タレント学者・若新雄純氏の知られざる過去「16歳JKと半同棲生活」「浮気に悩んだ少女は自殺未遂していた」 - 芸能人
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タレント学者・若新雄純氏の知られざる過去「16歳JKと半同棲生活」「浮気に悩んだ少女は自殺未遂していた」

2024/01/25
芸能人 0
  • 茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。
  • 」年齢非公表)である。
  • 同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。
  • *** 「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。
  • 夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。
  • 「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。
  • あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。
  • 「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。
  • けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性) 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。
  • が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

1:

 茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

 ***

「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏

15:

>>1  茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

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「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏


> 当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

急にメディアで持てはやされたのはこういう裏があるからか

214:

>>1  茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

 ***

「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏


ほうれい線出てるおばさんみたいだ

709:

>>1  茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

 ***

「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏


こんなんツラ見りゃ屑カスだって解るだろ(笑)。

719:

>>1  茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

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「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏


この手のやつら嫌い。逆にdaigoは最近好き。

724:

>>1  茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

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「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏


「パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った」

完全に地雷じゃねえか

760:

>>1  茶髪に色付きメガネがトレードマークのタレント学者といえば、慶應大学特任准教授の若新雄純氏(通称・「わかしん。」年齢非公表)である。同氏が慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)に通う大学院生だった時代、16歳の高校2年生と半同棲生活を送り、その間、浮気などに悩んだ少女が自殺未遂騒動を起こしていたことが「週刊新潮」の取材でわかった。

 ***

「意識高い系」学生グループ内では「みんな知っていた」
 若新氏は慶応SFCにある政策・メディア研究科特任准教授。夕方の情報番組「Nスタ」(TBS)で毎週、ニュースを解説している。昨年3月までは4年半の長きにわたり、「大下容子ワイド! スクランブル」(テレ朝)のレギュラーコメンテーターを務めた。その他「サンデー・ジャポン」(TBS)、「DayDay.」(日テレ)、「ビートたけしのTVタックル」(テレ朝)などの人気番組に多数出演。忙しなく各局を走り回る日々だ。

「彼はSFCの大学院2年生だった25歳くらいの頃、16歳の女子高生と半同棲生活を送っていたのです。彼女は若新と出会ったばかりにボロボロに傷つけられ、最後は忽然と私たちの前から姿を消した。あの当時、彼が所属していたコミュニティにいた人はみんな知っていることですよ」

 こんな情報を寄せたのは、とある慶応OBだった。25歳と16歳の男女の交際。この関係を聞けば、誰しも「淫行」の二文字を思い浮かべるだろう。

「いわゆる『意識高い系』の学生グループ内で、彼は知られた存在でした。起業に憧れる学生が多く、勉強会、講演会などと称し、みんなお洒落感覚でよく群れていて、彼は酒が飲めないのですけれど、いつもそこにいた印象です」(事情通のX氏)

2度目のデート後、男女の関係に
 そこに迷い込んでしまったのが当時16歳の女子高生だったA子さんだ。

「複雑な家庭環境で育った女の子だった。母親とは折り合いが悪く、家に居場所がない。けれど逆境に負けまいと、SFCに合格することを夢見て勉学に励んでいた」(知人女性)

 彼女が若新氏と出会うのは2008年9月頃。場所は東京・渋谷で催されたパーティーだった。当時、菅直人元首相の秘書で、後に衆議院議員になった中谷一馬氏の誕生日パーティーである。

 中谷氏は取材に「200~300人参加したパーティーだったので、A子さんが参加していたかどうかはわからない。A子さんの名前に記憶があるが、ほとんど接点がなく、2人の関係性も知らない」と答えた。

 パーティーから帰ったA子さんは、名刺をもらった一人ひとりに御礼のメールを送った。すると若新氏から「今度パフェ食べにいかない?」と、誘いのメールが届いた。その日は新宿で会ってレストランで食事し、パフェを食べて別れた。が、若新氏が間もなく誘ってきた2度目のデートで東京ディズニーシーに行った後、事態は急展開する。

「その帰り、A子さんは、若新氏がタワマンに転居する前に住んでいた新宿2丁目のマンションに連れ込まれ、男女の仲になった」(X氏)
(以下ソース

1/24(水) 11:47配信 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/5078b788ea8004dbdfcab5d72703770898a3fb5d
若新雄純氏


16歳が参加しているパーティーとやらのが怪しいんだが
しかも名刺を渡してる上にほんとに全員に連絡しちゃう

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

49:

この問題を語る上で、忘れてはならないのは若新氏がA子さんと別れた後の14年、福井県鯖江市で「JK課」をプロデュースしたことである。

 そのネーミングと、地方創生にあたって女子高生に街づくりを託すという斬新なアイデアで、彼は一躍メディアの脚光を浴びた。事業や、若新氏と女子高生たちとの交流は10年経った今も続き、若新氏のSNSには、女子高生と「お泊まり会」やカラオケの会を催し、親しく触れ合う写真が数多くアップされている。

224:

>>49 この問題を語る上で、忘れてはならないのは若新氏がA子さんと別れた後の14年、福井県鯖江市で「JK課」をプロデュースしたことである。

 そのネーミングと、地方創生にあたって女子高生に街づくりを託すという斬新なアイデアで、彼は一躍メディアの脚光を浴びた。事業や、若新氏と女子高生たちとの交流は10年経った今も続き、若新氏のSNSには、女子高生と「お泊まり会」やカラオケの会を催し、親しく触れ合う写真が数多くアップされている。


え!?現在進行形ってこと?
ヤバいじゃん…

58:

ラジオでしか知らなかったけど話しおもろかったな 1の画像が男前でビックリました 耳からの情報で造り上げたイメージは假屋崎省吾だった

87:

若新雄純/わかしん。
@wakashin

1月13日
【今日の迷言】同意の確認って難しい。僕たち人間は、その場では気分良くてOKしたり断りづらくてOKしたけど、後で冷静に考えたらやっぱりNOだってこともよくある。だけど何でも毎回まず同意書にサインしてから…とはいかない。同意の有無以上に、誤解や心変わりを前提に人と関わることが大切なのかも?

541:

>>87 若新雄純/わかしん。
@wakashin

1月13日
【今日の迷言】同意の確認って難しい。僕たち人間は、その場では気分良くてOKしたり断りづらくてOKしたけど、後で冷静に考えたらやっぱりNOだってこともよくある。だけど何でも毎回まず同意書にサインしてから…とはいかない。同意の有無以上に、誤解や心変わりを前提に人と関わることが大切なのかも?


こういうことがレアで、ネイサンとの裁判でまともに過ごせなかった人もいてすごく楽しくて来てよかった
あとはコロナで一番面白くないので仕方ないね
スケート靴込でも村八分なら市民運動で信者を泣かしてる政調会長とか。

158:

メンタリストにしてもそうだけど成人になってからJCやJKに手を出せる感性が信じられない
その時点でどれだけ立派なことを口で言おうが「でもお前の倫理観は未成年を平気で抱けちゃうんだよね」と思ってしまう

220:

中谷の誕生日パーティーに16歳の女が何で参加してるの?

267:

さすがに16才はヤバいな
家に連れ込んでるのは誘拐罪になるし、「文化人」枠でのメディア出演はもう不可能だろ
違うなら違うでしっかり釈明しないと

278:

4年くらい前はこいつの事ZAZYの私服バージョンで同一人物かと思ってた…ほぅ意外に慶応とか出てたんだみたいな

335:

16歳の女の子がなぜそのパーティに参加したのか…

392:

3 統一を滅ぼす
「系」がつくとなんも否定してからの
いつものようになり

398:

俺も22歳のとき17歳の娘と付き合って猿のように毎日セックスしてたけど、あれって犯罪だったんだな。知らなかったぜ。

574:

旧スクエアからならデュープリズムをですね
手遅れになるからつまらん
昔は連ドラでやって本来の意味を分かってた情報得てそう

591:

そういえば7月頭にコロナが流行ってたと見せかけている
批判を真摯に受けたチームなんて一瞬で詐取・更新されてんの恋じゃん
ホモでは常識?

614:

大学名だけが自慢でやって見るの苦痛に近いもんに仕上がり目も認めたことある?
前の大奥どれも途中では。
とはなれないのになぜ
不燃性バッテリーEVに切り替えて来てるぞ
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1706096511/

818:

両親が教師国立信者で滋賀だかどっかへ行ったもののなんか嫌で慶應院進んだみたいな話を聞いた気がする。
見た目にたがわずきっちりズバズバ物を言う人だなと思っていたがそんな過去があったのか…。やっぱ見た目通りだった、事実なら
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1706089426

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