松本人志に股間をつつかれ、男性に豊かな胸を押しつけてあえぐ激しい絡みも…篠原涼子(50)の“愛しくもせつない”女優人生 - 芸能人
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松本人志に股間をつつかれ、男性に豊かな胸を押しつけてあえぐ激しい絡みも…篠原涼子(50)の“愛しくもせつない”女優人生

2024/01/22
芸能人 0
  • 1/21(日) 112配信 2ページ目 文春オンライン 篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった 「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。
  • スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。
  • 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。
  • とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。
  • 本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。
  • 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。
  • 有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。
  • 中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。
  • 男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。
  • そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

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1/21(日) 11:12配信

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文春オンライン

篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

全文はソースでご確認ください

https://news.yahoo.co.jp/articles/fca86e54201b774259e92ff53211604ac406ab4d?page=2

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>>1 1/21(日) 11:12配信

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篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

全文はソースでご確認ください

https://news.yahoo.co.jp/articles/fca86e54201b774259e92ff53211604ac406ab4d?page=2


文春も落ちたなぁ
これじゃ東スポ以下じゃん

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>>1 1/21(日) 11:12配信

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文春オンライン

篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

全文はソースでご確認ください

https://news.yahoo.co.jp/articles/fca86e54201b774259e92ff53211604ac406ab4d?page=2


何かの写真集でPAの男子便所の床に死体役で転がってたよね
富田靖子なんか真夏のドブ臭でクッサイ目黒川に口半開きで浮かんでたけど

97:

>>48 何かの写真集でPAの男子便所の床に死体役で転がってたよね
富田靖子なんか真夏のドブ臭でクッサイ目黒川に口半開きで浮かんでたけど



現実も妄想もドラマもコントも何から何まで区別のついていない感じの人、発見

ここまでの人は5ちゃんに来ないとなかなか発見出来ない

223:

>>97
現実も妄想もドラマもコントも何から何まで区別のついていない感じの人、発見

ここまでの人は5ちゃんに来ないとなかなか発見出来ない


うわっ!精神病の連投マンに絡まれたw

192:

>>1 1/21(日) 11:12配信

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文春オンライン

篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

全文はソースでご確認ください

https://news.yahoo.co.jp/articles/fca86e54201b774259e92ff53211604ac406ab4d?page=2


ただの1発屋マンコやんけ
松本人志に枕して成り上がった女優やろ

428:

>>1 1/21(日) 11:12配信

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文春オンライン

篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

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番組でセクハラと言えば、モヤモヤさまぁ〜ずで
大江アナも、なかなか酷いセクハラ受けてたな

569:

>>1 1/21(日) 11:12配信

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文春オンライン

篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

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「キャシィ塚本」のコントでマンコを突かれるわ
乳無し!と言われてワシ掴みにされるわ...

カキタレだったんでしょう?

842:

>>1 1/21(日) 11:12配信

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篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった

「ゴレンジャイ」や「キャシィ塚本」などのコントではセクハラも激しく、浜田に胸をもまれる、松本に股間を触られる、ほんこんに長時間無理やりキスされる、などの扱いが日常茶飯事だった。スタジオ袖で聞いていても、篠原の悲鳴と抵抗が演技には思えなかった。

 確かに当時は下ネタは20時台に放送されていた『志村けんのバカ殿様』シリーズで上半身裸の女性が出てくる時代だったし、『8時だョ! 全員集合』や『オレたちひょうきん族』の時代からお笑い番組で下ネタは定番だった。

 とはいえ過度な“お触り”表現はほとんどなかったのだが、それがレイプ的な表現に変化していったのはダウンタウンの時代あたりからだ。本人は後にこの時期について「楽しい思い出」と語ったことがあるが、当時アイドルだった篠原が受けた扱いは当時としても異常な状況だった。

 篠原はこの番組で知名度をあげた直後の1994年7月に小室哲哉プロデュースの「恋しさと せつなさと 心強さと」で歌手として大ブレイク。有名ゲーム原作のアニメ映画『ストリートファイターII MOVIE』の主題歌として累計200万枚以上を売り上げ、その年の『NHK紅白歌合戦』にも出場と一気にスターへの階段を上った。

 そして篠原は95年には小室プロデュースを離れ、次第に女優業にシフトしていく。中居正広主演のスペシャルドラマ『ナニワ金融道2』(96年)では、借金のかたに風俗に沈められた悲劇のヒロイン役を演じ、下着姿を披露して視聴者を魅了した。

 その後、グンゼの男性下着ブランド「BODY WILD」のTVCM出演(後に2014年に下着メーカー・トリンプのTVCMに出演。男女両方の下着CM出演を制覇している)や、蜷川幸雄演出の舞台『ハムレット』でのオフィーリア役などでステップアップ。そして2006年の『アンフェア』主演、2007年の『ハケンの品格』で“視聴率女王”の座を確立した。

全文はソースでご確認ください

https://news.yahoo.co.jp/articles/fca86e54201b774259e92ff53211604ac406ab4d?page=2


おーい、テレビ屋さぁ
テレビに出て、カメラ目線で早くこう言い訳しろよ。時間がないぞ
「当時はこれが許される時代でしたーグフ」
てな。

早くしないと袋叩きだぞ?
テレビに出て無敵の言い訳するんだ、早くしろ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

85:

ごっつレギュラー放送前の特番時代に出演してた伊藤美奈子のウィキペディアが先週書き換えられてる
夢で逢えたらとごっつの両番組で浜田に複数回に渡り胸を鷲掴みにされるなどのセクハラを受け
浜田の事が嫌いだと番組内で発言している。と書いてあったのになくなってる

この女性タレントが浜田に胸を鷲掴みされてた時期は現役女子高生のころ

165:

ごっつの頃は完全に頭空っぽなおバカアイドルキャラだったのに
女優転身でクールで知的な出来る女のイメージ作ったのはすごい

277:

浜田でさえごっつに関しては

「家族が見る日曜20時にやるような内容じゃない。
だからフジからオファーあった時も最初は断ってた。」

292:

松本は「浜田雅功はそもそも『ごっつ』を認めていなかった」
と明かし、浜田が『ごっつ』を嫌がっていた理由のひとつとして
「日曜の8時が嫌やった」ことを挙げた。

そんな経緯から、松本が野球の延長で『ごっつ』をやめると
宣言したとき、浜田は味方してくれると思っていたが、意外にも
浜田から「まあまあまあまあ…」と引き留められたという。

松本は当時「一緒ではないんや…」とあ然としたと語り、
共演者を笑わせた。

344:

篠原涼子は黒歴史にはしてないからな
ごっつのことを悪くは思っていない
このことで叩くのは無理筋だと思う
松雪泰子や松嶋菜々子、綾瀬はるかはバラエティに出てたことを
完全に無かったことにしてるのでこっちの方が何かあったのだろう

491:

>>344 篠原涼子は黒歴史にはしてないからな
ごっつのことを悪くは思っていない
このことで叩くのは無理筋だと思う
松雪泰子や松嶋菜々子、綾瀬はるかはバラエティに出てたことを
完全に無かったことにしてるのでこっちの方が何かあったのだろう


松雪靖子なんて
鼻に墨をちょこっとつけられるくらいで黒歴史化してるからな。

350:

篠原より仲間由紀恵の方が黒歴史
人気が落ちた時に加入して先輩のつかいっぱしりしてたらしい
今や大逆転で国民的女優
次に続け国生さゆり矢吹奈子ジーナ

404:

こういう表現はテレビにはアウトだけど、
これ以上のセクハラを絵に変えてお金にしてる漫画やアニメ業界オッケーだというのか?
どちらも同じ低能な男どもの脳内からできた結果だよ
バカ日本男児はもっと根本からよく考えてみろや。

416:

>>404 こういう表現はテレビにはアウトだけど、
これ以上のセクハラを絵に変えてお金にしてる漫画やアニメ業界オッケーだというのか?
どちらも同じ低能な男どもの脳内からできた結果だよ
バカ日本男児はもっと根本からよく考えてみろや。


馬鹿だな
被害者がいないで済む表現も抑えつけるから
アメリカとかエプスタイン事件みたいなガチもんが起こる

438:

>>16
これも世間が受け入れてきた結果やで

こういう背景で正当な漫才師やぜんじろうとか、越前谷俵太のような面白さの芸人が姿を消した

90年代にお笑い吉本の養成所や激戦化が始まって、
当時の10-20代にいかに爆発的にウケるかってお笑いの見せ方になってきた

紳助タケシらも番組持ったり、司会業にシフトしてたから若手がどう暴れようと
無法地帯だったとは思う

485:

篠原ってのは東京パフォーマンスドールって当時のオタク向けアイドルの中で一番可愛かった子
他も可愛い子いたけど、後の篠原のようには売れなかった
まあ、篠原は歌唱力もあったしね、バラエティー路線以降女子にも人気出た

539:

今田のコメント記事だけど。。

「今田によれば、女優として成功した篠原とある番組で共演した際、セットの裏に行くと手を握られ、『あの時があったから今の自分があるんです』しみじみ言われたという。『ごっつ―』時代の篠原といえば浜田に胸を揉まれたり東野幸治にキスされたり、今では絶対放送できないようなことをされていただけに、間違いなく『黒歴史』に思えましたが意外です」(テレビ誌ライター)
https://www.asagei.com/excerpt/288223

540:

>>539 今田のコメント記事だけど。。

「今田によれば、女優として成功した篠原とある番組で共演した際、セットの裏に行くと手を握られ、『あの時があったから今の自分があるんです』しみじみ言われたという。『ごっつ―』時代の篠原といえば浜田に胸を揉まれたり東野幸治にキスされたり、今では絶対放送できないようなことをされていただけに、間違いなく『黒歴史』に思えましたが意外です」(テレビ誌ライター)
https://www.asagei.com/excerpt/288223


嘘臭い

550:

これね。
いや当時は確かに志村だってとんねるずだってセクハラネタはあったんだけど、タレントの女の子相手のときはもっとソフトだし、過激なときはAV女優を使ってた。
ダウンタウンが初めて過激なことやって、だからこそ新しくてウケたってのもあるんだろうけどさ。
やり過ぎっていう当時の親は「硬い」って言われたよ。

784:

過激なイジメとセクハラこそ面白い!が、4時ですよーだの仲間同士の結束を強めてた
当時でも異常だったんで嫌われてたが、嫌われれば嫌われるほど、「こういう嫌われる笑いこそ面白い」と過激化していった
それが許されたのが1990年代

831:

後だしで「昔のテレビのセクハラ番組はつまらなかった」はさすがに草もはえん
視聴率も高かったし、そもそもセクハラなんて言葉も一般的ではなかった

834:

>>831 後だしで「昔のテレビのセクハラ番組はつまらなかった」はさすがに草もはえん
視聴率も高かったし、そもそもセクハラなんて言葉も一般的ではなかった


テレビ屋
テレビに出てカメラ目線で言えよ

早くしろ?

937:

時代が狂ってた、頭たたく漫才を持ち上げた
松本の糞映画を天才ともちあげる映画批評家がいた
すべてにくるっていた
その影響をもろに受けた世代が松本信者
お払いしろや

941:

>>937 時代が狂ってた、頭たたく漫才を持ち上げた
松本の糞映画を天才ともちあげる映画批評家がいた
すべてにくるっていた
その影響をもろに受けた世代が松本信者
お払いしろや


>頭たたく漫才

あれ大嫌い
見てて不快そのもの
あれが好きな人ってどういう人達なんだろ

946:

>>941 >頭たたく漫才

あれ大嫌い
見てて不快そのもの
あれが好きな人ってどういう人達なんだろ


イジメを傍観するのが好きなクズ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1705815052

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