「文春は対松本人志だけを考えていない」…松本人志問題“長期取材”の用意周到さと吉本の「初動ミス」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「文春は対松本人志だけを考えていない」…松本人志問題“長期取材”の用意周到さと吉本の「初動ミス」

2024/01/29
芸能人 0
  • 《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》 『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。
  • 昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで 《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》 と断罪し、法的措置の検討を表明した。
  • それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、 《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》 と見解をガラッと変えた。
  • 先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。
  • 厳しい言葉で法的措置を宣言した。
  • 吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。
  • 「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。
  • ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は 「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」 としながらも 「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」 と語った。
  • 現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。
  • 今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/

3:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/


プラスマイナス岩橋、暴露ポスト削除は「副社長らに説得され、抗いましたが最終的には自分が納得し、削除しました」 ★4 [Anonymous★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706439875/

407:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/


そもそも吉本は馬鹿。

危機管理能力が私立中学目指す小学生以下。

そんなんで用意周到な文春に勝てる訳がない。

505:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/


文春砲で万博から吉本が降ろされますように

545:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/


吉本アウト!

559:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/


万博どころか賭博場も飛ぶ事になりそうやな("⌒∇⌒") キャハハ

833:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/c6300152b98939e6070228c5cda5a31b2c7f1133
《当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

『ダウンタウン』松本人志の問題で吉本興業の対応が明らかに変わった――。

昨年12月27日の「週刊文春」初報の際は、公式ホームページで

《当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、その名誉を毀損するもの》

と断罪し、法的措置の検討を表明した。

それが24日に発表した文書では一連の騒動の謝罪に始まり、

《今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しております》

と見解をガラッと変えた。その上で

《当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです》

した。松本本人をはじめ、女性を集めたと報じられた後輩芸人から“事情聴取”を行っているという。

「やっと吉本もことの重大さに気付いた印象です。先月の文春発売時は、松本さん本人が激怒し、それに会社も呼応。厳しい言葉で法的措置を宣言した。

その後、文春二の矢、三の矢が放たれ、問題の対象が『性加害があったかどうか』だけでなく、松本に女性を“上納”するシステムがあったのではないか、というガバナンス面にまで対象が広がった。吉本は過去のお家騒動を経て、お国とビジネスしている。来年には大阪万博もある。税金が投入されている事業だけに、企業して説明責任が求められると考えたのだろう」(スポーツ紙記者)

事実、文書では

《これまでもコンプライアンスの徹底・ガバナンスの強化に取り組んでまいりました》

と書き、昨年7月以降は社外有識者を交えたガバナンス委員会を設置し、複数の外部弁護士をコンプライアンスアドバイザーとして招聘してきたと強調。23日にはガバナンス委員会の提言を受け、今後はタレントだけでなく全てのグループ会社を含めた全社員に

《個人の尊厳に対する意識を高め、日常におけるハラスメントを防止するための教育・研修を実施していく必要がある》

と力説した。

ガバナンス委員会が存在するのになぜ“初動ミス”が起きたのかは甚だ疑問ではあるが、少なくとも吉本が「守り」に入ったことは間違いない。

「文春の取材を甘く見ていた部分はあると思う。文春の内部関係者に聞いたところ、今回の松本さんのネタは長期に渡って取材を進めていたそう。周りは売り上げ目的と言うが、満を持して出した話のようだ」(別のスポーツ紙記者)

25日発売号では、元タレントの女性が実名&顔出しで松本からの被害を告白している。この女性は前号で匿名表記された人物で、今号では改めて実名告白している。

ネット上では「焼き直しだ」「ネタ枯れでは?」という声も上がっているが、25日放送のTBS系『ゴゴスマ』に出演した弁護士の清原博氏は

「18年前のことということで、裁判の対象になるか、影響が出るかどうかは何とも言えない」

としながらも

「実名・顔出しで報じたことは重いと思う」

と語った。

現在、文春では「H子」、すなわち8人もの女性が告発している。これについても清原氏は

「今後、さらに何人もの被害を訴えるケースが出てくると、さすがにこれはウソだよね、とは言えなくなってくる」

と指摘。前出のスポーツ紙記者も追随する。

「告発女性の妄想や狂言と言われないためにも、文春側は第三者の証言で信憑性を補完している。例えば最初の告発者A子さんの時は彼氏が登場し、当時の状況を説明。今回の元タレント女性も実母が『あの時、娘はこんな様子でした』と証言している。

これだと裁判でも非常に強い証拠として採用される可能性がある。きっと顧問弁護士や法務部と入念に打ち合わせているのでしょう」

松本が正式に訴訟提起したため、しばらくは訴訟に追い風となるようなネタが投下されそうだが、内部関係者によると

「文春は対松本人志だけを考えていない」

という。まだまだ騒動は“序の口”なのか――。お笑い界の激震は続きそうだ。

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706433324/


戦略の問題にすり替えてんじゃねえぞ、性犯罪者の巣窟のくせに

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

88:

文春は取材で、関係者が事実を認めたといってるだけなんだが。証拠うんぬんは女性側の問題だな

99:

フォーカス的報道が定着してゆくなかで大部数を維持するのは難しく、加えて、いわゆる「フライデー事件」(昭和61年)によって写真誌のイメージが急速に悪化し、読者を、とくに女性読者の支持を失うことになりました。
事件後、部数は90万部から53万部へ激減しております。
さらに部数は、50万、40万と減り続け、平成4年を境にフォーカスは毎年赤字を出すにいたります。

103:

世間の厳しい目は、逮捕された北野さんにではなく、“被害者”であるはずの写真週刊誌の方に向けられたのだ。
暴力に訴える北野さんの抗議方法に世間は必ずしも同調はしなかったが、それ以上に、写真週刊誌の過激な取材スタイルやプライバシーを暴く記事のあり方を重く見たのである。
この事件が契機となって写真週刊誌全体の販売部数は落ち込み、休刊する雑誌も相次ぐことになる。

130:

松本の一件は被害者は「被害を訴える」だけだが、
ジャニの場合は最初の告発者こそ「被害を訴えて非を認めて欲しい」程度のものだったが、
便乗告発者が「カネよこせ」と言い出し(当事者の会)、
更に強硬派は「世界に広めて晒す」「制裁受けて跡形もなく潰れろ」とまで言い始めた

ジャニ問題と今回の被害者は構図が違うということ

166:

霜降り明星のせいや(30)が所属する吉本興業は1日、6月18日に掲載された『文春オンライン』の記事において、せいやのプライバシーが侵害されたなどとして、配信元の文藝春秋などに損害賠償を求めた訴訟の判決について「被告に対し、せいやに330万円の支払いを命じる勝訴判決が言い渡されました」と報告した。

291:

確かに、裁判で勝つのが難しくなっていると思います。
私は、4年前に編集長になる以前も、週刊文春のデスクや記者として、訴訟を起こされたことがありますけど、その当時に比べると、求められる立証のハードルがずいぶん高くなっていると感じています。
匿名の証言だけではダメだとか、伝聞の情報ではダメだとか、たとえ公人であったとしても、プライバシー権の侵害にあたる可能性があると指摘されるなど、ハードルが高くなっています。

307:

出版社にとっては、リスキーに思えるが、裁判で認められる損害賠償額がスクープ記事によって得られる利益を上回ることはほとんどないため、場合によっては「利益と天秤にかけて訴訟覚悟でスクープを出すこともある」(出版関係者)という。

明らかに売れればいいって証拠だな

339:

文春が裏付けらしきものをまったく見せてくれないから世間が疑問を持って
テレビ御用達の弁護士が裏付けについて例を挙げてくれてたよ

例えば当時周囲の人に被害にあった苦しみを話していたメールなどの証拠があるとかだってさ
そういうのも出てたみたいだけど参加者同士でLINEで話し合ってたというんだよね?
とすると参加者同士は以前から連絡先交換していた友人同士ということになり
とりあえず文春の記事には嘘があったとなってしまう

341:

この件が表に出て以来一貫して5chの意見が一番厳しめだったと思うけど、なんやかんやここが一番実態を掴んでた気がする
松本の復帰が絶望的なだけでなく吉本本体も大幅に方針転換迫られてていよいよって感じだね

366:

>>341 この件が表に出て以来一貫して5chの意見が一番厳しめだったと思うけど、なんやかんやここが一番実態を掴んでた気がする
松本の復帰が絶望的なだけでなく吉本本体も大幅に方針転換迫られてていよいよって感じだね


壺三さんが噛んでおったこその

クールジャパンで吉本に100億円
やからな

壺三一味への裏金追求と同じに吉本への追求が始まるのや
(^。^)y-.。o○

531:

収録したものを放送し切ったのは、違約金回収を進め易くするためじゃないのかな

局・スポンサー・吉本何れの判断でもなく、松本個人の独断によって番組運営に
支障を来たした、という感じ

588:

東国原氏は「最初から言っているが『日本の名誉毀損裁判は、勝訴しても賠償額が低すぎる』と。
前例を変える裁判になって欲しい」と私見を述べた。
また、「文春に告発した女性も松本人志氏を訴える選択肢はある」とも付け加えた。
自身は2012年、「週刊文春」に「宮崎県知事時代、20人以上の女性と同時に交際し、うち1人の女性とは知事室で性行為に及んだ」と報じられ、提訴。
勝訴し、文春側に220万円の損害賠償金の支払いを命じた判決が下った経験を持つ。

607:

>>588 東国原氏は「最初から言っているが『日本の名誉毀損裁判は、勝訴しても賠償額が低すぎる』と。
前例を変える裁判になって欲しい」と私見を述べた。
また、「文春に告発した女性も松本人志氏を訴える選択肢はある」とも付け加えた。
自身は2012年、「週刊文春」に「宮崎県知事時代、20人以上の女性と同時に交際し、うち1人の女性とは知事室で性行為に及んだ」と報じられ、提訴。
勝訴し、文春側に220万円の損害賠償金の支払いを命じた判決が下った経験を持つ。


気持ちは分かるが逆もかんがえてほしい。刑事は性犯罪に時効がなく、
民事はトランプのように100億円以上の賠償金、しかも日本以上に
表現の自由が保護され出版社が守られる、アメリカの実態を知った
上で発言してほしい。

616:

>>588 東国原氏は「最初から言っているが『日本の名誉毀損裁判は、勝訴しても賠償額が低すぎる』と。
前例を変える裁判になって欲しい」と私見を述べた。
また、「文春に告発した女性も松本人志氏を訴える選択肢はある」とも付け加えた。
自身は2012年、「週刊文春」に「宮崎県知事時代、20人以上の女性と同時に交際し、うち1人の女性とは知事室で性行為に及んだ」と報じられ、提訴。
勝訴し、文春側に220万円の損害賠償金の支払いを命じた判決が下った経験を持つ。


壺ハゲは黙ってら("⌒∇⌒") キャハハ

吉村  アンバサダー降ろさん
ちんこの皮切り  新スポンサー

これで遺失利益5億など取れねえよ

634:

渡部だって証拠があったわけじゃない
多目的トイレでセックスした後、スマホ取り上げてラインやメールのやり取りを消して返してたんだから
でもあまりに多くの渡部とセックスした女性の証言が相次いで出てきたため
世間は多目的トイレを信じたというわけ それだけ
文春も断定はしていない あくまで疑惑を報じただけ
信じる信じないは読者しだい

643:

>>634 渡部だって証拠があったわけじゃない
多目的トイレでセックスした後、スマホ取り上げてラインやメールのやり取りを消して返してたんだから
でもあまりに多くの渡部とセックスした女性の証言が相次いで出てきたため
世間は多目的トイレを信じたというわけ それだけ
文春も断定はしていない あくまで疑惑を報じただけ
信じる信じないは読者しだい


渡部は認めて謝罪してるから
あいつも「不倫はしたけどアパホテルです」と言い切ればよかったのにな

761:

とりあえずここまでの展開でわかってるのは
業界の権力者である人物に手下が女を集めてやらせてたと

当然女性の側からすればは嫌がるケースが含まれるわけで
そこを処理していのかな? と

904:

だから代理人弁護士は第一報のみを対象としているじゃん
一連の松本性加害事件を対象にしたら絶対的に不利だからなw
女衒芸人と後輩芸人のタッグによるSex上納システムと長期に渡る
常習行為の常態化、何だよ今更
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706442805

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