『紅白歌合戦』 視聴率低迷もSNSで目立った評価の声 「期待以上」「紅白って面白い」 出場者発表の方法に課題か - 芸能人
げいのうまとめんぬ

『紅白歌合戦』 視聴率低迷もSNSで目立った評価の声 「期待以上」「紅白って面白い」 出場者発表の方法に課題か

2024/01/04
芸能人 0
  • 『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」出場者発表の方法に課題か 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。
  • 第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。
  • 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。
  • 数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。
  • 一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。
  • SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。
  • 若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。
  • 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。
  • 歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。
  • SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。

101:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


どこの界隈の声やねんw
そんな声どこにも無いわ

161:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


通常、「ノイジーマイノリティ」って悪い意味で使われるけど(例えば少数のうるさいヤツらが文句を言うなど)、
なるほど、こういう使い方、つまり「少数のいい意見をことさらに取り上げる」という使い方もあるのか、とハッとさせられた。

そりゃ、SNSを探せば、「なんだかんだ面白かったよ」「つい4時間半見ちゃったw」という意見は、無いわけでは無いからなあ
広いネットの海の中ではさ。

176:

>>161 通常、「ノイジーマイノリティ」って悪い意味で使われるけど(例えば少数のうるさいヤツらが文句を言うなど)、
なるほど、こういう使い方、つまり「少数のいい意見をことさらに取り上げる」という使い方もあるのか、とハッとさせられた。

そりゃ、SNSを探せば、「なんだかんだ面白かったよ」「つい4時間半見ちゃったw」という意見は、無いわけでは無いからなあ
広いネットの海の中ではさ。


はっとさせられた、って旧来からのマスコミのやり方だよ
世論を作るのはオレたちwwwみたいなやつ
今はネットが普及してその手法が通じなくなったから、
逆にハッとさせられたと感じる人も出るのかな?

177:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


去年の紅白
今年の紅白

「どっちが面白かったか?」と聞かれたら
間違いなく圧倒的に今年の紅白
下手したらここ何年間でもトップレベルかも

馬鹿「だが視聴率は去年より下がったぞ!」
いや年々下がり続けてるし
だから何?って話


馬鹿の価値観は「視聴率が上がった=面白い」「視聴率が下がった=面白くない」なんだな
流石に馬鹿すぎる

187:

>>177 去年の紅白
今年の紅白

「どっちが面白かったか?」と聞かれたら
間違いなく圧倒的に今年の紅白
下手したらここ何年間でもトップレベルかも

馬鹿「だが視聴率は去年より下がったぞ!」
いや年々下がり続けてるし
だから何?って話


馬鹿の価値観は「視聴率が上がった=面白い」「視聴率が下がった=面白くない」なんだな
流石に馬鹿すぎる


というより去年一昨年の紅白が酷すぎたんだよ
東京五輪の開会式に通じる寒さで音楽舐めてんだろって感じだった
そっからジャニ抜いたんだからそら視聴率も減るわ

188:

>>177 去年の紅白
今年の紅白

「どっちが面白かったか?」と聞かれたら
間違いなく圧倒的に今年の紅白
下手したらここ何年間でもトップレベルかも

馬鹿「だが視聴率は去年より下がったぞ!」
いや年々下がり続けてるし
だから何?って話


馬鹿の価値観は「視聴率が上がった=面白い」「視聴率が下がった=面白くない」なんだな
流石に馬鹿すぎる


理由も説明しないと賛同しようがないのでは?
177君はどこが疑問点だと思い、
どうしてそのように感じましたか?
好きな歌や歌手が出田、などでも良いですよ
他の人にも伝わるように書きましょう

215:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


数字的には
でなく
視聴率では
とかけよ

数字とか使うのは記事としては隠語レベルだからな

692:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


は?
もう結果を斜に構えて見るようになったら終わりだよ

902:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


これ言ってるの朝鮮人大好きアカウントやん
釣られてバカ丸出し

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

99:

視聴率という数字で結果が出てるのに「SNSでは評価する声が目立っていた」
などと主観的な感想で記事を書かれてもな

446:

>>99 視聴率という数字で結果が出てるのに「SNSでは評価する声が目立っていた」
などと主観的な感想で記事を書かれてもな


それやらないとチョンに殺されるから

449:

>>99 視聴率という数字で結果が出てるのに「SNSでは評価する声が目立っていた」
などと主観的な感想で記事を書かれてもな


おまけにリアルタイム視聴率出しているサイトだと
1部24~25、2部28~29くらいな感じでさらに引くかったからな

テレビの出荷台数で係数かけると
ビデオリサーチの出している数字の半分くらいが実数だろうしな

117:

いや面白いよ
邦楽だけじゃなく実力バリバリのクイーンとか呼んで音楽通を唸らせたりYOASOBIのアイドルで祭り感のある演出したりジャニーズ主体の紅白とは一変した感じで楽しめた
Kポップがどうのとかジャニオタがうるさいが大体音楽を純粋に聴きたい人は2部からしか見てないもん
全世代が納得するプログラム組むのはもはや不可能だしな あまり視聴率とかは意味がない

213:

紅白ではKPOPが一番必要とされてないのだからKPOPが真っ先に消えないとねえ
大人の世界で結果以外を重視するってNHKは在日の小学生にでも運営してもらってるのかな?

232:

韓国グループをあんだけ出て喜んでる日本人はいないと思う
ここは日本だし外国人は出さないことにすればいい
視聴率が落ち込んだのに評価の声って必死すぎて惨めになるだけなのに

236:


>>232 韓国グループをあんだけ出て喜んでる日本人はいないと思う
ここは日本だし外国人は出さないことにすればいい
視聴率が落ち込んだのに評価の声って必死すぎて惨めになるだけなのに


日本人喜んでるけど?

353:

>>236 日本人喜んでるけど?


必死すぎ
顔も歌もダンスも似たり寄ったりの韓国グループなんかより欧米のアーティスト出してほしいわ

269:

若者が見るの辞めそうな演歌やジジババ向け曲を連続させずKPOPアイドルや注目アーティストで挟んで
演歌の歌唱中にはお笑い芸人を登場させたりドミノやけん玉を使ってでも若者を画面から目を逸らさせないようにしようという工夫が感じられた

数年前までスケジュールを見て「○○時○○分まではトイレタイムだな」みたいな時間帯があったけど今年は少なかった
逆にジジババはKPOPとかキツかったと思うけど

273:

>>269 若者が見るの辞めそうな演歌やジジババ向け曲を連続させずKPOPアイドルや注目アーティストで挟んで
演歌の歌唱中にはお笑い芸人を登場させたりドミノやけん玉を使ってでも若者を画面から目を逸らさせないようにしようという工夫が感じられた

数年前までスケジュールを見て「○○時○○分まではトイレタイムだな」みたいな時間帯があったけど今年は少なかった
逆にジジババはKPOPとかキツかったと思うけど


言ってる内容が何年も続いてるものを今年初めて見たような素人感想なのに上から目線の批評家ぶってるのがコントなんだろ?

287:

>>273 言ってる内容が何年も続いてるものを今年初めて見たような素人感想なのに上から目線の批評家ぶってるのがコントなんだろ?


今年は有吉を使ってジャニーズ一掃したから近年の中でも結構変わった方だと思うけどな
まぁ数年前からあからさまなトイレタイムは極力減らす工夫はしてたけど

今年はQUEENや薬師丸ひろ子やキャンディーズを起用しても20~30代がギリギリ聞いた事あるような選曲でガチで誰も知らんような曲は芸人やドミノ使って繋ぎ止めてた印象

310:

>>287 今年は有吉を使ってジャニーズ一掃したから近年の中でも結構変わった方だと思うけどな
まぁ数年前からあからさまなトイレタイムは極力減らす工夫はしてたけど

今年はQUEENや薬師丸ひろ子やキャンディーズを起用しても20~30代がギリギリ聞いた事あるような選曲でガチで誰も知らんような曲は芸人やドミノ使って繋ぎ止めてた印象


年寄りのオレでもそのどれもどうでもよかった

303:

>SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。
嫌味もわからない読解力

>グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。
むしろ足を引っ張ってたろ
「存在感」 とやらはあったのかね

348:

男女に分けての歌合戦という昭和の価値観も時代に合わないし何となく見てるだけ
裏番組は家族で見るにはクセ強いのばっかりだし

さすがに韓国グループは意味分からんかったが
全部同じ顔・同じダンスにしか感じなかった
ジャニーズよりは断然上手いとは思ったがまったく心に響かなかった

351:

>>348 男女に分けての歌合戦という昭和の価値観も時代に合わないし何となく見てるだけ
裏番組は家族で見るにはクセ強いのばっかりだし

さすがに韓国グループは意味分からんかったが
全部同じ顔・同じダンスにしか感じなかった
ジャニーズよりは断然上手いとは思ったがまったく心に響かなかった


クラシック派がロックがみんな同じ雑音にしか聞こえないとか逆にクラシックは同じにしか聞こえないと同じ
身近じゃないと言ってるだけだ

394:

YouTubeのNHK紅白の公式再生回数を見ると
クイーン、寺尾聡、伊藤蘭がそれなりに多いんだよな
この世代は60代以上、つまりその世代だってYouTubeを見るということ

そういう時代に視聴率は下がって当たり前

653:

> 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。
わざわざ全K-POPグループ名を書くなんておかしな記事だな
BE FIRSTって男アイドルは日本人達ってことでハブかれてるんだな

661:

>>653 > 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。
わざわざ全K-POPグループ名を書くなんておかしな記事だな
BE FIRSTって男アイドルは日本人達ってことでハブかれてるんだな


韓国は日本の領土だっていいたいんだよ
だから日本の年末恒例の歌番組に多数出場させるの

728:

今のApple Music(日本)でもLE SSERAFIMが11位でNewJeansが12位だな
逆に日本人アイドルはCDは売れてもここには入らない
ネトウヨが思うより一般層にも聴かれてるのがK-POPだよ

739:

>>728 今のApple Music(日本)でもLE SSERAFIMが11位でNewJeansが12位だな
逆に日本人アイドルはCDは売れてもここには入らない
ネトウヨが思うより一般層にも聴かれてるのがK-POPだよ


でもK-POPの殆どのアーチストは本国韓国では
殆どCD売れてないだろ

配信のせいで、韓国にはCDショップが殆ど存在しない
(音楽マニア向けの洋盤ショップしか無い)

743:

>>739 でもK-POPの殆どのアーチストは本国韓国では
殆どCD売れてないだろ

配信のせいで、韓国にはCDショップが殆ど存在しない
(音楽マニア向けの洋盤ショップしか無い)


え?むしろゴリゴリ売れてるけどw
乃木坂より多いな

Le Sserafim 初週125万枚
NewJeans 初週165万枚

742:

>>728 今のApple Music(日本)でもLE SSERAFIMが11位でNewJeansが12位だな
逆に日本人アイドルはCDは売れてもここには入らない
ネトウヨが思うより一般層にも聴かれてるのがK-POPだよ


アイドルがいらないんだよ

746:

>>742 アイドルがいらないんだよ


NHKは公正なので同じジャンルは集めないよ
アイドルで上から見ていくとたまたまK-POPはいる

753:

>>746 NHKは公正なので同じジャンルは集めないよ
アイドルで上から見ていくとたまたまK-POPはいる


KPOPは海外枠
海外枠は大物だけでいい
出てほしいのはBTSやカンナムスタイルの人くらいだよ

756:

>>753 KPOPは海外枠
海外枠は大物だけでいい
出てほしいのはBTSやカンナムスタイルの人くらいだよ


今回のNewJeansは海外枠だが他は日本だよ
なんのためにわざわざ日本語版作って日本レーベルからリリースしてると思う

778:

>>756 今回のNewJeansは海外枠だが他は日本だよ
なんのためにわざわざ日本語版作って日本レーベルからリリースしてると思う


韓国メディアが韓国系は7組って言ってるからな

748:

集団で踊りながら歌う何組かのグループを見ながら、母が「意味がわからん」と言うので、「こんなに頭ブンブン動かしながらこんなに安定して歌うことはできない この手の人たちは、口パクで歌の音源をバックに踊るダンサー集団ってことになります」と説明すると「よくわかったダンサーなるほどね」と納得していました

767:

前半はEテレで第九見てた
後半だけ見た
でも家の仕事したり家族と話すのがメインだし、あえて目を向けてしっかり見たのはクイーンぐらい
それでもフレディじゃないからすぐチラ見に戻ったけど
あと印象に残ったのは…審査員がほぼ全員赤組に入れてた瞬間
こりゃジャニーズがやっぱりいなきゃダメという世論醸成のためと感づいて吐き気がした
クイーンに失礼だろ
いやクイーンはただのゲスト枠か?
それもわからない

792:

ジャニーズいなくてもなんとかなるという意味では良かったけど、さすがにK-pop多すぎ 

谷村新司や坂本龍一の追悼企画がなかったのもなんで?
白組のトリはKANの愛は勝つをアスカに歌ってもらうとか方法はあったのに

800:

ジャニヲタが視聴率に貢献してたのは事実だろう
視聴者投票でいつもクソみたいな組織票で白組勝たせてウンザリだったからね
低視聴率でもYOASOBIやAdoのパフォーマンスで紅組圧勝の審査員や視聴者の反応は正しいと思うし
仮にこの内容でもジャニが出てたら白組勝利の可能性もあり
そうなったら視聴率は良くてもかなりシラけたことになってたぞw

814:

>>800 ジャニヲタが視聴率に貢献してたのは事実だろう
視聴者投票でいつもクソみたいな組織票で白組勝たせてウンザリだったからね
低視聴率でもYOASOBIやAdoのパフォーマンスで紅組圧勝の審査員や視聴者の反応は正しいと思うし
仮にこの内容でもジャニが出てたら白組勝利の可能性もあり
そうなったら視聴率は良くてもかなりシラけたことになってたぞw


ホントこれ
結果的にちゃんとヒット曲が持っていった紅白だった
問題はヒットした人たちを毎年呼べるかどうか、だもんな
米津とスピッツ出てたら票がもっと拮抗してて楽しかったろうが
まあそこは今年からヒットしたアーティストへの交渉頑張れよというとこで
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1704210098

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