松本人志と吉本経営陣に深刻亀裂 「休業や裁判は松本の独断」吉本関係者語る - 芸能人
げいのうまとめんぬ

松本人志と吉本経営陣に深刻亀裂 「休業や裁判は松本の独断」吉本関係者語る

2024/01/30
芸能人 0
  • 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ (前略) 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。
  • 名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け てきた松本。
  • 当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。
  • 「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま せん。
  • 「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。
  • キーマン は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。
  • 「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
  • いまでも “兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部) ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール ディングスの会長職を退任した。
  • 冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。
  • 弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前 出・吉本興業関係者) 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。

1:

松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9

113:

>>1 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9


分かる、吉本は松本人志を解除するし損害賠償を請求する。企業としては当たり前なんだから、早くやれば良いよ

255:

>>1 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9


可哀想アピールw

399:

>>1 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9


でしょーね
社長も口出しできないでしょ

594:

>>1 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9


松ちゃん1人でごっつ厳しいな

ひとりごっつと呼ばせて貰うわ

703:

>>1 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9


あとは、間寛平GMの判断だね

894:

>>1 松本人志、“元マネージャー”吉本経営陣と深刻亀裂「操るは大﨑洋・前会長」で“一人ぼっち”の法廷闘争へ
(前略)
 1982年に、浜田雅功とNSC大阪校1期生として入学してから約42年――。名実ともに“吉本の頂点”に君臨し続け
てきた松本。当然、裁判に関しても吉本興業による強力なバックアップがあるのかと思いきや「松本さんは後ろか
ら“刺される”かもしれません」と声を潜めて語るのは、吉本興業関係者だ。

「松本さんの代理人弁護士は、元東京地検特捜部の田代政弘氏で、吉本興業が契約している顧問弁護士ではありま
せん。むしろ吉本興業が損害賠償を求めて、松本人志さんを訴える可能性があるんです。両者の間には、すでに深
い亀裂が入っていますから……」(同前)

 松本は裁判に注力するため、1月8日時点で活動休止を発表している。レギュラー7本のほか、数多のCMに出演し
ている。違約金などをあわせると、損害額は数十億円にも上るとされている。

「テレビ局や広告代理店は、吉本興業と契約しているので、同社に違約金などの支払いを求めるでしょう。通常は、
事務所と不祥事を起こしたタレントで話し合い、一定の割合でお互いが負担します。裁判沙汰になるほど関係がこ
じれるのは、よほどのことですが……」(芸能記者)

 松本と吉本興業の間で何があったのか。“関係悪化”の萌芽は、ダウンタウンのデビュー時まで遡る。キーマン
は、吉本の“天皇”と呼ばれた男、大﨑洋前会長だ。

「大﨑氏は、NSC卒業後大阪でくすぶっていたダウンタウンを“発掘”し、自らマネージャーを買って出ました。
解散危機に至るほど喧嘩する2人をなだめ、東京進出の足がかりとなった人気番組『4時ですよ~だ』(毎日放送)
のプロデューサーを自ら務めるなどしてダウンタウンを売り出しました。松本さんにとってまさに恩人。いまでも
“兄貴”と慕っています」(吉本興業幹部)

 ところが大﨑氏は「大阪・関西万博催事検討会議」の共同座長に就任するため、2023年4月に吉本興業ホール
ディングスの会長職を退任した。

「現在の吉本興業ホールディングスのトップは、岡本昭彦社長です。岡本社長もダウンタウンのマネージャーを経
験していますが、1993年からです。当時『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)が放送中で、すでに
松本さんは超売れっコ。松本さんが『たばこ買ってこい』と岡本社長を使い走りにするような関係だったわけです。
さらに、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない』(日本テレビ系)でお馴染みの
藤原寛氏も現在、子会社の吉本興業の副社長を務めているように、現経営陣の一部はダウンタウンの元マネー
ジャーが占めています。それゆえ、明らかに上下関係は松本さんが上。経営陣は言うことを聞くしかないんです」
(同前)

 2019年に発覚した宮迫博之を中心とする闇営業問題でも、松本の“経営陣の軽視”は如実だったという。

「松本さんは記者会見で矢面に立っていた岡本社長について、『岡本、アレでええんすか?』と、大﨑会長に愚
痴っていたそうです。陰でこんなふうに言われては、岡本社長としても内心たまったものじゃない。松本さんは、
目の上のたんこぶなんです」(同前)

 そして、今回の性加害報道で決定的な亀裂が入る。冒頭の「事実無根」発言に続く、『ワイドナショー』(フジ
テレビ系)への出演宣言は、すべて経営陣の意向を無視した松本の“暴走”だったのだ。

「岡本社長はあきれ返っていましたね。その後の休業や裁判も、松本さんの独断です。これは、吉本始まって以来
の事態ですよ。横山やすしや島田紳助、次長課長・河本など、過去に多くの所属芸人の不祥事がありましたが、そ
の処遇は会社が決めてきました。まずは、関係各所に本人を連れて謝罪行脚に行く。タレントが訴訟を起こしたり、
被告になったりした場合は、吉本で弁護士を用意する。そして、中長期的な復帰計画を一緒に練る――。これが本
来の姿なんです。今回、松本さんを裏で操っているのは、大﨑前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。弁護士すら、顔の広い大﨑前会長が用意した可能性があります」(前
出・吉本興業関係者)

 実際、吉本興業は1月24日になって、記事は「真摯に対応すべき問題であると認識しております」と発表。報道
直後の「当該事実は一切なく」というコメントからトーンダウンした。つまり、松本の主張を追認する姿勢を一転
させたというわけだ。(抜粋)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1185a6d2d0c0b21c8dbe815e35bd599f95f819d9


松ちゃんの不倫や性生活も気持ち悪いけど、
浜ちゃんのイジメまがいの存在が嫌だ

949:

>>894 松ちゃんの不倫や性生活も気持ち悪いけど、
浜ちゃんのイジメまがいの存在が嫌だ



ダウンタウンが二人がかりで、野坂昭如、加賀まり子とかを、囲んでボカボカ叩くだけの番組あったの知ってる?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

12:

>松本さんを裏で操っているのは、大?ア前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。


えぇぇぇぇぇ!

426:

>>12 >松本さんを裏で操っているのは、大?ア前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。


えぇぇぇぇぇ!


これ大崎自身が吉本守る為に松本切ったとしか思えんな

472:

>>426 これ大崎自身が吉本守る為に松本切ったとしか思えんな


松本が大崎にハメられたってことか
可能性あるな

529:

>>12 >松本さんを裏で操っているのは、大?ア前会長ですよ。『一人で裁判しろ、吉本の言うこと
は聞かなくていい』と言ったのでしょう。


えぇぇぇぇぇ!


デデデデマ

25:

てか
松本が休業宣言しなかったら
吉本興業は松本をテレビやラジオや営業にごり押しし続け
吉村維新は大阪万博のアンバサダーや広告塔にし続けていたの?
それはそれで色々な意味で恐ろしいけどね。

33:

>>25 てか
松本が休業宣言しなかったら
吉本興業は松本をテレビやラジオや営業にごり押しし続け
吉村維新は大阪万博のアンバサダーや広告塔にし続けていたの?
それはそれで色々な意味で恐ろしいけどね。


多分、その場合は吉本は松本に記者会見やらせた思う。おそらく松本が記者会見断ったのだと思う。

136:

最初に吉本が名誉毀損で訴訟を検討していますと表明したんだから訴訟が松本の独断の訳ないだろ

休業を大崎が裏で糸引いてるってのも自身が関わってる大阪万博のアンバサダー降板で迷惑かけてるし有り得ない

ひでー憶測記事だなFLASHは

152:

吉本も最初は松本と歩調をそろえ、当該事実は一切なくーとか
法的措置の検討を予定 とか?
予定ってのがちょっとあやふやだが 文春には強く出てましたやん
岡本社長が呆れ返って~なら吉本の初動と合わないわ

176:

>>152 吉本も最初は松本と歩調をそろえ、当該事実は一切なくーとか
法的措置の検討を予定 とか?
予定ってのがちょっとあやふやだが 文春には強く出てましたやん
岡本社長が呆れ返って~なら吉本の初動と合わないわ


第二段でたむけんが大筋認めたのが大きいと思うよ

188:

なんか信憑性を感じない記事だな

松本が一人で訴えたのも
吉本が最初の事実無根という主張から変わったのも
吉本の顧問弁護士からアドバイスされたからだろ

松本と経営陣の間に亀裂が入ったからじゃない

211:

「女をダマすことは罪にはならん」。大崎氏の言葉である。オレは、今でもその言葉を信じて頑張っている

女風呂をのぞこうとした

大崎洋 元吉本興業社長・会長。現大阪・関西万博2025

216:

>>211 「女をダマすことは罪にはならん」。大崎氏の言葉である。オレは、今でもその言葉を信じて頑張っている

女風呂をのぞこうとした

大崎洋 元吉本興業社長・会長。現大阪・関西万博2025


大阪方面のクズ男ってダメさが笑えるのはどうして?

243:

普通に考えて、法的措置をとるなら「とうとう出たね。。。」なんて意味不明な投稿させねぇよ
吉本興業は最初から裁判なんかやる気がなかったのよ
裁判やる方が松本さんや吉本興業のダメージがデカくなるから

295:

必死に松本切り捨てを装ってるが、社長が松本元マネな以上はこの先会見での説明からは逃れられないし
裏で松本の支配下を疑われ続けるだろう
松本関係者は全員経営陣から辞任させてやり直しを図るべき
ジャニーズの退陣と同じだよ、早くやれ

305:

これが事実だとしたらただの八つ当たりだな。
メディアや社会が松本を弾き出そうとしている構造から目を背け
松本の吉本への貢献もなかったことにしてトカゲの尻尾きりで済まそうという判断だろうか。
いずれにせよこんな怪しげな風説を流して吉本や松本のイメージ悪化に
追い打ちをかけようとするメディアってのもろくなもんじゃないな。

954:

>>305 これが事実だとしたらただの八つ当たりだな。
メディアや社会が松本を弾き出そうとしている構造から目を背け
松本の吉本への貢献もなかったことにしてトカゲの尻尾きりで済まそうという判断だろうか。
いずれにせよこんな怪しげな風説を流して吉本や松本のイメージ悪化に
追い打ちをかけようとするメディアってのもろくなもんじゃないな。


松本擁護派お得意の論点ずらしですか?
擁護している芸能人メンバーは見るからにバカそうな奴ばかり

314:

>1
> 松本は会社だけでなく、吉本興業の後輩芸人とも袂を分かちつつある。

「いわゆる“松本軍団”といわれる芸人たちの間で、松本さんを救おうという運動は起きていませんね。一方、面識のない若手芸人たちからは『キモい』という感想ばかり。いまのコらは、テレビに出続ける“ザ・芸能人”になりたいわけではなく、劇場や賞レースで、自分のお笑いを磨きたいというストイックなタイプが多い。やっぱり松本さんは、“過去の人”なんですよ」(同前)

ここもポイントだな

505:

大崎氏って松本の著書によると、女は騙してもいい、って松本に教えた人でしょ

そんなのが国家イベントである大阪万博の共同座長でいいの?
マジ辞めて欲しいんだけど

570:

>>505 大崎氏って松本の著書によると、女は騙してもいい、って松本に教えた人でしょ

そんなのが国家イベントである大阪万博の共同座長でいいの?
マジ辞めて欲しいんだけど


反日丸出しだよね
日本人女は騙して強姦して良いという意味だよ

事実相手が韓国人ならやらないから

655:

「吐き気」発言の時は上沼恵美子も松本さんのファン同様に、時間が経てば松本さんは復帰できると甘く考えてた節がある
が、昨日の「ファンに挨拶を懇願」では上沼恵美子も、松本さんはもう終わりだと察知したように感じる

819:

大阪で燻っていた?
ひょうきん予備校に出てたり、島田紳助のバックアップありまくりだろw

93年東京で絶大な人気?
そんな訳ないだろガキの使いなんて電波少年が大人気でその流れで視聴してた奴が多数なのにw

松本人志がリアクション芸や今の笑いのフォーマット作ったって寝言と同じぐらいの戯言だな。

832:

>>819 大阪で燻っていた?
ひょうきん予備校に出てたり、島田紳助のバックアップありまくりだろw

93年東京で絶大な人気?
そんな訳ないだろガキの使いなんて電波少年が大人気でその流れで視聴してた奴が多数なのにw

松本人志がリアクション芸や今の笑いのフォーマット作ったって寝言と同じぐらいの戯言だな。


ダウンタウンが人気あったのは95年だけ

957:

>>819 大阪で燻っていた?
ひょうきん予備校に出てたり、島田紳助のバックアップありまくりだろw

93年東京で絶大な人気?
そんな訳ないだろガキの使いなんて電波少年が大人気でその流れで視聴してた奴が多数なのにw

松本人志がリアクション芸や今の笑いのフォーマット作ったって寝言と同じぐらいの戯言だな。



その頃には夢で逢えたらで東京でも人気者になってたけどな。

923:

今の経営陣にとっては目の上のたんこぶだからこれを機に距離を取りたいんじゃないの
他の大御所は常識がありそうだけど、松本は今回の件みたいに非常識な行動を取るしリスクしかない
スポンサーや取引先もあるだろうに、突然独断で休むはありえんだろ・・・
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706503742

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