「松本人志がいなくても日本のお笑いは大丈夫」老若男女に支持されるウンナンとダウンタウンの決定的な違い - 芸能人
げいのうまとめんぬ

「松本人志がいなくても日本のお笑いは大丈夫」老若男女に支持されるウンナンとダウンタウンの決定的な違い

2024/01/26
芸能人 0
  • 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い PRESIDENT Online 週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。
  • お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。
  • ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。
  • (中略) ■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する 1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。
  • 「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。
  • もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。
  • その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。
  • どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。
  • 紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。
  • 内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。

1:

相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
https://president.jp/articles/amp/78008
PRESIDENT Online2024/01/25 11:00

週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

※全文は引用先で

依頼あり
◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1674 [愛の戦士★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706157492/23

347:

>>1 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
https://president.jp/articles/amp/78008
PRESIDENT Online2024/01/25 11:00

週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

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どうせ松本も2.3年したらスイカのヘルメット被ってテレビ出てるよ

469:

チョンに支配されてる日本の芸能界とマスコミ全体が終わっていってるってことであって、

>>1 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
https://president.jp/articles/amp/78008
PRESIDENT Online2024/01/25 11:00

週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

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みたいな松本失墜が東京の芸人にメリットみたいな記事は的外れ

500:

>>1 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
https://president.jp/articles/amp/78008
PRESIDENT Online2024/01/25 11:00

週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

※全文は引用先で

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こういうタイミングで
関係の無いバッシングするような奴
人として信用出来んわ

568:

>>1 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
https://president.jp/articles/amp/78008
PRESIDENT Online2024/01/25 11:00

週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

※全文は引用先で

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内村て
個人を笑い者にしてコケにするようなキャラコントを山程やってきてて
不倫略奪婚までやってきてるのに
いいひと扱いされる稀有な人物

602:

>>1 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
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週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

※全文は引用先で

依頼あり
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●森が裏金作りを考え作り、小泉が強化させ

定着させた戦犯小泉と森。まさに森小泉時代の

1998年〜2006年に裏金が作られ定着。

それとは真逆に裏金作りを知った時に、

「今すぐ止めろ!」と激怒し、止めさせていた

のが【正義の安倍元総理 】であった事が今回の

検察調査で「検察に拠って」明らかになった。



どーすんの?これ、 負け続けアベガーども!
また、負けてんじゃん!!wwwwww


.

979:

>>1 相手をイジって笑わせるダウンタウンのファンは中高年男性が多い
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週刊文春によってお笑い界の大物・松本人志の性加害疑惑が報じられている。お笑い芸人が出演するテレビ番組をウォッチしてきたコラムニストの藤井セイラさんは「松本人志と浜田雅功が組むダウンタウンの笑いは時代遅れになりつつある。ウッチャンナンチャンが大晦日の紅白歌合戦で女性を主役にしたユニットを復活させ人気再燃しているのとは対照的だ」という――。

(中略)

■ダウンタウンの「イジる笑い」はハラスメントを内包する
1991年から97年まで続いた「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)などで、ダウンタウンは日本中の若者、子どもたちに「イジり」という概念を植えつけた。「イジってもらっているんだから、おいしい」というような、本来は芸人の楽屋だけで通用していればよい価値観を、テレビ放送という「表舞台」に提供し続けてきたのがダウンタウンだといえる。天下を取るまではそれでよかったかもしれないが、天下を取ったあとのそれは、弱い者いじめとなる。

今回の松本人志のスキャンダルも、性的行為の強要疑惑だけが非難されているのではない。後輩芸人に女性を見繕わせ、提供させていたこと、また、おそらくそういう「女衒ぜげん役」を果たすことで松本の「役に立つ」後輩芸人がテレビ出演という見返りを得ていたのではないか、という疑いが、あまりにも醜悪なため、話題になっているのである。

後輩芸人や若い女性へのイジメ(現在の視点で見ると、「ごっつええ感じ」での篠原涼子やYOUに対する行為は完全に「ハラスメント」である)を、テレビの中で演出としてやっているだけではなく、現実世界でも地続きに行っていた、しかも2023年にもなって行っていたのでは……という点に、多くの女性が「ドン引き」しているのだ。

もはやダウンタウンの「イジる笑い」は賞味期限が切れているのではないか。いじめっ子が相手を泣かせて「なんだよ。『愛あるイジリ』だろ?」と言い訳をしても、それはもう、日本の小学校では通用しない。マトモな教師なら、そんなことは通用させてはいけない、と知っている。そういう世の中なのである。

■「ジャンクSPORTS」での浜田のアスリートイジリも危うい
現に、同様に「イジる笑い」を貫いていたとんねるずは、2018年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了をもって冠番組がなくなっている。

その点では「ジャンクSPORTS」(フジテレビ系)の浜田の司会スタイルも、いずれ路線変更を求められるのかもしれない。ダウンタウンのかつての輝きを知らない若い世代が、うっかりあの番組を見れば、「なぜ専門分野で懸命に努力してきたアスリートを、おじさん司会者がくさしているのか」と思ってもしかたないだろう。

ターゲットである中年男性にはウケているのかもしれないが、スポーツ選手を「雑に扱う」番組に対してCM出稿することが、スポンサー企業のイメージアップにつながるのかどうか、疑問である。

ウンナンの女性へのリスペクト、犯罪とは無縁の安心感
それにひきかえ内村も南原も、おそらく相手を「イジりすぎない」のである。どちらかというと相手を「立てる」司会回しやコントをこの20年近く、ずっとコツコツやってきたのがウッチャンナンチャンなのだ。

紅白歌合戦で突然出てきたポケビとブラビがいまの小学生にも受け入れられているのは、そのメンバー構成にもあるだろう。内村と南原は、本来あのユニットを生み出した「ウッチャンナンチャンのウリナリ?」という番組の「持ち主」である。しかし、2人は音楽活動のステージにおいては、キャイ?ンのウド鈴木、天野ひろゆきとともに、千秋とビビアン・スーという女性ボーカリストを「立てる」ことに徹している。

ポケビとブラビに共通する、自分の夢をかけて輝こうとする女性を、男性たちがリスペクトし、サポートする、というトリオのスタイルは、25年の時を経て、いっそうナチュラルに受け入れることのできるものとなっていた。

また、そもそもこのユニットを構成する、ウッチャンナンチャン、キャイ?ン、千秋、そして台湾の大スターであるビビアン・スー、6名全員が、逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

※全文は引用先で

依頼あり
◆芸スポ+スレッド作成依頼スレ★1674 [愛の戦士★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706157492/23


誰だよこんな駄文書いたのw
こじつけも甚だしいしダウンタウン叩くためにウンナン持ち上げても迷惑だろ
ウンナンのポケビプラビは皆トラブルなく健全でここまで来たとか賛美しているけどウッチャンは不倫してテレ朝出禁だったし奇妙な摩り替えは記事に信憑性を持たせないから良くないよライターさん

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

18:

誰かがいなくなってもいくらでも他に娯楽はあるからさっさと忘れる。
しかし松本のガキのフリートークなどたまに見るとやはりすげえとは思う。ダウンタウンなうの大泉洋との掛け合いとか今でも面白い

60:

>>18 誰かがいなくなってもいくらでも他に娯楽はあるからさっさと忘れる。
しかし松本のガキのフリートークなどたまに見るとやはりすげえとは思う。ダウンタウンなうの大泉洋との掛け合いとか今でも面白い


フリートークで松っちゃんぐらい出来るのは
なかなか…出ないと思う

984:

>>18 誰かがいなくなってもいくらでも他に娯楽はあるからさっさと忘れる。
しかし松本のガキのフリートークなどたまに見るとやはりすげえとは思う。ダウンタウンなうの大泉洋との掛け合いとか今でも面白い


それはただ単に大泉洋が凄いだけじゃない?

262:

いやあwどうだろうなあw

そりゃあ仮に松ちゃんが死んでも日本のお笑い業界が完全に死滅するという事は勿論無いけどw
その意味の日本のお笑い業界は不滅は屁理屈だなw

松ちゃん並みの百年二百年に一度の才能なんて中々出て来ないよ
お笑いの価値や地位を高めたのは
ちゃんと面白い笑いをこだわって作れて具現化して仕事に出来て大成功した松本人志という人間のおかげ

273:

・ワイドショーやツイッターで常識人ぶってニュースにコメントする
・よきパパキャラを演じる
・万博のアンバサダーを引き受ける
・女遊び激しい人間がHNKの性番組を引き受ける

これだけ人の悪口やいじりやゲス話で売れた人間が
キャラチェンジしようとすれば旧来のファンもアンチになる人増えるに決まってるよな

315:

ウンナンはターゲットを小学生と女子学生にしてたから
ダウンタウンファンからは「ぬるい」とか「子供ダマシ」みたいに
叩かれやすかったけど紅白のポケビブラビ見て結果的には正解だったわ。

356:

内村と南原で長年コンビでコントとかしたりしてないのに
「令和もウンナンの笑いがあるから大丈夫!ポケビとブラビは今の子供も評価」って
「とんねるず再評価」なみに変な記事だな

421:

ヒルナンデスの清隆は何もやってないんだけどだからこそ周りが「自分が頑張って盛り上げないと」と思う。現代に求められるリーダー像かもしれない。

515:

そもそも日本のお笑い界ってなんだ? 心配することか?
やすきよや三枝がテレビ出てたころに「もしやすきよがいなくなったら日本のお笑い界はどうなる?」とか考える奴はいなかったし
ひょうきん族全盛期でも「もしたけしがいなくなったら日本のお笑い界は・・」とか考える奴もいなかっただろう。
そんなこというのはバラエティ番組で第7世代だのお笑い勢力図だの言ってる芸人連中と一部の週刊誌だけだろ。

529:

逮捕や引退、健康を損ねるということもなく、ここまで健康で芸能活動を続けてきたことがすばらしい。当時のキャスティングの精度の高さに感服するほかない。

大丈夫か、これ書いた人は

639:

さまぁ〜ずや有吉やくりぃむがウンナンと絡んで売れた芸人と認識してるやつがほとんどだがその1番最初で最も売れたのがダウンタウン。
あの当時の力関係なら夢で逢えたらは当時から全国区で売れてたウンナンメインで仕方ないのに、ダウンタウンも同じポジションでやれたからな。
ガキの頃に初めてダウンタウンを見た時はウンナンファミリーの変なやつかと思ってた。なにわのどてら兄弟とかいう変な格好でウンナンの番組出てたのが初見だし

667:

松本本人が「娘ができて牙を抜かれたように面白くなくなった」とか散々言われてるのに嫌気がさして「もう引退したい」と申し出たが金ヅルを失いたくない吉本が拒否したから松本が文春と組んで今回の騒動を起こしたんじゃね?

文春はSMAPの解散騒動の時も飯島と組んでメリーのパワハラインタビューを引き出しSMAPの退所・事務所移籍に協力したよね(キムタクの裏切りで失敗したけど)

681:

>>667 松本本人が「娘ができて牙を抜かれたように面白くなくなった」とか散々言われてるのに嫌気がさして「もう引退したい」と申し出たが金ヅルを失いたくない吉本が拒否したから松本が文春と組んで今回の騒動を起こしたんじゃね?

文春はSMAPの解散騒動の時も飯島と組んでメリーのパワハラインタビューを引き出しSMAPの退所・事務所移籍に協力したよね(キムタクの裏切りで失敗したけど)


メリーのパワハラを演出したかったのかあれw
でもそのおかげで飯島三智が子会社の代表取締役をジャニー本人の承諾も得ずにジャニーにしていて役員報酬を払ってもいなかったってことが記録に残ったね
あんなことして解雇されない方がおかしい酷い背任行為だったよ

689:

ウンナンは下ネタをやるとファンがマジで引くというのを昔ラジオで言ってたような。
ダウンタウンの下品で暴力的、一般人を素人と見下すのは嫌いだったので、そういうのが無いウンナンがまた脚光を浴びるのは良いことね。
だいたい地上波のゴールデンで女のことをカキタレとか、今までが異常過ぎだよ。

744:

この記事書いた記者は鋭いな
その通りだわ
この前の水曜日のダウンタウンで松本人志がダイアン津田に殺すぞと言ってたけどウンナンは絶対にそんなこと言わないからね
ダウンタウンだからテレビで殺すぞと言っても許してきた日本のテレビ界も異常だよ

754:

>>744 この記事書いた記者は鋭いな
その通りだわ
この前の水曜日のダウンタウンで松本人志がダイアン津田に殺すぞと言ってたけどウンナンは絶対にそんなこと言わないからね
ダウンタウンだからテレビで殺すぞと言っても許してきた日本のテレビ界も異常だよ


内村はマセキのどうしようもない後輩と鶴瓶、蛭子相手には言いそうなイメージあるが。
ナンチャンは言いそうなイメージないな。
と思ったが殺し屋レーベンで毎回「殺す!!」ってノリツッコミやってたな(w

868:

松本の番組って後輩芸人とかが松本の機嫌をうかがって松本に認められればいい、という、松本接待番組でそれが一般的に面白いとか笑えるとかいうわけじゃない。
逆に松本から認定されないと「チンカス芸人」扱いされるというパワハラの笑い。
後輩芸人が松本をイジルとか絶対に出来ないしそれをやれば芸能界から干されかねない。

一方爆笑の太田は自分が暴走して、それを後輩芸人に本気で怒らせたり突っ込ませたりする。誰にも威圧を与えない太田の笑いはどんな芸人よりも優しい笑いである。

955:

「大日本人」を同期と見たとき大阪人は腹を抱えデカい声を出して爆笑していたが
俺らは正直、どこがそんなに笑えるのかわからなかった
大阪特有の笑いのツボってあるんだろうな
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706171083

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