『海猿』原作者、映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露 「嫌なヤツだと思いました」 - 映画
げいのうまとめんぬ

『海猿』原作者、映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露 「嫌なヤツだと思いました」

2024/02/03
映画 0
  • 「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。
  • そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。
  • 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。
  • そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。
  • しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。
  • そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。
  • プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。
  • 嫌なヤツだと思いました》 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。
  • フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。
  • 伊藤英明も》 《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。

128:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。


撮影前はだめだったんじゃない?

332:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。

見ると伊藤が原作者に気が付いているかどうか不明
いないと思っての発言じゃね?
一方、原作者は「ピリピリしていた」と気が付いていた
空気読め無いプロデューサーが悪い
そして、お前も俳優の仕事分かっていない
非難すべきは伊藤では無くプロデューサー

403:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。


原画には「伊藤英明さんへ ドラマおもしろかったです。カッコイイ大輔に期待しています」と佐藤氏の直筆メッセージが書かれている。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/02/kiji/20240202s00041000669000c.html

413:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。


これは俳優がちょっと可哀想だな
それだけプレッシャーに押し潰されてて余裕がなかったってことだろ

424:

>>413 これは俳優がちょっと可哀想だな
それだけプレッシャーに押し潰されてて余裕がなかったってことだろ


この俳優は以前からいいウワサを聞かないからなるほどねって感じになってしまう人選

509:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。


伊藤英明ってなんか性悪なスキャンダルやらかしてなかったっけ
陰陽師とかで熱血いいひとのキャラで売ってたから驚いた記憶があるんたが

647:

>>509 伊藤英明ってなんか性悪なスキャンダルやらかしてなかったっけ
陰陽師とかで熱血いいひとのキャラで売ってたから驚いた記憶があるんたが


ハワイのホテルに連れ込んだ女にエッチを断られ、
フェラチオをさせた(写真有りで報道)
そこから人気も下降線だな

666:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/082035623462028006765bc48a7182e3d8a40863



「嫌なヤツだと思いました」『海猿』原作者 映画現場で目撃した“主演俳優”の「衝撃発言」を暴露

 2月2日、人気漫画『海猿』の作者である佐藤秀峰氏(50)が、同作が映画化された当時を回想したnoteを公開。そのなかで明かした、“体験”がSNSで、波紋を呼んでいる。

 昨年放送された連続ドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)の原作者である芦原妃名子さん(享年50)が急逝したことで、ネットを中心に漫画を原作にした映像化作品のあり方について議論がなされている。

 そんななか、『海猿』の作者である佐藤氏は2日、自身のnoteで芦原さんの訃報に触れ、《漫画を原作とした映像化のトラブルということで、僕の名前を思い出す人も多かったようです》と切り出した。

 『海猿』はフジテレビによって映画が四度も制作され、同局系で『海猿 UMIZARU EVOLUTION』と題したドラマが放映されたほどの大ヒット作だ。しかし、佐藤氏は’12年、Xで《映画『海猿』関連書籍が契約書なしに販売されていた》《フジテレビさんは信頼に値しない企業であると判断したため、今後は一切新規のお取り引きはしないことにしました》として、《例えば映画『海猿』の続編などは絶対にありません》と絶縁を宣言していた。

 そして今回、佐藤氏はnoteで映像化に気が進まなかったことや、映像化しても原作者にメリットが少ないことを明かし、《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》と心情を赤裸々に綴っている。


 さらに佐藤氏は《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》といい、こう続けた。

《一度、映画の撮影を見学に行きました。たくさんのスタッフが働いていました。プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。プロデューサーが話しかけると「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」と吐き捨てました。嫌なヤツだと思いました》

 『海猿』はNHKとフジテレビで映像化がされているが、映画が制作されているのはフジテレビ版『海猿』のみ。フジテレビ版で主演を務めたのは、伊藤英明(48)だ。そのため、Xでは驚きの声が上がっている。

《海猿 映画4作目の主演俳優思わずググったら伊藤英明氏だった》

《主演ということは伊藤英明さんですか。これは最悪ですね》

《本番前なんで後で改めて、ぐらい言えばよかったな。伊藤英明も》

《海猿の主演俳優ということは伊藤英明かね》

 いっぽう《撮影前の集中してる時に原作者来たから挨拶してとか言われたらイラっともするだろうしスタッフもタイミング考えてやれよ》《最悪のタイミングで原作者を現場に入れたスタッフが悪いのでは》と伊藤を擁護する声も上がっている。


海猿の原作者がへそ曲げてフジテレビと絶縁したのは伊藤英明のせいだな

伊藤英明も愛想良くしとけばその後3本くらい続編の主演出来たのに
馬鹿な奴だわ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

223:

P「原作者の○○先生が挨拶にいらっしゃいました」
俳優「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」

P「○○テレビ社長が挨拶にいらっしゃいました」
俳優「はじめまして。舞台を見に来ていただけて光栄です。この度主演をこの度主演を務めさせていただくことになり…」

こんな感じなんやろなぁ…

273:

>>223 P「原作者の○○先生が挨拶にいらっしゃいました」
俳優「原作者?しゃべんなきゃダメ!?」

P「○○テレビ社長が挨拶にいらっしゃいました」
俳優「はじめまして。舞台を見に来ていただけて光栄です。この度主演をこの度主演を務めさせていただくことになり…」

こんな感じなんやろなぁ…


そりゃそうだろうよ
ラーメン屋に入ってきて「私がこの食器とレンゲのデザイナーです」とか言われても邪魔だろw

313:

>>273 そりゃそうだろうよ
ラーメン屋に入ってきて「私がこの食器とレンゲのデザイナーです」とか言われても邪魔だろw


いや原作者はラーメンそのものの開発者だろ

821:

>>313 いや原作者はラーメンそのものの開発者だろ


二郎の総帥やら天一の創始者が店に入ってきたらファンは嬉しいだろうな

246:

この映画確か海外で公開されて
あまりのクソさに爆笑されたんだよね
そんな目にあったら俳優も恥ずかしいだろうし
作品を憎むだろう

しかし誰にとってメリットが一つもないのに
なぜこんな作品が生まれるのか不思議
出資者は笑われる作品を作って嬉しそうだ

250:

>>246 この映画確か海外で公開されて
あまりのクソさに爆笑されたんだよね
そんな目にあったら俳優も恥ずかしいだろうし
作品を憎むだろう

しかし誰にとってメリットが一つもないのに
なぜこんな作品が生まれるのか不思議
出資者は笑われる作品を作って嬉しそうだ


ドラマの視聴者層がそんなもんって現実があるからなあ

270:

>>250 ドラマの視聴者層がそんなもんって現実があるからなあ


海外のドラマはウケてるのに
なんで日本のドラマ視聴者だけレベルが低いんだよ
アホか

278:

>>270 海外のドラマはウケてるのに
なんで日本のドラマ視聴者だけレベルが低いんだよ
アホか


前提がストロー過ぎて意味不明
問題解決力0かよ

356:

>プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。

この行が全てでしょ。気の利かないプロデューサーが悪い

364:

>>356 >プロデューサーが主演俳優を紹介すると言うので挨拶に行きました。撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。

この行が全てでしょ。気の利かないプロデューサーが悪い


原作者が作品作ってる現場に赤の他人が入ってきたら怒るだろうね
それを佐藤はやってることに気づいてない

398:

>>364 原作者が作品作ってる現場に赤の他人が入ってきたら怒るだろうね
それを佐藤はやってることに気づいてない


怒られて追い出された、なんてどこに書いてある? プロデューサーに紹介すると言われたから佐藤はついていったんだろう。
もし佐藤が見学に行ったタイミングが悪いなら、間にいるプロデューサーが現場の人を気遣って断ればよかった話だ

426:

>>398 怒られて追い出された、なんてどこに書いてある? プロデューサーに紹介すると言われたから佐藤はついていったんだろう。
もし佐藤が見学に行ったタイミングが悪いなら、間にいるプロデューサーが現場の人を気遣って断ればよかった話だ


撮影中に紹介されたって迷惑だろ
たとえ自分が直接行ったわけじゃなくても
海猿なんて過酷なシーンが多かったしピリピリしててもおかしくはない
そこで嫌な奴なんて思う方がどうかと思うし、
100歩譲ってそう思うことを許容したとして、
それを何年も経った後に言い出すことかよって話だよ

472:

>>426 撮影中に紹介されたって迷惑だろ
たとえ自分が直接行ったわけじゃなくても
海猿なんて過酷なシーンが多かったしピリピリしててもおかしくはない
そこで嫌な奴なんて思う方がどうかと思うし、
100歩譲ってそう思うことを許容したとして、
それを何年も経った後に言い出すことかよって話だよ


だからそういうピリピリうんぬんの、漫画家みたいな映画の部外者が知らない事情を理解してるはずの、
間に入ってたプロデューサーが上手くやってれば良かった話だと言ってるだろ
別におれは佐藤の側に立つ気は無い。以前から舌禍の絶えない曰く付きの漫画家だからな。
役者たちを庇う気も無い。他の人が散々書いてるように伊藤はいろいろ事件とか起こした人だしな。

何度も書くけどその砂糖を連れて行ったプロデューサーが上手くやってれば丸く収まってた不幸な話だ

473:

しかし何でこんなどーでも良い事に焦点当てて記事にすんかね
佐藤が一番言いたかった事は、テレビ局も出版社もクソって事であって、伊藤の事はその中の一エピソードに過ぎ無い
その事を過剰に騒ぎ立てて記事にするメディアも同罪
こんだけ腐った業界だからこそ、今回自殺された同業者に対しこう締めくくったんだろ

芦原さんについて「繊細な人だったんだろうな」という感想をいくつか見かけました。
多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。
普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います。

486:

>>473 しかし何でこんなどーでも良い事に焦点当てて記事にすんかね
佐藤が一番言いたかった事は、テレビ局も出版社もクソって事であって、伊藤の事はその中の一エピソードに過ぎ無い
その事を過剰に騒ぎ立てて記事にするメディアも同罪
こんだけ腐った業界だからこそ、今回自殺された同業者に対しこう締めくくったんだろ

芦原さんについて「繊細な人だったんだろうな」という感想をいくつか見かけました。
多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。
普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います。


セクシー田中さん事件から話題をそらしたいんでしょうね
実際それたし

740:

>>473 しかし何でこんなどーでも良い事に焦点当てて記事にすんかね
佐藤が一番言いたかった事は、テレビ局も出版社もクソって事であって、伊藤の事はその中の一エピソードに過ぎ無い
その事を過剰に騒ぎ立てて記事にするメディアも同罪
こんだけ腐った業界だからこそ、今回自殺された同業者に対しこう締めくくったんだろ

芦原さんについて「繊細な人だったんだろうな」という感想をいくつか見かけました。
多分、普通の人だったんじゃないかと想像します。
普通の人が傷つくように傷つき、悩んだのだと思います。


メディアは焦点逸らして出版社とテレビ局の責任から逃れてるわけやな

738:

https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9

>「漫画と映像は全くの別物である」と考えました。
>そうしないと心が壊れてしまいます。
>たくさんの人が関わって作品を盛り上げている時に、原作者が水を指すのは良くないのかなと。
>自分を殺しました。

AVデビュー作のAV女優かな
ドラマ制作ってのは人の心の尊厳を破壊するもんなんだな

742:

>>738 https://note.com/shuho_sato/n/n37e9d6d4d8d9

>「漫画と映像は全くの別物である」と考えました。
>そうしないと心が壊れてしまいます。
>たくさんの人が関わって作品を盛り上げている時に、原作者が水を指すのは良くないのかなと。
>自分を殺しました。

AVデビュー作のAV女優かな
ドラマ制作ってのは人の心の尊厳を破壊するもんなんだな


いうて日本って基本心壊さんと働けんよな

787:

海猿の作者とは違う漫画家の話だけど
原作者ハブいて出版社とテレビ局が勝手に企画を進めて、あとは原作者がサインするだけで映像化決定!のタイミングで
サインするのを頑なに拒否したら出版社側から裁判起こされちゃた漫画家いたね
日本ってこんな国なのよ
民度も良識も、報酬も、人権も、法的にも、アジアの中でも後進国
お隣に100年差付けられるのも納得の国だよ

823:

>>787 海猿の作者とは違う漫画家の話だけど
原作者ハブいて出版社とテレビ局が勝手に企画を進めて、あとは原作者がサインするだけで映像化決定!のタイミングで
サインするのを頑なに拒否したら出版社側から裁判起こされちゃた漫画家いたね
日本ってこんな国なのよ
民度も良識も、報酬も、人権も、法的にも、アジアの中でも後進国
お隣に100年差付けられるのも納得の国だよ


そりゃ出版社に版権うって金もらってるのに最終段階でごねたら訴えられるにきまってる

851:

>>787 海猿の作者とは違う漫画家の話だけど
原作者ハブいて出版社とテレビ局が勝手に企画を進めて、あとは原作者がサインするだけで映像化決定!のタイミングで
サインするのを頑なに拒否したら出版社側から裁判起こされちゃた漫画家いたね
日本ってこんな国なのよ
民度も良識も、報酬も、人権も、法的にも、アジアの中でも後進国
お隣に100年差付けられるのも納得の国だよ


慣習なのかよくわからんけど、映像化権利を出版社が持ってることが多い
新人なんて特にそう
文芸書新人文学賞とか、受賞者の映像化権利出版社に帰属って書かれてなかったっけ

790:

現場でいきなりは
役者さんにも気分の都合あるよ。

プロデューサーならともかく
スポンサーの社長だとしてもだ。

紹介なら、
漫画家先生と主役俳優先生に
お茶席位用意しろ。
失礼だろ!

原作者が、映画業界に
恨みがあるとしても
両者弁明が必要になる
これ書いた三文記者に悪意が有る。

813:

現場なら役者には
ムード作りの都合がある

原作者も、
漫画で描いたら
「イヤな奴!」と、思った。
が、今は言わない事にしようw
のト書が付く場面

824:

テレビ局 
ネタがないから漫画原作を格安で仕入れて売れるコンテンツを作りたい
原作改変しまくり漫画家には200万ぽっきり払っておしまい 

出版社
ドラマや映画が作られると宣伝になって本が売れるから内容はどうでもいいから映像化してほしい 

漫画家
本来護るべき立ち場の出版社からは守ってもらえず
立ち場的にも出版社には強く出れないので渋々サイン
映画がどれだけヒットしても上限200万もらっておしまい

833:

セクシー田中さんと違って完全にフジテレビに丸投げだったんだな海猿は
気が進まなかったにせよ自分の作品が映画化されても試写会や劇場に足は運ばず、
DVD化されてから見るなんてことあるのか

867:

原作者がキレがちなのは金も安いからだと思うよ
使用料が二束三文
映像化作品が大ヒットしても(勢いで原作本も売れるとは思うが)直接の返りがない

883:

>>867 原作者がキレがちなのは金も安いからだと思うよ
使用料が二束三文
映像化作品が大ヒットしても(勢いで原作本も売れるとは思うが)直接の返りがない

原価めっちゃ安いのに見栄えだけよくしたボッタクリ料理だな。
材料は安いほどいいってか

908:

《映画はDVD化されてから観ました。クソ映画でした。僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました》
《映画は第4弾まで作られ大ヒットしました》

952:

伊藤英明のほうは
 「約20年前、現場に出向いて下さり佐藤先生に頂いた原画を今も大切にしています。撮影に携わった全員で過ごした時間も作品も自分の宝物です」
って写真付きで投稿してるんだな

この佐藤のほうは撮影前に伊藤が「しゃべんなきゃダメ!?」って言ってた後にどんなやり取りしたか書いてない
その後普通に話して色紙渡して伊藤英明はそれを今も大事に持ってるってのに
これに関しては佐藤おじさんは卑怯じゃないかやり方が

957:

>>952 伊藤英明のほうは
 「約20年前、現場に出向いて下さり佐藤先生に頂いた原画を今も大切にしています。撮影に携わった全員で過ごした時間も作品も自分の宝物です」
って写真付きで投稿してるんだな

この佐藤のほうは撮影前に伊藤が「しゃべんなきゃダメ!?」って言ってた後にどんなやり取りしたか書いてない
その後普通に話して色紙渡して伊藤英明はそれを今も大事に持ってるってのに
これに関しては佐藤おじさんは卑怯じゃないかやり方が


自分をよく見せるのには必死で裏ではぜんぜん違うってことがいいたいんじゃないのかな

964:

>>957 自分をよく見せるのには必死で裏ではぜんぜん違うってことがいいたいんじゃないのかな


むしろ佐藤おじさんの方が伊藤英明を悪く見せようと必死なように見えるが

968:

>>964 むしろ佐藤おじさんの方が伊藤英明を悪く見せようと必死なように見えるが


工作員必死杉

982:

⼀度、映画の撮影を⾒学に⾏きました。
たくさんのスタッフが働いていました。
プロデューサーが主演俳優を紹介すると⾔うので挨拶に⾏きました。
撮影前だったらしく、その俳優はピリピリしていました。
プロデューサーが話しかけると「原作者︖しゃべんなきゃダメ︕︖」と吐き捨てました。
嫌なヤツだと思いました



ちなみに問題の箇所ね
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706890943

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