日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 『セクシー田中さん』作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」 - ドラマ
げいのうまとめんぬ

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 『セクシー田中さん』作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」

2024/02/05
ドラマ 0
  • 日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。
  • 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。
  • 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。
  • 現場の状況から自殺を図ったとみられる。
  • 芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。
  • 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。
  • ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。
  • この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。
  • 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。
  • 今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。

33:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。

 脚本の相沢友子がインスタで原作者煽ったのがきっかけである事実は変わらない

851:

>>33 脚本の相沢友子がインスタで原作者煽ったのがきっかけである事実は変わらない


ネット自演で原作者を叩く流れに持っていった疑惑があるってほんと?
絶世の美女とかまで書いて良いねが
投稿者本人の一つだけだったとかも

186:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。

相沢友子
https://maidonanews.jp/article/15133329?p=28154363&ro=15133329&ri=1

373:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。


ヤクザじゃあるまいし
抗争は不適切

382:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。

相沢友子
https://maidonanews.jp/article/15133329?p=28154363&ro=15133329&ri=1

706:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。


あれ?その大切な作家のひとりであった作家の大切な金色のガッシュの原稿を紛失して軽い対応して大切な作家を激怒させたのはどこでしたっけ?

711:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e9baad4f4f1169f70af319767f02e48d3d9d363d

日テレVS小学館の〝抗争〟に発展か 「セクシー田中さん」作者・芦原さん急死、真相は「番組担当者と脚本家のやりとり」


 ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが死亡していた問題は、さらに騒動が拡大しそうな様相を呈している。

 真相の解明が進まなければ、日本テレビと漫画の版元である小学館の抗争にも発展しかねない状況なのだ。

 1月29日に栃木県内で死亡しているのが見つかった芦原さん。現場の状況から自殺を図ったとみられる。芦原さんは同26日に、脚本や登場人物の設定をめぐり、日テレ側と見解の相違があったことをSNSに投稿していたが、28日には投稿を削除し、行方が分からなくなっていた。


 「昨年末にドラマの脚本家が、最後の2話分については、芦原さんが脚本を書きたいと申し出たとする内容をSNSに投稿しました。芦原さんの投稿は、この事情を説明するような内容でしたが、結果的にさまざまな批判が飛び交う騒ぎになってしまいました」と女性誌編集者。

 芦原さんの訃報を受けて、日本テレビは当初、「最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送しております」との見解を出していた。

 「この見解が〝冷淡すぎる〟と批判を浴びることになりました。このため、日本テレビはさらに『大変重く受け止めております』とするコメントを出すことになりました」と先の女性誌編集者は話す。

 日本テレビの当初のコメントをめぐっては、同局の「DayDay.」で、この問題を取り上げた際、MCの南海キャンディーズの山里亮太が「万全な態勢をこちらは取っていましたよと取られてしまうと感じられる文言でした」と見解を示したほどだ。


 ある出版関係者は「芦原さんは、小学館の担当者を通じて日本テレビとやりとりをしていたことを明かしています。この日テレ側の担当者と脚本家の間で、どのようなやりとりが交わされていたのかが明らかにならないかぎり、真相はみえてきませんし、混乱は収まりません」と指摘する。

 そのうえでこう話す。

 「版元の小学館としては、大切な作家さんをひとり奪われたようなものです。今回の真相が明らかにならないかぎり、今後、版元としては大切な作家の作品を預けることは難しくなるのではないでしょうか。これまでの作品はともかく、少なくとも新たな作品のアニメ化は、いったん様子をみるということになってもおかしくありません」

 ボタンの掛け違えということでは済まなくなっている。


小学館の担当者には責任は無いの?
作家さんの要望をちゃんと伝えてたのかとか全て明らかにしないと
人が死んでるんだから

723:

>>711 小学館の担当者には責任は無いの?
作家さんの要望をちゃんと伝えてたのかとか全て明らかにしないと
人が死んでるんだから


編集者も小学館に所属してるからな
上層部から発言止められてるのでは
親しかったらしいし憔悴してるかもしれん

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

228:

どっかのTV局が報じてた正体不明の関係者の証言で「日テレは小学館から何も条件聞いてない」の方が抗争の元になりそうだけどな

271:

小学館が原作者の意向を日テレに伝えていなかったのか
小学館は伝えていたが日本テレビ側が意向を無視していたのかで
だいぶ話は違ってくるよ

326:

原作者を理不尽に追い詰めて自殺させた犯人は絶対に許してはいけないと思う

やはり事前に約束した「原作通りにする」という契約は非常に重要な証拠になるよね
これを明らかに破っておいてそれを正当化して原作者の事を軽視していたという実態があるのだからね

残念ながら日テレはこれはかなり不利だと思うよ

間違いなく
“その契約を反故にした事”
が原作者の自殺の原因だから


日テレはこの現実からは絶対に逃げられない

351:

まずは、ドラマ化にあたって、日テレと小学館、日テレと脚本家、小学館と原作者でそれぞれどんな契約を結んだか、だよ。
そこが明らかにならない限り、議論も成り立たない。

376:

「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」
これって、「お前は攻撃している!」と誰かに批判されて自殺したわけでしょ。
原作者は、TV局側の人間とは接触していない、小学館経由で意向を伝えていた
まあ普通に考えてトリガーになったのは小学館だよね
彼女に面識があって直接非難ができる立場にあるのは小学館だけなんだから

387:

>>376 「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」
これって、「お前は攻撃している!」と誰かに批判されて自殺したわけでしょ。
原作者は、TV局側の人間とは接触していない、小学館経由で意向を伝えていた
まあ普通に考えてトリガーになったのは小学館だよね
彼女に面識があって直接非難ができる立場にあるのは小学館だけなんだから


DM送れば誰でも可能
お仲間とネットで誹謗しまくっている奴らとかな

397:

>>376 「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい。」
これって、「お前は攻撃している!」と誰かに批判されて自殺したわけでしょ。
原作者は、TV局側の人間とは接触していない、小学館経由で意向を伝えていた
まあ普通に考えてトリガーになったのは小学館だよね
彼女に面識があって直接非難ができる立場にあるのは小学館だけなんだから


でもブログの文章は小学館の編集と共同で書いたもんなんだよな

409:

>>397 でもブログの文章は小学館の編集と共同で書いたもんなんだよな


それもおかしいけどな
小学舘の公式見解なら作者のアカウントでなく小学舘として小学館の人間のアカウントで経緯説明しないとダメ
漫画家個人にやらせたあげくに即削除って流れからも小学舘の異常性がかいまみえる

736:

>>409 それもおかしいけどな
小学舘の公式見解なら作者のアカウントでなく小学舘として小学館の人間のアカウントで経緯説明しないとダメ
漫画家個人にやらせたあげくに即削除って流れからも小学舘の異常性がかいまみえる


即削除
これを本人がやったのか、パス知ってる誰かがやったのかで話が変わってくるな
X開設初めてなら、誰かに聞きそうなくらいSNS音痴そうだもんな

452:

日テレも小学館も漫画原作は安く買い叩きたいし小学館は内容が改変だろうがクソだろうがメディア化すれば話題になるから作家は漫画に専念させてドラマに携わるのを封じたい
これには原作者を孤立させ知恵を与えないのが1番
でも芦原さんは周りの非協力に負けず孤軍奮闘した結果酷い改変は免れたものの疲れ果て出来にも満足出来ずSNSで中傷を受け深い傷を負い…て感じかな

499:

>>452 日テレも小学館も漫画原作は安く買い叩きたいし小学館は内容が改変だろうがクソだろうがメディア化すれば話題になるから作家は漫画に専念させてドラマに携わるのを封じたい
これには原作者を孤立させ知恵を与えないのが1番
でも芦原さんは周りの非協力に負けず孤軍奮闘した結果酷い改変は免れたものの疲れ果て出来にも満足出来ずSNSで中傷を受け深い傷を負い…て感じかな


担当編集"は"味方っぽいんだけどな


編集長の方が何かのインタビューでドラマ化の本数をドヤってるタイプだから勝てなかったんだろうなって

514:

>>499 担当編集"は"味方っぽいんだけどな


編集長の方が何かのインタビューでドラマ化の本数をドヤってるタイプだから勝てなかったんだろうなって


編集長と担当同一人物みたいよ
7年担当してるうちに編集長に昇進

541:

>>514 編集長と担当同一人物みたいよ
7年担当してるうちに編集長に昇進


えぇ。。。

じゃあ結局小学館側の日テレの窓口誰よ。。。

629:

>>499 担当編集"は"味方っぽいんだけどな


編集長の方が何かのインタビューでドラマ化の本数をドヤってるタイプだから勝てなかったんだろうなって


元々芦原さんとは仲良かった、編集担当時代から付き合いがあったこの人が編集長に昇進したからドラマ化を断れなかった?そんな分析をしている人がいたよ
芦原さんは少なくとも一度は、別の人からのドラマ化を断ってるみたいだから(Xでとある人が芦原さんにドラマ化を断れた敬意を綴ってるね)

453:

元を正せば原作通りに作らなかったのが脚本家の責任とは考え辛い
ただその場合指示したPなり何なりが居るはずなのに
ただ原作者の責任のように投稿したのが闇が深い
身内をディスりたくなかったのか完全に勘違いしてたのか分からないが

493:

>>453 元を正せば原作通りに作らなかったのが脚本家の責任とは考え辛い
ただその場合指示したPなり何なりが居るはずなのに
ただ原作者の責任のように投稿したのが闇が深い
身内をディスりたくなかったのか完全に勘違いしてたのか分からないが


原作を変えないようにという発注があって、それ守らないと何回も戻されるのは明白
脚本家に原作者の意図が伝わってない可能性高いと思うけどな一度も原作者とやりとりしていないんだし
なんでクビになったのか分からないからインスタに愚痴みたいな投稿してしまったと考えれば辻褄合うけど
結局日テレ側も小学館もだんまりだか何にも分からない

558:

葬送のフリーレン 作画監督
「アニメ制作に於いて何一つ、石ころより役に立たないのが『原作者』という存在」
「役に立たないならまだしも、あの手この手で妨害工作を繰り出してくる輩がいる。そんな数々の妨害にも負けず鋭意制作中です!」
「誤解なきように言っとくけど、良い『原作者の先生』も居ますよ、世の中には。一切口を出さないとか、もう死んでるとかね」
「良い原作者は死んだ原作者だけそれが現場からの声です」

583:

製作委員会として出資者として名を連ねるとなると
日テレも小学館も利益を最大化するために動く
(視聴率追求と発行刊数ブースト)

こうしたメディアミックス巨大利権スキームに対して
あくまで「原作に忠実に」と孤軍奮闘したとしてどこまで戦えるものだろうか

漫画の〆切を抱えながら脚本書き直して体力精神共に疲弊していったのは明らかだし
燃え尽きて自死に至ってしまった

それで今度は責任の所在を押し付けあってるんだろ
何だかな…という感想しかない

587:

野木亜紀子
@nog_ak

私に様々な取材依頼が来てますが、語れるのは脚本家視点の一般論(直近12年の経験と知見)だけです。

脚本家よりも、現役のプロデューサーに取材するといいですよ。出版社とのやりとり含め全貌を語れるのはプロデューサーだけです。いまどき原作ありをやったことがないプロデューサーはいない。

10:58 2024/02/04


だそうです
プロデューサーはお悔やみ出した?
まだだよね

609:

>>587 野木亜紀子
@nog_ak

私に様々な取材依頼が来てますが、語れるのは脚本家視点の一般論(直近12年の経験と知見)だけです。

脚本家よりも、現役のプロデューサーに取材するといいですよ。出版社とのやりとり含め全貌を語れるのはプロデューサーだけです。いまどき原作ありをやったことがないプロデューサーはいない。

10:58 2024/02/04


だそうです
プロデューサーはお悔やみ出した?
まだだよね


野木さんは暗にプロデューサーのせいやろがい!
と言ってるみたいにとれるな

698:

>>609 野木さんは暗にプロデューサーのせいやろがい!
と言ってるみたいにとれるな


最初の時から基本ベースはそう言ってる気がする

600:

原作者からの説明では出版社を通して伝えてるとは述べてるわけだし、
最終的に脚本家が降板してるので質や頻度は分からないが出版社から
放送局への伝達がされてたのは伺えるわけだから、まずそこだろうね。

でも正直、人が亡くなってるんだから、どんな結果になろうが、
第三者委員会による調査解明が必要だと思うけどね。

617:

日本テレビはダンマリするしかないだろ
何言っても批判されるから
プロデューサーがうまく調整出来なかったためにトラブルになったのは明らかだが
原作者の希望通り脚本は修正させたし、最後は脚本まで作らせた
これで何が悪いの?って意見は一応筋は通ってるでしょ
トラブった挙句ネットで場外戦繰り広げる事になったのはまずかったわけだけどさ

630:

>>617 日本テレビはダンマリするしかないだろ
何言っても批判されるから
プロデューサーがうまく調整出来なかったためにトラブルになったのは明らかだが
原作者の希望通り脚本は修正させたし、最後は脚本まで作らせた
これで何が悪いの?って意見は一応筋は通ってるでしょ
トラブった挙句ネットで場外戦繰り広げる事になったのはまずかったわけだけどさ


キャストやスタッフのスケジュール既に埋めてあって断ると家族養うのに仕事無くなるとか飯食えなくなるとか言われたら普通は断れないもんな

669:

>>617 日本テレビはダンマリするしかないだろ
何言っても批判されるから
プロデューサーがうまく調整出来なかったためにトラブルになったのは明らかだが
原作者の希望通り脚本は修正させたし、最後は脚本まで作らせた
これで何が悪いの?って意見は一応筋は通ってるでしょ
トラブった挙句ネットで場外戦繰り広げる事になったのはまずかったわけだけどさ


日テレの飼い犬山里にすら調査報告しろって言われてるのにダンマリは難しくね?
それに遺族が要求してきたらもう詰みだぞ
火だるまにはなるけど自分から発信した方がまだマシ

687:

芦沢さんが担当と一緒に作品作ってきたって言ってたから小学館の偉い人は利益に走ったかもしれないけど
担当の人は悩んでたところを寄り添ってたと思いたい

807:

小学館は日テレのビジネスパートナーなんだから原作者寄りじゃないでしょ
どっちかというと条件を面倒に思ってたんじゃないか
原作者の条件を守ろうと頑張ってたのは編集さんだけだと思うけどな
日テレとの窓口になってた担当は編集とは別の人じゃないの
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1707063136

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