「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 - アニメ
げいのうまとめんぬ

「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散

2024/02/03
アニメ 0
  • 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。
  • 世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。
  • 【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。
  • 最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。
  • 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。
  • 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。
  • 私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。
  • ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。
  • 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。
  • 私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 [Anonymous]。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706877600/
「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706881750/

42:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706877600/
「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706881750/




●森が裏金作りを考え作り、小泉が強化させ

定着させた戦犯小泉と森。まさに森小泉時代の

1998年〜2006年に裏金が作られ定着。

それとは真逆に裏金作りを知った時に、

「今すぐ止めろ!」と激怒し、止めさせていた

のが【正義の安倍元総理 】であった事が今回の

検察調査で「検察に拠って」明らかになった。



どーすんの?これ、 負け続けアベガーども!
また、負けてんじゃん!!wwwwww


.

642:

>>42

●森が裏金作りを考え作り、小泉が強化させ

定着させた戦犯小泉と森。まさに森小泉時代の

1998年〜2006年に裏金が作られ定着。

それとは真逆に裏金作りを知った時に、

「今すぐ止めろ!」と激怒し、止めさせていた

のが【正義の安倍元総理 】であった事が今回の

検察調査で「検察に拠って」明らかになった。



どーすんの?これ、 負け続けアベガーども!
また、負けてんじゃん!!wwwwww


.


安倍ちゃんは統一教会の敵と同じにおいしかしない。

こういうのマジで怖すぎ。

安倍のたちの悪さ怖さは、別格。

49:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706877600/
「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706881750/


脚本家 相沢友子がSNSで誹謗中傷したせいで、原作者が犠牲になった

相沢友子は人殺しだろ

脚本家 相沢友子は人殺しの主犯、
相沢友子が加害者だと言ってる



(相沢友子に対して ○ね、とか、○す、と言う気はない)

53:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
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「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
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犯人殺し日本テレビ仰天ニュース等のヤツらを


同じ目に合わせよう!! ぶっ潰せ!!




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341:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706877600/
「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
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バカだなこの団体(´・ω・`)
完全に火に油🔥

378:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706877600/
「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706881750/


間違いではない

847:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e1ca67883e457e943631e0711fe0ba350d8e12f6

 1月29日、2023年10月期に放送されたドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者で、漫画家の芦原妃名子さんが亡くなった。世間では、メディアミックスのあり方を問う声が噴出し続けており、騒動はいまだ収束の兆しがない。

【画像】芦原さん、SNSでの最後の投稿

 26日、芦原さんは自身のXを更新し、『セクシー田中さん』のドラマ制作の過程で、原作を改変する動きがあったと苦言を呈していた。最終的には、9・10話の脚本は自ら担当することになったとも明かしている。

 事態をうけ、SNSでは同業者である漫画家たちから、映像化の際にうけた苦労が次々と明かされていた。『アタゴオル物語』などで知られる漫画家・ますむらひろしさんは、《脚本家が現れ勝手な創作をして、頼みもしてない自己表現する。その結果は実に奇妙なものに変質する。産んだ世界が破壊される苦しみは、作者しか判らない》と吐露。

 2021年にドラマ化された漫画『二月の勝者』作者の高瀬志帆さんは、《今回のことで、私も自分の作品を必死で守ろうとしたことを思い出し、自分だけが特別に弱いわけじゃないんだ、と、勇気ももらったし、いつかお会いできたら感謝を伝えようと思ったのに》とつづっている。

 そんななか、芦原さんの訃報が出た当日に収録された、日本シナリオ作家協会の動画が波紋を広げている。数名の脚本家が「緊急対談」と銘打ち、「原作者と脚本家はどう共存できるのか」意見を交わし合う内容になっている。

 注目を集めてしまったのは、出演者の一人が語った「私は原作者の方には会いたくない派なんですよ。私が対峙するのは原作であって、原作者の方は関係ないかなって」という意見だった。他の出演者からの共感は得られていなかったようだが、SNS上で動画内容が拡散され、批判を集めている。

《原作者には会いたくない、か。えらく横柄で傲慢とも受け止められても仕方ない言い分ね。つまり原作者の意向など聞きたくもないし、どうでもいいわけだ。作品だけ貸せ、あとはこっちで好き勝手やって知名度上げてやると言わんばかり。》

《原作者に会いたくないって、全くリスペクト無いな。ただ人のアイディアを踏み台にしたいだけじゃん、そんなの》

 漫画家界隈からも厳しい反応があがっている。『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子さんは、現在は削除したものの、自身のXでこの動画に苦言。

 2023年10月にドラマ化された漫画『こういうのがいい』作者の双龍さんも、《原作至上主義で当然だと思うけどな、だからと言って脚本家や監督を下請けとは一切思ってないし、そこじゃなくて“勝手に“改変すんなっていうだけの話。そりゃ映像と漫画は表現方法が全然違う。んな事わかりきってんの。だから一緒に協力しあって、リスペクトを忘れずに作れよってだけ。》と心境をつづっている。

 なお、事態をうけ、当該動画は削除された。動画の概要欄には《いただいたご意見は真摯に拝読させていただきました。出演者・関係者への誹謗中傷や脅迫等がございましたので動画は削除しました》と記載されている。
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706877600/
「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」日本シナリオ作家協会動画内の発言が拡散 ★2 [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706881750/


そういう所が作品に対する敬意がないと視聴者に見抜かれてるんだよ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

160:

「原作者には会いたくない。私が対峙するのは原作であって、原作者は関係ない」

こんなの本当に動画で言ったの?
ちょっと信じられんな
だって今のタイミングでしょ?
まじでぶっとんでるな
ここまで空気も読めず勘違いを前面に押し出せるって、、

166:

原作者は自作品において自分は全知全能の神で、
すべてが自分の思い通りになると思い込んで介入してくるわけだが、
実際は脚本家、演出家、役者なんかは原作者の僕になるつもりはなく、
自己表現のため、自分のキャリアのためにやっているのであって、
その自分の領域に原作者が我が物顔でずけずけ介入して、
脚本家や演出家や役者の領分を全否定すると当然対立するわけよ。

漫画は構想から完成まで基本的に一人でできるから、
ドラマのような多人数の思惑が絡む作品づくりが理解できていない人が多い。

195:

ドラマ制作において、同じ意味だろうがせりふ回しで随分印象だって違ってくるでしょ
脚本のプロットだってすっと入りやすいものとかあるのよ
プロの世界は存在する ただ最近ドラマの視聴率をみても弱くなったとは思う
性善説でなりたっていたコラボも、あまりにごねすぎると分厚い契約書と弁護士の同席
が必要な世界に本当になりそうだなと同時に思ったかも
あと、分業の世界だから原作者と脚本家があわないなんて普通だよ 音楽だってそうでしょ

257:

「能力もないくせに人の作品に乗っかって自己表現しようとする腐れ脚本家のオナニー作品には会いたくない。私が対峙したいのは素晴らしい原作の映像化であって、クソ脚本家のチンカスの残骸は関係ない」

346:

原作者と脚本家はどう共存できるのか、と題して話し合ってるけど、
これまでに酷いトラブルを抱えた原作者等をゲストに来てもらった
上で話を聞くわけでもなく、結局は脚本家視点を強く強調しただけ
のお仲間同士でキズつけ合わないようにムシの良い話をしてるだけ
だし、しかもそれでいいと思ってんだもん、この時期にこんなもん
やろうとしたり、やったらやったで内容酷いし、感覚がなんかもう
異常だよコイツ等。

358:

原作と脚本じゃやることが違う。
なんで脚本家を原作者より劣ると見做すのかねえ。
脚本家は原作は書けないんだろと馬鹿にするが、
じゃあ原作者は脚本が書けるのかよ?

ドラマとかゲームとかの要求されたメディアの形に作品を流し込み、
要求されたキャストを使って要求された時間に収めるのは原作とは別の仕事なんだよ。
その脚本家の仕事を理解せず
原作者は神様みたいな感覚で介入されるとたまったもんではない。

641:

>>358 原作と脚本じゃやることが違う。
なんで脚本家を原作者より劣ると見做すのかねえ。
脚本家は原作は書けないんだろと馬鹿にするが、
じゃあ原作者は脚本が書けるのかよ?

ドラマとかゲームとかの要求されたメディアの形に作品を流し込み、
要求されたキャストを使って要求された時間に収めるのは原作とは別の仕事なんだよ。
その脚本家の仕事を理解せず
原作者は神様みたいな感覚で介入されるとたまったもんではない。


世間一般的には、
橋田壽賀子みたいなオリジナル脚本家なら、原作者とほぼイコールだよ。
原作をもとにシナリオを起こしてる人達が原作よりも格下と見られるのは仕方ないよ。だって、原作無いとその仕事も発生しないのに。立場が同じと思ってる事自体がおかしい。考え方をあらためよう。
悔しければオリジナル脚本家になれるように努力するか、自分も漫画家になればいいよ。

780:

>>358 原作と脚本じゃやることが違う。
なんで脚本家を原作者より劣ると見做すのかねえ。
脚本家は原作は書けないんだろと馬鹿にするが、
じゃあ原作者は脚本が書けるのかよ?

ドラマとかゲームとかの要求されたメディアの形に作品を流し込み、
要求されたキャストを使って要求された時間に収めるのは原作とは別の仕事なんだよ。
その脚本家の仕事を理解せず
原作者は神様みたいな感覚で介入されるとたまったもんではない。


脚本家なら別に才能なくてもなれますから
学校通えば技術は身につくんでね
何作も傑作を生み出すような作家になれる人はごく僅か
大事度合いが全く違います

950:

>>780 脚本家なら別に才能なくてもなれますから
学校通えば技術は身につくんでね
何作も傑作を生み出すような作家になれる人はごく僅か
大事度合いが全く違います


じゃあお前が試しに日本一の脚本家になって模範しめそうぜ?w

489:

だいたい二次元のファンなんて
原作者自身が自分の作品を後になって改変しただけでも火病起こすのに
なんで赤の他人が勝手にイジってよいと思えるのかね
原作ファンのキモチもわからんカスが原作ファンじゃない一般視聴者のキモチがわかるわけがなく良い作品をクリエイトできるわけがない
脚本家というかエンターテイメントに携わる仕事全般向いてないわ

510:

そもそも原作の使用料が安いからオリジナルの脚本では経済的に勝てなくなっていくわけでオリジナルを書けないというわけでは無いやん
原作がある程度ヒットしてたら計算が立って使いやすい、すでにあるものの宣伝になるから安い
原作者様は絶対なんだーとか無責任な外野が思ってても現場の意見は違うだけやろ

522:

>>510 そもそも原作の使用料が安いからオリジナルの脚本では経済的に勝てなくなっていくわけでオリジナルを書けないというわけでは無いやん
原作がある程度ヒットしてたら計算が立って使いやすい、すでにあるものの宣伝になるから安い
原作者様は絶対なんだーとか無責任な外野が思ってても現場の意見は違うだけやろ


何を言ってるんだ。原作のオリジナルを作るのが創作であり才能。
外野とか関係ない。

603:

好きにいじっていいよ、って許可してもらえる原作だけ
使えばいいのにな

まあこのドラマの場合、まず放送枠がホリプロ案件で、
題材より先にホリプロ所属のメインキャストと
脚本家の起用が決まっていたから、
表面上はキャストのイメージに合いそうな原作を
何が何でも見つけなきゃいけなかったという見方もあるそうな

609:

日本のアニメーションは世界でcoolなコンテンツだよ
そのなかでの売れっ子の方にお願いして、まだ未完で連載中のを実写化した
でも心配だったので条件をつけたのに、って言うのが今回でしょ
他のひともみていて驚いたと思うよ 死にはしなくても自分だったら対処に困る

637:

原作の発行部数何百万部って肩書きがあるとドラマの企画通しやすいんだろうなぁと思うけど
意味不明な理由で話の根幹やキャラクターを別人の様に変えて
原作を面白いと思って買ってくれたたくさんの人たちがガッカリさせるのはどうなのかなと思う
映像化にあたり細かい部分を修正する事には別に反対はしなかったと思うし
お互いにどんな意図で原作を書いたのか脚本化する時に変更をしたのかの話し合いをして擦り合わせる場所を作らないテレビ局は今の時代には合ってないと思う

701:

まず第一に作品を観てくれるであろう原作ファンの拒否反応を考慮せずかあえて無視するのか知らんがまずそうなるに違いない原作者との軋轢をあえて起こすことがまず意味不明なんだよな
こんなことやってるから永遠に日本の映画ドラマは3流なんだよって
アニメ漫画は世界的に評価されてるんだからちゃんと現実見て評価しなさいな

709:

他の結果論出して何が言いたいのか? と言うかまた堂々巡りかよ今回の原作者は忠実に再現を求め承諾したのはテレビ局 無理と言えたんだぜ ?
何故脚本家とやらがもの申してんだよ

879:

実写版ワンピースのネトフリ制作スタッフの
作者に対する敬意は素晴らしかった
そりゃ尾田栄一郎も嬉しかったろうな
結果は世界的大成功で超高評価

これから作家先生は、
勝手に変えさせろ文句言うな、会いたくもないとか
ど素人の三流丸出しでほざくようなバカ相手にしないで、
尾田さんみたいにネトフリクラスだけと
仕事すればいいと思うよ
日本の優れたコンテンツのためのにもね

938:

>>879 実写版ワンピースのネトフリ制作スタッフの
作者に対する敬意は素晴らしかった
そりゃ尾田栄一郎も嬉しかったろうな
結果は世界的大成功で超高評価

これから作家先生は、
勝手に変えさせろ文句言うな、会いたくもないとか
ど素人の三流丸出しでほざくようなバカ相手にしないで、
尾田さんみたいにネトフリクラスだけと
仕事すればいいと思うよ
日本の優れたコンテンツのためのにもね


強い物には敬意を表し
弱い物には横暴な態度を取るんだろ
それがTVなどの制作スタイル

957:

>>938 強い物には敬意を表し
弱い物には横暴な態度を取るんだろ
それがTVなどの制作スタイル


チンピラそのもの。

テレビは永久にお笑いリスペクトして、それだけやってろって感じ。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706886795

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