伊集院光が落語家をやめたワケ「大師匠が笑点の楽屋でブチ切れて…」 - 芸能人
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伊集院光が落語家をやめたワケ「大師匠が笑点の楽屋でブチ切れて…」

2023/05/28
芸能人 0
  • 5/27(土) 23:16配信 東スポWEB タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。
  • 落語家を廃業した裏話を語った。
  • 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。
  • ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか?(師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。
  • 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。
  • 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。
  • 伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。
  • 伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。
  • その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。
  • 師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

1:

5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798

6:

>>1 5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798


でも自分のスキャンダルで両親を殺して自分は自殺したフリをして警察で無罪を主張してる猿以下のあの下道とは違うだろ?

10:

>>6 でも自分のスキャンダルで両親を殺して自分は自殺したフリをして警察で無罪を主張してる猿以下のあの下道とは違うだろ?


その書き込み大丈夫ですかねぇ

72:

>>6 でも自分のスキャンダルで両親を殺して自分は自殺したフリをして警察で無罪を主張してる猿以下のあの下道とは違うだろ?


それ事実って証明されたの?お前ってバカなチャレンジャーだな

16:

>>1 5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798


舘ひろし似の大師匠が怒るし同世代の立川ボーイズ、志らくとかもボロカス叩いてたらしいなww

177:

>>1 5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798


嘘臭えな
落語やめる理由見つかって良かったじゃねぇか

197:

>>177 嘘臭えな
落語やめる理由見つかって良かったじゃねぇか


談志師匠ちーす

205:

>>1 5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798


100分で名著の司会代わってくれないかな。こやつを見たくないんだわ

214:

>>1 5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798


ようするに修行中に勝手にに他のことしてたのね
なんで師匠の腹黒や大師匠の馬面に一言伝えなかったんだろう

222:

>>1 5/27(土) 23:16配信

東スポWEB

 タレント・伊集院光が27日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。落語家を廃業した裏話を語った。

 伊集院は16歳の時に故・六代目三遊亭円楽に弟子入り。ところが、構成作家の兄弟子から「おまえ器用だからラジオに出てくれないか? (師匠の許可はいるが)ラジオは顔でないから、芸名変えて出てよ」とお願いされたことが転機となる。

 伊集院はラジオのオーディション番組で優勝し、朝の情報番組のレギュラー番組を得て、とんとん拍子で「オールナイトニッポン」にレギュラー出演するまでになった。

 落語家とラジオのパーソナリティーという〝二刀流〟。伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、丁寧語で嫌なことを言うキャラだった。両方の使い分けでキツくて。深夜ラジオやって、朝カバン持ちに行っていた」と語る。

 そんななか、間の悪い出来事が起きる。伊集院いわく「オールナイトをやっていた時、ニッポン放送の1週間キャンペーンの顔になっていた」そうで、そのタイミングで「師匠から『いろんな放送局にあいさつに行くから紋付き袴で明日来い』と言われて。(行ったら)キャンペーンのポスターが玄関に貼ってあった。その時、初めて師匠に『ニッポン放送さんにお世話になってます』と話した」という。

 これに師匠は「早く言えよ」のひと言。しかし「大師匠が師匠に『三遊亭の名前が恥ずかしいのか、勝手な事をやっている』と笑点の楽屋でブチ切れて。師匠が『うちのは馬鹿だから、何でもやらなきゃ分からないから、やらせようと思ってる』と返していた」と伝え聞き、師匠にこれ以上迷惑をかけるわけにはいかないと、そこで初めて落語を辞める決意を固めたと明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc29850a4b4d29232e6a45f3c64b3b189f832798


>伊集院は当時を振り返り「(ラジオでは)おぼっちゃんという設定なので、

オペラ歌手として作詞家の許可なく替え歌披露してた元祖パーマ大佐。

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

24:

「談志師匠の落語を聞いてレベルの違いに打ちのめされて落語家を辞めた」と談志の前で言ったら
「ウソつけ、辞める言い訳を考えてただけだろ」と返されて恐縮したっていう話は実話なのか?

78:

>>24 「談志師匠の落語を聞いてレベルの違いに打ちのめされて落語家を辞めた」と談志の前で言ったら
「ウソつけ、辞める言い訳を考えてただけだろ」と返されて恐縮したっていう話は実話なのか?


嘘じゃない 嘘じゃないんだよ
それがその時の本心なんだろ
自分が一生懸命取り組んでいた落語がなにかの理由で嫌になり辞めたくなった時にたまたま名人談志の若い頃の話を聴いて自分への言い訳が出来たって事だよ

263:

>>24 「談志師匠の落語を聞いてレベルの違いに打ちのめされて落語家を辞めた」と談志の前で言ったら
「ウソつけ、辞める言い訳を考えてただけだろ」と返されて恐縮したっていう話は実話なのか?


大義名分だろうね

本当は、体重増えて星座が辛いのと大師匠が理不尽すぎて嫌いだったからだろうね

27:

高校生の頃にオーディションのラジオ番組聴いてたわ
まさか50過ぎた今でも聴いてるとは思いもしなかったが

30:

約30年以上前、謎のオペラ歌手(という設定)だったよね伊集院光って。当時学生だったがそれを真に受けていたわ

38:

>>30 約30年以上前、謎のオペラ歌手(という設定)だったよね伊集院光って。当時学生だったがそれを真に受けていたわ


オペラ歌手の父親とハープの弾き語りの母親を持ち
足立新田高校声楽科を卒業後オペラの修行で単身イタリアに渡ったものの
お笑いをやりたいからと帰国してギャグオペラ歌手として活動を始める

166:

>>30 約30年以上前、謎のオペラ歌手(という設定)だったよね伊集院光って。当時学生だったがそれを真に受けていたわ


オペラの怪人

水曜2部の小峰隆生が好きだった
当時は何やってる人かよく分からないけど
話題が豊富でいかにも業界人って感じで面白かった

その後が伊集院
ネタが自分の同級生の話や街で見かけたおじさんの話で
ものすごくスケールダウンしたなと思ってた
今思えば身元を隠すために話題が限られてたんだろうな

37:

落語家時代に男色の先輩に中指の第二関節位までお尻に入れられてその代わり若手が普通貰えないような
大ネタ貰ってたって話を20年前位にしてたがこの先輩が誰なのか気になってる

163:

>>37 落語家時代に男色の先輩に中指の第二関節位までお尻に入れられてその代わり若手が普通貰えないような
大ネタ貰ってたって話を20年前位にしてたがこの先輩が誰なのか気になってる


落語界にもいたのかジャニー師匠…

180:

>>37 落語家時代に男色の先輩に中指の第二関節位までお尻に入れられてその代わり若手が普通貰えないような
大ネタ貰ってたって話を20年前位にしてたがこの先輩が誰なのか気になってる


菊王師匠か

240:

>>180 菊王師匠か


青いのと黄色いのの話しか( ;´・ω・`)
ピンクのコーラック「よせよ!」

53:

まあぶっちゃけ師匠の師匠のことを大師匠って言うっていうの、ワイも別の伝統芸能に興味持つようになった30代まで知らんかったわ

87:

もしかして師匠の許可を得ずにラジオに出演していたのか?

91:

>>87 もしかして師匠の許可を得ずにラジオに出演していたのか?


そういうこと。それがバレて先代圓楽がブチ切れた

122:

ゆでたまご先生が若い頃、プロレス観戦に行った時にチンピラの集団に囲まれて困っていたら、たまたまプロレス観戦に来ていた円楽さんがやって来て助けてくれたって話を聞いたな。(ゆでたまご先生と円楽さんに面識はなかった)なかなか出来ることではないな。腹黒どころか正義漢やん

128:

>>122 ゆでたまご先生が若い頃、プロレス観戦に行った時にチンピラの集団に囲まれて困っていたら、たまたまプロレス観戦に来ていた円楽さんがやって来て助けてくれたって話を聞いたな。(ゆでたまご先生と円楽さんに面識はなかった)なかなか出来ることではないな。腹黒どころか正義漢やん


楽太郎(円楽)は気配りの人だからな
笑点のスポンサーや日本香堂に常に感謝の手紙を書き

季節折々に、笑点の現場スタッフの為に
土用の丑の日の近くには鰻の仕出し弁当や
寿司や焼肉弁当を差し入れてたり

プロレス好きだったから悪役を演じてたけど

133:

伊集院がデブホモ専の巨匠に気に入られて、付き合って大ネタ次々に下ろしてもらってたって話
誰なんだろうと今でも気になる

160:

ただ、談志とかの若い頃の落語聴いて「これは無理だ」と思ったらしいから
大師匠から怒られたのを落語から逃げる口実にした、ってのもあったんだろね

184:

ラジオのゲストに談志が来るってんでド緊張してる伊集院
本番になりいざ談志が来たてみたら
構成作家の渡辺君が
談志の登場に合わせてダンシングクィーンをかけたので大慌て

187:

何かのドッキリで、伊集院が裸にブラジャーだけしてゲスト呼び込んだら、まさかの楽太郎で
「おめえ結婚したんだってなあ、知らねえから祝いも出せやしねえ」って言われてた。

198:

>>187 何かのドッキリで、伊集院が裸にブラジャーだけしてゲスト呼び込んだら、まさかの楽太郎で
「おめえ結婚したんだってなあ、知らねえから祝いも出せやしねえ」って言われてた。


ラジオの馬鹿力だよ 伊集院に黙って楽太郎を呼んだw

220:

>>187 何かのドッキリで、伊集院が裸にブラジャーだけしてゲスト呼び込んだら、まさかの楽太郎で
「おめえ結婚したんだってなあ、知らねえから祝いも出せやしねえ」って言われてた。


2001年頃のブラジャー克服スペシャル
ブラジャーという言葉を言うのが恥ずかしかった伊集院を克服させる企画
奥さんへのプレゼントと称して自分でブラジャーを買いに行かされ
買ったブラジャーのみを着てゲストとトークする
1人目のゲストはオセロ中島
2人目が楽太郎
本来師匠が出るなら楽屋挨拶しなきゃいけないのに
ドッキリだから本番で久しぶりに対面した

192:

辞めた後、大師匠の円楽(馬)がニッポン放送をはじめ各放送局に出向いて「伊集院光をどうかよろしくお願いいたします」とお偉方に頼んで回ってたとしたらそれこそ本当の美談になっただろうな

229:

>>192 辞めた後、大師匠の円楽(馬)がニッポン放送をはじめ各放送局に出向いて「伊集院光をどうかよろしくお願いいたします」とお偉方に頼んで回ってたとしたらそれこそ本当の美談になっただろうな


説教とは言ってるがあの馬は楽屋で楽太郎をグーで殴りつけてる

260:

若いデブがウンチクや落語語ってたから面白かったけど

ジジイがウンチク言うの普通だからな…

265:

嘉門達夫が鶴光の弟子を破門された経緯に似てるな
嘉門もヤンタンをやり始めて、本業の落語を疎かにしてるとかで破門になって所属していた松竹も辞めた
鶴光の場合は本人もANNやヤンタンでラジオDJとして有名だったけどね
それに憧れて嘉門も弟子入りしたんだろうけど

266:

>>265 嘉門達夫が鶴光の弟子を破門された経緯に似てるな
嘉門もヤンタンをやり始めて、本業の落語を疎かにしてるとかで破門になって所属していた松竹も辞めた
鶴光の場合は本人もANNやヤンタンでラジオDJとして有名だったけどね
それに憧れて嘉門も弟子入りしたんだろうけど


落語全くやらずにいたから当然っちゃた当然よw

269:

>>265 嘉門達夫が鶴光の弟子を破門された経緯に似てるな
嘉門もヤンタンをやり始めて、本業の落語を疎かにしてるとかで破門になって所属していた松竹も辞めた
鶴光の場合は本人もANNやヤンタンでラジオDJとして有名だったけどね
それに憧れて嘉門も弟子入りしたんだろうけど


落語家の年功序列を待っていたら笑点レギュラーも30年以上先にワンチャンあるかないか。
自分の働き盛りをすべて犠牲にして。
師匠に唯々諾々で売れる保証も一ミリもない理不尽な世界。

274:

>>269 落語家の年功序列を待っていたら笑点レギュラーも30年以上先にワンチャンあるかないか。
自分の働き盛りをすべて犠牲にして。
師匠に唯々諾々で売れる保証も一ミリもない理不尽な世界。


上方に笑点レギュラーなんてなんの関係もなくね?
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1685200596

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