サッカー日本代表、やはり最大の弱点は監督の能力の低さ。謎采配だらけのイラク戦、国際タイトルは夢 - 芸能人
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サッカー日本代表、やはり最大の弱点は監督の能力の低さ。謎采配だらけのイラク戦、国際タイトルは夢

2024/01/22
芸能人 0
  • サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。
  • 前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
  • この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。
  • スコア以上の完敗と言っていいだろう。
  • 明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。
  • 枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。
  • ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。
  • これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。
  • 今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。
  • 選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

1:

サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4

15:

>>1 サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4


歴代最高の選手陣を

歴代最低レベルの監督が指揮してるのが現日本代表ですよね

273:

>>1 サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4



3/21・2026年W杯予選 (国立競技場)

日本ー北朝鮮 チケット完売状況
https://ticket.jfa.jp/


722:

>>273
3/21・2026年W杯予選 (国立競技場)

日本ー北朝鮮 チケット完売状況
https://ticket.jfa.jp/



売れすぎワロタ

729:

>>722 売れすぎワロタ


国立でマスゲームが見れるかもなw

778:

>>273
3/21・2026年W杯予選 (国立競技場)

日本ー北朝鮮 チケット完売状況
https://ticket.jfa.jp/



カテゴリ5北1層買いました

392:

>>1 サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4


森監督はこうそう(変換できない)すべき。

437:

>>1 サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4


選手がクソ、森保はあんなもんだろ

492:

>>1 サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4


何をいまさら

570:

>>1 サッカー日本代表は19日、AFCアジアカップカタール2023・グループリーグD組第2節でイラク代表と対戦。前半だけで0-2のリードを許した日本は試合終盤に遠藤航の得点で1点差に詰め寄るも力及ばず、1-2で敗戦している。
この結果、グループ首位通過の可能性は完全に消滅することになり、2011年大会以来の優勝に向け早くも崖っぷちに追い込まれている。

 スコア以上の完敗と言っていいだろう。明確な狙いを持って攻撃を仕掛け、チャンスを確実に活かしてきたイラク代表とは違い、日本代表は終始ちぐはぐでほとんど怖さがなかった。枠内シュートは2本に留まっており、負けるべくして負けたと言わざるを得なかった。


 優勝候補である日本代表を地獄へ突き落とすべくハードな戦いを続けたイラク代表の選手に比べると、日本代表の方がパフォーマンスレベルが低い選手は多かった。ただそれ以上に差を感じたのはヘスス・カサス、そして森保一の両監督の能力だろう。

 イラク代表戦における森保監督の采配には多くの疑問が残った。

 まずは南野拓実の左サイド起用だ。これまで同選手をサイドで起用し、うまくいったケースはほとんどなかった。それもそのはず、単独での突破力にそこまで強みのない南野はゴールに近い中央の位置で使ってこそ輝く選手。今季モナコで復活した一因も、アドルフ・ヒュッター新監督によって中央でのプレーを許されたからだ。

 案の定、左サイドを任された南野は存在感がなく、後半にトップ下へ移ってから徐々に持ち味を出すようになっていた。選手本人も試合後に前半はうまくいかなかったとコメントしているなど、やはりサイド起用が機能していたとは言い難いだろう。

 そして攻撃デザインのなさ。トップ下に技術とアイデアを持つ久保建英を使ったにも関わらず、彼の良さを引き出す形はほとんど見られなかった。攻撃のほとんどがサイドからで、最後は伊東純也や伊藤洋輝からのクロスでボックス内のイレギュラーを狙うだけ。
しかし、高さに強みのない浅野拓磨がワントップのため、効果的ではなく。この攻撃なら上田綺世を使うべきだったはずだ。

交代も意図がわからない。なぜ不調だった菅原由勢を引きずったのか。なぜ機能していなかった浅野を早い段階で下げて上田を入れなかったのか。
スペースがない中で前田大然の投入は効果的だったのか。挙げ出せばキリがないが、確実に言えるのはただポジションに選手を当てはめているだけということだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/dafb1f6f95518ba387b1767776e8a2a9bf17f1c4


ワールドカップ優勝したアルゼンチン代表の監督なら勝てるというのか?

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

31:

明らかにイラクを甘く見ていて、何をやってもどうせ勝てると思っていた
でもある意味アジアカップを取るより、早期敗退して冨安や遠藤や三笘が所属チームに戻った方が、日本サッカーの将来のためにはなるかも

79:

中東のチームがドン引きカウンター狙ってくるなんて容易に想像出来るのにワントップに高さも強さもない浅野、サイドに縦に勝負出来ない南野、SBが絶不調の菅原にクロスがほぼ無意味な伊藤だもんな

169:

カタールW杯のアジア予選と同じ事繰り返してる無脳ポイチ
対策された本番でのアジア相手に4231だと攻撃は詰まるし守備はCBの前がスッカスカになる
433で遠藤をアンカーに置いてCBの前を落ち着かせてタテに早く攻めるのがベスト
田中碧を外したのが何気に一番痛くて代わりに旗手にインサイドハーフを守田と組ませるのが現状ではベスト
南野はサイドでは機能しないし大然もスペースがない時は意味がないと学べないポイチは間違いなくA級戦犯

220:

>>169 カタールW杯のアジア予選と同じ事繰り返してる無脳ポイチ
対策された本番でのアジア相手に4231だと攻撃は詰まるし守備はCBの前がスッカスカになる
433で遠藤をアンカーに置いてCBの前を落ち着かせてタテに早く攻めるのがベスト
田中碧を外したのが何気に一番痛くて代わりに旗手にインサイドハーフを守田と組ませるのが現状ではベスト
南野はサイドでは機能しないし大然もスペースがない時は意味がないと学べないポイチは間違いなくA級戦犯


その433は両翼に伊東や三笘みたいなウインガーが突破出来るのありきだし、底は遠藤1人になって手薄になるから引いてカウンター仕掛けてくるチームにはかえって危ないんだけどね‥

235:

ポイチに戦術フォーメーション期待してねーから選手の意見聞いて最大限に生かせる様にやればそれでいいわ。結局日本が破壊的な得点力あったのは別格のウインガーがいたから
ってはっきり分かっただろ。左は三苫、中村 右はイトジュンとタケ これ以外だと無理。

241:

普段からクラブでやってないポジション代表でやれって言っても無理だろう久保は右サイド伊東も右サイドだから共存は難しいのに無理やり2人を使おうとするからおかしくなるサイドバックの伊藤も本当はセンターバックだろうとにかく森保が不慣れなポジションをやらせてるのは明らかなのに今回の試合も前半あれだけ機能しなかったのに後半まで引っ張って負けた

276:

にわかは森ぽ支持だったが、前回のアジア杯決勝から監督としては無能っぷりが露呈してる
これまでの勝ち試合は戦術伊東や三笘で選手に丸投げで、唯一の仕事は試合前に決めた選手交代を時間通りに行うだけ

532:

で、南野左WFに浅野起用ってどちらも森保が過去にしつこく繰り返してきた采配。

特に南野左WGはW杯後にはほとんどやらなくなってた。
なのに突然イラク戦でやらかして負けた。

地上波放送があって、グループリーグの試合で相手が格下だから、
森保采配が正しい事を証明しようとして森保が無理やりゴリ押ししたんじゃないかな、この采配。

やってることがあまりに突然の森保サッカー回帰だし。

538:

>>532 で、南野左WFに浅野起用ってどちらも森保が過去にしつこく繰り返してきた采配。

特に南野左WGはW杯後にはほとんどやらなくなってた。
なのに突然イラク戦でやらかして負けた。

地上波放送があって、グループリーグの試合で相手が格下だから、
森保采配が正しい事を証明しようとして森保が無理やりゴリ押ししたんじゃないかな、この采配。

やってることがあまりに突然の森保サッカー回帰だし。


ところでコテハン恥ずかしくなったりしないの?

534:

まあ修正能力ないから批判したいだけだろ
森保サッカーは広島時代の昔から試合までの準備に長けててそれがハマるから勝てる
逆に上手くいかなかった時は修正能力低いからこういう展開になりやすい

それ求めるなら他にも出来る監督はいるだろうけど、長期的に代表監督やれる人ではないと思うよ

544:

ドイツに勝ったスペインに勝ったって言っても結局はドン引きして攻撃は欧州組の質に頼ってただけだからな
絶対勝たなきゃいけないコスタリカ戦での無様な敗戦が本当の能力だよ
ショボい選手しか居なかったのに決勝トーナメント行った岡田の方が指導者としては数段上

546:

>>544 ドイツに勝ったスペインに勝ったって言っても結局はドン引きして攻撃は欧州組の質に頼ってただけだからな
絶対勝たなきゃいけないコスタリカ戦での無様な敗戦が本当の能力だよ
ショボい選手しか居なかったのに決勝トーナメント行った岡田の方が指導者としては数段上


あぁそうだね。安定してない
常にフワフワしてる

615:

でもとても興味深い試合ではあったよ…
2点リードされたメンタルで
選手たちがそれをどう打開していくのか…
遠藤は少しそのプライドは見せたけど、
選手たちはたとえ負けても最悪まだグループリーグだから
という甘えがあったとは思う…

642:

W杯後の代表は森保の戦術や修正力の無さをコーチ陣や分析官らがカバーしてレベルアップしたんだと思ってたら結局何も変わってなかったぽくて愕然としたわ

742:

マッチアップで負けるんだからどうしようもない。
選手層はアジア中堅レベルで今まで監督の力で勝ってきたのが正しい認識。

763:

>>742 マッチアップで負けるんだからどうしようもない。
選手層はアジア中堅レベルで今まで監督の力で勝ってきたのが正しい認識。


今まで監督の力で勝ってきた?
で謎采配で負けたら今度は選手が悪いと
はぁ?としか言いようがない
森保信者は頭おかしい

909:

そもそも選手間の連携がおかしくないか?
ベトナム戦の一点目もフリーでヘッドさせてるし
イラク戦のどちらの得点も右から崩されてるが、
菅原が数的不利の対応になってる
キーパー不安定なのもあるが、
監督、選手で誰も修正出来ないのがな

925:

>>909 そもそも選手間の連携がおかしくないか?
ベトナム戦の一点目もフリーでヘッドさせてるし
イラク戦のどちらの得点も右から崩されてるが、
菅原が数的不利の対応になってる
キーパー不安定なのもあるが、
監督、選手で誰も修正出来ないのがな


あんたが一番まともだな

他のはザイオン悪いだのオナイウ呼べだの的外れな書き込みだらけだ
久保が中央で数枚引き連れてる間にスペースが生まれるんだが南野は左サイド得意ではないので中央による
だからサイドが空くんだがそこにサイドバックの伊藤が上がってくると日本のディフェンスラインの枚数が減る
この時日本からボールを奪ってディフェンスが苦手な菅原のサイドにカウンター仕込ませると決定機になる
これは菅原の所属チームでも起こる現象だ

957:

イラクは最初から菅原をターゲットにしてきた

「日本の右サイドをイラクは突いてきた。イラクが攻め込んだエリアは右が28%、中央が32%に対し、左が40%。狙われたのは右サイドバックの菅原だ。『90分通して菅原のところからガンガン放り込まれた。向こうに狙われた』と守田は振り返る」
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1705833798

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