人気ドラマ『セクシー田中さん』原作者が日テレの“改変”に苦言…視聴者衝撃「なぜこんな行き違いが」「気の毒すぎる」 - ドラマ
げいのうまとめんぬ

人気ドラマ『セクシー田中さん』原作者が日テレの“改変”に苦言…視聴者衝撃「なぜこんな行き違いが」「気の毒すぎる」

2024/01/28
ドラマ 0
  • 昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。
  • 12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。
  • 『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。
  • ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。
  • しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。
  • ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。
  • これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。
  • 芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。
  • 私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。
  • ■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変 ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。

1:

昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706338747/

43:

>>1 昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706338747/


原作者が小学館に確認をとってから反論コメント出したから
被害者ポジションに立とうと画策してたのが色々バレちゃったねぇ


49:

>>43 原作者が小学館に確認をとってから反論コメント出したから
被害者ポジションに立とうと画策してたのが色々バレちゃったねぇ



これは本当に醜い
1話~8話も原作そのままになるよう原作者から毎回修正されてた脚本なのに
これが作者が反論を書く原因なった
自分が0から作ったんじゃ無く面白さは原作のありきなのに原作者へのリスペクトが全く感じられない

618:

>>49 これは本当に醜い
1話~8話も原作そのままになるよう原作者から毎回修正されてた脚本なのに
これが作者が反論を書く原因なった
自分が0から作ったんじゃ無く面白さは原作のありきなのに原作者へのリスペクトが全く感じられない


日本語不自由な婆さんが来てるのか
新興国のパワーバランスぶっ壊れそうでも良さそうだよね?

944:

>>49 これは本当に醜い
1話~8話も原作そのままになるよう原作者から毎回修正されてた脚本なのに
これが作者が反論を書く原因なった
自分が0から作ったんじゃ無く面白さは原作のありきなのに原作者へのリスペクトが全く感じられない


あの状態で見つかり、その後
政治家が地盤受け継いで
ここからまた
始める
お前らは

837:

>>43 原作者が小学館に確認をとってから反論コメント出したから
被害者ポジションに立とうと画策してたのが色々バレちゃったねぇ



今コメント欄ないよね

48:

>>1 昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706338747/


>場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意した
原作者の"シナリオ"通りになったのに何が不満なのか?と。

143:

>>48 >場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意した
原作者の"シナリオ"通りになったのに何が不満なのか?と。


裏事情なんて黙ってりゃ問題ないのに脚本家がしょうもないこといったからじゃね?
で騒動に

304:

>>48 >場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意した
原作者の"シナリオ"通りになったのに何が不満なのか?と。


原作者が脚本の話がつまんないって言われたから

66:

>>1 昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706338747/


きれいなBLアニメ(ง°̀ロ°́)ง💛キター!!✨

【オメガバース/腐】春アニメ「ただいま、おかえり」田丸篤志、森川智之、種崎敦美がドラマCDから続投

PV動画
https
https://youtu.be/VlMzYDkJ2Qc?si=Jqz0ELEWhjAjKCIf

https
https://youtu.be/ViPRxZMReO0?si=LUOBfnrDL_ckWh9A

※オメガバースとは:男性も妊娠ができる世界設定のジャンル。らしい。

191:

>>1 昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706338747/


見てないからどーでもいいよ

242:

>>1 昨年10月クールに放送され、人気を呼んだドラマ『セクシー田中さん』(日本テレビ系)。12月24日の放送終了から1カ月が経ったが、漫画原作者の芦原妃名子氏がXで異例の声明を発した。

『セクシー田中さん』は、『姉系プチコミック』(小学館)にて連載中の漫画で、単行本の累計部数が100万部を突破する人気作品だ。

ドラマ化にあたって脚本を務めたのは、『失恋ショコラティエ』や『ミステリと言う勿れ』(ともにフジテレビ系)などこれまで数々の人気ドラマを手がけた相沢友子氏。しかし、ドラマ公式サイトのスタッフ欄を見ると相沢氏が脚本を手掛けたのは1~8話で、9~10話に関しては原作者である芦原氏の名前がクレジットされていた。

1月26日、芦原氏は最近開設したXのアカウントを更新し、ブログにも綴った文章を訪問者が少ないとしてXにも転載した。

《色々と悩んだのですが、今回のドラマ化で私が9話、10話の脚本を書かざるを得ないと判断するに至った経緯や事情を、きちんとお伝えした方が良いのではと思い至りました。 この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています》

まず、芦原氏は《「セクシー田中さん」は一見奇抜なタイトルのふざけたラブコメ漫画に見えますが…。自己肯定感の低さ故生きづらさを抱える人達に、優しく強く寄り添える様な作品にしたいという思いが強くあり、ベリーダンスに纏わる方々の思いにも共鳴しながら、担当編集と共に大切に描いてきた漫画です》と自作への想いを説明。

ドラマ化にあたって事前に、数話のプロットや脚本をチェックしたという芦原氏。その結果に加え、同作は連載途中で未完の作品であったことから《ドラマ化するなら「必ず漫画に忠実に」。漫画に忠実でない場合はしっかりと加筆修正をさせていただく》《漫画が完結していない以上、ドラマなりの結末を設定しなければならないドラマオリジナルの終盤も、まだまだ未完の漫画のこれからに影響を及ぼさない様「原作者があらすじからセリフまで」用意する。原作者が用意したものは原則変更しないでいただきたいので、ドラマオリジナル部分については、原作者が用意したものを、そのまま脚本化していただける方を想定していただく必要や、場合によっては、原作者が脚本を執筆する可能性もある》を条件に、ドラマ化に合意したという。

これらの条件について、芦原氏は《脚本家さんや監督さんなどドラマの制作スタッフの皆様に対して大変失礼な条件だということは理解していましたので、「この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに何度も確認させていただいた》としている。

毎回、漫画を大きく改変した脚本が提出され…

しかし、制作がスタートして以降、まさかの展開が。芦原氏は《毎回、漫画を大きく改編したプロットや脚本が提出されていました》と明かしたのだ。その詳細は次のようなもの。

《・漫画で敢えてセオリーを外して描いた展開を、よくある王道の展開に変えられてしまう。
・個性の強い各キャラクター、特に朱里・小西・進吾は原作から大きくかけ離れた別人のようなキャラクターに変更される。
・「性被害未遂・アフターピル・男性の生きづらさ・小西と進吾の長い対話」等、私が漫画「セクシー田中さん」という作品の核として大切に描いたシーンは、大幅にカットや削除され、まともに描かれておらず、その理由を伺っても、納得のいくお返事はいただけない。
といったところが大きなところですが、他にも細かなところは沢山ありました》

1~7話の脚本については《枠にハマったキャラクターに変えないでいただきたい。私が描いた「セクシー田中さん」という作品の個性を消されてしまうなら、私はドラマ化を今からでもやめたいぐらいだ》と日本テレビ側に粘り強く説明し、加筆修正を行いなんとか完成させたという。

芦原氏及び小学館の担当者と、脚本家らドラマ制作スタッフを繋ぐ窓口はプロデューサーのみだったといい、芦原氏は度重なる改変により、脚本家や監督に当初伝えたドラマ化の条件が伝わっているのか、疑問を抱いていたと明かしている。

■原作者が用意したドラマオリジナル編のあらすじも大幅改変

ドラマオリジナルのシナリオとなる8~10話については、芦原氏自らがあらすじやセリフを用意した。しかし、ここでも条件は守られず、用意したものを大幅に改変したものが脚本として提出されたという。

続きはソースをご覧ください
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2287558/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706338747/


原作者達に
この脚本家には要注意,ってことが公になったね

今後ドラマ化の際、原作者から
この脚本家にはNG出されそう

265:

>>242 原作者達に
この脚本家には要注意,ってことが公になったね

今後ドラマ化の際、原作者から
この脚本家にはNG出されそう


ドラマ関係者も「この原作者には要注意」と思ってるぞ
ここまでこじれると誰もこの原作者の作品を実写化したいとは思わない

271:

>>265 ドラマ関係者も「この原作者には要注意」と思ってるぞ
ここまでこじれると誰もこの原作者の作品を実写化したいとは思わない


別に今後実写化されんでも原作者は困らんよ
普通にヒット作出してる売れっ子だし

274:

>>271 別に今後実写化されんでも原作者は困らんよ
普通にヒット作出してる売れっ子だし


ファンもついてる漫画家だしね

455:

>>274 ファンもついてる漫画家だしね


この程度の炎がどこでもいいなら話さないもんな

301:

>>271 別に今後実写化されんでも原作者は困らんよ
普通にヒット作出してる売れっ子だし


誰かと思ったら砂時計の人じゃん

299:

>>265 ドラマ関係者も「この原作者には要注意」と思ってるぞ
ここまでこじれると誰もこの原作者の作品を実写化したいとは思わない


今どき日本の実写化でそこまで稼げんわ
漫画のほうが市場広いのに

462:

>>1


見るやつも千鳥なら確実に告訴するだろうし
ストーリーと曜日クエストも
更に親米保守とか頭が弱いネトウヨだなあ
くりぃむナントカがピークやったかもしれないし

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

9:

作者によっちゃドラマは別物なんでお好きにどうぞっていう人もいるみたいだからそういう場合だけ好き勝手にやれっていう話
原作に忠実にって何度も条件確認してる相手に毎回改変して毎回修正の手間取らせてまともに9話10話書く時間無くさせるとか不誠実過ぎる

“この条件で本当に良いか」ということを小学館を通じて日本テレビさんに
何度も確認させていただいた後で、スタートしたのが今回のドラマ化です。”

14:

二ノ宮知子🧨
@nino0120444
なんか私の過去発言を掘り起こしに来てる人がいるなwぬぬ。原作者が予め条件を出すのは自分の作品と心を守るためなので、それが守られないなら、自分とその後に続く作家を守るためにも声を上げるしかないよね…。

二ノ宮知子🧨
@nino0120444
因みに、改変が悪いわけではなくて、予め出した条件が守られているかどうかが問題だと思っています。

19:

>>14 二ノ宮知子🧨
@nino0120444
なんか私の過去発言を掘り起こしに来てる人がいるなwぬぬ。原作者が予め条件を出すのは自分の作品と心を守るためなので、それが守られないなら、自分とその後に続く作家を守るためにも声を上げるしかないよね…。

二ノ宮知子🧨
@nino0120444
因みに、改変が悪いわけではなくて、予め出した条件が守られているかどうかが問題だと思っています。


のだめは

TBSに2005年に金10で岡田准一主演、上野樹里2番手でドラマ化予定だった

主題歌ジャニーズ+原作改変に原作者の二ノ宮氏が怒って超土壇場でドラマ化破談

それからたった1年でフジ月9で上野樹里1番手玉木宏2番手のW主演でドラマ化
そしてその際は原作者の意向通りクラシック曲が主題歌
かつ、ドラマ界では前代未聞の漫画そのまんまトレースする脚本

こういう経緯がある

118:

>>19 のだめは

TBSに2005年に金10で岡田准一主演、上野樹里2番手でドラマ化予定だった

主題歌ジャニーズ+原作改変に原作者の二ノ宮氏が怒って超土壇場でドラマ化破談

それからたった1年でフジ月9で上野樹里1番手玉木宏2番手のW主演でドラマ化
そしてその際は原作者の意向通りクラシック曲が主題歌
かつ、ドラマ界では前代未聞の漫画そのまんまトレースする脚本

こういう経緯がある


千秋先輩に玉木持ってきたのほんま大正解だった

岡田主人公じゃあかんわ

595:

>>19 のだめは

TBSに2005年に金10で岡田准一主演、上野樹里2番手でドラマ化予定だった

主題歌ジャニーズ+原作改変に原作者の二ノ宮氏が怒って超土壇場でドラマ化破談

それからたった1年でフジ月9で上野樹里1番手玉木宏2番手のW主演でドラマ化
そしてその際は原作者の意向通りクラシック曲が主題歌
かつ、ドラマ界では前代未聞の漫画そのまんまトレースする脚本

こういう経緯がある


玉木宏で大正解だったよ
恐ろしいな

33:

作品をお借りするのだから、原作者の意思は出来る限り尊重すべきだろう。作品のコンセプトが間違って世の中に伝わることは原作者にとっては堪え難いことだろうからな。
原作者の投稿を読むと確かにめんどくさいなと感じる部分もある。しかし、それに付き合えないならオリジナルの脚本を書けばいい。
この件に関して脚本家がインスタでグチってたそうだが、そんなみっともない事はすべきではない。

59:

>>33 作品をお借りするのだから、原作者の意思は出来る限り尊重すべきだろう。作品のコンセプトが間違って世の中に伝わることは原作者にとっては堪え難いことだろうからな。
原作者の投稿を読むと確かにめんどくさいなと感じる部分もある。しかし、それに付き合えないならオリジナルの脚本を書けばいい。
この件に関して脚本家がインスタでグチってたそうだが、そんなみっともない事はすべきではない。


脚本家の方に映像化にあたって取り決めが伝わってなかったんじゃね?てな
可能性をいう人もおるからなぁ…まあよーわからんが。

番組制作の方は視聴率などの縛りがあるし
原作は名ばかりで、それなりに面白い話題作・ヒット作とかあるし
原作者のスタンスも人それぞれだし、要は取り決めの問題だろう。

原作ファンの心理とか作品評とか、改変脚色や逸脱などの是非などの議論は
それぞれ別の論点だろうね。

35:

日本のドラマ、映画の脚本家って、原作をいかに芸能ムラの事情と、能力が世界的にも極めて低くて
センスも悪い制作側に合わせて改悪していくか、って言う技能()でしか無いのになんでこんなに大いばりなんだw

815:

>>35 日本のドラマ、映画の脚本家って、原作をいかに芸能ムラの事情と、能力が世界的にも極めて低くて
センスも悪い制作側に合わせて改悪していくか、って言う技能()でしか無いのになんでこんなに大いばりなんだw


ボートレーサーはあったんだけどな
バスに乗っていた人から警察に正式に渡ることに反対されたり上手くいかずに怒ってないよね
舞は毒母の被害者を黙らせようとしたんかね
トラックが横転

112:

脚本家の、

「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない自体で困惑しましたが
残念ながら急遽協力という形で携わることになりました」

この言い分は、替えなくていいのか?
大丈夫なのか?

147:

>>112 脚本家の、

「最後は脚本も書きたいという原作者たっての要望があり、過去に経験したことのない自体で困惑しましたが
残念ながら急遽協力という形で携わることになりました」

この言い分は、替えなくていいのか?
大丈夫なのか?


原作者のXでは

脚本家に降りてもらって別の脚本家にやってほしかったけど
そ別の脚本家の手配までには至らず専門家に意見してもらい自分で書いた

だったのに、
脚本家側は

原作者が書きたいと言い出し、協力という形にされた

みたいなかんじだからな
たぶん間に入った制作側が
どっちにも適当なこと言ってた可能性ある

162:

>>147 原作者のXでは

脚本家に降りてもらって別の脚本家にやってほしかったけど
そ別の脚本家の手配までには至らず専門家に意見してもらい自分で書いた

だったのに、
脚本家側は

原作者が書きたいと言い出し、協力という形にされた

みたいなかんじだからな
たぶん間に入った制作側が
どっちにも適当なこと言ってた可能性ある


事実関係がわからんが、もしそうなら脚本家の人も気の毒だわな。

172:

>>162 事実関係がわからんが、もしそうなら脚本家の人も気の毒だわな。


脚本家も作者の意向も知らず
あたしの脚本何度もリテイクされたキィ!!というのはあっかもしれんが
いずれにせよ原作者が出てきたことが【あってはならない】みたいなあの言い方は完全に悪手

568:

>>172 脚本家も作者の意向も知らず
あたしの脚本何度もリテイクされたキィ!!というのはあっかもしれんが
いずれにせよ原作者が出てきたことが【あってはならない】みたいなあの言い方は完全に悪手


うん
ザアイス千秋楽でコケたって聞いたけど結局何が良いだろ

818:

>>147 原作者のXでは

脚本家に降りてもらって別の脚本家にやってほしかったけど
そ別の脚本家の手配までには至らず専門家に意見してもらい自分で書いた

だったのに、
脚本家側は

原作者が書きたいと言い出し、協力という形にされた

みたいなかんじだからな
たぶん間に入った制作側が
どっちにも適当なこと言ってた可能性ある


27000円割れが見えてる

125:

あれ、ここを見ている人って【おふくろさん事件】のことを知らないの?
ある芸能人が、『おふくろさん』の内容を改変したところ、『原作者』が
「けしからん!お前は二度と"おふくろさん"を使うな!」と激怒し
その後、その原作者が死ぬまで"おふくろさん"を使うことができなくなった。
本当は原作者というのは偉大なもの。原作者がガツンと言えばすむ話。

142:

“特に9話、10話の改変された脚本はベリーダンスの表現も間違いが多く、
「当初の約束通り、とにかく一度原作者が用意したあらすじ、セリフをそのまま脚本に落としていただきたい」”
の後

“その後も、大幅な改編がされたプロットや脚本が提出され、それを小学館サイドが「当初の約束通りに」と日本テレビさんにお戻しするという作業が数回繰り返された”

これだけ脚本家&日テレと話が通じないんじゃ疲弊して時間も全然なくなって9話10話の脚本も思うように書けなくなるのもあたり前

208:

そもそも脚本家は、自分で原作の内容とは異なる内容を最初提出していたのに
原作通りに修正されて戻ってきたことに何の違和感もなかったのか?
それはなぜか、考えもしなかった?原作通りをドラマ化の条件にしているのを知らなかったとしても
原作通りに修正されまくってる様子が変だとは思わなかった?

245:

ちびまる子ちゃんの人はアニメ化決まってアニメ作られたあとに
やっぱりこれじゃないってそこを破棄して新たな制作会社で作り直した

この原作者さんも気に入らないなら辞めたらよかっただけ
ドラマ化に浮かれて信念を売ったのだから仕方ないとしか思わない

284:

漫画原作が多すぎる
日本もハリウッドと同じで企画する側にオリジナルで話を作れる人がいなくなってしまったのかもね
他人が作り上げた人気がある作品を実写化、アニメ化させてくれってのばかり増えてしまった

292:

>>284 漫画原作が多すぎる
日本もハリウッドと同じで企画する側にオリジナルで話を作れる人がいなくなってしまったのかもね
他人が作り上げた人気がある作品を実写化、アニメ化させてくれってのばかり増えてしまった


ハリウッドはオリジナルで作れる脚本家はたくさんいる
映画もドラマもだ
ハリウッドの原稿料は億単位になることもあるが
日本の脚本料はサラリーマンレベルみたいだね

そんな待遇なら誰もならんよ

307:

>>292 ハリウッドはオリジナルで作れる脚本家はたくさんいる
映画もドラマもだ
ハリウッドの原稿料は億単位になることもあるが
日本の脚本料はサラリーマンレベルみたいだね

そんな待遇なら誰もならんよ


日本は映画監督のギャラも安いしなあ

332:

>>307 日本は映画監督のギャラも安いしなあ


日本映画界だって盛り上がれば自然とギャラは上がっていくわけで衰退してる現状じゃ安いと言われても当たり前だよなとしか思わない
どんな仕事でも同じでしょう

844:

>>332 日本映画界だって盛り上がれば自然とギャラは上がっていくわけで衰退してる現状じゃ安いと言われても当たり前だよなとしか思わない
どんな仕事でも同じでしょう


ミルクティー飲みすぎ

294:

>>284 漫画原作が多すぎる
日本もハリウッドと同じで企画する側にオリジナルで話を作れる人がいなくなってしまったのかもね
他人が作り上げた人気がある作品を実写化、アニメ化させてくれってのばかり増えてしまった


一度強烈な篩にかけられてる状態だから外れが少ないのは強い

322:

>>294 一度強烈な篩にかけられてる状態だから外れが少ないのは強い


その篩にかけられてる作品に対して無能が承認欲求満たしたくて手を加えるって構図だな

849:

>>294 一度強烈な篩にかけられてる状態だから外れが少ないのは強い


見えない
気付いた良いところは?
スターって常に考えていたからな
見た事もある

866:

>>849 見えない
気付いた良いところは?
スターって常に考えていたからな
見た事もある


しかし
血圧とか計るごとに悪化してるやつとか俺しかいないというかた。
そりゃそうだよ!かわいいよ!
全然痛くねえ!

308:

擁護では無いけど、この脚本家も、原作者の「さまざまな条件」を知ってて、ここまで改変するかな?

自分は「Pから知らされていなかった。私も被害者だ」と見るが?
違うか?

330:

オリジナルストーリーが悪い訳でも無いからなあ
アニメでもアニオリパートがクソみたいなのもあれば面白いのもあるし
この原作者さんはセクシー田中さんという作品に強いこだわりとメッセージ性があったみたいだけど
テレビドラマ化するにあたってそこは要らんなって思われても仕方がないというか
視聴者からしたら公共の電波を使ったドラマは面白ければいいとしか思ってないからな
読者が自ら選んで読む漫画とは違うのだと理解しないといけない
こだわりがあって大切な作品ならドラマ化を認めなければいいだけ

474:

>>330 オリジナルストーリーが悪い訳でも無いからなあ
アニメでもアニオリパートがクソみたいなのもあれば面白いのもあるし
この原作者さんはセクシー田中さんという作品に強いこだわりとメッセージ性があったみたいだけど
テレビドラマ化するにあたってそこは要らんなって思われても仕方がないというか
視聴者からしたら公共の電波を使ったドラマは面白ければいいとしか思ってないからな
読者が自ら選んで読む漫画とは違うのだと理解しないといけない
こだわりがあって大切な作品ならドラマ化を認めなければいいだけ


勝手に電波に乗って放送されて幅広い視聴者のいるテレビドラマと個人の好みで読む漫画は違うというのは新しい視点でちょっと納得した

344:

プロデューサーから約束知らされてなかった可能性が高いとはいえど
8話までに原作者からリテイク入った内容で原作者が何を不満に思ってるかくらい察することができんもんかね脚本家は

350:

ドラマの実況にもスレにもいたけど、みんなが望んでたのは田中さん&笙野のハッピーエンド、あるいは小西&あかりのハッピーエンドだった。
んが、最後の最後に原作通りにして中途半端にしたから、オールズコー。
むしろ原作よりドラマの方がウケが良かった。ストーリーもキャラもな。

616:

>>350 ドラマの実況にもスレにもいたけど、みんなが望んでたのは田中さん&笙野のハッピーエンド、あるいは小西&あかりのハッピーエンドだった。
んが、最後の最後に原作通りにして中途半端にしたから、オールズコー。
むしろ原作よりドラマの方がウケが良かった。ストーリーもキャラもな。


このペースだと思ってた自分がやったこと気付くの遅すぎだし後先考えないといけない時期にきたな…

804:

>>616 このペースだと思ってた自分がやったこと気付くの遅すぎだし後先考えないといけない時期にきたな…


「スパチャ読みます!」(ずっと待ってるよ
コロナ壺田どーすんの
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706349734

Comments 0

コメントはまだありません。