武田修宏氏、テレビ局のサッカー中継に疑問視 「お笑いの方やアイドルもいいが… 日本のスポーツ中継はどうなんだろうか」 - スポーツ
げいのうまとめんぬ

武田修宏氏、テレビ局のサッカー中継に疑問視 「お笑いの方やアイドルもいいが… 日本のスポーツ中継はどうなんだろうか」

2024/01/22
スポーツ 0
  • 衝撃敗戦で1位突破消滅武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」 日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。
  • 直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。
  • 元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。
  • メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。
  • まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。
  • 武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
  • メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。
  • 「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。
  • イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。
  • 最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。

1:

衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1

211:

>>1 衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1


もうグループ辞めちゃったのにどうすんだよ

307:

>>1 衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1


少なくとも影山優佳はお前より何倍も試合を見てるし勉強もしてる
武田に限らず実況アナよりルールの知識に劣るような「なんちゃって解説者」はどんどん駆逐されるべき
欧州のリーグで実際にやってた世代が続々引退してるというのに危機感ないのかね?

380:

>>1 衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1


>イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。

スポーツ中継なんて試合を見ればいいんであって、あんな試合前のスタジオのやりとりなんて見なけりゃいいだけ。

422:

>>1 衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1


副音声は実況無しでいい。アジア大会女子で病みつきになったw大雨と雷と歓声が屋根に響いて凄まじくてさ

443:

>>1 衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1


じゃあ大谷を呼べ
これなら不人気サッカーも視聴率上がるぞ

578:

>>1 衝撃敗戦で1位突破消滅 武田修宏氏はメディアに提言「お笑いやアイドルもいいが…」


日本代表が19日に行われたアジアカップ(カタール)1次リーグD組第2戦のイラク戦で、1―2と敗戦を喫した。直後の試合ではインドネシアがベトナムに勝ったため、日本の首位突破が消滅した。

元日本代表FW武田修宏氏(56=本紙評論家)は相手の気迫に押された点や、MF三笘薫(26=ブライトン)が不在の影響を指摘。メディアの楽観ムードにも警鐘を鳴らし、スポーツ中継の〝タレント化〟に疑問を呈した。

史上最強のはずが…。まさかの黒星で国際Aマッチの連勝が10でストップした。日本は立ち上がりからイラクにプレッシャーをかけられると、前半5分にFWアイメン・フセインのヘッド弾で先制を許す。
同アディショナルタイムにもフセインに決められて2点のビハインドで折り返し、後半は猛反撃に出るが、同アディショナルタイムにMF遠藤航(リバプール)が挙げた1点のみで衝撃の敗戦を喫した。

森保一監督は「いろんな反省をしないといけない」としつつも「結果だけに左右されず、成果と課題をしっかり次の試合に生かしたい」と必死に前を向いた。


武田氏は敗因について、まず〝気迫負け〟を指摘する。
「イラクはチャーター機で国を挙げての支援があり、おまけに中東の試合でホームの雰囲気をつくり出していた。イラクの選手が一つひとつのプレーで、日本の選手に勝つと喜び、握手をする姿を見て、この試合に人生をかけているなとすごい気迫を感じた」。気おされた日本は「チーム全体でミスが多かった」と精神面で準備の差が出た。

また「改めて攻撃における三笘の存在の大きさも感じた」と左足首負傷の影響で、この日もベンチ外だったエース不在の穴を指摘。前半はMF南野拓実(モナコ)、後半はMF伊東純也(スタッド・ランス)が左サイドで起用されたが、うまく機能しなかった。


ピッチ外の〝緩み〟も背景にあった。「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」。2022年カタールW杯でドイツやスペインを撃破し、昨年から日本代表史上最長の10連勝を記録。
メディアはこぞって「史上最強」ともてはやし、今大会もアジアなら楽勝とのムードが充満していた。そうしたメディア側の〝油断〟が選手に少なからず伝わってしまったのか…。


そして、テレビ局の中継姿勢も疑問視。

「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

イラク戦を中継したテレビ朝日にはアイドルが出演するなど、昨今のスポーツ中継は〝タレント化〟が目立つ。ライト層獲得のために必要な半面、スポーツの本質を報道する姿勢を見失わないようクギを刺した。


最後に武田氏は「アジアカップ初優勝した1992年の広島大会も、簡単な試合はなかった。もう一度、気を引き締めて優勝してほしい」。
レジェンドの金言が反攻のきっかけとなるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/18bc5c1e36234ab79f28883dec391f731f9028a1


本音はね…

ホリプロ所属の武田さん

サッカー仕事を同じホリプロ所属の

槙野…に全部取られたから嫉妬してますwwwww

633:

>>578 本音はね…

ホリプロ所属の武田さん

サッカー仕事を同じホリプロ所属の

槙野…に全部取られたから嫉妬してますwwwww


確かに最近武田はテレビで見ないw
槙野がテレビに出まくってる

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

12:

武田を始め代表OBがウンコな日本

>「お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。日本のスポーツ中継は、どうなんだろうか」。

148:

>お笑いの方やアイドルの方を、客層を増やすために使う考えもいいと思うけど、
>南米や欧州など海外ではスポーツ文化が成熟しており、
>スポーツ中継はアナウンサーと代表OBなどがしっかりサッカーを伝えている。

武田や城、北澤レベルが解説者やってるもんなそら成熟してないわ
で、次に控えてるのが槙野やテセだからな終わってるわ

161:

スポーツ中継にタレントはいらんわな
特にサッカーファンはアイドルの解説にフムフムしてる有様。武田の言う通り昔のアジア杯はギリギリの試合ばかりだった。今の選手は強豪国にたまたま勝っただけで天狗になってる。今の選手を間近で見てる首脳陣はイライラしてるだろう。試合後の森保のインタビューを見たらわかる。

196:

実際にアジアの国々のやる試合も日本側から見たら退屈なんだよな。
引いて守って失点減らそうって国ばかり。バチバチにオープンな展開で日本と真っ向勝負してくる国が少なすぎる。
引いてただ守るだけの試合を90分は苦痛

208:

今回のアジアカップが2節まで進んでるのに

>>196 実際にアジアの国々のやる試合も日本側から見たら退屈なんだよな。
引いて守って失点減らそうって国ばかり。バチバチにオープンな展開で日本と真っ向勝負してくる国が少なすぎる。
引いてただ守るだけの試合を90分は苦痛

を書くのは
焼き豚は最新の状況を理解判断できないままイチャモンつけたがるってことだな

248:

>>208を書くのは
焼き豚は最新の状況を理解判断できないままイチャモンつけたがるってことだな


今回は熱戦多いもんな、特に日本の組

374:

いまつべに、78年にA.S.ダ・シルバが初来日した菅生のカートプリの映像が
あげられてるんだけど、これのリポーターが児島みゆきだった
「スポーツなんてそのファン以外見ないんだから
タレントで他の客を呼び込まないと」というのは
大昔からテレビ制作者が考える間抜けな手法で、成功するのは極めて稀だけど
タレント事務所との癒着もあってテレビ局はどうしても使いたい

そもそも武田だって元代表で起用されてたというよりは
ホリプロのタレントとして出てたんだしね

411:

一番アイドル・色物好きなお前が言うかw
中継は選手は見ていない。
試合前の取材マスゴミがヘラヘラして持ち上げてるのは気の緩みになるのは確か。
そして、オウンゴールありがとうと射殺される国と一緒にするのは間違い

451:

元プロの中でも最もタレントよりの武田が何を
今は槇野とか新世代の軽薄枠がのさばってきたが
武田はそもそもその位置にうたことすらないか
城小倉あたりのほうがサッカーの仕事してた

466:

タレントいらんが
元プロだろうがたいしたこといえないだろ
カタールでの本田の評判があれだけいい時点でおかしい
既存の解説がいかにしょうもないかってこと
沈黙を埋めるために意味のない音を発してるにすぎん

471:

「試合前からメディアなどで楽観ムードが漂い、気の緩みがあったことは否めない」
メディアのせいで負けたみたいなこと言うてるの笑うわ

490:

サッカー人気は下降の一途
代表戦ならともかくJリーグなんて悲惨そのものだ
タレントでも何でもとにかく見てもらわないとファンは増えない

Jリーグ発足時の頃の熱気を取り戻すにはとにかくライト層の獲得しか無い

530:

スポーツってアマチュアならともかく
プロを名乗るならある程度人に見られるようにしないと、スポンサーがつかない。
武田がいいたいこともわかるがそもそも
放映権料がおかしい。それを止められない
以上、芸人とか呼ばないとビジネスが
成り立つことが出来ない。
欧米系のスポーツ中継のバックには
石油王とかがいるんだろうが日本は
携帯電話の加入者とかだからなダゾンw

575:

芸人やアイドルはアナウンスのプロでもなければサッカーの代表の経験があるわけでもないからな。
でも日本はそういう人たちがそれっぽく振る舞うと持ち上げて、なんなら本職より良い位の扱いをするのはどうなの?とは思う

596:

もう20年近く前だが、リネカーがイギリスのサッカー番組で司会みたいなことやってたのみて驚いたわ。

735:

試合中は松木や内田だったろ
日本のスポーツ中継はゲストのことよりもカメラワークを問題視して欲しいわ
アップを多用しすぎる
ときには顔のアップだったりする
全体が見えないとその競技の面白さは伝わらないと思うのだが

742:

>>735 試合中は松木や内田だったろ
日本のスポーツ中継はゲストのことよりもカメラワークを問題視して欲しいわ
アップを多用しすぎる
ときには顔のアップだったりする
全体が見えないとその競技の面白さは伝わらないと思うのだが


しょうがない
プレーとかより顔見て応援してる奴も多いし
サッカーに限らずそうやってスター作るのに必死なのよ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1705846507

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