ロッテ・佐々木朗希選手会脱退の謎 背後に不審な影 大手代理店の有力者中心に「チーム」結成 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

ロッテ・佐々木朗希選手会脱退の謎 背後に不審な影 大手代理店の有力者中心に「チーム」結成

2024/01/27
芸能人 0
  • 一体どこで着地点を見いだすのか。
  • ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。
  • 25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。
  • ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。
  • “令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。
  • 関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。
  • ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。
  • メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。
  • 「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。
  • こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。

1:

一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290132

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706239530/

39:

>>1 一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

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大麻で逮捕されたジャッキー・チェンの息子と山下智久

52:

>>1 一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

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味方になる存在から引き離して、自分達の都合よく使うのが洗脳や詐欺の手口
まともなら揉めないよう上手くまとめようとする
相当やべー奴らに囲われてしまったのか

91:

>>1 一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

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大谷君の1000臆に目のくらんだヤツラが2匹目のドジョウを狙って佐々木の背後でうごめいているってわけねw

146:

>>1 一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

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江川(大物政治家=母校の理事長)や伊良部(有力タニマチ)のパターン

593:

>>1 一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290132

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706239530/


電通は朝鮮人の集まりだと聞いたが、奴らが悪さを企んでいるのか?

637:

>>593 電通は朝鮮人の集まりだと聞いたが、奴らが悪さを企んでいるのか?


電通は普通に日本企業
むしろロッテが韓国企業だろ

646:

>>637 電通は普通に日本企業
むしろロッテが韓国企業だろ


横だけど電通は間違いなく日本企業だよな
でも前社長の豊田さんは韓国籍の韓国人だし
役員の大半が韓国人である事実も覚えておいた方がいい

767:

>>1 一体どこで着地点を見いだすのか。ロッテ・佐々木朗希投手(22)を巡る騒動が混迷の一途をたどっている。25日発売の週刊文春が佐々木朗について「日本プロ野球選手会」から脱退していたことを報道。ポスティングシステムを利用する形で今オフのMLB移籍を水面下で強硬に訴えていたことも昨年末に一部で報じられ、ロッテ側とは“確執”まで生じているとの指摘も飛び交っており、実際に契約未更改の状況が続いている。舞台裏の深層を追った――。

“令和の怪物”の周辺が何やらキナ臭くなってきた。関係者の話を総合すると佐々木朗は昨季開幕前に選手会側に自ら脱会の意思を伝え、了承されたという。選手会への加入はあくまでも任意ではあるものの、同会の公式サイトには「日本プロ野球選手会は、日本のプロ野球12球団に所属する日本人選手全て(一部の外国人選手を含む)が会員となっている団体」と記載されている。それだけに佐々木の脱会は「極めて異常なケース」(球界関係者)と言わざるを得ない。

 2022年4月10日のオリックス戦で史上最年少(当時20歳5か月)となる完全試合の大偉業を成し遂げたとはいえ、今季でプロ5年目を迎える佐々木朗はまだ22歳。選手会の中から「世の中にも強い影響力を持つ若い人気選手がこうも簡単に脱会してしまうと、今後にあしき前例を残すことになってしまう。“個人プレー”を身勝手に貫く佐々木は本当にとんでもないことをしてくれた」と批判の声が向けられているのも当然の話だ。

 ただ、佐々木朗の選手会脱会にはさらに根深い難題が潜んでいる。本人が切望し続けている早期のMLB移籍だ。メジャー関係者の間でも昨季終了後、佐々木朗がポスティングシステムを用いて今オフのMLB移籍をロッテ側に要望したとの情報がすでに拡散しており「明るみに出た選手会脱会とも、まず間違いなくリンクしている」と邪推する見方が強い。

 そのうちのメジャー関係者の1人は声をひそめながら次のように打ち明ける。
「ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題であることは明白。こうした背景と照らし合わせてみてもポスティング移籍を巡って、佐々木がロッテ側とモメまくっているのは誰が見ても否定できない。
佐々木側には大手広告代理店の有力者X氏を中心に数人の人物が『チームロウキ』と陰でささやかれる“バックアップ部隊”を結成し、早ければ来オフのMLB移籍を実現できるように本人へアドバイスを送っているとの情報もある。つまり選手会脱会も『チームロウキ』側の指南によるものではないか。“25歳ルール(注)”を無視してMLB移籍に強行に踏み切れば、味方になるはずの選手会からも反発を食らう恐れがあることを懸念したからこそ佐々木に“脱会の勧め”を説いた可能性もある」

 いずれにせよ、身内のロッテ内部や球団OBたちからも佐々木朗に対してはブーイングが出始めているようだ。

 実際にロッテOBで本紙評論家の得津高宏氏も「朗希が類いまれな能力を持つスーパースター候補であることは誰もが認めている。でも彼は1年間、先発ローテーションを守り続けたことが一度もない。ましてやリーグ優勝に導くなど『フォア・ザ・チーム』にのっとった功績も果たせていない。メジャーに行くならば、周囲を納得させるだけの材料がないと同意は得られないのは当然の話です。これだけお世話になっているロッテとギクシャクしてどうするんですか」と不快感をあらわにしている。

 そして得津氏は「真相は分かりませんが」と前置きしながらも「朗希の周りにいるとウワサされている“陰の大人たち”が、もうちょっと空気を読んでいい助言を与えるべきですよ。このままでは彼がヒールになってしまいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。

 下手をすれば、日米の両球界を揺るがす危険性もはらむ“佐々木騒動”。その行方が注目される。 

【ほとんどの選手が加入】日本プロ野球選手会ホームページに掲載されている2023年名簿によると加入していないのはメジャーから復帰した選手などごく一部だ。ヤクルトの青木、オリックスの平野、ロッテの澤村らの名前はない。また、一昨年、メジャー移籍を目指したロッテ・石川、昨年12月にドジャースに移籍した山本も外れている。ただ、田中将は楽天に復帰した21年に再加入しており、判断は個人で分かれるようだ。

注…MLBと大リーグ選手会が結んだ労使協定で、25歳以下の海外選手はマイナー契約しか結べず(メジャーでのプレーは可能)、契約額で決まる譲渡金が高額にならないため、NPB球団にメリットはほぼない。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290132

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706239530/


これ読んでると昨年高額契約を勝ち取るためにおそらく代理人の入れ知恵だろうが、徹底ダンマリ作戦や交渉相手全球団に箝口令強要や
契約金の97パーセントを10年後からの゛後払い゛という悪手を使って高額契約を獲得して
アメリカ社会やメディアでの評価を落とした大谷とかぶる

日本選手がメジャーや代理人/代理店にいいようにあしらわれている感じ
これというのも昨年WBCからの異常ブームで日本がメジャーや野球界にとっておいしい金ヅルに変貌してしまったから

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

19:

>ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題

それにもかかわらずテレビではほとんど報道されてないのも異常

66:

>>19 >ロッテの看板選手となっているはずの佐々木がいまだ契約更改を終えていないのは、本来ならば日本球界を揺るがす大問題

それにもかかわらずテレビではほとんど報道されてないのも異常


広告代理店絡みなら報道しないだろ

電通によるディズニーのアナ雪2ステマでディズニーが謝罪コメント出して、海外では電通ステマが報道されたのに
日本では一切報道されなかった時みたいにな

71:

日本から一歩も出たことないやきうのおじさんでも
マエケンの契約とその後の扱いを見たら
アメリカこそ契約の文言を盾にして
いろいろ抜け穴探して金のためにめちゃくちゃやってくる社会だとわかるだろうに
日本は因習でがんじがらめで
自由なアメリカは素晴らしい社会で笑顔で送り出さなきゃいけないみたいに思ってる
団塊から団塊Jrくらいのじじい

197:

佐々木君が選手会を辞めた理由がはっきりしてきたよ
選手会に所属してると選手会が認めた人物にしか代理人を頼めないからなんだってさ
つまり取り巻きである元電通社員が代理人として交渉するのは不可能なんだってよ
だから取り巻きが佐々木君に「選手会から抜けろ」と命じたそうじゃ

287:

サイドレターが存在したならロッテは佐々木を今すぐ解放するべき
でもプロ選手としての身体がまだ作れてないから佐々木が不幸になる
ベストなのは来年一年ロッテのファームで中四日で200イニング投げれる身体を作ってから渡米がいい

295:

>>287 サイドレターが存在したならロッテは佐々木を今すぐ解放するべき
でもプロ選手としての身体がまだ作れてないから佐々木が不幸になる
ベストなのは来年一年ロッテのファームで中四日で200イニング投げれる身体を作ってから渡米がいい


契約書や書面でなければ負け犬の遠吠え

301:

>>295 契約書や書面でなければ負け犬の遠吠え


文書添付や音声録音でもいいんだよ。法的にには

312:

>>301 文書添付や音声録音でもいいんだよ。法的にには


そんなものの存在が発覚したら
えらい事になるが

325:

>>301 文書添付や音声録音でもいいんだよ。法的にには


あるなら早く出してほしいね
解決する

322:

MLBとしては佐々木クラスがマイナー契約で来てくれるなら大歓迎じゃないの
別に日本の所属球団と契約トラブっても何かの犯罪の類をを犯したのとは違うしね

330:

今すぐメジャーに行って金が儲かるって話ならわかりやすいけど
必死になって25歳ルール下で金が儲からない移籍をさせたがってるのはなんなんだろうと思ったが

バックにいる電通としては年間40億とか50億いきなり貰ってる奴より
最低年俸で夢にむけてがんばってる若者の方が庶民が親しみやすく
広告価値高くて儲けやすいという判断でこうなっとるというので
(メジャーのルールしらんのに若者の夢を摘むなみたいに
ギャーギャー騒ぐここのカジュアルなやきうファンの反応の傍証込みで)
納得が行った

460:

>>330 今すぐメジャーに行って金が儲かるって話ならわかりやすいけど
必死になって25歳ルール下で金が儲からない移籍をさせたがってるのはなんなんだろうと思ったが

バックにいる電通としては年間40億とか50億いきなり貰ってる奴より
最低年俸で夢にむけてがんばってる若者の方が庶民が親しみやすく
広告価値高くて儲けやすいという判断でこうなっとるというので
(メジャーのルールしらんのに若者の夢を摘むなみたいに
ギャーギャー騒ぐここのカジュアルなやきうファンの反応の傍証込みで)
納得が行った


あ〜、なる

471:

>>330 今すぐメジャーに行って金が儲かるって話ならわかりやすいけど
必死になって25歳ルール下で金が儲からない移籍をさせたがってるのはなんなんだろうと思ったが

バックにいる電通としては年間40億とか50億いきなり貰ってる奴より
最低年俸で夢にむけてがんばってる若者の方が庶民が親しみやすく
広告価値高くて儲けやすいという判断でこうなっとるというので
(メジャーのルールしらんのに若者の夢を摘むなみたいに
ギャーギャー騒ぐここのカジュアルなやきうファンの反応の傍証込みで)
納得が行った


投手のピークは28歳までで以後下り坂だから
25歳で渡米だと遅いんだよな。2~3年でピークを終える。
大谷みたいなFAでの大型契約はまず勝ち取れない。

479:

>>471 投手のピークは28歳までで以後下り坂だから
25歳で渡米だと遅いんだよな。2~3年でピークを終える。
大谷みたいなFAでの大型契約はまず勝ち取れない。


そう考えると50歳までチュニドラで投げ続けた山本マサはバケモノだな

494:

>>479 そう考えると50歳までチュニドラで投げ続けた山本マサはバケモノだな


三浦大輔も40過ぎやった

484:

>>471 投手のピークは28歳までで以後下り坂だから
25歳で渡米だと遅いんだよな。2~3年でピークを終える。
大谷みたいなFAでの大型契約はまず勝ち取れない。


大谷翔平を比較にしてもな
あんな選手おらんやろ

488:

>>484 大谷翔平を比較にしてもな
あんな選手おらんやろ


別に1000億契約勝ち取れとは言ってない。

384:

2月1日のキャンプ開幕でも契約していないとなれば
一気に世間の注目の的であろうが
果たして佐々木朗希のゴネ得狙いじゃないと
アピール出来るものかねえ

姑息な広告屋の事だから
ロッテの不買を煽って来たりするのかも
でも、このネット時代に裏で糸引いている存在を
隠し通す事なんて出来ないだろうにね

443:

結局現段階では3つしかなくて
①来年を待ってポスティングする(ただしロッテの説得が必要)
②ロッテに自由契約にしてもらう(ロッテの立場を考えたらまずあり得ない選択)
③このまま契約突っぱねて任意引退(ただしNPBの承認が必要だし、そこから3年干されるのでプロとしてのキャリアはほぼ終了)
さてさてどれを選択するかな?

641:

25歳以下のマイナー契約というルールの抜け穴でいくらか抜こうとしている広告代理店がいるのだろう
実質メジャー選手だけどマイナーでロッテには金出さなくても良いけど
オプションでいろいろつけるとかで米側の球団がWIN-WINで裏で蠢いている連中もチューチュー
ロッテは割を食うけどロッテ大嫌いなのだろうから知ったことじゃねえだろうW

664:

>>641 25歳以下のマイナー契約というルールの抜け穴でいくらか抜こうとしている広告代理店がいるのだろう
実質メジャー選手だけどマイナーでロッテには金出さなくても良いけど
オプションでいろいろつけるとかで米側の球団がWIN-WINで裏で蠢いている連中もチューチュー
ロッテは割を食うけどロッテ大嫌いなのだろうから知ったことじゃねえだろうW


そんな事したらメジャー選手会が激怒
ポス25が28歳引き上げるよ

726:

25歳以下はマイナー契約もメジャー側の都合だから給料が高騰しないようにというの
マイナー契約でしか入団出来ない
メジャー昇格は出来るけどね

25歳以下でのポスティングは日本の球団にメリットが全くないから遣らないだろうと言うのが常識

それを打ち破りたいのがチームロウキ(?)という見立ての記事が増えているW

748:

>>726 25歳以下はマイナー契約もメジャー側の都合だから給料が高騰しないようにというの
マイナー契約でしか入団出来ない
メジャー昇格は出来るけどね

25歳以下でのポスティングは日本の球団にメリットが全くないから遣らないだろうと言うのが常識

それを打ち破りたいのがチームロウキ(?)という見立ての記事が増えているW


メジャー選手会と戦うしかないな

730:

ロッテと佐々木の密約って言われてるモノがあるとしても 内容がどんなのか分からんからな
何年目以降に移籍を認めるとか 何年目以降に ロッテ球団とのポスティングを利用しての
移籍の交渉を始めることが可能とか ロッテも密約が表に出たら困る内容なら かなり気を遣うはず

735:

・ロッテ佐々木朗希 母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

※記事を一部抜粋

「球団は佐々木本人ではなく、代理人を務める弁護士と交渉を重ねているようですが、佐々木側はとにかく“メジャー挑戦を認めろ、アメリカに行かせろ”の一点張りだそうです。スポーツマネジメント会社を立ち上げた佐々木の母親も“行かせて欲しい”と懇願しているため、交渉にもならない状況に球団が頭を抱えています。今年11月に...」

867:

実績を積んで国内FAで行きたいチームに行った選手にも失礼に当たる行為だから、今回の佐々木サイドの対応は失礼千万でしかないのよね。

873:

28とか29で30近くになってから
ようやくMLB挑戦とか
選手があまりにも気の毒すぎるからな。
佐々木はもっと頑張って戦って移籍の壁を低くしてくれ。
後輩のためにもな。

882:

>>873 28とか29で30近くになってから
ようやくMLB挑戦とか
選手があまりにも気の毒すぎるからな。
佐々木はもっと頑張って戦って移籍の壁を低くしてくれ。
後輩のためにもな。


それはMLBに言うべきなんだよな
25歳ルール無くせって
あれがあるから球団側のメリット少なくて、メジャー挑戦させ難くなってるんだし

896:

>>882 それはMLBに言うべきなんだよな
25歳ルール無くせって
あれがあるから球団側のメリット少なくて、メジャー挑戦させ難くなってるんだし


23歳ルールなら今オフ出せるからこんな揉める事もなかった

902:

>>882 それはMLBに言うべきなんだよな
25歳ルール無くせって
あれがあるから球団側のメリット少なくて、メジャー挑戦させ難くなってるんだし


MLBもだけどどっちかと言えばMLB選手会の方が許さないから無理だよ
25歳ルールがないとアメリカ国内ドラフト組が不遇になってしまう

916:

>>902 MLBもだけどどっちかと言えばMLB選手会の方が許さないから無理だよ
25歳ルールがないとアメリカ国内ドラフト組が不遇になってしまう


だからマイナー契約で渡米してくる分には
メジャーの選手会も何も文句言わないよ。

自分達はマイナーから這い上がって
ようやくメジャ契約勝ち取ってるのに
他国から、米国での何の実績も無い選手が
マイナー無視していきなりメジャー契約するから文句が出てるだけだ。

932:

>>916 だからマイナー契約で渡米してくる分には
メジャーの選手会も何も文句言わないよ。

自分達はマイナーから這い上がって
ようやくメジャ契約勝ち取ってるのに
他国から、米国での何の実績も無い選手が
マイナー無視していきなりメジャー契約するから文句が出てるだけだ。


25歳ルールを無くせという事に対する反論だからそんなこと言われても…

918:

>>902 MLBもだけどどっちかと言えばMLB選手会の方が許さないから無理だよ
25歳ルールがないとアメリカ国内ドラフト組が不遇になってしまう


そう
向こうは向こうで、自国の若者守るためにルール変えたからな

つまりどうしても早期からメジャーリーガーなりたいなら、留学しろってこと
ただし野球だけでなく、英会話含めて勉強も必要になるけど

890:

>>873 28とか29で30近くになってから
ようやくMLB挑戦とか
選手があまりにも気の毒すぎるからな。
佐々木はもっと頑張って戦って移籍の壁を低くしてくれ。
後輩のためにもな。


順調に行けば25歳ルール以降なら普通にポスしてくれるだろうからそれで十分だろ
20代前半のうちに行きたいと言うなら最初からアメリカ行きゃいいんだし

904:

>>890 順調に行けば25歳ルール以降なら普通にポスしてくれるだろうからそれで十分だろ
20代前半のうちに行きたいと言うなら最初からアメリカ行きゃいいんだし


25歳でポスしてくれる選手なんて超レアケースだぞ。
殆どの選手がFA獲得近くまでNPBに拘束されてる。

まあ、知ってて書いてるのだろうが。

927:

>>904 25歳でポスしてくれる選手なんて超レアケースだぞ。
殆どの選手がFA獲得近くまでNPBに拘束されてる。

まあ、知ってて書いてるのだろうが。


というか25歳ルールから抜け出すには、年齢25歳以上じゃなくて海外プロリーグ経験6年以上も必要だからな
そうなると自然に日本の国内FA近くになってしまうから

936:

>>927 というか25歳ルールから抜け出すには、年齢25歳以上じゃなくて海外プロリーグ経験6年以上も必要だからな
そうなると自然に日本の国内FA近くになってしまうから


国内FA獲得してもMLBいけないやんw
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706249442

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