松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク - テレビ
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松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク

2024/01/26
テレビ 0
  • 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】 「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、 「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。
  • 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性 が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部 弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。
  • また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤 解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、 ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
  • 『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、 その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。
  • 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文 春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」 と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と 言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。
  • そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。
  • 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑 不十分で不起訴に。
  • 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と 驚きの声が相次いでいるようだ。
  • そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文 氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。
  • 松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。

1:

松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/

146:

>>1 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/


殺人犯でも無いのに次々断られるって、もう勝算が無いと判断されてるんだろうな

356:

>>1 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/


松本人志の代理弁護士
田所弁護士
八重洲法律事務所

・検察時代に虚偽の捜査報告書を偽造したとして刑事告発されていた

粉飾決算したホリエモン
「松本人志を応援します!」

375:

>>356 松本人志の代理弁護士
田所弁護士
八重洲法律事務所

・検察時代に虚偽の捜査報告書を偽造したとして刑事告発されていた

粉飾決算したホリエモン
「松本人志を応援します!」


なんでこの弁護士有罪判決うけなかったの?

441:

>>375 なんでこの弁護士有罪判決うけなかったの?


そりゃ意図があったかどうかで不起訴処分になったんだろ
間違えましたテヘペロってことよ
でも偽造と見られておかしくない事実はあった

で6ヶ月の減給
そして辞職

6ヶ月の減給ってそもそもめっちゃクソ重い懲戒処分よ

中々無い

505:

>>1 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/


結局吉本事務所としても操縦不能な
目の上のたんこぶだったんだろ

内外共に嫌われてたから切られまくり
あの気色悪くなった人相が全てやな

541:

>>1 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/


そうあって欲しいという文春サイドの記事だよねえ

590:

>>1 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/


人権派弁護士も刑事ならともかく、
くだらない民事には興味はないだろう、
暇アノンの弁護士に、
裁判長は激怒しているという、、、
出鱈目な弁護士しか選べないわけさ、、、

885:

>>1 松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク★2 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706162549/


日本の上級国民は女の心を玩具にして遊ぶ人種
弁護士もこれをフォローするのは無理だろ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

26:

>また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」


誤解を招き?謝罪と訂正すれば良いだけなのにまた逃げるような表現ですねと

34:

こんな会見してくれねぇかなぁ

松本「ボクもね、裁判するからには勉強しようと思ってね、始めましたよ、逆転裁判。勉強になりますね。今2の最後の章までいきました。王都楼君という子の弁護してます。特撮俳優ということでね、特撮好きなボクとしてはかなり感情移入してます。ゲームですから結果は分かりきってるんですけど、彼の無罪を証明してやりますわ。そして、同じようにボク自身の無実を証明できると思ってます。」

731:

>>34 こんな会見してくれねぇかなぁ

松本「ボクもね、裁判するからには勉強しようと思ってね、始めましたよ、逆転裁判。勉強になりますね。今2の最後の章までいきました。王都楼君という子の弁護してます。特撮俳優ということでね、特撮好きなボクとしてはかなり感情移入してます。ゲームですから結果は分かりきってるんですけど、彼の無罪を証明してやりますわ。そして、同じようにボク自身の無実を証明できると思ってます。」



うろ覚えだけど有罪の奴を無罪にしろって脅された気がする

859:

>>34 こんな会見してくれねぇかなぁ

松本「ボクもね、裁判するからには勉強しようと思ってね、始めましたよ、逆転裁判。勉強になりますね。今2の最後の章までいきました。王都楼君という子の弁護してます。特撮俳優ということでね、特撮好きなボクとしてはかなり感情移入してます。ゲームですから結果は分かりきってるんですけど、彼の無罪を証明してやりますわ。そして、同じようにボク自身の無実を証明できると思ってます。」


逆転裁判2は名作

43:

これって松本の説明を聞いた弁護士の多くが「それは同意あったとは言えませんよね。。。」と判断したってことだろw

129:

今回の事で週刊誌を見る目変わったよ
雑誌に書かれたスキャンダルなんて殆どデマだろうと思ってたけど、今回のジワジワと外堀から埋めて裁判対策もバッチリな記事を見て驚愕したわ

137:

>>129 今回の事で週刊誌を見る目変わったよ
雑誌に書かれたスキャンダルなんて殆どデマだろうと思ってたけど、今回のジワジワと外堀から埋めて裁判対策もバッチリな記事を見て驚愕したわ


センテンススプリングとか知らなそう

143:

>>129 今回の事で週刊誌を見る目変わったよ
雑誌に書かれたスキャンダルなんて殆どデマだろうと思ってたけど、今回のジワジワと外堀から埋めて裁判対策もバッチリな記事を見て驚愕したわ


こういうイメージだけで語っている人は、週刊誌の報道でどれだけ世の中が動いているのか理解したほうがいいな。

157:

>>143 こういうイメージだけで語っている人は、週刊誌の報道でどれだけ世の中が動いているのか理解したほうがいいな。


ヒカキンの件はゲス週刊誌だった

270:

>実業家・堀江貴文氏は
>「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
>もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

どっちにしろ勝ち目ないって言われているし、これだけはやめとけ松本
後で恩着せがましくされても困るだろ

280:

名のある弁護士が口を揃えて
今回の顔出し実名の告発は裁判での心証なかなり悪いって言ってるしな
真実相当性なんてもん以前に松本がこの先何を言おうが説得力がない状況

311:

>>280 名のある弁護士が口を揃えて
今回の顔出し実名の告発は裁判での心証なかなり悪いって言ってるしな
真実相当性なんてもん以前に松本がこの先何を言おうが説得力がない状況



名のある弁護士多数 vs 5ch松本擁護無職

285:

ホリエくんの行動力は認めるけど、頭がいいのか悪いのかよくわからんね
勝ち目がないから優秀な弁護士から断られてるのに、ホリエくんが紹介しようとする弁護士が優秀だとしたら、松本くんの言い分を見聞きした時点で同様に断られるだろうと想像できないの?

299:

>>285 ホリエくんの行動力は認めるけど、頭がいいのか悪いのかよくわからんね
勝ち目がないから優秀な弁護士から断られてるのに、ホリエくんが紹介しようとする弁護士が優秀だとしたら、松本くんの言い分を見聞きした時点で同様に断られるだろうと想像できないの?


いっちょかみしたいだけやそ

300:

>>285 ホリエくんの行動力は認めるけど、頭がいいのか悪いのかよくわからんね
勝ち目がないから優秀な弁護士から断られてるのに、ホリエくんが紹介しようとする弁護士が優秀だとしたら、松本くんの言い分を見聞きした時点で同様に断られるだろうと想像できないの?


全部嫌味だと思ってたわ

367:

文春は訴訟されることはないとふんでいたんだ

なぜなら松本が訴訟できない理由を複数持っていた

しかし

432:

松本から見れば吉本から実質切られたのが想定外だっただろう
社長も副社長も言わば自分の手下だと思ってたのに

443:

>>432 松本から見れば吉本から実質切られたのが想定外だっただろう
社長も副社長も言わば自分の手下だと思ってたのに


まぁ松坊主の遊びが悪いだけで吉本は関係ないって方向に持っていきたいんだろうね
でないと一緒に地獄に引き摺り込まれるからw

522:

これ裏で吉本は文春に詫び入れてるってことないかね?
内部リークもするから攻撃対象は松本だけにしてくれって
第4弾の告発で同席した芸人の名前が出なかったのもそういうこととか

563:

>>522 これ裏で吉本は文春に詫び入れてるってことないかね?
内部リークもするから攻撃対象は松本だけにしてくれって
第4弾の告発で同席した芸人の名前が出なかったのもそういうこととか


なんで文春がそんなことする必要あんのよ、メリットないだろ
文春は基本金で判断を変えることはないよ

577:

>>563 なんで文春がそんなことする必要あんのよ、メリットないだろ
文春は基本金で判断を変えることはないよ


むしろ逆よな、土下座しにいくのは吉本と松坊主
坊主が一人でイキってるから手打ちも難しそうだがw

612:

>>522 これ裏で吉本は文春に詫び入れてるってことないかね?
内部リークもするから攻撃対象は松本だけにしてくれって
第4弾の告発で同席した芸人の名前が出なかったのもそういうこととか


俺はそれあると思うよ
文春が一番許せないのは自分たちの記事を事実無根と言われること
存在価値に関わるからね
 
吉本が思い切り手のひら返したのは
記事をしっかり取材した真実が含まれてるものだと認めるからこれ以上吉本に対する記事の信用度を上げるためにゲスい情報出さないでくれ
 
ってことな気がする
 
まあそれを文春側に伝えてるかはしらんけど

630:

>>612 俺はそれあると思うよ
文春が一番許せないのは自分たちの記事を事実無根と言われること
存在価値に関わるからね
 
吉本が思い切り手のひら返したのは
記事をしっかり取材した真実が含まれてるものだと認めるからこれ以上吉本に対する記事の信用度を上げるためにゲスい情報出さないでくれ
 
ってことな気がする
 
まあそれを文春側に伝えてるかはしらんけど


今の吉本があるのはダウンタウンのおかげだが、それを人身御供に差し出さざる得ないとはね
時代が変わったというか
当然の帰結なのかもしれないが

654:

>>612 俺はそれあると思うよ
文春が一番許せないのは自分たちの記事を事実無根と言われること
存在価値に関わるからね
 
吉本が思い切り手のひら返したのは
記事をしっかり取材した真実が含まれてるものだと認めるからこれ以上吉本に対する記事の信用度を上げるためにゲスい情報出さないでくれ
 
ってことな気がする
 
まあそれを文春側に伝えてるかはしらんけど


記事に真実が含まれると言ったヒカキンの謝罪動画が光るな
全部真実とは言ってないし

538:

まっつん勝算ないのはわかってんじゃね?
裁判起こしたのは会見しなくて済む言い訳ができるからじゃね?
裁判しとけば数年はそれを理由に会見免れることも可能
その間にしれっと引退してチューバーとして活動開始か
トンデモ政治団体率いる立花がまっつん取り込んで政治家デビュー
まっつんにはアホな信者多数いるから当選する確率結構あんじゃね?
最近の立花の動画見ると気持ち悪いほど松本持ち上げだしてるので(笑)

565:

>>538 まっつん勝算ないのはわかってんじゃね?
裁判起こしたのは会見しなくて済む言い訳ができるからじゃね?
裁判しとけば数年はそれを理由に会見免れることも可能
その間にしれっと引退してチューバーとして活動開始か
トンデモ政治団体率いる立花がまっつん取り込んで政治家デビュー
まっつんにはアホな信者多数いるから当選する確率結構あんじゃね?
最近の立花の動画見ると気持ち悪いほど松本持ち上げだしてるので(笑)


立花の宣伝要らない

574:

>>538 まっつん勝算ないのはわかってんじゃね?
裁判起こしたのは会見しなくて済む言い訳ができるからじゃね?
裁判しとけば数年はそれを理由に会見免れることも可能
その間にしれっと引退してチューバーとして活動開始か
トンデモ政治団体率いる立花がまっつん取り込んで政治家デビュー
まっつんにはアホな信者多数いるから当選する確率結構あんじゃね?
最近の立花の動画見ると気持ち悪いほど松本持ち上げだしてるので(笑)


ほんとさすたちってアホだな
教祖の裁判の心配してやれよ。この前も負けてたろ

666:

名誉棄損は事実を言ってても成立する
だって松本は文春記事が出る前と後で名誉が変わってるのだから

694:

>>666 名誉棄損は事実を言ってても成立する
だって松本は文春記事が出る前と後で名誉が変わってるのだから


それの成立条件ことごとく崩れてるから皆引き受けないんやで
そうじゃなきゃオファー断られるわけないだろ

696:

>>666 名誉棄損は事実を言ってても成立する
だって松本は文春記事が出る前と後で名誉が変わってるのだから


逆を言えば名誉棄損裁判で松本が勝ったとしても文春記事の証言が嘘だったという証明にはならない
世間的に与えられてるのは文春の記事だけで松本側の具体的な言い分はほとんど出てきてないからね

716:

というか、文春だけじゃなくて他のメディアも提訴するって事だから
これからも、次々と提訴していくんじゃない?第二弾に対しても。
着手金は5%程度らしいけど、1つの会社が全て請け負えばそれなりになるし
1つ目かてば後は無双状態になるんだろう

733:

>>716 というか、文春だけじゃなくて他のメディアも提訴するって事だから
これからも、次々と提訴していくんじゃない?第二弾に対しても。
着手金は5%程度らしいけど、1つの会社が全て請け負えばそれなりになるし
1つ目かてば後は無双状態になるんだろう


松本に提訴されるとか楽しそう
告訴ならもっと楽しめそう

760:

>>716 というか、文春だけじゃなくて他のメディアも提訴するって事だから
これからも、次々と提訴していくんじゃない?第二弾に対しても。
着手金は5%程度らしいけど、1つの会社が全て請け負えばそれなりになるし
1つ目かてば後は無双状態になるんだろう


訴えまくるの?
ほんまかいな…

768:

>>760 訴えまくるの?
ほんまかいな…


ルモンドまで訴えるのかな

789:

>>768 ルモンドまで訴えるのかな


文春以外も訴えるという話はソースがわからんから眉唾だと思うんだけどね

809:

>>789 文春以外も訴えるという話はソースがわからんから眉唾だと思うんだけどね


こないだのワイドナショーでしょ
サンジャポ含め他の番組はどの弁護士も無理筋って見立てなのにワイドナショーだけは裁判しないとわからないってスタンスだし

861:

>>809 こないだのワイドナショーでしょ
サンジャポ含め他の番組はどの弁護士も無理筋って見立てなのにワイドナショーだけは裁判しないとわからないってスタンスだし


そうなのか
実行したら面白いが、まーやめといた方がいいだろうな

764:

>松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、
>「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明かす吉本関係者の証言を掲載した。
負け戦と知って引き受けて実際負けたら自分の評価が下がるから?
>代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。
田代政弘弁護士は何故引き受けたの?
元から仕事が無いから、負けて評価が下がろうが、依頼料貰えれば構わないとか?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706166931

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