笠井信輔アナ 物議呼んだ航空機ペット問題「ここまで反論のお言葉いただくとは」SNS発信の難しさ痛感 石田ゆり子にも感謝と謝罪 - 芸能人
げいのうまとめんぬ

笠井信輔アナ 物議呼んだ航空機ペット問題「ここまで反論のお言葉いただくとは」SNS発信の難しさ痛感 石田ゆり子にも感謝と謝罪

2024/01/08
芸能人 0
  • #goog_rewarded 2024年1月7日 15:45 元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。
  • 羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。
  • 笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています元日に大地震、翌日に痛ましい事故被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきましたすると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきましたその時点で私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからですそれもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。
  • 「ところが、私の投稿をきっかけに・ペットは家族か物か?・航空機に貨物室に乗せるべき・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりましたそしてたくさんのお叱りの言葉をいただきましたすべて読ませていただきましたペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。
  • そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありませんしかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きましたここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした 中略 私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございましたその言葉を受けて、情報は更新させていただきましたスターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていましたしかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
  • 中略 笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです石田さん、ありがとうございますしかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされましたその勇気に敬意を表しますそして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っていますどちらが正しいかではなく動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。
  • そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。
  • 続き・全文はソースをご覧ください。

1:

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/07/kiji/20240107s00041000315000c.html#goog_rewarded
2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/07/kiji/20240107s00041000315000c.html#goog_rewarded
2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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飛行機の事故で死ぬペットより買われなかったペットの末路の方がはるかに多いだろ ジャーナリスト名乗るならペット問題の本質から逃げるなよ

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2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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こんな基本的な事も知らずに書いてんのな


>ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、

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2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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笠井はもしあの乗客の中に妻と息子いたら、こんなタワケた事言えるのか
180度真逆の事言ってるよな
ふざけるな
乗客の家族の心情考えろ

464:

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2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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犬猫より人間

こんな簡単な答えが分からないアホが報道の現場に居た恐ろしさの方が問題なんじゃ

カス

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2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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世界中から奇跡と称賛されてる乗客乗務員を愚弄するなよ
人命軽視も甚だしい

簡単に全員助かったわけじゃないぞ
笠井は呑気にテレビで見てただけだろうがみんな必死だったんだ

JALの乗客乗務員に土下座謝罪しろよ

750:

>>1 https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/01/07/kiji/20240107s00041000315000c.html#goog_rewarded
2024年1月7日 15:45

元フジテレビでフリーの笠井信輔アナウンサー(60)が7日、自身のインスタグラムを更新。羽田空港で日航機と海上保安庁の航空機が衝突して炎上し海保機の乗員5人が死亡した事故で、日航機の貨物室に預けられたペットは救出できなかったという報道を受けて、自身のインスタグラムとブログでつづった意見に対しての反応や議論について改めて自身の考えを記した。


笠井アナは「いま、改めてSNSで発信することの難しさを痛感しています 元日に大地震、翌日に痛ましい事故 被災地の皆さんや、亡くなった海上保安庁職員の皆さんへの思いを込めて綴らせていただきました すると、その私の元に、『愛するペットを、あの旅客機で失ってしまった』と言うコメントをいただきました その時点で 私はその事実を全く知らなかったのは、テレビ報道では、表にはその時点では出てきていなかったからです それもあって、この現実を私のブログの投稿だけで終わらせてはいけないと思ったのです」と4日の投稿に至った経緯を説明。

「ところが、私の投稿をきっかけに ・ペットは家族か物か? ・航空機に貨物室に乗せるべき ・キャビンに一緒に乗せ、緊急時にも一緒に脱出できる方法はないのかどうか?…ペットをめぐるさまざまな視点で論争が巻き起こりました そしてたくさんのお叱りの言葉をいただきました すべて読ませていただきました ペットたちが貨物扱いになって焼死したことを皆さんはどう考えますか?と私のフォロワーの皆さんのお知恵を聞きたく、そして何か方策はないのかと、考えていただきたかったのです 考える事はとても大切だと思ったし、愛猫を亡くされた方の悲しみが痛いほどわかったので、何か小さな命、家族となっている《我が子》のような命を、【モノだから死んでも構わない】…ではない何かいいアイディアがないか?と思ったからでした」と現在巻き起こっている航空機のペット問題の議論について自身の思いをつづった。

そして「3回書いたブログやInstagramの投稿を読み返していただくとわかると思うのですが私は、航空会社を批判しているわけでも、今すぐルールを変えなさい、と主張しているわけでもありません しかし、ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』と見出しが踊りました(この見出しは間違いです)そして、ここで私が予想しなかったことが起きました ここまで皆さんに反論のお言葉をいただくとは思いませんでした
中略

私が発信した情報にコメント欄で、すばやく最新情報を与えてくださった皆さんありがとうございました その言葉を受けて、情報は更新させていただきました スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。
中略

笠井アナは最後に「そして、もう一つ石田ゆり子さんにも申し訳なく思っています」と書き出し、「石田さんは、私と違って発信しようとしていませんでした私のSNSに賛同してくださってコメントをくださっただけなのです 石田さん、ありがとうございます しかし、これがネットニュースになると今度は、石田さんへの批判が多くなりました 石田さんはそれを受けて、自分のSNSを議論の場とされました その勇気に敬意を表します そして今回の件は、これからもみんなで考えていくべきことではないかと強く思っています どちらが正しいかではなく 動物の頂点にいると思われる人間なのだから、どちらにとっても良い何か良いアイディアはないか?そんなふうに皆さんの話が進むと良いなと思っています」と自身のインスタグラムにコメントし、その後に起こった議論の場を石田自身のインスタグラムに移し何度も考えを示してきている女優の石田ゆり子に対して謝罪と感謝。そして、再度、今回の議論が良い方向に向かっていくことを願った。

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そりゃ海外は客室と一緒とか書いちゃったからね
実際は何かあったらそのペットはおきざりのまま避難だし
酸素マスクももちろん無し

801:

>>750 そりゃ海外は客室と一緒とか書いちゃったからね
実際は何かあったらそのペットはおきざりのまま避難だし
酸素マスクももちろん無し


酸素マスクも無ければ救命胴衣も無い
事故がおきたのが海上ならどちらにしろ動物は可哀相なことに
だから飛行機には乗せないしか正解は無い
引っ越しの際は大変でも陸路で

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

33:

>ネットニュースには『笠井アナ、ペット客室に乗せるべきだと提案』

マスコミが好き勝手やっているのに、自分がやられたら被害者面ですか?
どれだけ切り貼りされた発言をニュースで扱ってきたのかね

41:

そう、元はといえばあんたが悪い
>ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに
女優よりはるかに社会経験あるだろうに、ろくに調べもせず感情的に発信すべきことではなかった

574:

>>41 そう、元はといえばあんたが悪い
>ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに
女優よりはるかに社会経験あるだろうに、ろくに調べもせず感情的に発信すべきことではなかった


所詮はフジテレビ社員
楽しくなければテレビじゃない!

69:

第一に現段階でモノ扱いと知っていて、乗せたんでしょ?
大切な家族も糞もあるか!
今後、家族同然のペットを乗せたいからという議論はあっていい。
しかし、今回乗せた人は大切な家族をモノとして扱われることに同意した人だ。
俺の感覚では、モノとして扱われるなら乗せない。
他の方法で移動するか、そもそも連れて行かない。

163:

>スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。

この訂正をちゃんとする所はさすがアナウンサーだな
当初のペット客室派みんなこれ勘違いしてただろ

186:

>>163 >スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。

この訂正をちゃんとする所はさすがアナウンサーだな
当初のペット客室派みんなこれ勘違いしてただろ


まずここを確認してからの話のはずが随分フライングしたものだと思ったわ

197:

>>186 まずここを確認してからの話のはずが随分フライングしたものだと思ったわ


まあでも俺は先走った奴みんなこの点訂正しないだろうなと思ってたから
笠井はちょっと見直した

215:

>>197 まあでも俺は先走った奴みんなこの点訂正しないだろうなと思ってたから
笠井はちょっと見直した


確かに

244:

>>197 まあでも俺は先走った奴みんなこの点訂正しないだろうなと思ってたから
笠井はちょっと見直した


上で貼ったけど明日花キララは5日の時点で
客室に載せても一緒に逃げられないこと言及した上で謝罪してるんだよな…
笠井遅すぎない?

269:

>>244 上で貼ったけど明日花キララは5日の時点で
客室に載せても一緒に逃げられないこと言及した上で謝罪してるんだよな…
笠井遅すぎない?


まあ反論されてすぐごめんなさいもどうかと思うし
一旦整理する時間も必要だろう
遅すぎって程遅くもないと思うよ

208:

>>163 >スターフライヤーに関しては、客室にペットを同乗させていただけるならば一緒に避難できるのかともと当初思っていました しかし、ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり、ブログでも付け加えさせていただきました」と誤解が生じてしまったことを謝罪するとともに、議論や自身のコメント欄に寄せられたさまざまな意見から学んだことを報告した。

この訂正をちゃんとする所はさすがアナウンサーだな
当初のペット客室派みんなこれ勘違いしてただろ


そこを訂正したのは偉いけど、訂正遅すぎ
とも言いたくなる

213:

ワイの嫁はペットが焼け死んだ話をして
「なんで貨物室をドリルで開けられなかったの?」と
明後日の方向の発言していたので
そのくらいズレてると叩かれないで

225:

>>213 ワイの嫁はペットが焼け死んだ話をして
「なんで貨物室をドリルで開けられなかったの?」と
明後日の方向の発言していたので
そのくらいズレてると叩かれないで


なんか…
お前も大変だな

348:

この人が、ペットを客室に同伴できるなら緊急時脱出も一緒にできると短絡的に思っちゃったのが元だよな
今芸能人がこのことに対してブームみたいに発言してるのは
自分自身が命の関わる病気と闘っているから命が救えるものならとそこに焦点が行っちゃうのも、まあ分かる
けど、緊急時の命の線引をどこにするかまでの大きな話だったと理解できないまま発信しちゃったのは残念としか言いようがない

374:

ご指摘があってスターフライヤーに確認したところ、『脱出時は、ペットは置いていく』こととわかり

で 僕発信で話題をかっさらいました凄いでしょう ってとこまで読んだ
いいとしのおっさんが思いつけ感情最優先で発信してるにかっこわるい

501:

要するに、この人の発言はその場の思いつきなんだよ
何も考えずにペットが可哀そうとか、心に思いついた
事をSNSに投稿してしまった、無神経なタイプ

534:

こいつと石田は緊急避難の場合、手荷物は避難の障害となって人が命を落とす可能性があるので持出し禁止になっていて、今回も、それで全員、救われたことを理解して言ってるのか?
「人の命を危険に晒してまでペットの生を救えと」

540:

報道の場にいてもただ来た原稿読むだけでアタマ使ってこなかったから、来た投稿をただ同様に取り上げただけ
ジャーナリストならその仕組み対応にどんな意味があるのかなぜなのか調べてから発信するがコイツはただのオウムだから笑

753:

主張している趣旨は悪くないよ。。。ただ、タイミングが悪かった。震災と飛行機事故が起こって無数の死者が出ている時に、巻き添えで死んだ2匹のペットに触発されて、ペットの待遇を改善しようってうったえるのは、この非常時にまだ困っている人がいるのに
、人間より動物の心配かよって心の中で突っ込んだと思うよ

795:

まずもって、今はまだペットの心配するような段階じゃないでしょ・・・
被災地に救援物資運ぼうとしてた海保の隊員5名の方々が殉職されてるってのに・・・
その方々へのお悔やみの言葉もなく、JALの乗客乗員全員が無事だったことへの喜びの言葉とかもなく、
「ペットの持ち込みも許可するべき」だの「ペットも家族」だの、動物の心配をしてるのが異常すぎるんよ・・・
東京芸能界ってちょっと感覚が普通じゃないよ・・・
マジでドン引きだわ・・・

963:

「今回のことは、皆んなで考えて行くことだと思います」
はぁ?
過去の事故の経験から「手荷物は置いて人命を最優で」というルールができて、今回の事故でそれが全員の命を救ったことが証明され、世界的でも見習おうたてなったんだけど…

982:

>834
ごめんなさいと言っちゃいない。
最後まで、自分の意見通りにするのが最終解決策と間接的に主張して、
暗に人がガタガタ言うのがおかしいと言わんばかりの言い草にしか聞こえない。
反省している事項が何かを露骨に伏せている。
反省は自分の発言したことや内容が失策だったことに対してであって、
自分の考えに対してでは全くない。
今は時期でないと言われたとか、変えるべく今後も挑戦し続ける気満々。
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1704621962

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