日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波

2024/01/13
芸能人 0
  • まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界 においては絶対的な王様でした。
  • 今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。
  • さすがに局員からは、 『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者) 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。
  • あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文 春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。
  • 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。
  • 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。
  • 『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。
  • 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。
  • 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。
  • 松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉 本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者) 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

1:

まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705041106/

47:

>>1 まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
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イイネ

231:

>>1 まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
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吉本芸人がつまらないから別にええわ

大阪だけでやってな
大崎って人が居なくなったらこんな感じ

464:

>>1 まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
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芸能界なんて玉ねぎみたいな構造で
あれもこれも排除し向いていったら
最後はもう何も残らない気がするわ

540:

>>1 まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
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吉本なんてもともと真っ黒だろ
ジャニと同じでみんな知ってる

テレビ局がなぜ使っているかというただそれだけの問題

702:

>>1 まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
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吉本以外の芸人も出すな

857:

>>1 まるで「裸の王様」…!事務所に対し「ギャラを上げろと」…!松本人志「休止宣言」のウラにあった「吉本興業での孤立」

 「ゲストを出演させる際にお伺いをたてるのは当たり前、局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界
においては絶対的な王様でした。今回の発表の仕方を見ても、現場のことなどどうでもいいと思っているのでしょう。さすがに局員からは、
『いくらなんでも』という怒りの声があがっています」(日テレ関係者)

 1月8日、吉本興業が松本人志(60歳)の活動休止を発表した。あまりにも唐突だったが、ふたを開けてみれば、1月10日発売の『週刊文
春』が、松本によるさらなる性加害を報じるのをうけてのことだった。

 「番組プロデューサーに吉本から連絡があったのは、発表の直前。休止の理由や期間すら不明でした。そのため、今後の収録をどうする
のか、具体的な方針も立てづらい。

 吉本サイドから『(松本の)代役を……』という打診はありますが、局側の対応は決まっていません。松本クラスの知名度がある芸人とな
ると明石家さんまくらいですが、それでは番組そのものが変わってしまう。代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明
といったあたりですが、放送そのものを見送る可能性もある」(同前)

 今回の活動休止宣言には、実は吉本もとまどっている。休止は松本が独断で決めたことだったからだ。
もうやってられるか

 「1月4日放送の『ダウンタウンDX』でACジャパンのCMが流れたことからも明らかなとおり、昨年末の文春の第1弾ですでにスポンサーは
撤退の動きを見せていた。現場には番組継続は難しいかもという空気感が流れ、松本さんにも漏れ伝わっていました。

 そんなところに文春の第2弾があり、突然本人が休止すると言い出したんです。『裁判に注力する』としていますが、『もうやってられ
るか』という投げやりな気持ちもあったんでしょう」

 タレント本人と会社が話し合いをし、関係各所に事前に通達するのが、不祥事が起きた際の芸能界における一般的な流れだ。しかし、相
手が松本人志となると事情は違う。
 
 吉本経営陣との溝

 「昨年5月、松本さんの最大の理解者だった大崎洋前会長が会社を去った。これにより、松本さんと対等に話せる人間は社内にひとりも
いなくなりました。岡本昭彦社長と藤原寛副社長は元ダウンタウンマネージャーとして出世を遂げましたが、力関係では完全に松本さんが
上。一連の報道について、松本さんに進言や忠告ができる人間は皆無でした」

 経営陣と松本のあいだで溝が深まった背景には、こんな事情もある。

 「昨年の夏ごろ、松本さんが吉本の幹部に、『中堅芸人のギャラを上げてくれ』と要求したそうです。後輩芸人の声をうけてのことだっ
たんでしょう。これを幹部は渋った。この一件により、経営陣と松本さんの溝が深まってしまった」(同前)

 報道によると、松本に女性をアテンドしていたのは、「パンクブーブー」のツッコミ・黒瀬純やたむらけんじといった、吉本の後輩たち
だったという。松本への性接待を女性に持ち掛ける様子は醜悪そのもので、吉本という会社全体のイメージを著しく悪化させたことは間違
いない。

 「すでにスポンサーは、『吉本芸人』というだけで難色を示し始めています。松本の番組が4月改編期に打ち切りになるだけでなく、吉
本芸人がバラエティから追放される可能性もある」(前出・日テレ関係者)

 「裸の王様」とともに、吉本は沈没してしまうのか。

 「週刊現代」2024年1月13・20日合併号より

 ・・・・・

 さらに関連記事『松本人志の“文春砲”で考えるべきこと…アテンド経験のある女性が語る「違和感の正体」』では、いま起きている騒
動の深層について、詳しく報じています。
 https://news.yahoo.co.jp/articles/381cf7c4242263583968d7a318ce83b31194f2e7?page=2

日テレ関係者「既にスポンサーは『吉本芸人』というだけで難色」「吉本芸人がバラエティから追放される可能性も」 松本人志問題の余波 [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705041106/


周回遅れだな、テレビ局に広告を出す事に難色を示せよ、共犯関係なんだから

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

34:

>代役として現実的なのは、『千鳥』の二人や『麒麟』の川島明といったあたりですが、

この人たちは大丈夫なのか?

149:

事実無根って発表したからね

合コンあったでアウト
性行為あったでスポンサー離れる
合意無かったでタレントが離れる

信用回復するには吉本が事実と異なる発表した経緯を誠実に説明して謝罪しないとね
これは今すぐやらないと 

NGTの現社長も「前体制の社長のウソに合わせるしかなかった」って裁判後泣いて謝罪したけど遅すぎたせいで非難が増えたし

174:

大﨑洋取締役や岡本昭彦代表取締役社長は
長年ダウンタウンのマネージャーやってたんだから
松本慰安システムを知らなかったとは思えない
知りながら組織的に維持してたのではないか?
と思われるのは困るだろうね

205:

ジャニーズの場合は経営側のトップがやってたからタレントにも同情の目は向けられたけど、今回は所属タレント側のトップがやってたわけだからな、これが本当だとしたら。

流石にスポンサーも局も、吉本のタレントは既にイメージ悪過ぎて使えないだろ。

吉本の時代も遂に終わったか。

まあ吉本をここまでデカくしたのはダウンタウンの功績が一番デカイからダウンタウンのせいでこうなっても仕方ないよね。

213:

所属タレントのトップの不祥事の責任は大きいよね、そりゃ。

吉本の顔中の顔、下手したら芸能界の顔くらいの大物だからな、ダウンタウンの松ちゃんといえば。

それなのに、このまま吉本のタレントを使い続けたら局もスポンサーも、更には芸能界全体も一気に共倒れだよ。

だから、せめて吉本のタレントだけはシッポ切って、他のタレントをこれからは使っていくんだろうな。

まあ、妥当といえば妥当。

吉本のタレントをテレビで見れるのも今年までかな、どうやら。

225:

これはそうだね。いきなり本丸の松本に食い込んだけど
吉本の芸人全体でやってたし山本軍団何とか逃げたけど
ウエンツは告発してたしチコちゃんの声の人半裸で泣きながら
逃げる女の子にエアガン撃ってたとかいくらでも、なんぼでも記事ある
吉本は所属タレントによる性被害窓口作らないと潰れるよ

375:

@minami_aoyama
#吉本興業性的搾取疑惑の闇
いま吉本興業がいちばん怖れてるのは、文春の言う「SEX上納システム」が松本人志限定ではなかったことだ。他の吉本芸人もこのシステムを使っていたとなれば吉本は終わりだろう。解体以外の道はなくなる。そしてこのシステム、松本限定とは考え難いのだ。さて、どうなるか。

434:

視聴者が見たいものを選べるYoutubeの王者がコンプラ厳守のヒカキンで人気者なのがなかやまきんに君だからね
害悪なのはメディアの中の人間であって世間は意外とまともで優しい人が多い

513:

にしても文春はうまいことやったな

外堀から埋めるんじゃなしに、いきなり本丸獲りに行ったのは見事な一手
被害の拡大を防ぎたい吉本が松本を切り捨てる判断を下すほどに、今回の問題は吉本にとって致命的なダメージになりうる案件
文春のさじ加減でジャニーズ以上に会社が終わる

万博なんて絶対無理な状況に余裕で追い込めるから、吉本もあっさり白旗上げて穏便に頼むとなってる

624:

吉本芸人に難色を示し始めてることはいい傾向だと思うけど、
どこに所属してようが主にテレビ等で活躍とされている今の
芸人自体なにひとつ面白いと思える人がいないので、正直に
みんな居なくなってくれてもいいと思ってる。

642:

文春とか各雑誌は裁判と並行して他の芸人の素行も
過去に遡って徹底的に継続してレポートすべきなんだよ。
それが一番得策だから。
一般には知られてないこと多すぎてそれだけで世論は大きく変わる

764:

>局から帰るときには幹部局員とスタッフ総出でお見送りするなど、テレビ業界においては絶対的な王様でした

テレビ業界ってバカなん?
こいつらが、甘やかしてつけあがらせた結果がこうだろうが
一般社会はおまえらの基準で動いてないってーの
松本なんざ、しょせんいてもいなくても困らない存在にすぎない

870:

人気が出たとしても1芸人に力をもたせ過ぎてる
経営トップが稼ぎ頭と言え芸人に後輩の給与の話まで偉そうに突っ込んでくるのはどんなもんかと
辞められたら困るんだろうがみせしめで松本を解雇すれば後輩芸人も気が引き締まるのでは?

878:

吉本興業も戦術を変えてきましたね(笑)

「そういう行為」はあったが、「それは強要したものではなく、いわゆる同意があったということです。
無理やり何かしたというわけではないということなので、裁判では今後、そこが争われて行くことになるんだと思います」
と争点を説明した。

松本人志は女性と”寝た”と認め始めましたね(笑)


 

882:

>>878 吉本興業も戦術を変えてきましたね(笑)

「そういう行為」はあったが、「それは強要したものではなく、いわゆる同意があったということです。
無理やり何かしたというわけではないということなので、裁判では今後、そこが争われて行くことになるんだと思います」
と争点を説明した。

松本人志は女性と”寝た”と認め始めましたね(笑)


 


複数人だったから乱パだし寝た事を認めるのはアウトだろ もう全部認めろよ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1705071734

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