松本人志の活動休止で再評価「ウッチャンナンチャン」の“優しい笑い” 「M-1の審査員もウッチャンにしてほしい」 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

松本人志の活動休止で再評価「ウッチャンナンチャン」の“優しい笑い” 「M-1の審査員もウッチャンにしてほしい」

2024/01/20
芸能人 0
  • (前略) ■M-1審査委員長も内村に!? 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。
  • 「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。
  • そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。
  • 最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。
  • 2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。
  • 2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。
  • また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。
  • とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者) ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。
  • 出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。
  • 欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

1:

(前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734

17:

>>1 (前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734


こいつらの事務所は出川のこと誤魔化してんじゃん

94:

>>1 (前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734




森が裏金作りを考え作り、小泉が強化させ

定着させた戦犯小泉と森。まさに森小泉時代の

1998年〜2006年に裏金が作られ定着。

それとは真逆に正義の【 安倍総理だけ 】が

今回の調査で裏金作りを「止めさせていた」

事実が「検察に拠って」明らかになった。



どーすんの?これ、 負け続けアベガーども!
また、負けてんじゃん!!wwwwww



.

423:

>>1 (前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734


ウッチャンもそこそこ糞野郎だけどな

511:

>>1 (前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734


そもそも漫才じゃなくコント師だし
ウッチャンは審査員はやらないとずっと言ってる
ナンチャンは知らないけど

だいたいなんで吉本主催のショーレースの審査員背負わなきゃならんのよ

吉本芸人がやればいいじゃん

697:

>>1 (前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734


えっと、昔は公開セクハラしてましたよね?w

974:

>>1 (前略)
■M-1審査委員長も内村に!?

 一方、紅白や出川還暦祭りでのコンビ共演が話題になったところに舞い込んだのが、ダウンタウン・松本人志の活動休止というニュースだ。

「松本さんの裁判が年単位になり、活動休止も長期間になるとの予測がされる中、制作サイドは代役探しに奔走しています。そんな中、存在感を増しているのがウンナン、特に内村さんです。最近はダウンタウンとの共演は少ないですが、かつては“盟友”とも言える深い仲でした。2組はブレーク前夜ともいえる1988年から3年間放送されていた『夢で逢えたら』という深夜番組で共演しています。2009年には『ドリームマッチ』で松本さんと内村さんがコントをしたり、互いの番組にゲスト出演したこともありました。芸歴、格ともにダウンタウンの盟友であるウンナンは後任にぴったり。また、戦友のピンチをウンナンが救ったという美談に仕立てることもできる。とくにM-1のような賞レースは、内村を代役にという視聴者からの声も多い」(お笑い業界関係者)

 ダウンタウンの後釜としては、安定的な番組回しが信頼できるヒロミや、活動の場をYouTubeに移し気を吐く石橋貴明(とんねるず)など「お笑い第三世代」の名前が挙がるが、やはりウンナンへの期待度は非常に高いという。

「同じ第三世代でも、厳しいツッコミを得意とするダウンタウンや、後輩いじりが武器のとんねるずとは違い、出演者たちをうまくつなぎ、和やかな場を演出するウンナンの“優しい笑い”が再評価されてきています。また、さまぁ~ずやくりぃむしちゅー、有吉弘行など、ウンナンに取り立てられてスターダムに駆け上がった芸人は少なくありません。事務所の別なくさまざまな芸人とからみ、売れっ子を生み出してきた包容力とフックアップ力をもつウンナンは、ハラスメント的なノリを避けたがる業界のトレンドにピッタリです。笑いの実力とともにコンプライアンス的な安心感も備えるウンナンは、ダウンタウン不在をフォローする最右翼と言えるでしょう」(同)

■コンビは今も良好な関係

 お笑い評論家のラリー遠田氏はウンナンについてこう評価する。

「人気のお笑いコンビが長年続いていると、それぞれの適性に合った単独の仕事が増え、コンビとしての仕事が減っていくのは自然なことです。ウンナンの場合、不仲であるという話はうわさレベルでも聞いたことがありません。単にコンビの仕事が少なくなっているだけで、今も良好な関係を保っているのでしょう。出川さんのライブで久しぶりにコンビでパフォーマンスを披露したようですが、今後もお二人が共演するのなら、どんな形でも価値はあるし、ぜひ見てみたいと思う人は多いはず。2人だけでじっくり話をするトーク番組でもいいし、若いころのように全力でコントやロケに挑戦するのも見てみたい。欲を言えば、それぞれが司会者としても活躍されているので、コンビで紅白のような大型特番の司会を務める姿も見てみたいですね」

 松本人志が不在となる中、ウンナンはテレビ界の救世主となるのか。

(雛里美和)

※全文は出典先で

AERA
2024/01/19/ 11:00
https://dot.asahi.com/articles/-/211734


夢で逢えたらのゲイネタとか、今だったら許されないと思うんだけどなあ
南原が創価で半島系だから甘い扱い????

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

42:

とりあえずダウンタウンというか松本の後釜っていうか、空いたところを守るのは
最低限ダウンタウン一派やダウンタウンと近い後輩たちは駄目でしょ
だってそういう後輩たちからの上納システムが今記事になってるわけだし・・・

だから仮に吉本から出したいのなら、ダウンタウンと遠い所にいて
変な意味ちょっと対立してるぐらいでちょうどいい

ベストは吉本以外だろうけど、吉本はそこは死守したいだろうから

115:

松本は「やさしい笑い」が大嫌いで、「森脇や中山秀征はつまらない。あいつらで笑う奴は馬鹿!」と攻撃することで
自分たちの「中学生の頃、いじめられっこをいじめて馬鹿にする笑い」こそ、新しい、と視聴者に植え付けた
松本の笑いは害悪だった
笑いの天才でもなんでもない
高校の頃、いじめられっこを数人でいじめて笑って停学になった時の「汚い笑い」を日本に広めた悪人

133:

>>115 松本は「やさしい笑い」が大嫌いで、「森脇や中山秀征はつまらない。あいつらで笑う奴は馬鹿!」と攻撃することで
自分たちの「中学生の頃、いじめられっこをいじめて馬鹿にする笑い」こそ、新しい、と視聴者に植え付けた
松本の笑いは害悪だった
笑いの天才でもなんでもない
高校の頃、いじめられっこを数人でいじめて笑って停学になった時の「汚い笑い」を日本に広めた悪人


かといって 略奪婚はマズくないか?

漫才してる印象も さほど無いし

なかなか難しいもんじゃの
笑いの世界とゆうもんも

147:

>>115 松本は「やさしい笑い」が大嫌いで、「森脇や中山秀征はつまらない。あいつらで笑う奴は馬鹿!」と攻撃することで
自分たちの「中学生の頃、いじめられっこをいじめて馬鹿にする笑い」こそ、新しい、と視聴者に植え付けた
松本の笑いは害悪だった
笑いの天才でもなんでもない
高校の頃、いじめられっこを数人でいじめて笑って停学になった時の「汚い笑い」を日本に広めた悪人


松本はM-1でぺこぱに高得点を付けてるな。

ぺこぱの笑いが特に「優しい」とはオレはあまり思わんが、
特定の誰かを傷付けるネタでなかった事は確かだと思う。

ぺこぱに限らず、
松本の採点が毒のある笑いを贔屓してる印象は全くないぞ。
君はお笑い番組とかあまり見てないだろう。

159:

>>147 松本はM-1でぺこぱに高得点を付けてるな。

ぺこぱの笑いが特に「優しい」とはオレはあまり思わんが、
特定の誰かを傷付けるネタでなかった事は確かだと思う。

ぺこぱに限らず、
松本の採点が毒のある笑いを贔屓してる印象は全くないぞ。
君はお笑い番組とかあまり見てないだろう。


娘できてから松本はやさしい笑いもできるようになった
しかし若い頃の松本が広めた「いじめ芸」は根付いてしまった

200:

>>159 娘できてから松本はやさしい笑いもできるようになった
しかし若い頃の松本が広めた「いじめ芸」は根付いてしまった


そのイジメ芸が今本人に返って来てるわけだ
皮肉だね

145:

ダウンタウンがアイドルとか女優に対してヘコヘコせず「は?面白い事できないならしゃべるな」って姿勢を見せてくれたのは子供心に衝撃的だったけどなー
とんねるずもウンナンもその辺は「キレイですねー可愛いですねー」と贔屓の姿勢だったから余計に

208:

他人を馬鹿にする悪口こそ面白い、他人を馬鹿にしない奴はつまらない

これが松本が日本のテレビに植え付けた「いじめ芸」
いじめるかいじめられるかの尼崎のきつい環境、末っ子の人志を差別する父親が君臨する貧しい家庭
この環境を生き抜いてきた松本が身につけた笑いは「いじめ芸」だった
昭和末期、このいじめ芸が日本で受けてしまった
そのツケを今、払ってると思う

223:

>>208 他人を馬鹿にする悪口こそ面白い、他人を馬鹿にしない奴はつまらない

これが松本が日本のテレビに植え付けた「いじめ芸」
いじめるかいじめられるかの尼崎のきつい環境、末っ子の人志を差別する父親が君臨する貧しい家庭
この環境を生き抜いてきた松本が身につけた笑いは「いじめ芸」だった
昭和末期、このいじめ芸が日本で受けてしまった
そのツケを今、払ってると思う


別にいじめ芸でええやん?

376:

松本のファンと言うわけじゃないが
それこそウンナンと一緒に出てた
夢で逢えたらの頃から見ていて
様々な番組で活躍して60で討ち死にとはなんとも
平安時代ならもののあはれで出家しとるわわし

434:

古いところで 王道のヤスキヨ漫才師が居て
その他 ベテラン組も居て

後輩がゾロゾロ出てきて
ダウンタウンやら、もっと若手の漫才師らも
そこそこ出てたし

東日本はサンドイッチマンやナイツとか 爆笑問題が出ており
北九州にも居たり

わりと まぁまぁ全体で出せてるから良いとは思うんだけどなぁ
ちょっと大阪は異質で
キワキワな所ってだけだよ

509:

審査員にある程度の年齢の人を据えるのは悪くないと思うけど
バラエティー番組のMCには新しい人を出してほしい
ヒロミ、石橋貴明、ウンナンって2、30年前から時が止まっているのかな

514:

90年代以前のテレビ業界のADは上司、スタッフ以外にタレントからもこき使われたり罵声をあびせられたりしていたけどウンナンだけはそれはしなかったって言ってたな。当時ADだった人達が今、上の立場になっていて恩返しの為にウンナンの起用が多いのはその為。

616:

ガキの~~に聞きたい100の事に三四郎小宮が出た時
子供の頃親にウンナンは見て良いがダウンタウン、とんねるずはダメと言われてたと言う話をしていたが
これは親目線になると分かるんだよな
ダウンタウンやとんねるずはちょっと直接的な暴力的すぎだったり生々しい下ネタがあるから

781:

>>616 ガキの~~に聞きたい100の事に三四郎小宮が出た時
子供の頃親にウンナンは見て良いがダウンタウン、とんねるずはダメと言われてたと言う話をしていたが
これは親目線になると分かるんだよな
ダウンタウンやとんねるずはちょっと直接的な暴力的すぎだったり生々しい下ネタがあるから


24時間インタビューだろ

645:

ウリナリとかやっておったころは、みんな仲が険悪だったという話だったね
たぶん、お笑い番組の出演者はみんなそんな感じなんだろうなって思う
旅番組とかのほうが特に何も意識してないで過ごせるから楽しそうである
TV朝日のノルマがある旅番組以外は

648:

芸人が神格化され過ぎただけな気がするな
松本のスキャンダルで目が覚めた人が一定数居るとは思う
お笑い芸人出まくってる番組を冷静に見てみろよ、マジで「いや、なんなのこれ?」ってなる

684:

>>648 芸人が神格化され過ぎただけな気がするな
松本のスキャンダルで目が覚めた人が一定数居るとは思う
お笑い芸人出まくってる番組を冷静に見てみろよ、マジで「いや、なんなのこれ?」ってなる


M-1の誰が優勝したとかがヤフーのトップになったり次の日のワイドショーで各局が報道するとか異常だよね

753:

>>648 芸人が神格化され過ぎただけな気がするな
松本のスキャンダルで目が覚めた人が一定数居るとは思う
お笑い芸人出まくってる番組を冷静に見てみろよ、マジで「いや、なんなのこれ?」ってなる


昔からこんなものだよ
そもそも、もっと酷いのが俳優の世界
お笑い芸人がうらやましい!!とお笑い番組のトークで言ってしまうくらいだからね
そして、そのうらやましい世界のシステムを形だけ真似てみたのが
今回のダウンタウン松本というだけの汚話
そして、週刊誌なんかも正義ぶっておるが
女性に非合法の金稼ぎを週刊誌使って喧伝しておった側なんだよね・・・

860:

内村は怒らないから優しいんじゃなく人に興味ないからしゃべらない
だから内村のコントで面白いといえるのは
しゃべらず動きだけのブルースリーを番犬に見立てたやつ

872:

年末からウッチャンナンチャンの露出が増えてたのはもうマスコミにとっても松本の件は既定路線だったんじゃないの?
今後の空いた番組表の穴を見据えて彼らを起用みたいな

966:

ウンナンて、2人を同等視するのやめてあげて…
自分の帯番組で何一つ面白いこと言わないナンと、高視聴率番組何本も持って紅白司会までやるウッチャンはもう別次元の存在だろ
ウッチャンもナンと絡むとき凄い嫌そうにしてる
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1705653805

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