脚本家のインスタに同情的なコメントした文筆家が炎上する事態に「今や家族も身の危険を感じております」 - ドラマ
げいのうまとめんぬ

脚本家のインスタに同情的なコメントした文筆家が炎上する事態に「今や家族も身の危険を感じております」

2024/01/31
ドラマ 0
  • 1/30(火) 14:20配信J-CASTニュース 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。
  • そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。
  • 1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。
  • ■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。
  • 元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。
  • 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。
  • そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。
  • 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。
  • 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。
  • ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。

1:

1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース

311:

>>1 1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース


関係ないなら口はさむな

387:

文筆家と聞いてもマスコミの代弁をする都合のいい著名人スピーカーってイメージしか湧かんな

>>1 1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース

の人のことは存在自体知らんけど

397:

>>1 1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース


泉美咲月、こいつが一番悪質だったような気がする。
めちゃくちゃ腹立ったわ。

496:

>>1 1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース


わざわざ価値もないやつを
物理的に攻撃する奴は居ないだろw

562:

何で、そうやって薪焚べんねん?…頭おかしいん違うか…

>>1 1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース

894:

原作者にとってのいわゆるいわれなき誹謗中傷って

>>1 1/30(火) 14:20配信 J-CASTニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/9960263f086278d472bd8d3cb703e0e7a236a115?page=1
 2023年10月~12月放送のドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子さんの死去をめぐり、同作で脚本を務めた相沢友子氏のSNSにコメントをした人に対しても誹謗中傷が相次いでいる。そのひとりが文筆家で写真家の泉美咲月さん。1月30日、インスタグラムでコメントを書き込んだ経緯を説明し、「今や家族も身の危険を感じております」と訴えた。

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」

 芦原さんは作品の制作陣と折り合いがつかず、9・10話の脚本を自ら担当。元々脚本を担当していた相沢氏は23年12月末、「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない事態で困惑しましたが、残念ながら急きょ協力という形で携わることとなりました」などとインスタグラムで言及した。

 1月30日時点で、泉美さんが相沢氏のインスタグラムにつけたコメントは確認できない。何らかの理由で削除された可能性もあるが、SNSでは、泉美さんが「はじめまして。毎週楽しみにしていました。最終回に向かって、急に世界観もテンポも変わったので不思議でした そして、えっ、ここでふんわり終わり?と。でも訳が分かりました。そして、私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメントしている画像が拡散している。

 泉美さんは芦原さんの訃報が出た翌日の1月30日、自身のインスタグラムを更新。「芦原妃名子先生のご訃報に接し、心よりご冥福をお祈り申し上げます。昨日の夕刻、ニュースを目にし、言葉もなく悲しみにたえません」と述べた上で、相沢氏の投稿にコメントした理由を説明した。

 泉美さんは「私は執筆業を致しておりますが、ドラマ『セクシー田中さん』で作品を知り、励まされた、いちファンに過ぎません。ましてやテレビ制作関係者でも、芦原先生、相沢友子先生との面識もございません」などと前提を説明した上で、プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、「10月よりリモートワークに切り替え、心身の健康を取り戻すことに専念しておりました。その間、好きなベリーダンスに関したドラマが始まったと知り、視聴したところ、大変感銘を受けました」と視聴に至った経緯をつづった。(以下ソース

の人間みたいなコメントがそれに相当してるんだよ。
原作者がそのやり取り見た時どういう心境になるのか想像力がないのかよ。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

6:

おい、このお方は鬱病でとっても大変だから攻撃するのやめろよ?

>プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、

95:

>>6 おい、このお方は鬱病でとっても大変だから攻撃するのやめろよ?

>プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、


心配だから、インスタに頑張れ頑張れ頑張ってくださいって応援のメールしてこようかな

683:

>>6 おい、このお方は鬱病でとっても大変だから攻撃するのやめろよ?

>プライベートでは「心労過労が重なり不調を覚え2023年7月より、鬱の治療を受けております」と明かした上で、


本当に鬱ならSNSなんかやる気おきないから
SNSやれるくらいなら鬱なんかじゃない
ソースはおれ

953:

>>683 本当に鬱ならSNSなんかやる気おきないから
SNSやれるくらいなら鬱なんかじゃない
ソースはおれ


あなたの症状が誰にでも同じように出るとは思わないほうがいい

964:

>>953 あなたの症状が誰にでも同じように出るとは思わないほうがいい


鬱病だよ
日常的なことすらできないのは
その他は詐病レベル
単なるやる気ないレベルだろお前の詐病鬱は

86:

1話目見たらヒラリークリントンが出てきた。

ここで「脚本家の思想を投影するにはもってこいの原作」だと思った。
でもめるるが性別による不都合を受けてる描写はない。

99:

>>86 1話目見たらヒラリークリントンが出てきた。

ここで「脚本家の思想を投影するにはもってこいの原作」だと思った。
でもめるるが性別による不都合を受けてる描写はない。


エプスタインの訴訟記録で夫が話題になっているね。
年末に一家でメキシコへ渡ってから帰っていないのだろうか?

164:

最初のコメントは脚本家がテレビ局の都合で降ろされたとかでなく「原作者のせいで」って主張に対して物書きの尊厳が傷つけられて可哀想って同調したんでなかったっけ
原作者さんも描く仕事なのに
その責任は感じて「ごめんなさい原作者さんの言い分聞かず一方に肩入れしてしまいました」って謝ればいいのに

192:

>>164 最初のコメントは脚本家がテレビ局の都合で降ろされたとかでなく「原作者のせいで」って主張に対して物書きの尊厳が傷つけられて可哀想って同調したんでなかったっけ
原作者さんも描く仕事なのに
その責任は感じて「ごめんなさい原作者さんの言い分聞かず一方に肩入れしてしまいました」って謝ればいいのに


ほんこれ
今回の件で漫画家は見下されてる雰囲気があることが分かった

224:

>>192 ほんこれ
今回の件で漫画家は見下されてる雰囲気があることが分かった


主要キャストにも会えないんだもんな
普通なら原作者が作り上げたキャラクターを演じさせていただきますって挨拶するべきだと思うわ
今回は日テレがそういう場を用意しなかったのかもしれないからキャストを批判はしないけど
一方で脚本家様()はキャストと記念撮影して楽しそうね

207:

>>164 最初のコメントは脚本家がテレビ局の都合で降ろされたとかでなく「原作者のせいで」って主張に対して物書きの尊厳が傷つけられて可哀想って同調したんでなかったっけ
原作者さんも描く仕事なのに
その責任は感じて「ごめんなさい原作者さんの言い分聞かず一方に肩入れしてしまいました」って謝ればいいのに


確信犯でずぅーと原作レイプしてた上に
降板で面子がズタズタなんだから
謝れるわけないでしょ

399:

強気だったのにどうした

私にも脚本家にも尊厳はあります、漫画家にはありません

412:

>>399 強気だったのにどうした

私にも脚本家にも尊厳はあります、漫画家にはありません


ちゃんと表出て会見しろあまえんなクソ脚本家()

532:

>>399 強気だったのにどうした

私にも脚本家にも尊厳はあります、漫画家にはありません


>脚本家には脚本家の尊厳と役回り。漫画家(この場合、原作者)には漫画家の役回り。

脚本家には尊厳があって原作者には尊厳が無いってか
クズすぎる

554:

約束を反故にされ連載抱える中で改悪されたドラマの脚本を直し続けたにも関わらず
ラストの評判の悪い部分だけ脚本家に責任押し付けられ尊厳を傷つけられたのは原作者の人

■「私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」
事情を知らなかったとしても脚本家に同調して原作者追い詰めるようなコメント残したことに何か一言あってもいいのでは?

576:

鬱の奴が
【一方的に片方の肩持って】
私も物書きの1人として尊厳を傷つけられたお気持ち、お察しします」と、相沢氏にコメント

ネットで存在証明してんじゃねぇよタコ
頭湧いてんのか
自分から先に明らか足りてない片側だけの話に乗っかって
秒で即、命の危険、恐い、ワタシ被害者
ムーヴとかおかしいんちゃう?
自分が自分で片側【だけ】の肩持って
招いた事だろ
ボケ

592:

漫画の方の推しの子で、多分アニメ2期目の中心の話になるとこそのままの話っぽい
これ原作と脚本家の間にいた奴が一番悪いんじゃない?
プロデュサーかディレクターだかは知らんが

603:

>>592 漫画の方の推しの子で、多分アニメ2期目の中心の話になるとこそのままの話っぽい
これ原作と脚本家の間にいた奴が一番悪いんじゃない?
プロデュサーかディレクターだかは知らんが


そこらへんは逃がして最終的には責任を脚本家に押し付けるんだろ

649:

>>603 そこらへんは逃がして最終的には責任を脚本家に押し付けるんだろ


そんなことはありえない
脚本も含めての制作なので
脚本が制作の意図に沿わないなら採用されない

607:

>>592 漫画の方の推しの子で、多分アニメ2期目の中心の話になるとこそのままの話っぽい
これ原作と脚本家の間にいた奴が一番悪いんじゃない?
プロデュサーかディレクターだかは知らんが


Pやな
芦原も会ってお話したのはPのみって吐いてたろ確か
でもこの脚本家は過去が真っ黒で今回も同じことを繰り返したって初犯でもなんでもないから

605:

~8話は完全に相沢友子が作ったんではなく、芦原さんが修正して仕上げたもの
それが相沢の投稿では全部自分の功績にして、芦原さんを邪魔な素人扱い
泉は相沢の主張をうのみにして、原作者の芦原さんを「脚本家の尊厳を傷つけた」と主張

この理解であってる?

840:

流石に誹謗中傷、個人攻撃みたいなのはなぁ…。
この事件、結局、原作者さんの事情の説明があって
全体像が見えてきたようなもんだし。

それも、あくまで原作の作家さんサイドの状況てっことを
きちんと説明されてたし、脚本氏にも負荷がかかってたのは
読めば分かったが。

怒りに我を忘れた王蟲の群れみたいに暴走したあげく、
個人攻撃に走って>1の人叩いたところで、問題は解決しないだろう…。

861:

>>840 流石に誹謗中傷、個人攻撃みたいなのはなぁ…。
この事件、結局、原作者さんの事情の説明があって
全体像が見えてきたようなもんだし。

それも、あくまで原作の作家さんサイドの状況てっことを
きちんと説明されてたし、脚本氏にも負荷がかかってたのは
読めば分かったが。

怒りに我を忘れた王蟲の群れみたいに暴走したあげく、
個人攻撃に走って>1の人叩いたところで、問題は解決しないだろう…。


個人攻撃したの
脚本家一味

882:

>>840 流石に誹謗中傷、個人攻撃みたいなのはなぁ…。
この事件、結局、原作者さんの事情の説明があって
全体像が見えてきたようなもんだし。

それも、あくまで原作の作家さんサイドの状況てっことを
きちんと説明されてたし、脚本氏にも負荷がかかってたのは
読めば分かったが。

怒りに我を忘れた王蟲の群れみたいに暴走したあげく、
個人攻撃に走って>1の人叩いたところで、問題は解決しないだろう…。


ネットで誹謗中傷してたのは脚本家とそのお友達

917:

>>882 ネットで誹謗中傷してたのは脚本家とそのお友達


いやお前らもやろw

とぼけてもお前らの所業はログ残ってるからな

940:

>>917 いやお前らもやろw

とぼけてもお前らの所業はログ残ってるからな


ネットいじめやってた脚本家を日テレが注意するなり脚本家がごめんなさいするなりが解決の道だったのに、1か月以上放置された挙句、ようやく反論した原作者が反論ブログを削除して自殺した
これでネットガーは無理あるだろ

966:

>>940 ネットいじめやってた脚本家を日テレが注意するなり脚本家がごめんなさいするなりが解決の道だったのに、1か月以上放置された挙句、ようやく反論した原作者が反論ブログを削除して自殺した
これでネットガーは無理あるだろ


でも、この自殺ってネットリンチがあったからだろ
脚本家のブログは起因だけど、便乗したネットリンチがなければ反論は閉じないし死んでないよ

原作者と脚本家のバトルがあってもいいと思う
そこに便乗するクズどもは処罰されないとおかしいよ

974:

>>966 でも、この自殺ってネットリンチがあったからだろ
脚本家のブログは起因だけど、便乗したネットリンチがなければ反論は閉じないし死んでないよ

原作者と脚本家のバトルがあってもいいと思う
そこに便乗するクズどもは処罰されないとおかしいよ


叩かれてたのは脚本家と日テレだろ

原因としてはそれで起こった日テレがねじ込んで日テレと日テレ側に立った小学館が身のまわりのひとを攻撃したとかも考えられる

だからマスゴミはきちんと取材しろ

992:

>>966 でも、この自殺ってネットリンチがあったからだろ
脚本家のブログは起因だけど、便乗したネットリンチがなければ反論は閉じないし死んでないよ

原作者と脚本家のバトルがあってもいいと思う
そこに便乗するクズどもは処罰されないとおかしいよ


そういうのもあったかもしれんが、詳しく話わからない。

もし、仮に作家さんの>「攻撃したかったわけじゃなくて。ごめんなさい」
というのがTVサイドから攻撃したいのか、というような苦情があったのなら変ってくる。

ネットリンチの可能性もあるし、その辺はわからないから
判断のしようがないとしか言えない。

933:

>>882 ネットで誹謗中傷してたのは脚本家とそのお友達


画像見たけど、あれ誹謗中傷とまでは言えないよ。

ぐちっぽい印象受けたし、ああいう形で
事情に触れるのは良くないと思うし、あれがもとで
作家さんに非難が集中して、作家さん側の事情を説明することになったのなら
それは良くないと思うけど。

作家さんに対しても、脚本さんに対しても
断片的な情報で攻撃的なスタンスを示した人がいるのは
ほぼ確実で、そういうのはよろしくないと思うんだけどね。

それはそれとして、制作側の体制には問題があるとは思った。

973:

>>933 画像見たけど、あれ誹謗中傷とまでは言えないよ。

ぐちっぽい印象受けたし、ああいう形で
事情に触れるのは良くないと思うし、あれがもとで
作家さんに非難が集中して、作家さん側の事情を説明することになったのなら
それは良くないと思うけど。

作家さんに対しても、脚本さんに対しても
断片的な情報で攻撃的なスタンスを示した人がいるのは
ほぼ確実で、そういうのはよろしくないと思うんだけどね。

それはそれとして、制作側の体制には問題があるとは思った。


俺はあれこそ誹謗中傷だと思う
根拠のない話で、人を陥れる悪意もあったから
約束の件は隠ぺいして、1~8話だって原作者に加筆修正されているのにまるで自分の手柄のように語り
逆に時間的に猶予がなかった事情も書かずにまるで原作者のわがままで作品が壊れたかのように書く
反論があっても謝罪すらしてないから故意性もある
しかも厭味ったらしく「二度と繰り返されませんように」とまで書いてるからな

897:

この原作で相沢さんにお願いしますって言われて自分なりの世界観で作品を作りあげて来たのに
急に最後の方になったら脚本を降りてくださいって言われたんだろ
そりゃ少しぐらいは皮肉も言いたくなる
ましてや原作者の直の声が聴けてるわけじゃないんだから
どっちにもいい顔したプロデューサーの責任は重い

915:

>>897 この原作で相沢さんにお願いしますって言われて自分なりの世界観で作品を作りあげて来たのに
急に最後の方になったら脚本を降りてくださいって言われたんだろ
そりゃ少しぐらいは皮肉も言いたくなる
ましてや原作者の直の声が聴けてるわけじゃないんだから
どっちにもいい顔したプロデューサーの責任は重い


押井守じゃあるまいし

932:

>>897 この原作で相沢さんにお願いしますって言われて自分なりの世界観で作品を作りあげて来たのに
急に最後の方になったら脚本を降りてくださいって言われたんだろ
そりゃ少しぐらいは皮肉も言いたくなる
ましてや原作者の直の声が聴けてるわけじゃないんだから
どっちにもいい顔したプロデューサーの責任は重い


とりあえず先生のブログ見てこいよ

902:

結局は脚本家てのは局のプロデューサーに選ばれる身だから
絶対にプロデューサーに文句を言えない
今回の問題がプロデューサーにあったのに文句を言えなかったから
それを原作者にぶつけて追い詰めた
しかしそれは日本テレビにおけるスケープゴート戦略であり
このまま脚本家が叩かれ続けたら日テレは上手いこと逃げ果せてしまうだけだよ

957:

別に文筆家は悪くないだろ
ネットの野次馬と同じで、尻馬に乗っただけだ
脚本家がインスタでやらかさなければ乗る先もなかった

960:

誰がブログ削除を要請したとかトラブルのきっかけは脚本家のSNSいじめだったとか、そういう情報をまるで取材しようとしないであたかも原作者がワガママ言ったかのような印象を与えつつネットのせいにしようとする日本のマスゴミが悪い

993:

マタイ23
8しかし、あなたがたは先生と呼ばれてはならない。あなたがたの先生は、ただひとりであって、あなたがたはみな兄弟なのだから。
9また、地上のだれをも、父と呼んではならない。あなたがたの父はただひとり、すなわち、天にいます父である。
10また、あなたがたは教師と呼ばれてはならない。あなたがたの教師はただひとり、すなわち、キリストである。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706609781

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