ミヤネ屋で宮根誠司「事情を知らない人がSNSで色々言う怖さ認識しないと」芦原妃名子の自死に警鐘 セクシー田中さんトラブル - ドラマ
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ミヤネ屋で宮根誠司「事情を知らない人がSNSで色々言う怖さ認識しないと」芦原妃名子の自死に警鐘 セクシー田中さんトラブル

2024/01/31
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  • 宮根誠司芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作 者・芦原妃名子さんの訃報について言及。
  • SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。
  • 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。
  • 原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ 制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。
  • 最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは 自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。
  • そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが 相次いでいる。
  • 「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな い」とコメント。
  • さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思 う。
  • それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。
  • 一方で「出版社やテレビ 局と違って作家さんは一個人。

1:

宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html

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>>1 宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html


事情を知らない人がいろんなことを言う愚かなメディアがテレビですが

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>>1 宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html


ミヤネが一番わかってないじゃん

271:

>>1 宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html


日テレの報道官ミヤネ

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>>1 宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html


はぁ???SNSで色々言ったのは脚本家だろww
事情を知らないってなんだそりゃ
把握しておきながら都合の悪いことは言わずにお仲間と原作者を死ぬまでイビったんだろうが

590:

>>1 宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html


はい始まったー

ネットが悪い

944:

>>1 宮根誠司 芦原妃名子さん訃報に警鐘「事情を知らない人がSNSでいろいろ言う怖さ認識しないと」

 フリーアナウンサーの宮根誠司が30日、MCを務める読売テレビ「ミヤネ屋」で、ドラマ「セクシー田中さん」の原作
者・芦原妃名子さんの訃報について言及。SNSなどでドラマの脚本家やその周囲への誹謗中傷が続く状況に警鐘を鳴らした。

 同ドラマは日本テレビで昨年10月にスタート。原作マンガが連載中だったため、ドラマの“終わり方”についてドラマ
制作側と原作者側が何度も話し合いを持った。最終的には芦原さんが9、10話の脚本を書くことで収束したが、芦原さんは
自身のXでドラマ制作側への不信感を投稿。そのため、ネット上で芦原さんの急死の原因を制作サイドに求めるコメントが
相次いでいる。

 宮根はこの状況を心配。「事情を知らない人がSNSでいろんなことを言う怖さというのは十分認識しておかないといけな
い」とコメント。さらに「原作者ももちろんだが、脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思
う。それぞれがそれぞれの思いで作品をよくしようとしていたにもかかわらず、こういうことになってしまった、だから
SNSで安易に人を攻撃してしまうということは自重してほしい」と訴えた。

 番組に出演した三輪記子弁護士も「言葉って刃ですから。気をつけないといけない」と同意。一方で「出版社やテレビ
局と違って作家さんは一個人。すごい弱い立場だと思う。だけど、その人がいるからこそ作品が出来上がる。大きな存在
である出版社やテレビ局が、個人を大事にするシステムになっていたかどうかを検証するべきだし、仮になっていなかっ
たらこれからどうするべきか考えていくべきと思う」と自身の考えを示した。
 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/30/kiji/20240130s00041000276000c.html


>「SNSでいろんなことを言う怖さというのは
> 十分認識しておかないといけない」

脚本家やテレビ屋にまず言わなきゃならないことよなw

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

192:

そら嘘デタラメや犯罪行為の類はアカンけど

この件では行き違いとか元々のなんかは有ったにしろ
片方がその「SNS」で色々迂闊な事を言ったのがなぁ…発端だと思えるし
それで今現在の動向もねぇ、それってどうなんって感じだし
おまけにミヤネ屋が放送されている日テレ側は元々の行き違いの大当事者だもんね

216:

>事情を知ってる人がSNSで発する怖さを認識してないからこうなったんだろ

これなw

原作者の作品を自分の物だと勝手に思い込んで上から目線で改変しても平気でさらに苦しんでいた原作者を貶める発言をしたのがな
それに気がついてないなら重症だよ
ほんとに人間を描いている脚本家なのかね

217:

これって同業者の関根ナントカさんがツイッターのプロフ欄に書いてたことについてじゃないの?

↓↓↓

「事情を知らなかったとはいえ、脚本家さんの投稿へ感想のコメントもしていました。その責任を感じます。」

218:

元テレ朝法務部長「そうした時に全てを調整して作品を無事に制作し、完成に導く責任は、テレビ局が負っている。テレビドラマの最後に「制作」としてクレジットされているのは、テレビ局なのだ。」
SNS軍師「今回日テレはほぼほぼ無関係」

367:

>「事情を知らない人がSNSで色々言う怖さ認識しないと」

要はSNSでセクシー田中さんのことに言及するな、黙ってろ
このまま静観して日テレに問題ないことにしろ

ということですね

420:

亡くなった原作者が本当に浮かばれない
日テレのドラマ制作陣がドラマ化しようと思わなかったら
今回のチーフプロデューサーが担当していなかったら
今回の脚本家がSNSで原作者攻撃しなかったら
いくらでも原作者が死なないルートはあった
全部間違えたんだぞ日テレは そして人ひとりの死の責任をネット???
2度と人が作った作品に関わるな日テレ!最悪最低の連中だ

444:

トラブルがあっても直接または局や出版社を介したやりとりで済んだかもしれない話なのにSNSをフィールドに選んだのは脚本家なんだよな

594:

>脚本家の方もドラマを良くしようと思って書いていらっしゃったと思う。

ミヤネも事情を知らず憶測で語ってるやんけ

733:

原作者のせいにするのも違う
TBSのドラマでは上手く行ってたんだから
何故こうなったのかとにかく日テレには説明責任があるだろう

738:

訃報まで脚本家のインスタは放置してた
訃報からのコメント掲載の対応が早かった

よって日テレ制作陣は作者反論からの炎上の経緯をちゃんと把握してたと思われる

しかし脚本家のインスタ掲載を一時的にでも止めさせる等
炎上収束に向けた行動は見られず結局は最悪の結末を迎えてしまった

739:

脚本家が負け惜しみを公表したから原作者がことの経緯を説明したら
日テレと小学館からの圧力で消させられた

ってのがミヤネ屋本来のすじ読みのはずだよなー
身内の場合はネットに責任転嫁かよ

765:

局から箝口令が敷かれてるとは思うが、文春その他は
このドラマの関係者に裏どりしてくれよ。
そうすれば原作者の意向は周知されてなかった事が
すぐ分かるだろ

810:

>>765 局から箝口令が敷かれてるとは思うが、文春その他は
このドラマの関係者に裏どりしてくれよ。
そうすれば原作者の意向は周知されてなかった事が
すぐ分かるだろ


でも脚本制作に関わってる関係者って本命中の本命の
脚本家とチーフプロデューサー及びプロデューサー達
くらいじゃないの?

919:

原作者さんの攻撃するつもりはなかった
という文面から内々に何らかのアクションがあった

というのは真っ当な推測だと思うからマスコミの使命として取材してよミヤネ屋さん!

920:

よく言うよ
小説、漫画、アニメ、実写で表現方法が変わるから脚本や演出が変わるのは理解出来るけど
原作者は小学館を通して日テレに原作者としての意思を伝えてたんだから
あきらかに日テレ側のマネジメントが不味かったからじゃないか
何でもかんでも他人のせいにするなよ
日テレ側のコメントなんて他人事コメントやんけ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706602497

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