河西弁護士「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されてる」「制作と原作者のトラブルに脚本家が巻き込まれた」 - アニメ
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河西弁護士「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されてる」「制作と原作者のトラブルに脚本家が巻き込まれた」

2024/02/01
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  • 河西邦剛弁護士「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」芦原妃名子さん急死 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。
  • ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。
  • 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。
  • 29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。
  • 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。
  • 芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。
  • その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。
  • 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。
  • ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。
  • 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706726665/

154:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

前スレ
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スレタイにさんをつけろやさんを

398:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

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巻き込まれた(脚本家の投稿がきっかけ)

523:

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河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

前スレ
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脚本家が憂さ晴らしの投稿するのが昔から黙認されてたこと
そこが発端だから何も誤解されてないと思うけど
この人は前から気に入らなかったらトゲのある投稿してたし周りはみんなそれを黙認していたわけで
原作者や現場監督より脚本家をワッショイする風土だったってことでしょ
俺なんか誤解してる?w

551:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

前スレ
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とてもそう見えない
そう思ってんなら脚本家でてきて
自分の書いたsnsやり取り説明しろよ

755:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

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出演者と仲良しの脚本家様だぞ!

194 社説+で新規スレ立て人募集中[] 2024/02/01(木) 03:51:03.18 ID:PxaqmgW/0

854:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/10956fe462a2dea7fad1d35d70866091aee806a9

河西邦剛弁護士 「まるで原作者と脚本家の対立みたいに誤解されて…それは違う」 芦原妃名子さん急死

 芸能やエンターテインメント法務に詳しい河西邦剛弁護士(39)が31日、TBS「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

 ドラマ「セクシー田中さん」の原作者・芦原妃名子さんの訃報をめぐり、制作側との間に起きた問題点を解説した。

 芦原さんは、昨年10月期にドラマ化された漫画「セクシー田中さん」の作者。29日、栃木県内で死亡しているのが見つかった。

 26日にSNSで「…田中さん」のドラマ脚本を巡るトラブルを公表したばかりだった。芦原さんの投稿によると、昨年6月にドラマ化に同意。

 その際に小学館の担当者を通じ、「必ず漫画に忠実に」「ドラマオリジナルの終盤も、原作者があらすじからセリフまで用意する」などと条件をつけた。だが、そうした条件がほごにされたと主張。9、10話は自らが「書かざるを得ないと判断した」としていた。


 河西弁護士は「前提として、まるで『原作者対脚本家の対立』みたいに誤解されて、世の中では捉えられている可能性があって。だからこそ関係者への誹謗中傷に一部つながっている可能性がある。それは違うと思います」と指摘。

 「原作者の芦原先生は制作サイドに、当初から漫画に忠実に再現してほしいであったりとか、そもそも漫画が未解決で完結していない。そこについては、ドラマについても自分自身が携わらせてほしいと当初から再三伝えていたようで、制作サイドもそれでいいよと言っていた。ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います」と解説した。


 また、原作者の権利として同一性保持権(著作権人格権)が定められていると紹介。著作物の題号(タイトル)、内容等を勝手に改変させない権利があり、著作者のみに専属し、譲渡できない。著作者の意に反した改変だった場合は権利侵害になることもあるという。

 芦原さんは権利の主張はしていなかったとみられるが、河西氏は「原作者の権利は非常に強い。二次利用から四次利用まで、どこまでも原作者の権利は戻せることになるので、製作サイドとしては許諾をとっていくことが必要。ドラマ制作特有の誓約というもある。例えばキャスティングをどうするか、全部を10話に落とし込んでそれぞれ起承転結をつけないといけないとか、スポンサーの意向もあったりとか原作者の意向を反映させたくても板挟みというか両立が難しいというのが現実問題としてある。そこの調整がうまくいっていなかったのではないか」と述べた。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706726665/


脚本家の「最後は原作者が書きたい」ので降ろされたみたいな、原作者のわがままでワリを食ったような書き方で口火を切って
取り巻きも「わかるわー」みたいな擁護で原作者追い詰めたんだから
そう思われても仕方ないだろ
実際それで原作者も反論せざるを得なくなった
事情もよく知らずに軽率に口火を切ったんだから事情をよく知らない外野を呼び込んで当然

890:

>>854 脚本家の「最後は原作者が書きたい」ので降ろされたみたいな、原作者のわがままでワリを食ったような書き方で口火を切って
取り巻きも「わかるわー」みたいな擁護で原作者追い詰めたんだから
そう思われても仕方ないだろ
実際それで原作者も反論せざるを得なくなった
事情もよく知らずに軽率に口火を切ったんだから事情をよく知らない外野を呼び込んで当然


じゃあ喧嘩両成敗じゃん

913:

>>890 じゃあ喧嘩両成敗じゃん


この業者はホリプロか日テレか脚本家本人が雇ってるの?
闇が深いわ

946:

>>890 じゃあ喧嘩両成敗じゃん


原作者は事情をきちんと公開した
脚本家はダンマリ
知らなかったら知らなかったでよく知りもせずに軽率なことを書き込んだわけだし
知ってて被害者ぶったならより悪質
どっちでも落ち度は脚本家

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

45:

>ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまったと。そういう状況かなと思います

これ弁護士の主観での感想、願望やん?

51:

原作者のご遺族は日テレを訴えた方がいいよ
今後二度とこんな事件が起きないように検証番組を作らせるべき

それと、脚本家や脚本家の投稿にコメントをした方々は
5ch関連スレの該当者を片っ端から訴えるといいよ

84:

ちゃんと条件に入っている

「この条件で本当に良いか」ということを
小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた後で、
スタートしたのが今回のドラマ化です。

ドラマオリジナル部分については、
原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要

ちゃんと条件に入っている

109:

>日テレのドラマプロデューサーは知っていたのか

知っています
指示も出しています

日本テレビのチーフプロデューサーの方から
「一度そのまま書くように」
との指示が出たとも伺っていました

終盤のドラマオリジナル展開は8話?10話となりましたが、
ここでも当初の条件は守られず、

私が準備したものを大幅に改変した脚本が
8話?10話まとめて提出されました。

152:

>日本テレビのチーフプロデューサーの方から
>「一度そのまま書くように」
>との指示が出たとも伺っていました

いつものように原作クラッシュで爪痕残したいからか、何度言われても原作レイプの脚本を提出し続ける脚本家
契約を全く無視のテレビ局

830:

>>152 >日本テレビのチーフプロデューサーの方から
>「一度そのまま書くように」
>との指示が出たとも伺っていました

いつものように原作クラッシュで爪痕残したいからか、何度言われても原作レイプの脚本を提出し続ける脚本家
契約を全く無視のテレビ局


そもそも原作クラッシャーだとわかっててプロデューサーもアサインしてるわけだから、改変はプロデューサーの意向もあると思う。一度そのまま書くように、とかいうのもほんとは言ってないんじゃないかな。

300:

過去3回の映像化
(砂時計ドラマ化、映画化、Pieceドラマ化)ではこの作者さん何の問題も起きてない
あちこちの関係者から聞こえてくるのは作者さんの人柄が忍ばれる追悼文と亡くなってしまうような事態への怒りの声ばかり
翻って脚本家の評判は…
手掛けた過去作品のタイトル群見ただけで「あー」て感じじゃん?

337:

どっちかと言えばこっちの方が誹謗中傷だよな

>特に9話、10話の改変された脚本は
>ベリーダンスの表現も間違いが多く、
>ベリーダンスの監修の方とも連携が取れていないことが手に取るように分かりました


脚本家は自分の無念しか言ってない

431:

>>337 どっちかと言えばこっちの方が誹謗中傷だよな

>特に9話、10話の改変された脚本は
>ベリーダンスの表現も間違いが多く、
>ベリーダンスの監修の方とも連携が取れていないことが手に取るように分かりました


脚本家は自分の無念しか言ってない


お互い様という感じだね
結論 ネット民がクズ

461:

>>337 どっちかと言えばこっちの方が誹謗中傷だよな

>特に9話、10話の改変された脚本は
>ベリーダンスの表現も間違いが多く、
>ベリーダンスの監修の方とも連携が取れていないことが手に取るように分かりました


脚本家は自分の無念しか言ってない


そのぐらい言いたくもなるだろ
脚本家に嫌味ったらしい攻撃されたんだから最初に

502:

>>461 そのぐらい言いたくもなるだろ
脚本家に嫌味ったらしい攻撃されたんだから最初に


急にクビになったら愚痴ぐらい言うだろ

それを赤の他人の言葉までくっつけて誹謗中傷した事にしてる卑劣なネット民

485:

脚本家「漫画家風情が脚本に口出しした」「9話10話の脚本盗られた」「あり得ない」「脚本家全体の問題」「二度とあってはならないムキーッ」

漫画家「原作通りという約束で許可したのに何故か守ってもらえなかった」「作品を守るために8話まではなんとか手直しをして、9話10話は自分で執筆したけど満足なものが作れなくてごめんなさい」「原作ファン、ドラマファン、ドラマ制作陣さんありがとう」


対立はしていないんだよ
脚本家が原作者を蔑ろにするだけじゃなく完全に敵視している

718:

>>485 脚本家「漫画家風情が脚本に口出しした」「9話10話の脚本盗られた」「あり得ない」「脚本家全体の問題」「二度とあってはならないムキーッ」

漫画家「原作通りという約束で許可したのに何故か守ってもらえなかった」「作品を守るために8話まではなんとか手直しをして、9話10話は自分で執筆したけど満足なものが作れなくてごめんなさい」「原作ファン、ドラマファン、ドラマ制作陣さんありがとう」


対立はしていないんだよ
脚本家が原作者を蔑ろにするだけじゃなく完全に敵視している


言葉ってブーメランで自分に返って来たりするからこわいね
あり得ない、とかさ

494:

>ところがだんだん制作側と原作者の芦原先生の間でトラブルが生じて、そこに脚本家の先生が巻き込まれてしまった

そのトラブルを生み出したのが原作クラッシャーと呼ばれる脚本家のせいだとは思わないの?
てか普通そう考えるよね

593:

脚本家のインスタでは、リスペクトのカケラもなく原作者呼ばわりして、原作者がでしゃばって最終2話の脚本を奪った扱い
それでこんなことは2度とあってはならないとネットリンチを誘導
契約守る気もなく原作クラッシュし続けたには隠してさ

で、インスタは鍵付きにして逃亡

620:

>>593 脚本家のインスタでは、リスペクトのカケラもなく原作者呼ばわりして、原作者がでしゃばって最終2話の脚本を奪った扱い
それでこんなことは2度とあってはならないとネットリンチを誘導
契約守る気もなく原作クラッシュし続けたには隠してさ

で、インスタは鍵付きにして逃亡


原作者は相沢叩き誘導してるけど、どう思う?
なんで乗せられてんのお前

638:

>>620 原作者は相沢叩き誘導してるけど、どう思う?
なんで乗せられてんのお前


原作者のコメント見なくても相沢のコメントだけでオエッって感じだけど

690:

>>620 原作者は相沢叩き誘導してるけど、どう思う?
なんで乗せられてんのお前


例の件、誤解してる人も多いけど、ドラマ制作上で起きた全ての責任はプロデューサーにある。脚本家がどう原作を改変しようが、プロデューサーが最終的にOKしてるので、全てPの責任。但し、SNSで脚本家が発した件は100%脚本家の責任。それを書いたら何が起きるかを想像するのがプロの脚本家じゃないの。


原作者を苦しめた日テレと脚本家が炎上してる件は別問題だよ
脚本家の驕った言動が嫌われた原因
それと過去の原作レイプを掘り返されてあれもお前だったのか状態

640:

原作者vs制作サイド
が大元にあるんで脚本家一人だけ槍玉にあげればいいって話ではないのは確か
ただ今回の件が表に出てくるきっかけを作ったのは脚本家
それも酷い内容のSNS
主犯とは言い難いが巻き込まれた被害者って立場では全くない
言うなれば従犯

649:

脚本家のインスタでは、リスペクトのカケラもなく原作者呼ばわりして、原作者がでしゃばって最終2話の脚本を奪った扱い
それで「こんなことは2度とあってはならない」とネットリンチを誘導
契約守る気もなく原作クラッシュし続けたには隠して

何度も契約守る気もない原作クラッシュの脚本を出し続けるにはハラスメント過ぎる
契約したらこっちのもんと思ってるのかな
はじめの一歩の作者が言ってたとおり、テレビ局は腐ってるな

675:

>>649 脚本家のインスタでは、リスペクトのカケラもなく原作者呼ばわりして、原作者がでしゃばって最終2話の脚本を奪った扱い
それで「こんなことは2度とあってはならない」とネットリンチを誘導
契約守る気もなく原作クラッシュし続けたには隠して

何度も契約守る気もない原作クラッシュの脚本を出し続けるにはハラスメント過ぎる
契約したらこっちのもんと思ってるのかな
はじめの一歩の作者が言ってたとおり、テレビ局は腐ってるな


1-8話は自分の脚本!って喚き散らしてんだよなあの脚本家
実はほぼ原作者手直しでしたなのに

702:

>>675 1-8話は自分の脚本!って喚き散らしてんだよなあの脚本家
実はほぼ原作者手直しでしたなのに


どのくらい手直ししたのかお前にはわからんだろ笑

652:

この弁護士は部外者なのに何を根拠にこんな出鱈目なこと言えてんの?
もしその通りなら、
なぜ9,10話から脚本家が降りる必要があるの?
あるいは降ろす必要があるの?
そしてなぜ脚本家が原作者をけなす理由があるんだ?
脚本家の思い通りに書けなかった、
それ以外の理由がえるわけないだろ
脚本家が日テレを批判したていうならわかるがな

727:

>>652 この弁護士は部外者なのに何を根拠にこんな出鱈目なこと言えてんの?
もしその通りなら、
なぜ9,10話から脚本家が降りる必要があるの?
あるいは降ろす必要があるの?
そしてなぜ脚本家が原作者をけなす理由があるんだ?
脚本家の思い通りに書けなかった、
それ以外の理由がえるわけないだろ
脚本家が日テレを批判したていうならわかるがな


制作の在り方
という言葉を使ってインスタ書いてるんだけど、冷静でまともな大人なら制作体制や現場に対して文句言ってるってわかるよ

672:

原作者のOK出る前に既に役者は役作りの為にダンスレッスン始めてた
最初から原作者のこと軽んじてたのがよくわかる
「原作者とのトラブル」てこの弁護士の言い方じゃ
原作者側にも問題あったみたいでそこもどうなのって思うわ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706734856

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