日本シナリオ作家協会 誹謗中傷などで削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏へ「そんな発言してません」 - アニメ
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日本シナリオ作家協会 誹謗中傷などで削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏へ「そんな発言してません」

2024/02/03
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  • スポニチannex2/2(金) 9:58 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。
  • 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。
  • 「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。
  • 出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。
  • 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。
  • 芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。
  • ://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto ■追加ソーススポニチannex2/2(金) 116 日本シナリオ作協が動画削除出演者の伴一彦氏が怒りの投稿東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」 脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。
  • 自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
  • (中略) 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。
  • 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。

1:

スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706847562/

10:

>>1 スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
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発言に落度や、やましいところがなければ
消さないで 主張すべきは主張した方がいいのでは?

13:

>>10 発言に落度や、やましいところがなければ
消さないで 主張すべきは主張した方がいいのでは?


あるから消したんだろ

23:

>>1 スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
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なんか酷い協会と聞いたよ

141:

>>1 スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
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自分たちの権利は死守するが原作者の権利は踏みにじる「日本シナリオ作家協会」

152:

>>141
自分たちの権利は死守するが原作者の権利は踏みにじる「日本シナリオ作家協会」


脚本家は断じて原作者ではないな

185:

>>141
自分たちの権利は死守するが原作者の権利は踏みにじる「日本シナリオ作家協会」


脚本家に無断で脚本を改訂してはいけないとかマジかこいつら

287:

>>1 スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
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★1:2024/02/02(金) 10:01
※前スレ
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FC2にあがってないか

387:

>>1 スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
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★1:2024/02/02(金) 10:01
※前スレ
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有能な脚色家が原作無視して
改変文字起こししたのねw

987:

>>1 スポニチannex 2/2(金) 9:58

 「協同組合日本シナリオ作家協会」が2日までにYouTubeチャンネル「【シナリオ作家協会チャンネル】公式」の動画を削除した。

 日本シナリオ作家協会は、1月29日に「【密談.特別編】緊急対談:原作者と脚本家はどう共存できるのか編」と題した動画を投稿。

 しかし、後日動画を削除。「2024年1月29日配信の『密談・特別編』につきまして、いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました」とコメントした。

 原作者と脚本家を巡っては、日本テレビで昨年10月に放送された連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが先月29日に急死。芦原さんは26日に更新した自身のXで、脚本をめぐり局側と折り合いがつかず、自らが9、10話の脚本を書くことになったとして視聴者に向けて謝罪。当初提示していた「漫画に忠実に描く」などの条件が反故になっていたと明かした。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/51f6f7cd8f5e26c6fd0df681922762e07e7540c3&preview=auto

■追加ソース スポニチannex 2/2(金) 11:16
日本シナリオ作協が動画削除 出演者の伴一彦氏が怒りの投稿 東野圭吾氏への発言「そんな発言してません」

脚本家で作家の伴一彦氏(69)が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。自身が出演していた「日本シナリオ作家協会」YouTubeの動画が削除されたことに関し、経緯を説明した。
(中略)
 伴氏は、この動画について「原作者の自殺というまさかの、そして最悪の事態になってしまいました。作協YouTubeで話しました。言葉足らずなこともあるとは思いますが、チェックしていただければ」と呼びかけていた。
 伴氏の思いを伝えた動画が削除されたことに関し、「この動画、削除されています。対応として最悪です」と吐露。「本来なら作協YouTube委員会が説明すべきですが、私が言ってもいないことを言ったと拡散されているので、私から説明します」と、昨年まで委員長を務めていた立場から経緯を説明した。
 経緯として「昨日18時過ぎに作協YouTube委員から連絡があり、作協事務局にまでクレーム電話がかかり業務に支障が出てる。“一旦”動画は“非公開”にさせていただきたい、と。時期を見て動画は“公開”に戻します、と。私はその対応は良くないと応じましたが、業務に支障がと繰り返され。であれは、“深夜の密談”番外編として自分の言葉で“非公開”にする理由を語るべきだと言いました」と、非公開や削除の対応は望ましくないと主張したという。
 だが、伴氏がアカウントにログインしたところ、動画が消えていた。
 「別の委員に確認すると、理事会で削除を決定、即対応した、と。削除しても、いや、むしろ削除したことで苦情電話が増えるのではないか。削除前に自分の声で説明すべきだった、今からでも説明すべきだと伝えました。が、現在までその対応は取られてません」と、自身の思わぬ形の対応がとられていたという。

 伴氏は「最悪の対応です。誰かが動画を保存しているだろうし、それをもっと目立つ形でアップされるかもしれないとも伝えました」とし、その対応が批判されていると紹介し「案の定、こんな反応が。当然です」と、批判の声を受け入れた。(以下、略)
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/47236f5c5b0d2acb3aeeaa6f0418e31a67e98d27&preview=auto
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706842310/


★1:2024/02/02(金) 10:01
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706847562/


東野圭吾のこと言及した部分抜粋しないと見出しの意味なくなるやろ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

49:

720 社説+で新規スレ立て人募集中 sage 2024/02/02(金) 17:37:32.81 ID:BCuwjdz70
「やわらかい生活」「裁判」でググればわかるけどさ
日本シナリオ協会ってのは脚本の活字化にストップかけた原作者相手に裁判をやり
裁判の過程で出版してる雑誌でも裁判での自分の主張(当然原作者批判になる)を繰り広げ
裁判で負けた後もシンポジウム開いて原作者を攻撃したような団体だぞ

192:

芦原先生が亡くなられた2024/01/29
同日夜にアップされたシナリオ作家協会の動画(削除済)



協会理事
黒沢久子氏
「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって原作者の方はあまり関係ないかなって。」


※「私が退治するのは原作」は自動字幕の改変です

657:

>>192 芦原先生が亡くなられた2024/01/29
同日夜にアップされたシナリオ作家協会の動画(削除済)



協会理事
黒沢久子氏
「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって原作者の方はあまり関係ないかなって。」


※「私が退治するのは原作」は自動字幕の改変です


誰かこれ何分何秒かわからん?
Youtubeにアップされてんだけど時間がかかる

692:

>>657 誰かこれ何分何秒かわからん?
Youtubeにアップされてんだけど時間がかかる


43分40秒ぐらいかな

703:

>>692 43分40秒ぐらいかな


サンキュ 20分のあたり聞いてた

720:

>>192 芦原先生が亡くなられた2024/01/29
同日夜にアップされたシナリオ作家協会の動画(削除済)



協会理事
黒沢久子氏
「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって原作者の方はあまり関係ないかなって。」


※「私が退治するのは原作」は自動字幕の改変です


原作バスターの字幕は果たしてそんなに間違っているのだろうか
全体の流れを汲んだAIさんによる改変なのではないだろうか

198:

鴻上尚史がコロナの時にツイッターで、政府はまず我々演劇関係者に援助しろと書いたら
「普段、政府批判ばっかやってる奴が金よこせか」
「演劇なんて後回しでいいだろ、1番要らんわ」と罵られ
こんな考えなのか、よくわかった…と
恨みっぽく黙った件を思い出した。

あっちの業界は、奢った勘違いが多いんだなと。

226:

>>198 鴻上尚史がコロナの時にツイッターで、政府はまず我々演劇関係者に援助しろと書いたら
「普段、政府批判ばっかやってる奴が金よこせか」
「演劇なんて後回しでいいだろ、1番要らんわ」と罵られ
こんな考えなのか、よくわかった…と
恨みっぽく黙った件を思い出した。

あっちの業界は、奢った勘違いが多いんだなと。


幕あがるて劇で高校演劇部の元女優顧問が全国大会前日に顧問辞めて女優に戻る話を美談としてる業界だしな

209:

ドラマは原作者のファンも見るし脚本家のファンも見るから、それぞれの色を出そうとしてぶつかるようなことを言ってた
ごく一部の脚本家のファンへのアピールの結果、原作が壊されるのか…

282:

まぁでもぶっちゃけ、スポンサーとか上の人とか偉い人に言われた内容を脚本家に反映させて、「脚本家がこうしたいって言ってんすよ〜w」って交渉、してるでしょ?

306:

>>282 まぁでもぶっちゃけ、スポンサーとか上の人とか偉い人に言われた内容を脚本家に反映させて、「脚本家がこうしたいって言ってんすよ〜w」って交渉、してるでしょ?


だからシナリオ作家協会とか脚本家協会とか身を固めてガードする体制が必要だったんだろうなぁって感じがするが

391:

そもそも原作が跡形も無いようなのは「原案」であって、
作者の許可を取る必要すらないからな

これからのテレビドラマはそうすればいい
「ベリーダンス佐藤さん」を作れば無許可でOK
一応原案としてセクシー山田の名前をスタッフロールに入れておけばいい

518:

このタイミングでこんな内容の動画を皆さんに見て欲しいって言って緊急公開なんか俺は出来ないよ
どんな思いやねん
悲劇とはいえ自分達の業界の改変とそれに悩んだ原作者の構図で人が死んでるのに自分達の見解ばっか述べて共感されると思うのかよ

521:

芦原先生は無念すぎる、未完の作品と亡くなられた
誕生日来て数日でこの仕打ち、本当にこの火は絶やしちゃいけないわ

日本テレビとドラマ制作陣は説明しなければならない
身投げした原因とトリガーを引いた者を断罪しなければならない

561:

>J-CASTニュースでは、シナリオ作家協会に対して今回の件について取材を申し込んでいる。
>回答があり次第、お伝えする

こっちでそのうち記事が出るのかな

710:

自身のオリジナル脚本の設定をパクられると怒るくせに他人の原作は平気で変える脚本家

>2012年2月、同年4月からフジテレビ系列で放送されたドラマ『家族のうた』について、自身が以前脚本を担当した『パパはニュースキャスター』と設定が酷似することを自身のTwitter(現:X)で公表し、話題となった

717:

訃報を受けて急きょあの内容になったんだぜ
弔意はなく最近は細かい原作者が多いだの
誰々先生は何も注文しなかっただの
オリジナル書かなければ作家性が培われないだの
予算がないからオリジナルになるだの
話の中身は2次創作脚本業者の自己弁護のオンパレード
名前利用した原作者に梯子はずされりゃいいんだよ

728:

>>717 訃報を受けて急きょあの内容になったんだぜ
弔意はなく最近は細かい原作者が多いだの
誰々先生は何も注文しなかっただの
オリジナル書かなければ作家性が培われないだの
予算がないからオリジナルになるだの
話の中身は2次創作脚本業者の自己弁護のオンパレード
名前利用した原作者に梯子はずされりゃいいんだよ


イカれてるな
人間じゃないね
AIのほうがまだ人の心が分かる

884:

>>717 訃報を受けて急きょあの内容になったんだぜ
弔意はなく最近は細かい原作者が多いだの
誰々先生は何も注文しなかっただの
オリジナル書かなければ作家性が培われないだの
予算がないからオリジナルになるだの
話の中身は2次創作脚本業者の自己弁護のオンパレード
名前利用した原作者に梯子はずされりゃいいんだよ


文字おこし読んだけど先生に対するお悔やみなかったよね
You tubeの方にはあったのかな

854:

テレビ局が毎年毎クール工場生産のように作ってるドラマに脚本家の作家性はむしろ生かされてないのが現状だろう
「原作通りやれ」と言われたら「それじゃ俺達もやる気がでない」と反論する割に
現状のドラマ制作においてじゃあ自分達が思うような純度の高い脚本を仕上げてると言えるのか?
適当に愛と笑いと友情をちりばめたよくあるベタを書いて大口叩くなっての原作通りやる方がずっとましだとみんなわかってきたんだよ

871:

>>854 テレビ局が毎年毎クール工場生産のように作ってるドラマに脚本家の作家性はむしろ生かされてないのが現状だろう
「原作通りやれ」と言われたら「それじゃ俺達もやる気がでない」と反論する割に
現状のドラマ制作においてじゃあ自分達が思うような純度の高い脚本を仕上げてると言えるのか?
適当に愛と笑いと友情をちりばめたよくあるベタを書いて大口叩くなっての原作通りやる方がずっとましだとみんなわかってきたんだよ


そして最近目に見えてヒットした連ドラが完全オリジナルのvivantていう皮肉よ

908:

>>871 そして最近目に見えてヒットした連ドラが完全オリジナルのvivantていう皮肉よ


ほんとだねw

983:

>>871 そして最近目に見えてヒットした連ドラが完全オリジナルのvivantていう皮肉よ


去年話題になったのもオリジナルのsilentだし
映画も花束みたいな恋をしたとかオリジナルだし
ゴールデンカムイも原作にめちゃくちゃ忠実で喜ばれてるし

858:

時系列が分かってないな
去年の時点でDVD化のストップがかけられているのにトラブルがなかったかのような話の進め方だよね
芦原さんのソーシャルメディアやブログが起点ではないだろ
なんかズレてるな
しかもソーシャルメディアの方は消えてないだろ
この程度の事実確認だからよく分かってないんじゃないか?

876:

>>858 時系列が分かってないな
去年の時点でDVD化のストップがかけられているのにトラブルがなかったかのような話の進め方だよね
芦原さんのソーシャルメディアやブログが起点ではないだろ
なんかズレてるな
しかもソーシャルメディアの方は消えてないだろ
この程度の事実確認だからよく分かってないんじゃないか?


訃報の翌日に急遽招集されたとかなら、事の次第を把握できてないとは思う
だからこそのこの死体蹴り、黒沢の権限で集められたとして、
黒沢が自主的に始めた訳じゃないだろうな

956:

シナリオ作家協会、今回の芦原先生の不幸な事件を受けて満を持してこの動画を公開して脚本家の正当性をアピールしたつもりなんだよね
だけど一般的には芦原先生の思いや行いが全て正義としか解釈しようがない
芦原先生は冷静に理路整然と事の顛末を述べられただけなのに芸能村大字ドラマ字脚本という極狭い地域でしか通用しない謎の解釈で動画公開
これマジでトリガーの脚本家、「外野うるせー」ぐらいに思ってるかも
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706866527

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