人気漫画家・双龍さん「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」 - アニメ
げいのうまとめんぬ

人気漫画家・双龍さん「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」

2024/02/02
アニメ 0
  • 人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。
  • ■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。
  • 同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。
  • 他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。
  • 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。
  • どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。
  • 2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。
  • それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。
  • 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。
  • ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。

1:

 人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

2/1(木) 13:28配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/2938effb73d9450a5075e825951ba3544981e446
★1 2024/02/01(木) 14:48:09.68
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706793349/

35:

>>1  人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

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> 人気漫画家

うーん…

93:

>>1  人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

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まともな漫画家がやっと出てきたな
変な私も泣いちゃったポエム挟んでくる奴多くてうんざりしてたわ

107:

>>93 まともな漫画家がやっと出てきたな
変な私も泣いちゃったポエム挟んでくる奴多くてうんざりしてたわ


ここだけの話「涙が止まりません」とかいうの要らないよね
そういう共感模様は見せつけなくていい

184:

>>1  人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

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この人だけじゃなく、漫画家だけじゃなく小説家も異口同音に言ってるね

映画でラストシーンがまるで違うとか、原作では犯人が男だが、映画の中の犯人は女とかあるけど、あれはしっかり話し合った上のことなんだろうね

529:

>>1  人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

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誰がそんなこと言ってんだよ?
誰も言ってない

687:

>>1  人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

2/1(木) 13:28配信 J-CASTニュース
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>「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」

ぶはははww
正にこの一言なんだよなぁww

おい、ミヤネ屋!
明日はこのコメントを流せよな!
日テレの肩を持ってこれに反論できるならやってみろよ

906:

>>1  人気漫画家・双龍さんが、漫画家・芦原妃名子さんの死去が報じられた2024年1月29日からX(旧ツイッター)で、「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ」などの私見を連投している。

■「全ては原作者の意向に沿うのが当然だ」

 双龍さんは、自身の漫画「こういうのがいい」が23年10月にABCテレビで実写ドラマ化された経験を持つ。同時期に放送されたドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者である芦原さんが死去したと報じられた24年1月29日には、「まじで最悪の結末だよ。他人事とは全く思えんよ」と吐露していた。

 30日には「原作を脚本家に渡したら脚本家の作品、なわけねえだろ。どう言う思考回路してんだよ」と苦言を呈し、自らの経験をふまえて次のように強調した。

「メディアミックスって想像以上にいろんな業界が一挙に動いていて、人数規模も大きいから意図通りに行くわけがないと言うのは前提としつつ考える必要はあるなぁと私も経験してわかったことだし、とはいえ全ては原作者の意向に沿うのが当然だという意見は変わらないよ」

 31日にも、「原作の意味が分かってない人と分かってる人とで言ってる内容に天地の差がある。わかってない人は謎視点を作り上げて改変側を擁護する。わかってる人は尊敬の念も無く合意も無い改変は悪とする。どっちが正しいのか明らかかなのにな」(原文ママ)と持論を展開。2月1日には、「いろいろ映像化の話を聞くとさ、ほんと私の場合はかなり柔軟性がある方だったのだと思う。もちろん脚本は細かく担当と読み合わせてチェックして修正すべき点は絶対直してもらった。それに伴い急な顔合わせの打ち合わせもした」と明かしつつ、「てか、これが当たり前だよな」と訴えた。

 芦原さんは1月26日に、「セクシー田中さん」のドラマ化にあたって提示していた条件をめぐる制作側とのやり取りなどをブログで公開したものの、その後、投稿を削除。28日にXで「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」と伝えたのを最後に、ブログやXは更新されていなかった。このことをきっかけにSNS上では様々な議論が巻き起こっている。

2/1(木) 13:28配信 J-CASTニュース
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いい事言うなそのとおりだわ
テレビ局とチョンコロは死ねばいいのに

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

5:

今回の脚本家は完全にそう思ってたみたいだよな
インスタのヘッダーにはまるで自分の著書のようにミステリとセクシー田中さんの本が並んでた

48:

YouTubeで東京ラブストーリーを担当したフジの人が
「柴門ふみさんは『渡したものですからどうぞご自由に』という人だった』と話してた
実際に東京ラブストーリーは原作とドラマは全く違う
スクールウォーズも原作と違って、学校では問題になっていたと聞いた

テレビドラマというのは、原作が面白いからドラマにしてるくせに
昔からこういう感覚なんだろう

52:

>>48 YouTubeで東京ラブストーリーを担当したフジの人が
「柴門ふみさんは『渡したものですからどうぞご自由に』という人だった』と話してた
実際に東京ラブストーリーは原作とドラマは全く違う
スクールウォーズも原作と違って、学校では問題になっていたと聞いた

テレビドラマというのは、原作が面白いからドラマにしてるくせに
昔からこういう感覚なんだろう


スチュワーデス物語もまったく違うみたいだな
原作者が元JALの社員だし、大映ドラマだから折り込み済みだったろうけど

58:

>>52 スチュワーデス物語もまったく違うみたいだな
原作者が元JALの社員だし、大映ドラマだから折り込み済みだったろうけど


テレビドラマでやられたら、スッチーはああいう世界だと思われても仕方ないけど
実際はみんな凄く嫌な思いしてきたんだろうな
テレビがどれだけ不快な思いをさせてきたか
前に女子プロレスラーがなくなったみたいに
こんな感じじゃ毎年死者が出てしまう

68:

>>58 テレビドラマでやられたら、スッチーはああいう世界だと思われても仕方ないけど
実際はみんな凄く嫌な思いしてきたんだろうな
テレビがどれだけ不快な思いをさせてきたか
前に女子プロレスラーがなくなったみたいに
こんな感じじゃ毎年死者が出てしまう


放映終了後に成田の乗務部で主演の堀ちえみが中継で歌ったんだけど、
居並ぶスチュワーデス達の視線が冷ややかだった
役者は演じていただけなのにw

64:

>>48 YouTubeで東京ラブストーリーを担当したフジの人が
「柴門ふみさんは『渡したものですからどうぞご自由に』という人だった』と話してた
実際に東京ラブストーリーは原作とドラマは全く違う
スクールウォーズも原作と違って、学校では問題になっていたと聞いた

テレビドラマというのは、原作が面白いからドラマにしてるくせに
昔からこういう感覚なんだろう


柴門先生のように割り切れる人でないと実写化などしたら駄目だね
芦原先生は作品に強い想いやこだわりがあったから実写化したくなかっただろうな
出版社も想いやこだわりの強い先生には無理に勧めないよう気をつけないといけないな
出版社も出来る限り原作に近くなるようにと原作者側として交渉してたと思うが今回のプロデューサーがいい加減だったんだろうと思わざるを得ない

71:

>>64 柴門先生のように割り切れる人でないと実写化などしたら駄目だね
芦原先生は作品に強い想いやこだわりがあったから実写化したくなかっただろうな
出版社も想いやこだわりの強い先生には無理に勧めないよう気をつけないといけないな
出版社も出来る限り原作に近くなるようにと原作者側として交渉してたと思うが今回のプロデューサーがいい加減だったんだろうと思わざるを得ない


ゴールデンカムイの漫画家も実写化の話は複数あったが、
かなりこだわって原作好きの監督に任せたらしい
結果はファンにも受け入れられて大成功

67:

海外にはどうしても映像化したい作品だからと原作者に自ら交渉に行って熱意を伝えて説得して自腹で権利買って脚本監督やって映画化とかもあるけど
日本だと交渉も費用も他人任せの脚本家が好きでもない原作を好き勝手弄って成功したら自分の手柄で失敗したら原作のせいってやってんのか
熱意がないのは仕方ないとしても人様のものお借りしてんのに最低限の敬意すらないのはなんなんだろうな

69:

>>67 海外にはどうしても映像化したい作品だからと原作者に自ら交渉に行って熱意を伝えて説得して自腹で権利買って脚本監督やって映画化とかもあるけど
日本だと交渉も費用も他人任せの脚本家が好きでもない原作を好き勝手弄って成功したら自分の手柄で失敗したら原作のせいってやってんのか
熱意がないのは仕方ないとしても人様のものお借りしてんのに最低限の敬意すらないのはなんなんだろうな


脚本家も制作チームの雇われだろ

85:

>>67 海外にはどうしても映像化したい作品だからと原作者に自ら交渉に行って熱意を伝えて説得して自腹で権利買って脚本監督やって映画化とかもあるけど
日本だと交渉も費用も他人任せの脚本家が好きでもない原作を好き勝手弄って成功したら自分の手柄で失敗したら原作のせいってやってんのか
熱意がないのは仕方ないとしても人様のものお借りしてんのに最低限の敬意すらないのはなんなんだろうな


基本的に日本の実写業界はオリジナルを断固として認めないんだよ
特に若手はオリジナル作品を発表するチャンスはまったくと言っていいほど無い
だから抑圧されている部分があって、変な原作改変とかが起こりやすくなってる
安易に原作に頼ること自体を辞めるべきなんだけど、出版社としてもドラマ化すれば本が売れるし
制作会社としても、オリジナルよりは成功しやすいだろうってことでそこの間で利害が一致しちゃってるんだわ

110:

>>85 基本的に日本の実写業界はオリジナルを断固として認めないんだよ
特に若手はオリジナル作品を発表するチャンスはまったくと言っていいほど無い
だから抑圧されている部分があって、変な原作改変とかが起こりやすくなってる
安易に原作に頼ること自体を辞めるべきなんだけど、出版社としてもドラマ化すれば本が売れるし
制作会社としても、オリジナルよりは成功しやすいだろうってことでそこの間で利害が一致しちゃってるんだわ


変なプライドがあるから駄目なんだよ
他の業界はちゃんとネットを上手く使って発表の場を作って頑張ってる
言い訳は良くないしそれが余計失礼で怒らせるとわからないのか

122:

>>110 変なプライドがあるから駄目なんだよ
他の業界はちゃんとネットを上手く使って発表の場を作って頑張ってる
言い訳は良くないしそれが余計失礼で怒らせるとわからないのか


脚本って、それ単体で鑑賞するコンテンツじゃないからな
漫画とか小説みたいに、好きに投稿してくれみたいな形式が成り立ちづらい
youtubeでオリジナルのショートドラマを流すとかはありだろうけど、ショートと長編だとまた違うってのもあるしな
今回の出来事を肯定するわけではないけれど、どうやって新人育成の場を用意するのかは大きな課題だと思う

149:

>>122 脚本って、それ単体で鑑賞するコンテンツじゃないからな
漫画とか小説みたいに、好きに投稿してくれみたいな形式が成り立ちづらい
youtubeでオリジナルのショートドラマを流すとかはありだろうけど、ショートと長編だとまた違うってのもあるしな
今回の出来事を肯定するわけではないけれど、どうやって新人育成の場を用意するのかは大きな課題だと思う


単体で鑑賞できないと決めつけるからそこで停滞するんだよ
台本は人気があるの知らないのか?
脚本を発表する場があれば読み物として読む人は普通にいるよきっと
脚本家達が馬鹿にしてる漫画描き達はコロナの時も新たな発表と交流の場を数カ月でいくつも整備したぞ
出来ないなんて無能集団だぞ

158:

>>149 単体で鑑賞できないと決めつけるからそこで停滞するんだよ
台本は人気があるの知らないのか?
脚本を発表する場があれば読み物として読む人は普通にいるよきっと
脚本家達が馬鹿にしてる漫画描き達はコロナの時も新たな発表と交流の場を数カ月でいくつも整備したぞ
出来ないなんて無能集団だぞ


そもそも漫画ですら、日常系エッセイがバズるぐらいで本格的なストーリー漫画とかをネットで鑑賞する文化作れなかったやん
新都社のワンパンマンとかでも最終的には大手の力を借りて作画も変えて広がるのがやっとで
その後に続くような作品とかも出てこなかったし、そのこうすればいいってのは机上の空論に近いと思うよ
そもそも台本が人気ってどこの話よ、世間的な影響力がまったくない小規模コミュニティの話じゃないの?

285:

>>85 基本的に日本の実写業界はオリジナルを断固として認めないんだよ
特に若手はオリジナル作品を発表するチャンスはまったくと言っていいほど無い
だから抑圧されている部分があって、変な原作改変とかが起こりやすくなってる
安易に原作に頼ること自体を辞めるべきなんだけど、出版社としてもドラマ化すれば本が売れるし
制作会社としても、オリジナルよりは成功しやすいだろうってことでそこの間で利害が一致しちゃってるんだわ


チャンスがないと言うけどオリジナルをどこかでヒットさせてから原作者としてデビューしたら万事解決じゃないか

矛盾してるように聞こえるだろうがそれを成し遂げた原作者をさしおいてチャンスがないとか寝言は寝て言いなさいと言わざるを得ないな

342:

>>285 チャンスがないと言うけどオリジナルをどこかでヒットさせてから原作者としてデビューしたら万事解決じゃないか

矛盾してるように聞こえるだろうがそれを成し遂げた原作者をさしおいてチャンスがないとか寝言は寝て言いなさいと言わざるを得ないな


そうなんだよね、物書きとしての自負があるなら出版社に持ち込んで出版されるよう努力したらいいんだよね
漫画家や小説家の中にも別の仕事しながら自分の作品書き上げてデビューした人いっぱいいるのにね

72:

原作者の意向が全て
変えることが悪なのではない
原作者の意向に沿わないことが悪なのだ

ものができる前の文章化された意向はヒントにすぎない
最終的に出来上がったものを見せて原作者が判断すべきもの

事前の指定がなかったからと言って、例えば登場人物の性格が作者の思うそれと作者の感性で違いすぎると判断されたら、それはボツにされるべきもの

374:

できあがってこないとわからないは原作者も同じで映画業界でもよくある話だよな
できあがった映画観てから原作者が激怒なんて話
まさかこんな作品にされるなら許可しなかったってケースも多々あるだろう
今回は1話ずつ先生がチェックできたからなんとか多少修正できたようだけど

445:

人気原作って時点で原作者と編集がアイディア出して練ったもので
それを出版社がこれなら行けると世に出したもので
更に読者が面白いと評価して売れて連載が続いてるものなんだが
そんな既に面白さが担保されてる原作を脚本家が改変して良くなるという自信や根拠はどこから来てんだ?

芸能事務所に押し売りされた俳優を使わないと企画が通らないとかはまた別の話な

449:

>>445 人気原作って時点で原作者と編集がアイディア出して練ったもので
それを出版社がこれなら行けると世に出したもので
更に読者が面白いと評価して売れて連載が続いてるものなんだが
そんな既に面白さが担保されてる原作を脚本家が改変して良くなるという自信や根拠はどこから来てんだ?

芸能事務所に押し売りされた俳優を使わないと企画が通らないとかはまた別の話な


驕りと勘違いからきてる

451:

>>445 人気原作って時点で原作者と編集がアイディア出して練ったもので
それを出版社がこれなら行けると世に出したもので
更に読者が面白いと評価して売れて連載が続いてるものなんだが
そんな既に面白さが担保されてる原作を脚本家が改変して良くなるという自信や根拠はどこから来てんだ?

芸能事務所に押し売りされた俳優を使わないと企画が通らないとかはまた別の話な


ワシの力で原作のファン以外も取り込んでやるよ
ってことじゃねえの

493:

最近、テレビ化映画化したものは二次創作のアナザーストーリーと捉えられない阿呆が多いね
これは原作に忠実でないものを認めずネガキャン始める熱狂的ファンのせいでもある

ドラマ化ってのは原作を元に脚本家が映像用に組み立てた新しいストーリーであって
受け手側(ファンや視聴者)も別作品だと認識してきたし
原作者側も自分のオリジナル作品なく名前だけ貸してやったんだと軽い気持ちで受け取ればいいのに
原作至上主義のアホなファンのせいで原作者側が余計な心配してるんだと思うわ

503:

>>493 最近、テレビ化映画化したものは二次創作のアナザーストーリーと捉えられない阿呆が多いね
これは原作に忠実でないものを認めずネガキャン始める熱狂的ファンのせいでもある

ドラマ化ってのは原作を元に脚本家が映像用に組み立てた新しいストーリーであって
受け手側(ファンや視聴者)も別作品だと認識してきたし
原作者側も自分のオリジナル作品なく名前だけ貸してやったんだと軽い気持ちで受け取ればいいのに
原作至上主義のアホなファンのせいで原作者側が余計な心配してるんだと思うわ


完結してねーから原作に忠実にって言って契約までしたのを反故にするっておかしくね?

532:

>>493 最近、テレビ化映画化したものは二次創作のアナザーストーリーと捉えられない阿呆が多いね
これは原作に忠実でないものを認めずネガキャン始める熱狂的ファンのせいでもある

ドラマ化ってのは原作を元に脚本家が映像用に組み立てた新しいストーリーであって
受け手側(ファンや視聴者)も別作品だと認識してきたし
原作者側も自分のオリジナル作品なく名前だけ貸してやったんだと軽い気持ちで受け取ればいいのに
原作至上主義のアホなファンのせいで原作者側が余計な心配してるんだと思うわ


社会的メッセージ込めた作品で、その軸外したら原作者怒るくらいの想像できないか?
作者のメッセージを読み取れないくらい、原作に興味ないなら、コメディ原作だけやっとけよ。
その場のノリだけで書いた作品なら、原作者も細かいこたぁ言わんだろうさ。
ーー他人の作品にリスペクト持てないのに、自分の脚本は尊重しろって、駄々っ子かよ。

527:

少なくとも連載中の作品を好きに変えられたら作者も読者も困るだろ
ドラマだって1-2話の脚本やって別の脚本家が3-4話担当してそれまでの話とかキャラ設定変えた後にまた5話から続きの脚本よろしくとか言われたら勝手に改変して続き書けとかふざけんなってなるだろ
まあ完結してる作品をリメイクとして映像化に合わせて作り変えるのは俺は有りだと思う。もちろんより良くすればの話だけど

610:

ゲゲゲの鬼太郎は時代時代に合わせて原作を変えてきたから今日でもリメイクが作られる人気アニメになりえた。
原作を一字一句変えてはいけないという原理主義は、結局のところそういう自由な環境だからこそ生まれる良さを潰すことにならないか?

671:

>>610 ゲゲゲの鬼太郎は時代時代に合わせて原作を変えてきたから今日でもリメイクが作られる人気アニメになりえた。
原作を一字一句変えてはいけないという原理主義は、結局のところそういう自由な環境だからこそ生まれる良さを潰すことにならないか?


鬼平犯科帳のしょうちゃんは改変一切許さないを条件に
ドラマ化を許可して、いまだにその約束は破られず
俳優変更のみで内容は同じドラマが繰り返し撮影されてる

686:

>>671 鬼平犯科帳のしょうちゃんは改変一切許さないを条件に
ドラマ化を許可して、いまだにその約束は破られず
俳優変更のみで内容は同じドラマが繰り返し撮影されてる


池波は現場で演技指導するくらいうるさいからw

866:

>>610 ゲゲゲの鬼太郎は時代時代に合わせて原作を変えてきたから今日でもリメイクが作られる人気アニメになりえた。
原作を一字一句変えてはいけないという原理主義は、結局のところそういう自由な環境だからこそ生まれる良さを潰すことにならないか?


一字一句変えてはいけない、ではなくて許諾を得てないことはしてはいけないんだよ、特に作品の世界観が変わるようなものなら

「改変NGといわれてないから改変OK」ではなくて
「改変OKといわれてないから改変NG」なの

鬼太郎だって世界観変えるような大幅改変してないしな

648:

あの脚本家がSNSで公衆に向けて事実を改変脚色して投稿したことが原因だから脚本家自身がネット民なわけでネット民に殺されたってのは間違いとは言えない

原作者の方は今時ブログだけじゃと新規でSNSのアカウント作ったくらいだからそっち方面はあんまりだな

680:

いずれにせよ原作の改変だのそれに伴う誹謗中傷ごときで死んでたら命がいくつあっても
足りないわけで、やはり原作者として脚本に携わった結果の評判の悪さに対する
プロ表現者としての自信や存在意義の崩壊といった根の深い問題が横たわっているとしか思えん。

748:

この原作と脚本の関係は俺には正確に分からないが…

話を自分が分かる方向にゆがめて捉えるヤツがいるのは分かるわ、いまの会社にいる別部署の営業のヤツ
客先への説明文をこちらが作り、それをそいつが事前に読んで…「○○ということですね?」と全く関係ない話をしだした

全然違うと伝えて、全く分かってないから説明しようとしたらムカついたらしく話を聞こうともしない
こちらの業務に興味がないのはどうでもいいが、聞いてきたのはお前だよ、カス野郎…と思ったわw

776:

>>748 この原作と脚本の関係は俺には正確に分からないが…

話を自分が分かる方向にゆがめて捉えるヤツがいるのは分かるわ、いまの会社にいる別部署の営業のヤツ
客先への説明文をこちらが作り、それをそいつが事前に読んで…「○○ということですね?」と全く関係ない話をしだした

全然違うと伝えて、全く分かってないから説明しようとしたらムカついたらしく話を聞こうともしない
こちらの業務に興味がないのはどうでもいいが、聞いてきたのはお前だよ、カス野郎…と思ったわw


今回はそのカス野郎枠がプロデューサーの可能性がある

826:

>>776 今回はそのカス野郎枠がプロデューサーの可能性がある


自分は有能、って考えるカス野郎は柔軟性がないからね
それがプロデューサーなのか脚本側なのかは分からんが、原作を一番理解してるのは原作者だわな

もちろん、ドラマや演劇などの大勢が関わって時間の問題もあるってのは原作者がどこまで分かってたかは不明だが…要するにコミュニケーション不足ってことかもね

912:

脚色家って昔はいたけどいつの間にかなくなったよな。脚本家ときちんと分けてたのにいつの間にか作品使用料払って映像化するのは私らだからもう私らの物ね、あとは任せてね〜と金儲けの道具にする為に作品を私物化する山賊みたいな奴らが現れ始めた。演出するにしても台本作るにしてもきちんと分けろよ。原作者は神ってところに立ち帰れよ

917:

脚本家は確かに小者のくせに偉そうで頭悪い人だけど
脚本家に改変許した、日テレのチーフプロデューサーの言い分も聞きたい
一体どんな経緯があったか、小学館との間でどんなやり取りしていたのかを
小学館の編集と日テレの窓口双方の真相を明かさない事には、芦原先生の無念はちっとも解消されないだろうし
ご遺族の人のお気持ちも…
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706806192

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