671 チームビルディングをクラブチームと同じように考えてる人多いな
良いか悪いかは別として、日本代表は選手で話し合ってボトムアップで作っていく方針なのは
森保が言っている通りで、その方針が限界なのか、話し合いが足りなかったのか
選手によって考え方違うのがコメントによってわかるのおもしろい


仮にその方針だとしても、実際の試合でそれがアンマッチだったら修正するのが監督の仕事なんだよ

785:

森保が戦術に疎い監督だというのは戦術好きの間では常識でその能力は危ぶまれていた
ただW杯でドイツスペインに勝ったので危機を指摘する声はかき消されバカにされさえした
当時からマズイと思っていた人達に取ってはやっぱりなるようになったという感想しかない

834:

過去の代表はキャプテンが召集かけて意見交換をしたり、各ポジションごとに集まって問題点をだしあったり動きの共通理解を深めたりしていた
が、遠藤はやりそうにないんだよな
ハリルは選手のみで集まることを禁止していたからその時はなかったが

839:

今回の守田に限らずW杯以降、遠藤も三笘も同じようなことを言っているから、戦略性の向上は今に至るまで見られないのだろうな
分析官も入れているから自チームも相手チームのことも分析はされていると思う
となると、戦力はあっても生かせていない理由はやはり森保なのか

865:

バスケのオールコートプレスみたいに
すべての選手に圧をかけて自由にやらせず
ミスを誘ってハーフカウンターを打つのが1つのトレンド
これは前回のアジア杯のベトナム代表ですら
日本に対してやってきた戦術で、日本は苦戦を強いられた

で、これを回避するためにどこで数的優位をつくるか
どうやってプレスをかいくぐってひっくり返すか
優れた監督ならここまでチームに落とし込んでる段階に入ってる
つまり森保の周回遅れ感はほとんど悪夢に近い

910:

日本と対戦するチームは日本の各選手の組合せやパターンを分析して
対策を考え、それに対する戦術を準備してきた

だからトルシエのベトナムに逆転されたり
イラクに負けたり、同じことを繰り返して
今回もイランに負けた

で、日本は対イラクやイランに対して
分析・対策・戦術の指示ができてたの?

毎回戦術無しの個人頼みだから
しっかり対策してきたチームにはFIFAランキング
60位くらいのチームにも何度も負けてしまう

負ける時のパターンが毎回同じすぎて
何かさめてきたわ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707038382

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