『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判… 杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も - ドラマ
げいのうまとめんぬ

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判… 杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も

2024/02/03
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  • 『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。
  • SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。
  • そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。
  • 「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。
  • 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。
  • しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。
  • 毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者) 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。
  • 日テレもうドラマ作る資格ないよ》 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。
  • 「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。
  • そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者) 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。

56:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。




犯罪人殺し捏造クソ日本テレビ仰天ニュースの


人殺し捏造野郎どもを、追い込んで自殺させろ



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306:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。


しょうがないよね
人を自死まで追い詰めるってのはそういうことだよ。
嫌ならメンタル弱い人やら仕事仲間に異常に攻撃的な人間と一緒に組んで仕事しなけりゃよかったんだよ。仕事受けた時点で覚悟しとくべき。自業自得

522:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。


日テレと小学館が「只今社内調査を行っており今後調査結果を元に会見致します」すら言わずひたすら逃げ続けてるせいで
鎮火どころかどんどん無関係なとこにまで大延焼を続けちゃってるんだけど…
いい加減日テレと小学館は覚悟決めなよ
このままじゃ他局などの様々なアニメ制作の現場にまで悪影響出ちゃうんだが

712:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。


出演者を盾にして責任者が出て来ないあたりが超感じ悪い

749:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。


日テレからのコメントも大概酷かったが

追悼をストーリーにあげるという出演者達からの、自死すら適当な扱い
24時間で消える追悼なんて「芦原先生の追悼なんて24時間で十分っしょ」とかるーい扱いしてるんだよな

死んですらこんな扱い受けなきゃいけないなんて、どんだけ腐った奴らと仕事したんだって、他人事でも呆れる
そりゃダムから飛び降りたくもなるわなって納得するわ

773:

>>749 日テレからのコメントも大概酷かったが

追悼をストーリーにあげるという出演者達からの、自死すら適当な扱い
24時間で消える追悼なんて「芦原先生の追悼なんて24時間で十分っしょ」とかるーい扱いしてるんだよな

死んですらこんな扱い受けなきゃいけないなんて、どんだけ腐った奴らと仕事したんだって、他人事でも呆れる
そりゃダムから飛び降りたくもなるわなって納得するわ


皆一様にストーリーに上げるという時点で指示されてるの明白
なので毎熊みたいなことやってない限りはあまり演者叩くのはどうかと

787:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/e32f76e82f941944862befeb6d959a15c46d8e0d

『セクシー田中さん』出演者にまで「嫌いになりました」と心ない批判…杜撰対応の日テレに「ドラマ作る資格ない」の指摘も


 1月29日に連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者・芦原妃名子さん(享年50)の急逝が報じられ、4日が経った。SNSでは漫画家や作家、脚本家なども声を上げ、メディアミックスのあり方を問う議論が巻き起こっている。

 そのいっぽうで、一部では『セクシー田中さん』に出演した俳優にまで行き過ぎた批判が及んでいるのだ。

「本ドラマで商社マン役を演じた毎熊克哉さん(36)は、出演に際して《原作からさらにブラッシュアップされた相沢友子さんの脚本を手に、これから現場に行く日々が楽しみです》とコメントしていました。

 芦原さんは原作漫画が完結していないことから、ドラマ化にあたって『原作に忠実に』などと条件を提示していたといいます。しかし脚本やプロットは大幅に改編され、9話・10話の脚本を自ら執筆した経緯を明かしていました。

しかし全容が解明されないまま芦原さんは亡くなってしまい、Xでは一部ユーザーによって脚本家や出演者の過去の発言が掘り起こされるように。毎熊さんの出演コメントにも《ブラッシュアップ…?改悪だろう》《よくもまぁこんなコメント出せたよね》《嫌いになりました》と、心無い声が寄せられているのです」(WEBメディア記者)


 過剰反応ともいえる出演俳優への批判に、Xでは諫める声が広がっている。

《俳優巻き込むのはダメでしょ。ドラマの仕事しただけじゃん》

《いや、さすがにこれで毎熊さんまで批判の的にするのは無理がありすぎる 俳優さんたちはみな、原作者さんの意向など知ることもなく仕事をしていたのでは 脚本家さんと仲良がいいこと(しかもこれだけではどれくらいの仲か、分からない)も、SNSで言及しないことも、問題ないでしょう》

《セクシー田中さんの件、出演した俳優を叩く流れは適切ではない。ただ、なぜこんな魔女狩りのような状態になっているのかというと、日テレとプロデューサーがまともに説明責任を果たしていないから。まともに対応しないから、どんどん炎上が広がり被害者が増える。日テレもうドラマ作る資格ないよ》

 こうした悪い流れは、日本テレビの杜撰な対応が影響を拡大させているようだ。

「芦原さんの訃報を最初に報じたのは日本テレビですが、同時に“芦原さんの許可を得てドラマを制作した”という趣旨を踏まえた追悼コメントを発表。次に同局が発表したコメントでは、関係者への誹謗中傷を止めるよう呼びかけました。

しかしどちらにも、芦原さんが明かした条件に関するトラブルや、関係者とのやり取りについて説明はありませんでした。そのため、批判や説明を求める声が続出することに。今求められているのは早急な調査・検証です。そのことに関して方針を示さずに沈黙を貫いているため、憶測が広がるなど騒動が拡大しているのではないでしょうか」(前出・WEBメディア記者)


 本ドラマで主演を務めた木南晴夏(38)や安田顕(50)、高橋メアリージュン(36)など出演者たちも、芦原さんを悼むコメントを発表。毎熊も2月2日にInstagramのストーリーズを更新し、次のように追悼している。

《芦原妃名子先生 悲しいです 今は言葉が見つかりません ベリーダンスとダブラッカで 言葉なく心通わす二人に感動し いただいた豊かな気持ちは一生忘れません 心からご冥福をお祈り申し上げます》(原文ママ)

 出演俳優までもが矢面に立たされている今、日本テレビは一刻も早く調査や検証に動くべきではないだろうか。



適法に処刑する → セクシー田中さん漫画家の自殺案件

https://plaza.rakuten.co.jp/codediver/diary/202402020000/

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

262:

日テレに関わった人たちが次々と不幸になっているのか
いい加減に日テレが表に出てきて脚本の修正とDVD販売中止と原作者のブログ並ぶにXでのコメントの真相を全部洗いざらい話せよ

315:

・ブログ削除の圧力をかけたのか
・脚本家のSNS削除は求めなかったのか
・改変は脚本家ではなくプロデューサーの意向ではないのか
・多忙な連載作家に毎回脚本を修正させる時点でハラスメントではないのか
・実質的な改変強要をしてたのではないのか
・原作者を中傷するネット工作を行ってなかったか

日テレはここら辺会見してしっかり明らかにするべき

341:

>>315 ・ブログ削除の圧力をかけたのか
・脚本家のSNS削除は求めなかったのか
・改変は脚本家ではなくプロデューサーの意向ではないのか
・多忙な連載作家に毎回脚本を修正させる時点でハラスメントではないのか
・実質的な改変強要をしてたのではないのか
・原作者を中傷するネット工作を行ってなかったか

日テレはここら辺会見してしっかり明らかにするべき


明らかにすると日テレが悪いのバレちゃうから言えないのでは
このままスルーすればそのうち世間も黙ると思ってそう

330:

自死以前に事件に関連する可能性ある情報を発信してるのは脚本家のインスタだけだから、事情を知らない部外者のなかで脚本家を叩く連中が発生し、面白半分で乗っかる連中を引き寄せるのは当たり前。
そんなことはメディア企業である日テレも小学館も分かり切ってるはず。
なのに、責任逃れの短いコメントを出しただけで、だんまり決め込むのは、憶測による個人攻撃を助長してると受け取られてもしょうがない。

396:

出演者が原作者をいじめるような立場にいねえのは言うまでもねえけど
日テレあたりに箝口令だかしかれて所属事務所が対応あやまったことのツケを払わされているのでしょう

463:

脚本家も何でビジネス上の内部事情をインスタでコメントしちゃったんだろう?そういうのは厳に慎むべきだろ。
9話10話が不評で脚本家に視聴者からクレームが来たなら、ドラマ制作の管理者である日テレが公式にコメント出さないと駄目。案の定脚本家コメントで今回の様なトラブルに発展した。

497:

>>463 脚本家も何でビジネス上の内部事情をインスタでコメントしちゃったんだろう?そういうのは厳に慎むべきだろ。
9話10話が不評で脚本家に視聴者からクレームが来たなら、ドラマ制作の管理者である日テレが公式にコメント出さないと駄目。案の定脚本家コメントで今回の様なトラブルに発展した。


9話と10話を原作者が執筆することは、ドラマ放送中にアナウンスがあったので
ドラマ板で毎週感想を書いていた人たちは知ってたことなんだよな

だからこの件でコメントできる権利あるのは、セクシー田中さんのマンガやドラマを見ていた人だけなんだよ
放送中に見てなかった人はコメントする権利ないし、
コメントしても薄っぺらいコンドームくらいの価値しかない

622:

>>497 9話と10話を原作者が執筆することは、ドラマ放送中にアナウンスがあったので
ドラマ板で毎週感想を書いていた人たちは知ってたことなんだよな

だからこの件でコメントできる権利あるのは、セクシー田中さんのマンガやドラマを見ていた人だけなんだよ
放送中に見てなかった人はコメントする権利ないし、
コメントしても薄っぺらいコンドームくらいの価値しかない


となると脚本家への9話10話の不評は、ドラマ放送中のアナウンスを見ていなかった人達によるものな訳?
本来なら原作者に行くはずということだよね?

688:

>>622 となると脚本家への9話10話の不評は、ドラマ放送中のアナウンスを見ていなかった人達によるものな訳?
本来なら原作者に行くはずということだよね?


9話10話が不評というけど、1-8話まで相沢の酷い脚本を原作者が直していた内容が好評だったんだから
結局原作者は全話書いていたことになる。
終盤が不評なのは脚本の書き方をよく知らない原作者が書いた関係もあるだろうし
漫画の締め切りも重なり時間がなく推敲があまりできないままだったこともあるんだろう
それも含め不本意だったと思う

原作者はこの脚本家と出会ってしまったことが本当に不幸なことだった

702:

>>688 9話10話が不評というけど、1-8話まで相沢の酷い脚本を原作者が直していた内容が好評だったんだから
結局原作者は全話書いていたことになる。
終盤が不評なのは脚本の書き方をよく知らない原作者が書いた関係もあるだろうし
漫画の締め切りも重なり時間がなく推敲があまりできないままだったこともあるんだろう
それも含め不本意だったと思う

原作者はこの脚本家と出会ってしまったことが本当に不幸なことだった


9話は8話より視聴率高かったよ
最終話が低かったのはクリスマスイヴだったからだろうね
それ以前にDVD化の話が止まっていたからドラマの評判はそもそも今回の件とは無関係でしょうね

739:

>>702 9話は8話より視聴率高かったよ
最終話が低かったのはクリスマスイヴだったからだろうね
それ以前にDVD化の話が止まっていたからドラマの評判はそもそも今回の件とは無関係でしょうね


今ってリアルタイムで見ないでオンデマンド配信サービスやTVerで見る人も多いから、
単純な視聴率だけじゃなくてそっちのほうが重要かもね

っていうか、リアルタイムじゃなくてあとから見る人が増えて、ドラマの再生回数が凄く増えてるようで、その結果、
今ってドラマが昔より増えてるらしい(特に、予算をかけない深夜ドラマ)
で、数多くの企画を通すため、ゴーサインの出やすい漫画を原作にしたがるんだろうね
だろうねっていうか、テレ東に努めてた人がコラムでそう書いてたわw

743:

>>702 9話は8話より視聴率高かったよ
最終話が低かったのはクリスマスイヴだったからだろうね
それ以前にDVD化の話が止まっていたからドラマの評判はそもそも今回の件とは無関係でしょうね


きっかけはどう考えても脚本家のインスタだよな
あれがなければ原作者は亡くなってないと言える

808:

>>688 9話10話が不評というけど、1-8話まで相沢の酷い脚本を原作者が直していた内容が好評だったんだから
結局原作者は全話書いていたことになる。
終盤が不評なのは脚本の書き方をよく知らない原作者が書いた関係もあるだろうし
漫画の締め切りも重なり時間がなく推敲があまりできないままだったこともあるんだろう
それも含め不本意だったと思う

原作者はこの脚本家と出会ってしまったことが本当に不幸なことだった


というか、何で脚本家はインスタで9話10話は私が書いたのではありません的な言い訳をしたのか、が疑問なのよ。事前に番組でアナウンスしていたのならそれは不要なはず。視聴者から何か不評が来たとしても個人のインスタでコメントしちゃ駄目では、と思う。
よほど何か気に入らない内部事情でもあった?

869:

>>808 というか、何で脚本家はインスタで9話10話は私が書いたのではありません的な言い訳をしたのか、が疑問なのよ。事前に番組でアナウンスしていたのならそれは不要なはず。視聴者から何か不評が来たとしても個人のインスタでコメントしちゃ駄目では、と思う。
よほど何か気に入らない内部事情でもあった?


既にクレジットで公開されている脚本交代は別に言ってもいいだろ
問題があるとすれば、「異例の事態」とか「二度と起きませんように」というお気持ち表明
これは、原作者に対する当てこすりという意味じゃなくて、雇い主であるプロデューサーに対する背信行為になりうる

942:

>>808 というか、何で脚本家はインスタで9話10話は私が書いたのではありません的な言い訳をしたのか、が疑問なのよ。事前に番組でアナウンスしていたのならそれは不要なはず。視聴者から何か不評が来たとしても個人のインスタでコメントしちゃ駄目では、と思う。
よほど何か気に入らない内部事情でもあった?


9話10話の評判がよろしくなくて、コメントやDMで問い合わせが来てたからだろ

511:

>>463 脚本家も何でビジネス上の内部事情をインスタでコメントしちゃったんだろう?そういうのは厳に慎むべきだろ。
9話10話が不評で脚本家に視聴者からクレームが来たなら、ドラマ制作の管理者である日テレが公式にコメント出さないと駄目。案の定脚本家コメントで今回の様なトラブルに発展した。


不満の行き場なかったとか?だとしても書かない方がいいと思うが
やはり日テレと小学館のやり取りに問題があったのでは

499:

しかし、誰が読んでもさらに炎上しそうなお悔みコメントを日テレが公開したのは理解できないよね
社長や会長が「これでいけ」と指示でもしたのか
逆にトップに報告せず関係者たちだけでコメント公開したのか
そもそも「こんなの公開したら火に油を注ぐようなものですよ?」と忠告する人すらいなかったのか

523:

>>499 しかし、誰が読んでもさらに炎上しそうなお悔みコメントを日テレが公開したのは理解できないよね
社長や会長が「これでいけ」と指示でもしたのか
逆にトップに報告せず関係者たちだけでコメント公開したのか
そもそも「こんなの公開したら火に油を注ぐようなものですよ?」と忠告する人すらいなかったのか


日本テレビは事態を軽んじただけだよ
自分達が人殺しに直接的に関わった事態でも報道しなければ騒がれないと甘く見てたわね

566:

>>499 しかし、誰が読んでもさらに炎上しそうなお悔みコメントを日テレが公開したのは理解できないよね
社長や会長が「これでいけ」と指示でもしたのか
逆にトップに報告せず関係者たちだけでコメント公開したのか
そもそも「こんなの公開したら火に油を注ぐようなものですよ?」と忠告する人すらいなかったのか


ドラマ制作部門が報道部乗り込んでコソコソ打ち合わせしてたって話あったな

590:

>>566 ドラマ制作部門が報道部乗り込んでコソコソ打ち合わせしてたって話あったな


報道部が謝罪コメント作るわけじゃいから
それはドラマ班の情報漏れてないかや警察関係者から遺書の内容聞いてないか探りに行ったのかと思うよ

541:

わずか5ヶ月前の
「田中さんがドラマになりますよー」を見てまた泣いてる
原作レイプされまくって、脚本書かざるを得ない顛末になって
それでも「素敵なドラマにしてくれてありがとう」という
優しすぎる芦原妃名子さんがダムに身を投げ、
陰湿で攻撃的で自分の不満の捌け口にあろうことか
芦原さんを死に追いやった相沢友子がのうのうと
矢田亜希子のツイッターにコメントして楽しく生活してるなんて
もう悲しすぎてどうしたらいいかわからない

571:

>>541 わずか5ヶ月前の
「田中さんがドラマになりますよー」を見てまた泣いてる
原作レイプされまくって、脚本書かざるを得ない顛末になって
それでも「素敵なドラマにしてくれてありがとう」という
優しすぎる芦原妃名子さんがダムに身を投げ、
陰湿で攻撃的で自分の不満の捌け口にあろうことか
芦原さんを死に追いやった相沢友子がのうのうと
矢田亜希子のツイッターにコメントして楽しく生活してるなんて
もう悲しすぎてどうしたらいいかわからない


私たちにできることは日テレは見ないこと

573:

>>541 わずか5ヶ月前の
「田中さんがドラマになりますよー」を見てまた泣いてる
原作レイプされまくって、脚本書かざるを得ない顛末になって
それでも「素敵なドラマにしてくれてありがとう」という
優しすぎる芦原妃名子さんがダムに身を投げ、
陰湿で攻撃的で自分の不満の捌け口にあろうことか
芦原さんを死に追いやった相沢友子がのうのうと
矢田亜希子のツイッターにコメントして楽しく生活してるなんて
もう悲しすぎてどうしたらいいかわからない


矢田亜希子みたいなヤンキー系女優とTwitterで絡むのは楽しいとは全く思わないが
石原さとみとか永野芽郁ならともかく

545:

だから9話と10話を原作者が執筆することは、ドラマ放送中にニュースになっていたので
毎週見ていた人は知ってたことだっつーの

そんなことも知らなかった連中はコメントする権利はありません

627:

DVD化を拒んでいたらしいから

テレビ局や脚本家だけでなく
俳優や芸能事務所
そして出版社からも

原作者は厄介者扱いで
責められていたのではないだろうか?

大問題だね

776:

出演者だって巻き込まれた側だよ
撮影なんてとっくに終わってるのに
原作者と制作サイドで揉めた結果で原作者が自殺しちゃって、
本来ならお悔やみコメントなんて出す必要もないはずなのに
わざわざSNSで全世界に向けて「先生の作品に出会えてよかった!!」って公表するのがそんなに大事な事か?

807:

>>776 出演者だって巻き込まれた側だよ
撮影なんてとっくに終わってるのに
原作者と制作サイドで揉めた結果で原作者が自殺しちゃって、
本来ならお悔やみコメントなんて出す必要もないはずなのに
わざわざSNSで全世界に向けて「先生の作品に出会えてよかった!!」って公表するのがそんなに大事な事か?


最初からSNSなんかやらなきゃいいんだよ

889:

・ブログ削除の圧力をかけたのか、脚本家のSNS削除は求めなかったのか
・改変は脚本家ではなく局・プロデューサーの意向ではないのか
・多忙な連載作家に毎回脚本を修正させる時点でハラスメントではないのか
・ハラスメントにより実質的な改変強要をしてたのではないのか
・原作者を中傷するネット工作を行ってなかったか

これを求めていこう
日テレはここら辺会見してしっかり明らかにするべき

927:

9話10話が原作者が執筆するアナウンスは、ドラマ関連のニュースで知ったのよ
ドラマの放送の中では何も言ってないよ?
書き方誤解を招きそうだからもう一度書くけど。
放送中ってドラマのネットニュースがよく出るから、それで知った

969:

地方のNNNネット各局にこの件の見解を糾すのも一つの手。

御社ではこの件をどう捉えているか?
どうすべきであると考えているか?
御社では著作権者の権利をどう守っているか?


話は変わって
今年、24時間TVを実施するのか?
地元の協賛企業に着服についてどう説明しているのか?
率直に聞くが、募金が集まると思うか?

等々

ダンマリ決め込むんなら弾はあちこち飛ぶぞ、と。

987:

件のチーフプロデューサーと脚本家の原作クラッシャーズがタッグ組んだらもう最悪で小学館の担当編集者もまともに仕事してなかったと思われる
調整不足なんて言葉で片付けちゃいかんわ
SNSで犬笛吹いて原作者を追い詰めた事実は明らかでその辺を未だに徹底して隠してるのは最悪
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706889306

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