漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る - アニメ
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漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る

2024/02/03
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  • 「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。
  • 昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。
  • 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。
  • 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。
  • 冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。
  • どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。
  • 「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。
  • 続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。
  • その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。
  • 死ぬほど嫌でした 佐藤秀峰 2024年2月2日 10:06 漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る [Anonymous] 漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る [Anonymous]。

1:

 「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

https://www.daily.co.jp/gossip/2024/02/02/0017289438.shtml?pg=2



死ぬほど嫌でした
佐藤秀峰
2024年2月2日 10:06
https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9
※前スレ
漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る [Anonymous★]
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漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706865034/

36:

>>1  「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

https://www.daily.co.jp/gossip/2024/02/02/0017289438.shtml?pg=2



死ぬほど嫌でした
佐藤秀峰
2024年2月2日 10:06
https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9
※前スレ
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プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。
撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。
プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。
嫌なヤツだと思いました。

72:

>>36 プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。
撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。
プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。
嫌なヤツだと思いました。


突然連れて行ったPは原作者と役者の気持ちを理解していないと思った

556:

>>72 突然連れて行ったPは原作者と役者の気持ちを理解していないと思った


どの局のPもポンコツばかりやな

733:

>>72 突然連れて行ったPは原作者と役者の気持ちを理解していないと思った


本コレなんだけど
邪険にされてもしょうがない状況なのに敢えて晒してるところが
今回の糞脚本家の犬笛ファンネルと被るんだよな~
こいつも俳優をリスペクトしてないよね

555:

>>36 プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。
撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。
プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。
嫌なヤツだと思いました。


それで唯一の代表作を失ったのか、バカ丸出しだな

38:

>>1  「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

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佐藤秀峰
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皆辛い思いしてたんだな。テレビ局関係者ってほんとクズばっかりなんだな

511:

>>1  「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

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>「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。

いいなぁ

761:

>>1  「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

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死ぬほど嫌でした
佐藤秀峰
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日本テレビは日本の会社なの?
行動が朝鮮人と同じですよ。

869:

>>1  「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

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佐藤秀峰
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伊藤にもドカンと爆弾投げたな

937:

>>1  「海猿」「ブラックジャックによろしく」などの人気作を手がける漫画家の佐藤秀峰氏が2日、自身のnoteを更新。昨年10~12月に日本テレビ系で放送されたドラマ「セクシー田中さん」の原作者で、1月29日に死亡しているのが発見された漫画家・芦原妃名子さんに触れ、2012年に自身が「海猿」の映像化を巡ってフジテレビと“絶縁”した件を改めてつづった。

 佐藤氏は2012年8月、自身のツイッター(現X)で、フジテレビの報道スタッフが事務所を突撃取材した件や、同局が佐藤氏に無断で「海猿」関連本の出版を許諾し、著作権を侵害した件でフジテレビとの絶縁を宣言していた。

 佐藤氏はnoteで「死ぬほど嫌でした」という題の記事を投稿。冒頭で「ドラマ『セクシー田中さん』の原作者で漫画家の芦原妃名子さんが亡くなられました。とても悲しいです」と、芦原さんの死を悼み、「ここ数日、当時の出来事がフラッシュバックしています。どうして漫画の映像化でトラブルが頻発するのでしょうか。他の漫画家のことは分からないので、自分の経験をお話しします」とした。

 「海猿」の映画化に際してのエピソードとして「契約書には都度都度、漫画家に報告し許諾を取ることが書かれていました。が、それは守られませんでした」「すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました」などと紹介。「作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。『漫画と映像は全くの別物である』と考えました。そうしないと心が壊れてしまいます」と当時の思いを振り返った。

その上で「映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました」と憤りも。「言えることは、出版社、テレビ局とも漫画家に何も言わせないほうが都合が良いということです」と持論を展開した。

 また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。「僕はすっかり嫌になってしまい、初めて原作者の権利を行使しました。続編の映像化を許諾しませんでした」と明かした。

 その後、アポなしの直撃取材や、著作権を侵害されるなどの被害があったことで、絶縁に至ったと説明。「他の漫画家がどんな目に遭っているかは知りません。だけど、そこにはブラックボックスがあります。それが良いほうに機能する場合もあれば、悪いほうに機能することもあるでしょう。作家のためを思って働いてくれる編集者もいるでしょう。誠実なテレビマンもいるはずです。不幸なケースもあれば、幸せなケースもあると思います」としつつ「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

https://www.daily.co.jp/gossip/2024/02/02/0017289438.shtml?pg=2



死ぬほど嫌でした
佐藤秀峰
2024年2月2日 10:06
https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9
※前スレ
漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706858570/
漫画家・佐藤秀峰氏、芦原妃名子さん死去受け…「海猿」映像化でフジテレビと絶縁の詳細を語る ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706865034/


>海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。
『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。
とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、
『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介

ひどい、まじですか。自分も衝撃受けた

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

132:

相沢友子はセクシー田中さんの脚本を1-8話は原作者に徹底的に原作通りに修正され、
9-10話は原作者自身が脚本を執筆したのにも関わらず、インスタの最新作に
セクシー田中さんを挙げているのはどういう気持ちなんだろうか
1-8話で原作者に修正されずに残った相沢の原稿は何割くらいだったか、
その割合にもよるのかもしれないが、かなり直されているだろうことは
容易に想像できる

148:

>>132 相沢友子はセクシー田中さんの脚本を1-8話は原作者に徹底的に原作通りに修正され、
9-10話は原作者自身が脚本を執筆したのにも関わらず、インスタの最新作に
セクシー田中さんを挙げているのはどういう気持ちなんだろうか
1-8話で原作者に修正されずに残った相沢の原稿は何割くらいだったか、
その割合にもよるのかもしれないが、かなり直されているだろうことは
容易に想像できる


そこまでやられたらSNSで愚痴りたくもなるよな
芦原さんも流石にやりすぎだわ

161:

>>148 そこまでやられたらSNSで愚痴りたくもなるよな
芦原さんも流石にやりすぎだわ


どうしてこうなったと思う?

171:

>>148 そこまでやられたらSNSで愚痴りたくもなるよな
芦原さんも流石にやりすぎだわ


なんで全世界公開のSNSで愚痴るんだw
普通に考えたら日テレ制作側に抗議に行くだろ
内情バラしてどうすんだ

205:

>>171 なんで全世界公開のSNSで愚痴るんだw
普通に考えたら日テレ制作側に抗議に行くだろ
内情バラしてどうすんだ


こんなにぐちゃぐちゃにされたものを自分が書いたと思われたら不本意じゃん
それを世界中のみんなに宣言するのは当然の権利じゃないかな

349:

>>205 こんなにぐちゃぐちゃにされたものを自分が書いたと思われたら不本意じゃん
それを世界中のみんなに宣言するのは当然の権利じゃないかな


脚本家がぐちゃぐちゃにしたものを原作に沿った内容に直されてたんだぞ
それが繰り返されること8回

424:

>>349 脚本家がぐちゃぐちゃにしたものを原作に沿った内容に直されてたんだぞ
それが繰り返されること8回


これで脚本家に原作者の出した条件が何も伝えられていませんでしたは無理あるよな

それってつまりこの脚本家は自分の仕事のすり合わせもまともにやらないいい加減な仕事をしているってことになる
ちゃんと仕事しているなら8話まで何度も原作者から修正されてくる脚本をなぜ疑問にも思わなかったのか疑問に感じたから何故確認しなかったのか

441:

>>205 こんなにぐちゃぐちゃにされたものを自分が書いたと思われたら不本意じゃん
それを世界中のみんなに宣言するのは当然の権利じゃないかな


こんなにぐちゃぐちゃにされたと思うなら1〜8話も原作者からの加筆修正があった事実は何故伏せる?

231:

>>171 なんで全世界公開のSNSで愚痴るんだw
普通に考えたら日テレ制作側に抗議に行くだろ
内情バラしてどうすんだ


元々は脚本家のインスタに最終回で原作改変するなってDMとかで凸した奴らがおったっぽい
でブチ切れて最終回書いたのは原作者やって書いたのがあのスクショや

296:

https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706828411/
アニメの方は最近は改変少ないよなあと思ってたらこんなスレが立ってたけど、
解決した方法が古い脚本家をクビにして新しいタイプの脚本家を育成したみたいな話で草
ドラマもこれでいいじゃん

354:

出版社とテレビ局はズブズブだよ
漫画家が放置されてるだけの話

そしてそれは15年前に佐藤秀峰と共に出版社と戦わなかった
漫画家たちへの報いなんだよ。
15年後も漫画家たちはグチグチ文句を言うだけですw

365:

テレビドラマ板のセクシー田中さんスレを見てるんだが
去年12月9日の書き込みに「ドラマが原作に忠実でかつ面白くできてる」と感想があった

この書き込みを見て、ああ、芦原先生が相沢の酷い脚本を原作に忠実に必死に直したことが
視聴者にちゃんと伝わっていたんだなと思って涙が出てきたわ

389:

>>365 テレビドラマ板のセクシー田中さんスレを見てるんだが
去年12月9日の書き込みに「ドラマが原作に忠実でかつ面白くできてる」と感想があった

この書き込みを見て、ああ、芦原先生が相沢の酷い脚本を原作に忠実に必死に直したことが
視聴者にちゃんと伝わっていたんだなと思って涙が出てきたわ


その手柄横取りして1-8話は自分が書いたって言ってたんだよな相沢
本当胸糞悪い

428:

>>389 その手柄横取りして1-8話は自分が書いたって言ってたんだよな相沢
本当胸糞悪い


本当にやばい脚本家だと思う

432:

>>389 その手柄横取りして1-8話は自分が書いたって言ってたんだよな相沢
本当胸糞悪い


マジで胸糞

402:

>また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。
>『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。
>とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。

どういうことだってば?

426:

>>402 >また、「海猿」の映画第2弾公開当時の話として「『海猿』の原作者が現れました。
>『海猿』の原作者は僕なので、どういうことか分からないかもしれません。
>とにかく海猿の原作者を名乗る人物が現れ、『映画次回作の脚本はオレが書く』と言い出したのです」と衝撃の事実も紹介。

どういうことだってば?


海猿の取材やって原作者にネタ提供した人が
俺が原作者だから次は脚本を書くと言い出した

838:

>>426 海猿の取材やって原作者にネタ提供した人が
俺が原作者だから次は脚本を書くと言い出した


なるほど分かりやすい
どういうことか分からないかもしれませんなんて書き方だから自分の話じゃないのか、誰に向けて言ってるのか混乱した

416:

「海猿」に関してはNHK(国分太一版)からそんなに経ってないタイミングでフジでドラマ化されたことだよな。
同一原作にしてはインターバルがなさ過ぎ。

438:

>>416 「海猿」に関してはNHK(国分太一版)からそんなに経ってないタイミングでフジでドラマ化されたことだよな。
同一原作にしてはインターバルがなさ過ぎ。


国分太一は顔と身体が貧相過ぎて救助する側じゃなくて救助される側にしか見えないからNHK版はダメだよ

451:

>>438 国分太一は顔と身体が貧相過ぎて救助する側じゃなくて救助される側にしか見えないからNHK版はダメだよ


ジャニで演るなら松岡か長瀬くらい身長ないと華がないな

523:

フジとは数年前に和解したらしいけど、
自称原作者の話をここでもキッチリ入れてくるあたり、
当時の編集とその周辺にはまだまだブチギレてんだな

528:

原作を別物にされただけでなく嫌味と勝ち誇るかのような原作者落としのインスタ発信
好評の1~8まで私の案 (田中さんの結婚まで大改変の真逆方向)
9.10は視聴者も望まないものでめちゃくちゃにされた
降ろされた私が書いてない 本当に悔しくて嫌な経験だったと全世界に向けて発表するという暴挙 
この脚本家はやはり特にめちゃくちゃな脚本家だわにモンスターだわ

580:

https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9
一度、映画の撮影を見学に行きました。
たくさんのスタッフが働いていました。
プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。
撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。
プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。
嫌なヤツだと思いました。

597:

>>580 https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9
一度、映画の撮影を見学に行きました。
たくさんのスタッフが働いていました。
プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。
撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。
プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。
嫌なヤツだと思いました。


やっぱりイメージ通りのやつだな
セット売りしてたもう一人の顔が濃い人は良さ気な感じだったが

620:

海猿原作者のnote読んだら

出版社は、テレビ局には「原作者は原作に忠実にやってほしいとは言っていますけど、漫画とテレビじゃ違いますから自由にやってください」と言います。
そして、漫画家には「原作に忠実にやってほしいとは伝えているんだけど、漫画通りにやっちゃうと予算が足りないみたい」などと言いくるめます。

これは酷いな

あと伊藤英明が糞っていうのを読んだ

682:

>>620 海猿原作者のnote読んだら

出版社は、テレビ局には「原作者は原作に忠実にやってほしいとは言っていますけど、漫画とテレビじゃ違いますから自由にやってください」と言います。
そして、漫画家には「原作に忠実にやってほしいとは伝えているんだけど、漫画通りにやっちゃうと予算が足りないみたい」などと言いくるめます。

これは酷いな

あと伊藤英明が糞っていうのを読んだ


結局出版社は映像化したいんだよね
企業だから利益だそうとするのは当たり前なんだけど
金よりも作品を大切にしたい原作者とは考え方が大きく違うのが一番の問題だろう
でも原作者もプロなら利益も考えないと
自分のやりたいことだけやりたいなら自費で出版するべき

707:

>>682 結局出版社は映像化したいんだよね
企業だから利益だそうとするのは当たり前なんだけど
金よりも作品を大切にしたい原作者とは考え方が大きく違うのが一番の問題だろう
でも原作者もプロなら利益も考えないと
自分のやりたいことだけやりたいなら自費で出版するべき


金稼ぐだけが利益じゃないでしょ
今回の件は原作者に脚本の尻拭いさせてアフターフォローもなかった日テレ小学館双方プロの仕事してないよ

732:

>>707 金稼ぐだけが利益じゃないでしょ
今回の件は原作者に脚本の尻拭いさせてアフターフォローもなかった日テレ小学館双方プロの仕事してないよ


プロ意識というか、視聴率や興行収入ありきの制作や進行や打ち合わせしてたからだと思う
原作者置いてけぼりじゃ、監督やPの責任は重いと思うわ

624:

そういや、三谷幸喜のショーマストゴーオンの2作目?が
ラジオの時間同様脚本改変のはなしやってたんだっけ。
現場には現場にまかせろ
の意識は高井のだろう

佐藤氏の関連書籍無許可は泥棒だからまずいと思うが。フジからも盗んだ意識あるから物別れになってしまう

726:

note読んできたけどコメ欄にも地獄があった

>ムーミンに関して言うと、アニメの69年/72年版は原作と大きく異なっていても面白かったですね。原作者トーベ・ヤンソン氏に「私のムーミンじゃない」と不評だったのは、原作を超えた作品の素晴らしさ、面白さへの嫉妬があったと見ています。

750:

>>726 note読んできたけどコメ欄にも地獄があった

>ムーミンに関して言うと、アニメの69年/72年版は原作と大きく異なっていても面白かったですね。原作者トーベ・ヤンソン氏に「私のムーミンじゃない」と不評だったのは、原作を超えた作品の素晴らしさ、面白さへの嫉妬があったと見ています。


ムーミン「僕はカバじゃない!」

775:

>>750 ムーミン「僕はカバじゃない!」


ムーミンより警視庁のピーポが何の生物なのか気になる(´・ω・`)

779:

>>775 ムーミンより警視庁のピーポが何の生物なのか気になる(´・ω・`)


そら警視庁の犬に決まってるだろ

803:

>>779 そら警視庁の犬に決まってるだろ


犬なんだあれww

837:

>>803 犬なんだあれww


警視庁曰く「いろいろな動物の可愛らしい部分をイメージ化して作られました」

801:

>>750 ムーミン「僕はカバじゃない!」


確か本来のムーミンは体長30センチとかそれくらいじゃなかったかね

828:

>>801 確か本来のムーミンは体長30センチとかそれくらいじゃなかったかね


つうか、原作者の嗜好生きづらさを
仮託したお話でしょムーミン


作品としとて明る過ぎた、開きすぎてたんじゃないかな?本来暗く閉ざしてるもの

883:

>>828 つうか、原作者の嗜好生きづらさを
仮託したお話でしょムーミン


作品としとて明る過ぎた、開きすぎてたんじゃないかな?本来暗く閉ざしてるもの


昭和版と平成版があって昭和版が原作者に不評ってことしか知らなかったけど明るい暗いと言うより世界観がまるで違ったみたいね
https://www.moomin.co.jp/news/blogs/98912
平成版も個人的にはオープニングがとんちんかんな歌詞に変わる前までだな

887:

>>828 つうか、原作者の嗜好生きづらさを
仮託したお話でしょムーミン


作品としとて明る過ぎた、開きすぎてたんじゃないかな?本来暗く閉ざしてるもの


数年前にフィンランドの国営放送が作ったムーミンシリーズはめっちゃ明るい内容だったぞ
NHKでも放送してた

773:

>>726 note読んできたけどコメ欄にも地獄があった

>ムーミンに関して言うと、アニメの69年/72年版は原作と大きく異なっていても面白かったですね。原作者トーベ・ヤンソン氏に「私のムーミンじゃない」と不評だったのは、原作を超えた作品の素晴らしさ、面白さへの嫉妬があったと見ています。


宮崎駿のルパン、魔女の宅急便は原作超えてて人気あるけどな

783:

>>773 宮崎駿のルパン、魔女の宅急便は原作超えてて人気あるけどな


宮崎駿は自分の原作を自分でレイプしてるしな…

895:

違う記事だけど
「出版社は、テレビ局には『原作者は原作に忠実にやってほしいとは言っていますけど、漫画とテレビじゃ違いますから自由にやってください』と言います。そして、漫画家には『原作に忠実にやってほしいとは伝えているんだけど、漫画通りにやっちゃうと予算が足りないみたい』などと言いくるめます」
こう言ってる

結局こういうことだろうな
テレビ局も出版社も脚本家もみんなゴミ

907:

>>895 違う記事だけど
「出版社は、テレビ局には『原作者は原作に忠実にやってほしいとは言っていますけど、漫画とテレビじゃ違いますから自由にやってください』と言います。そして、漫画家には『原作に忠実にやってほしいとは伝えているんだけど、漫画通りにやっちゃうと予算が足りないみたい』などと言いくるめます」
こう言ってる

結局こういうことだろうな
テレビ局も出版社も脚本家もみんなゴミ


・原作に似せる努力をしたがリソースが足りずに改変した

・原作を無視して自己主張のために改変をした

これを同じことにしようとしてるのは悪質な擁護

921:

>>907 ・原作に似せる努力をしたがリソースが足りずに改変した

・原作を無視して自己主張のために改変をした

これを同じことにしようとしてるのは悪質な擁護


擁護というか、出版社は二枚舌だってことでしょ

918:

>>895 違う記事だけど
「出版社は、テレビ局には『原作者は原作に忠実にやってほしいとは言っていますけど、漫画とテレビじゃ違いますから自由にやってください』と言います。そして、漫画家には『原作に忠実にやってほしいとは伝えているんだけど、漫画通りにやっちゃうと予算が足りないみたい』などと言いくるめます」
こう言ってる

結局こういうことだろうな
テレビ局も出版社も脚本家もみんなゴミ


出版社は映像モノが売れたり視聴率出せれば印刷物の売り上げに繋げられるからと思ってるから
まあどこで折り合いつけるかは原作者の意見を大事にしていかないと今後は駄目だろ

975:

>「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

芦原さんとワイ、同じ誕生日で水瓶座の人。
占いとはいえ水瓶座は自分の考えを曲げないから、脚本改変は許せなかったんだと思う。
ちなみに、昔の小説家の火野葦平も同じ誕生日で、誕生日の前日に自殺した
松本零士も同じ誕生日だけど、御大は天寿を全うされた

994:

>>975 >「芦原さんについて『繊細な人だったんだろうな』という感想をいくつか見かけました。多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います」と結んだ。

芦原さんとワイ、同じ誕生日で水瓶座の人。
占いとはいえ水瓶座は自分の考えを曲げないから、脚本改変は許せなかったんだと思う。
ちなみに、昔の小説家の火野葦平も同じ誕生日で、誕生日の前日に自殺した
松本零士も同じ誕生日だけど、御大は天寿を全うされた


それなりに頑固なのが水瓶座
例の脚本家は牡牛座でこれまた頑固
頑固vs頑固の戦いではあった
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706871124

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