青森山田、2大会ぶり4度目の制覇…常勝軍団引き継いだ正木昌宣監督体制で初の選手権V - 芸能人
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青森山田、2大会ぶり4度目の制覇…常勝軍団引き継いだ正木昌宣監督体制で初の選手権V

2024/01/09
芸能人 0
  • ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場) 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。
  • 黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。
  • 雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。
  • 前半から多彩な攻撃を展開。
  • 前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。
  • 25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。
  • 後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。
  • 25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。
  • 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。
  • ◆青森山田の今大会勝ち上がり ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム)1―1(PK5―3)飯塚(福岡) ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム)7―0広島国際学院(広島) ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム)4―0昌平(埼玉) ▽準決勝(6日、国立競技場)1―1(PK4―2)市船橋(千葉)。

1:

◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36

117:

>>1 ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36


今日の決勝見ていた飯塚&市船の選手たちは悔しいだろうな
市船に誤診とPK戦で敗退した帝京長岡も

145:

>>1 ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36


出身は柴崎しか知らない
勝利至上主義は育成的に意味あるのか?

155:

>>145 出身は柴崎しか知らない
勝利至上主義は育成的に意味あるのか?


勝負軽視主義よりは有益

174:

>>1 ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36


歴代 女子マネージャー 

221:

>>1 ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36


今は青森の青森山田と福岡の東福岡がスポーツ学校みたいだな

351:

>>221 今は青森の青森山田と福岡の東福岡がスポーツ学校みたいだな


東福岡はスポーツ学校ではあるけど、全国トップクラスを維持出来てるのはラグビーくらいだよ。

サッカーはプレミアにいるとはいっても、インターハイ、選手権は県代表になれないケースが増えてる。

野球にいたっては何年も甲子園から遠ざかってる悲惨な状況。

376:

>>221 今は青森の青森山田と福岡の東福岡がスポーツ学校みたいだな


近江もだよ

843:

>>1 ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36


同じ歳で今は組織的に負けかもしれないが将来的にどうなるか分からないし負けたチーム選手もこれからも楽しんで頑張ってもらいたいね

882:

>>1 ◆第102回全国高校サッカー選手権▽決勝 青森山田3―1近江(8日、東京・国立競技場)

 青森山田(青森)が、近江(滋賀)を3―1で下し、2大会ぶり4度目の優勝を飾った。黒田剛・前監督(現・J1町田監督)からチームを引き継いだ正木昌宣監督は、就任1年目での選手権制覇。雪国の常勝軍団に、また一つタイトルが加わった。

 前半から多彩な攻撃を展開。前半18分には、右クロスを収めたFW米谷壮史(3年)が右足を振ったが、相手の体を張った守備に阻まれた。25分には、CKからの連続攻撃を繰り出したが決定打を欠いた。待望の先制点は前半33分。ゴール前でMF福島健太(3年)が胸トラップでボールを収め、右足でネットを揺らした。

 1点リードで突入した後半開始直後に同点とされた。それでも、動揺はない。後半15分にエースFW米谷壮史(3年)が味方のゴールキックを起点に前線でボールを収め、右足で勝ち越し弾。25分には、カウンターからMF杉本英誉(3年)のシュートが相手のオウンゴールを誘って突き放した。今大会で明秀日立(2回戦)、神村学園(準々決勝)と“大物食い”を続けてきた相手に、しっかりと立ちはだかった。

 今季高円宮杯U―18プレミアリーグ・ファイナル(23年12月)では、Jリーグ下部組織の広島ユースを相手に、0―1から後半45分(オウンゴール)、同49分(FW津島巧)の2点で大逆転勝ちした。タイトルが懸かる大舞台での勝負強さは、折り紙付き。国立開催の選手権決勝でも、堂々と勝ちきってみせた。

 ◆青森山田の今大会勝ち上がり

 ▽2回戦(12月31日、浦和駒場スタジアム) 1―1(PK5―3) 飯塚(福岡)

 ▽3回戦(1月2日、浦和駒場スタジアム) 7―0 広島国際学院(広島)

 ▽準々決勝(4日、浦和駒場スタジアム) 4―0 昌平(埼玉)

 ▽準決勝(6日、国立競技場) 1―1(PK4―2) 市船橋(千葉)

https://news.yahoo.co.jp/articles/12e642abeadabdfc91f36ac49d9c07e602fa5e36



高校サッカー歴代マネージャー

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

68:

これなら神村の方が…とは言えないほどチーム力なかったのが残念
市船の試合を見直さないとアレが決勝だ

141:

1-1同点のところまでが試合のピークだな、あれは痺れた
3-1からは一方的

260:

両チームとも1点目の取り方は格好よかった!
青森山田の追加点2つは近江のエラー絡みでしょぼかった。
近江は「後半に強い」とか言われてて、後半開始早々に1点入れたとき「マジだな」と思わされたが、
それ以降はフィジカル含めた圧倒的実力差で青森山田が内容的に勝っていたな。

294:

国際試合でなくてもフィジカルの強い相手と対戦できるのは日本サッカーにとっていいことだよ
プレミアの広島ユース戦同点ゴールのキーパーチャージはよくなかったと思うが
鍛え上げた山田部員達にはおめでとうといってあげたい

312:

高校サッカー経由の選手自体が
ここ20年大成していないから
青森山田と大津の選手にはそのジンクスを
破ってもらいたいところではある

549:

青森山田悪く言われるけど直近のU17W杯みてたらこのレベルのフィジカルの中で当たり前に戦えないと世界ではキツイのはわかる

557:

>>549 青森山田悪く言われるけど直近のU17W杯みてたらこのレベルのフィジカルの中で当たり前に戦えないと世界ではキツイのはわかる


山田が悪く言われる9割方黒田の言動や態度、行動が原因だからな

561:

>>549 青森山田悪く言われるけど直近のU17W杯みてたらこのレベルのフィジカルの中で当たり前に戦えないと世界ではキツイのはわかる


U-17の代表もだけど
前線は高校生が多いけど
後ろはほぼユースで固められてるもんな

590:

山田のフィジカルは大半の選手に数年で追いつかれるフィジカルだから意味ないってことな
追いつかれた時点で消えちゃうから最終的に静学みたいな技術を大事にしたところの選手が伸びる
神田の数年後見てればわかるよ

595:

>>590 山田のフィジカルは大半の選手に数年で追いつかれるフィジカルだから意味ないってことな
追いつかれた時点で消えちゃうから最終的に静学みたいな技術を大事にしたところの選手が伸びる
神田の数年後見てればわかるよ


プロに入ったら当たり前
それ以外のほうが大事だと分かるからな

607:

>>590 山田のフィジカルは大半の選手に数年で追いつかれるフィジカルだから意味ないってことな
追いつかれた時点で消えちゃうから最終的に静学みたいな技術を大事にしたところの選手が伸びる
神田の数年後見てればわかるよ


静学の最高が旗手
青森山田が柴崎

正直、どっちもどっちだけどなw

684:

青森山田の監督が1年でFC町田をJ1昇格させたのすげえよな
高校サッカーだけじゃなくプロレベルでも日本サッカーは青森山田イムズが席巻しそう

741:

なんか最近、北国の青森山田や仙台育英が優勝したり、
大谷がHR王獲ってるから、北国はサッカーや野球に不利だったり、日本人は海外にはフィジカルでは
勝てないという固定観念が打破されつつあるから、
日本がワールドカップで優勝するには、
本田圭佑みたいな型破りな固定観念に左右されない逸材が指導者に必要なのかもな
本田は本気でワールドカップで優勝しようとしていたからな
大谷もワールドシリーズで優勝することを目標にしているし

757:

>>741 なんか最近、北国の青森山田や仙台育英が優勝したり、
大谷がHR王獲ってるから、北国はサッカーや野球に不利だったり、日本人は海外にはフィジカルでは
勝てないという固定観念が打破されつつあるから、
日本がワールドカップで優勝するには、
本田圭佑みたいな型破りな固定観念に左右されない逸材が指導者に必要なのかもな
本田は本気でワールドカップで優勝しようとしていたからな
大谷もワールドシリーズで優勝することを目標にしているし


今サッカー界席巻してる黒田監督は選手権3回戦負け繰り返したり
何度も負け続け挫けず修正し続けた結果
今がある
一方セクシー野洲は跡形もないし
本田圭佑ももう誰も信用してない
いいからとりあえずサッカーしろと言われるだけ

山師とマグレは何も産まない続かない

765:

逆に青森山田のチームが大人になっても黒田監督の下で、クラブワールドカップに出場して、
どこまで通用するのか見たい気もするな
FC町田も優勝させるくらいだし

854:

黒田が町田の監督に就任当初に悩んでたら
チョウ・キジェにJ2はハードワークすれば勝てると言われて
その通りになったようだけど、今期J1でどうなるか見ものだな

867:

>>854 黒田が町田の監督に就任当初に悩んでたら
チョウ・キジェにJ2はハードワークすれば勝てると言われて
その通りになったようだけど、今期J1でどうなるか見ものだな


同じ志向(黒田)の、やつが
同じやつ(キジェ)、に聞いて
結果が出て昇格

今期J1でどうなるか見もの
それ、私も

941:

サッカーに詳しい人に聞きたいのだが、
今の山田は日本のJリーグの優勝チームや日本代表と戦ってどこまで戦えるんだ?
全盛期の松坂擁する横浜高校が野球日本代表と戦ってどっちが強いのかみたいな質問かもしれないが

947:

>>941 サッカーに詳しい人に聞きたいのだが、
今の山田は日本のJリーグの優勝チームや日本代表と戦ってどこまで戦えるんだ?
全盛期の松坂擁する横浜高校が野球日本代表と戦ってどっちが強いのかみたいな質問かもしれないが


スピードが違い過ぎるから歯が立たない

948:

>>941 サッカーに詳しい人に聞きたいのだが、
今の山田は日本のJリーグの優勝チームや日本代表と戦ってどこまで戦えるんだ?
全盛期の松坂擁する横浜高校が野球日本代表と戦ってどっちが強いのかみたいな質問かもしれないが


そうなんだ
やっぱりスピードも大事か

942:

青森山田は今回の優勝はまじで凄い
プロレベルのタレントいないのにフィジカルで圧倒した
選手ではなくて指導者のレベルの差がもろに出た
青森山田はプレミア型のフィジカル鍛えまくって走りまくるパワーサッカー
チビのテクニシャンを優遇する他の無能な指導者と違ってしっかり鍛えてるのが素晴らしい
青森山田は本当に素晴らしいし他のチームの指導者は本当に情けない

982:

大谷がフィジカルトレーニングで日本人でもHRバッターになれることを証明したことで、
日本人もフィジカルトレーニングを徹底すれば、サッカーワールドカップで優勝できるかもしれない
そんな希望をユース下位の選手を集めて優勝した山田に感じる

984:

>>982 大谷がフィジカルトレーニングで日本人でもHRバッターになれることを証明したことで、
日本人もフィジカルトレーニングを徹底すれば、サッカーワールドカップで優勝できるかもしれない
そんな希望をユース下位の選手を集めて優勝した山田に感じる


それ以前に寝ないと
睡眠こそ最大のトレーニング

985:

>>984 それ以前に寝ないと
睡眠こそ最大のトレーニング


大谷さんは寝ることによって、トレーニングで傷ついた筋肉を最大限修復成長させてるもんな
寝る=ドーピング
と同じ効果なんだろうな

986:

>>982 大谷がフィジカルトレーニングで日本人でもHRバッターになれることを証明したことで、
日本人もフィジカルトレーニングを徹底すれば、サッカーワールドカップで優勝できるかもしれない
そんな希望をユース下位の選手を集めて優勝した山田に感じる


元が違う

991:

>>986 元が違う


大谷もお父さんは社会人野球で普通の日本人だし、
外人の血が入ってる訳でもない
大谷の場合は、おそらく高校時代からのマトリックスなどの徹底的な科学的トレーニングの成果だと思うな

993:

>>991 大谷もお父さんは社会人野球で普通の日本人だし、
外人の血が入ってる訳でもない
大谷の場合は、おそらく高校時代からのマトリックスなどの徹底的な科学的トレーニングの成果だと思うな


そもそもサッカーはテクニックが必要だから
フィジカルだけで優勝できるならアメリカ、アフリカが優勝しているよ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1704697255

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