青学大100回大会飾る新記録で7度目V! 原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け - 芸能人
げいのうまとめんぬ

青学大100回大会飾る新記録で7度目V! 原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け

2024/01/04
芸能人 0
  • 【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け <第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ) 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。
  • 2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。
  • 全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。
  • 2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。
  • 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。
  • 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。
  • 初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。
  • 8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。
  • 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。
  • 復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/da6b1a62d7195ea5cdc10841167bbfdafcb0126e



【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け


<第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ)

 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。

 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。今季の大学3大駅伝は昨年10月の出雲は5位、同11月の全日本は2位にとどまったが、得意の箱根路で圧勝劇。新たな黄金時代への幕開けとなった。

 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。

 7区は大学ラストイヤーで初出走となった山内健登(4年)。4年目で出雲4区区間賞を獲得した実力者は、この日も区間3位と力走した。8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。

 9区の倉本玄太(4年)もさらにリードを広げる区間賞の走りで、10区の宇田川瞬矢(2年)へ首位でタスキ渡し。往路の3区で先頭に立ち、そのままゴール地点の大手町へと帰ってきた。

 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。そして駒大が挑んだ史上初の2季連続3冠という大記録を阻止した。

 今大会の出走者10人のうち、前回大会も走ったのは太田蒼生(3年)と佐藤一世(4年)の2人のみ。これはシード10校中で最少で、初の箱根出走者は7人にのぼり、復路は全員が初だった。

 経験値不足も懸念されたが、原監督のもとで育ったフレッシュグリーンのランナーたちは躍動。追う展開や並走でも強さを示し、山区間でも区間上位で奮闘。復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。

30:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/da6b1a62d7195ea5cdc10841167bbfdafcb0126e



【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け


<第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ)

 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。

 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。今季の大学3大駅伝は昨年10月の出雲は5位、同11月の全日本は2位にとどまったが、得意の箱根路で圧勝劇。新たな黄金時代への幕開けとなった。

 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。

 7区は大学ラストイヤーで初出走となった山内健登(4年)。4年目で出雲4区区間賞を獲得した実力者は、この日も区間3位と力走した。8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。

 9区の倉本玄太(4年)もさらにリードを広げる区間賞の走りで、10区の宇田川瞬矢(2年)へ首位でタスキ渡し。往路の3区で先頭に立ち、そのままゴール地点の大手町へと帰ってきた。

 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。そして駒大が挑んだ史上初の2季連続3冠という大記録を阻止した。

 今大会の出走者10人のうち、前回大会も走ったのは太田蒼生(3年)と佐藤一世(4年)の2人のみ。これはシード10校中で最少で、初の箱根出走者は7人にのぼり、復路は全員が初だった。

 経験値不足も懸念されたが、原監督のもとで育ったフレッシュグリーンのランナーたちは躍動。追う展開や並走でも強さを示し、山区間でも区間上位で奮闘。復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。



駿河台大学の女子マネージャー

185:

>>30
駿河台大学の女子マネージャー


可愛いネ

922:

>>30
駿河台大学の女子マネージャー


この選手
単に走り終わっただけの平静を装ってるが
心の中は幸せいっぱいでサングラスの下の目は♥だな

118:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/da6b1a62d7195ea5cdc10841167bbfdafcb0126e



【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け


<第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ)

 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。

 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。今季の大学3大駅伝は昨年10月の出雲は5位、同11月の全日本は2位にとどまったが、得意の箱根路で圧勝劇。新たな黄金時代への幕開けとなった。

 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。

 7区は大学ラストイヤーで初出走となった山内健登(4年)。4年目で出雲4区区間賞を獲得した実力者は、この日も区間3位と力走した。8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。

 9区の倉本玄太(4年)もさらにリードを広げる区間賞の走りで、10区の宇田川瞬矢(2年)へ首位でタスキ渡し。往路の3区で先頭に立ち、そのままゴール地点の大手町へと帰ってきた。

 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。そして駒大が挑んだ史上初の2季連続3冠という大記録を阻止した。

 今大会の出走者10人のうち、前回大会も走ったのは太田蒼生(3年)と佐藤一世(4年)の2人のみ。これはシード10校中で最少で、初の箱根出走者は7人にのぼり、復路は全員が初だった。

 経験値不足も懸念されたが、原監督のもとで育ったフレッシュグリーンのランナーたちは躍動。追う展開や並走でも強さを示し、山区間でも区間上位で奮闘。復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。


往路3区の子を見てぞっとしたわ
「箱根がすべての大学生活」だって。つまりトラックの練習もせずに箱根の特定の区専用の練習しかしてないってことでしょ。
ずっと前から言われてるけど、青学の子が卒業後にパットしないのは伸び盛りの時期にこういう環境で練習してるからだろう
こういう子を「駅伝番長」とか呼称して称賛してる日テレも最悪だ
本人の人生だからそれでもいいけど、4年間で若い才能を使い潰そうとする原の思想はおぞましいな

209:

>>118 往路3区の子を見てぞっとしたわ
「箱根がすべての大学生活」だって。つまりトラックの練習もせずに箱根の特定の区専用の練習しかしてないってことでしょ。
ずっと前から言われてるけど、青学の子が卒業後にパットしないのは伸び盛りの時期にこういう環境で練習してるからだろう
こういう子を「駅伝番長」とか呼称して称賛してる日テレも最悪だ
本人の人生だからそれでもいいけど、4年間で若い才能を使い潰そうとする原の思想はおぞましいな


同意、1万メートルの記録では佐藤圭汰より1分も遅いのに勝っちゃうんだからいかに20キロに特化した練習をしてきたかって事だよな
駒澤は世界で戦える人材を育成しようと田澤廉や佐藤圭汰を鍛えてるけど青山は箱根に勝つことだけに全てを賭けている
長い目で見たら間違いなく駒澤の方が評価されるよ

239:

>>209 同意、1万メートルの記録では佐藤圭汰より1分も遅いのに勝っちゃうんだからいかに20キロに特化した練習をしてきたかって事だよな
駒澤は世界で戦える人材を育成しようと田澤廉や佐藤圭汰を鍛えてるけど青山は箱根に勝つことだけに全てを賭けている
長い目で見たら間違いなく駒澤の方が評価されるよ


でも駒沢の卒業生世界陸上や五輪で活躍してないよ
順天堂や城西の卒業生の方が名が知られてるよ

249:

>>239 でも駒沢の卒業生世界陸上や五輪で活躍してないよ
順天堂や城西の卒業生の方が名が知られてるよ


一応中村、西山、山下、其田、田澤、佐藤と
世界陸上や五輪、アジア大会には参加してるけど…。

254:

>>249 一応中村、西山、山下、其田、田澤、佐藤と
世界陸上や五輪、アジア大会には参加してるけど…。


全く印象ないな

261:

>>249 一応中村、西山、山下、其田、田澤、佐藤と
世界陸上や五輪、アジア大会には参加してるけど…。


入賞したりメダルとってたっけ
そうなら知らなかったよ

駒沢って基本は坊さんの子供が行って僧侶の資格取る大学だけど
駅伝選手には未来の坊さんいないね

814:

>>209 同意、1万メートルの記録では佐藤圭汰より1分も遅いのに勝っちゃうんだからいかに20キロに特化した練習をしてきたかって事だよな
駒澤は世界で戦える人材を育成しようと田澤廉や佐藤圭汰を鍛えてるけど青山は箱根に勝つことだけに全てを賭けている
長い目で見たら間違いなく駒澤の方が評価されるよ


で、その駒沢の子は世界で活躍してるの?

824:

>>118 往路3区の子を見てぞっとしたわ
「箱根がすべての大学生活」だって。つまりトラックの練習もせずに箱根の特定の区専用の練習しかしてないってことでしょ。
ずっと前から言われてるけど、青学の子が卒業後にパットしないのは伸び盛りの時期にこういう環境で練習してるからだろう
こういう子を「駅伝番長」とか呼称して称賛してる日テレも最悪だ
本人の人生だからそれでもいいけど、4年間で若い才能を使い潰そうとする原の思想はおぞましいな


青学は山登りでブレーキして失速したやつが
留年してまで5年生として箱根走ってたろ
本人たちが世界を目指すより箱根で思い出作りたくて入学してるからこれでいいんだよ

将来実業団でも長くやりたい高校生は青学は選ばない
そこら辺は個人の選択だからね

188:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/da6b1a62d7195ea5cdc10841167bbfdafcb0126e



【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け


<第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ)

 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。

 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。今季の大学3大駅伝は昨年10月の出雲は5位、同11月の全日本は2位にとどまったが、得意の箱根路で圧勝劇。新たな黄金時代への幕開けとなった。

 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。

 7区は大学ラストイヤーで初出走となった山内健登(4年)。4年目で出雲4区区間賞を獲得した実力者は、この日も区間3位と力走した。8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。

 9区の倉本玄太(4年)もさらにリードを広げる区間賞の走りで、10区の宇田川瞬矢(2年)へ首位でタスキ渡し。往路の3区で先頭に立ち、そのままゴール地点の大手町へと帰ってきた。

 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。そして駒大が挑んだ史上初の2季連続3冠という大記録を阻止した。

 今大会の出走者10人のうち、前回大会も走ったのは太田蒼生(3年)と佐藤一世(4年)の2人のみ。これはシード10校中で最少で、初の箱根出走者は7人にのぼり、復路は全員が初だった。

 経験値不足も懸念されたが、原監督のもとで育ったフレッシュグリーンのランナーたちは躍動。追う展開や並走でも強さを示し、山区間でも区間上位で奮闘。復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。


駒澤の敗因を教えてくれたまえ

387:

>>188 駒澤の敗因を教えてくれたまえ


青学が強すぎた

501:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/da6b1a62d7195ea5cdc10841167bbfdafcb0126e



【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け


<第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ)

 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。

 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。今季の大学3大駅伝は昨年10月の出雲は5位、同11月の全日本は2位にとどまったが、得意の箱根路で圧勝劇。新たな黄金時代への幕開けとなった。

 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。

 7区は大学ラストイヤーで初出走となった山内健登(4年)。4年目で出雲4区区間賞を獲得した実力者は、この日も区間3位と力走した。8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。

 9区の倉本玄太(4年)もさらにリードを広げる区間賞の走りで、10区の宇田川瞬矢(2年)へ首位でタスキ渡し。往路の3区で先頭に立ち、そのままゴール地点の大手町へと帰ってきた。

 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。そして駒大が挑んだ史上初の2季連続3冠という大記録を阻止した。

 今大会の出走者10人のうち、前回大会も走ったのは太田蒼生(3年)と佐藤一世(4年)の2人のみ。これはシード10校中で最少で、初の箱根出走者は7人にのぼり、復路は全員が初だった。

 経験値不足も懸念されたが、原監督のもとで育ったフレッシュグリーンのランナーたちは躍動。追う展開や並走でも強さを示し、山区間でも区間上位で奮闘。復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。



こちらが画質がいいので再掲

599:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/da6b1a62d7195ea5cdc10841167bbfdafcb0126e



【箱根駅伝】青学大100回大会飾る新記録で7度目V!原監督20年目、新たな黄金時代の幕開け


<第100回箱根駅伝>◇24年1月3日◇復路◇箱根-東京(5区間109・6キロ)

 青山学院大(青学大)が2年ぶり7度目の総合優勝を飾った。2022年にマークした10時間43分42秒の大会記録を塗り替える10時間41分25秒。全国に門戸を広げた100回目の記念大会に花を添えた。2位の駒澤大(駒大)は10時間48分0秒で、6分35秒の大差をつけた。

 就任20年目の原晋監督(56)が掲げた「負けてたまるか大作戦」を完結。今季の大学3大駅伝は昨年10月の出雲は5位、同11月の全日本は2位にとどまったが、得意の箱根路で圧勝劇。新たな黄金時代への幕開けとなった。

 2日を往路記録の5時間18分13秒で制し、2位駒大には2分38秒差をつけ、6区の野村昭夢(3年)が芦ノ湖をスタート。初の山下りで区間2位と好走し、駒大との差を4分17秒へ広げた。

 7区は大学ラストイヤーで初出走となった山内健登(4年)。4年目で出雲4区区間賞を獲得した実力者は、この日も区間3位と力走した。8区の箱根初出走の塩出翔太(2年)も歴代3位となる1時間4分0秒をマークし、区間賞を獲得した。

 9区の倉本玄太(4年)もさらにリードを広げる区間賞の走りで、10区の宇田川瞬矢(2年)へ首位でタスキ渡し。往路の3区で先頭に立ち、そのままゴール地点の大手町へと帰ってきた。

 復路は5時間23分12秒で大会新記録(5時間21分36秒)には届かなかったが、歓喜のフィニッシュテープを切った。そして駒大が挑んだ史上初の2季連続3冠という大記録を阻止した。

 今大会の出走者10人のうち、前回大会も走ったのは太田蒼生(3年)と佐藤一世(4年)の2人のみ。これはシード10校中で最少で、初の箱根出走者は7人にのぼり、復路は全員が初だった。

 経験値不足も懸念されたが、原監督のもとで育ったフレッシュグリーンのランナーたちは躍動。追う展開や並走でも強さを示し、山区間でも区間上位で奮闘。復路ではスタートから単独走となったが、快調に駒大との差を広げ、独走で第100回記念大会の王者に立った。


原監督がクレディスイスのAT1債で失った1億円はどうなった?

967:

>>1


新年そうそう
やなニュースばっかりや、、。

学生もまた勘違いしてやらかさなきゃいいが

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

35:

去年末の原監督談

駒澤大が強いのは間違いない。
主力の4年・鈴木芽吹、3年・篠原倖太朗、2年・佐藤圭汰を含め、実業団バリバリの10000m27分台が4人もいる。ウチには27分台は1人もいませんし、ある意味“白旗モード”です。
ただ、やってみなければ何が起こるかわからないのが学生駅伝です。

91:

復路は青山スタートの30秒後に2位スタートをさせて、一斉スタートの
校数を最小にするくらいの工夫をするべきだったろ。
昨日は見てたけど、今日は見る気がしなかった。

104:

駒沢復路は悪かったが、往路は新記録でかなり良かった
それを2分上回る青学おかしい

171:

戦前のインタビューで原監督が言ってたけど、
駒澤の上位選手は10月の記録会で10000m27分台の実績を叩き出してるが、それは記録会の為に調整してわざと直前に練習強度を落としたりしないと出ない記録。
青学の黒田や太田や佐藤も調整すれば27分台を出せるが、箱根駅伝の為には10月に27分台を出す必要など無い、 というのが原監督の自説だった。
つくづく、箱根駅伝では10000mの記録などあまり当てにならないんだと今回思ったわ。

183:

>>171 戦前のインタビューで原監督が言ってたけど、
駒澤の上位選手は10月の記録会で10000m27分台の実績を叩き出してるが、それは記録会の為に調整してわざと直前に練習強度を落としたりしないと出ない記録。
青学の黒田や太田や佐藤も調整すれば27分台を出せるが、箱根駅伝の為には10月に27分台を出す必要など無い、 というのが原監督の自説だった。
つくづく、箱根駅伝では10000mの記録などあまり当てにならないんだと今回思ったわ。


27分を出す選手なんていないとか言っていた原嘘つきだな

180:

駒大の1~3区は最強の布陣でそのまま余裕のタイム差で優勝できると思ってたんだろな
結果はまさかの3区で逆転

462:

今年はつまらなかった
100回の記念大会に駒澤の2年連続3冠が見たかったのに往路で早々と勝負有り状態、しかも相手が青学
また原んとこが勝つのかよと興醒め
天気も悪く富士山はじめ綺麗な風景も拝めなかったし
シード権争いも東海と大東文化の2校だけしかも繰り上げ校数多すぎて並走して競うこともなかったし

473:

>>462 今年はつまらなかった
100回の記念大会に駒澤の2年連続3冠が見たかったのに往路で早々と勝負有り状態、しかも相手が青学
また原んとこが勝つのかよと興醒め
天気も悪く富士山はじめ綺麗な風景も拝めなかったし
シード権争いも東海と大東文化の2校だけしかも繰り上げ校数多すぎて並走して競うこともなかったし


青山以外の有力選手たちは
大学卒業後に五輪とか目指す育て方されてるけど
青山は箱根用に養殖してるからな
そりゃ箱根では勝てんよ

542:

初の11時間切りが87回大会(早大)で
10時間50分切りは96回大会(青学・東海)
いよいよ10時間30分台が見えてきたのか
さらに10大会連続で途中棄権なし
進化しとるんやね

568:

>>542 初の11時間切りが87回大会(早大)で
10時間50分切りは96回大会(青学・東海)
いよいよ10時間30分台が見えてきたのか
さらに10大会連続で途中棄権なし
進化しとるんやね


途中棄権がないのは地味にすごいな
選手の体調管理の技術が上がったのか
レギュラーも控えも差のない育成技術が上がったのか

571:

>>568 途中棄権がないのは地味にすごいな
選手の体調管理の技術が上がったのか
レギュラーも控えも差のない育成技術が上がったのか


シューズやウェアの性能が上がったからじゃね。

546:

青学は出場選手10名中7名が3年生以下なので、来年も箱根を走りますよ
来年も箱根だけは圧勝でしょうね

550:

>>546 青学は出場選手10名中7名が3年生以下なので、来年も箱根を走りますよ
来年も箱根だけは圧勝でしょうね


箱根だけとかいうけど大半の日本人は駅伝なんか箱根しか見ないから青学がいつも勝ってるイメージしかないな

763:

今回の走りと1年生の乱獲具合見てると、第101回は青山学院大が1区から10区まで10人全員区間賞の完全優勝になる可能性すらあるんだよな。まあそんな絶望的な駅伝もたまには見てみたい気もするが。

776:

>>763 今回の走りと1年生の乱獲具合見てると、第101回は青山学院大が1区から10区まで10人全員区間賞の完全優勝になる可能性すらあるんだよな。まあそんな絶望的な駅伝もたまには見てみたい気もするが。


1990年代の早稲田が実際そんな感じだった
15チームしか出てないのに鶴見で9チームぐらい繰り上げスタートになったw

791:

>>763 今回の走りと1年生の乱獲具合見てると、第101回は青山学院大が1区から10区まで10人全員区間賞の完全優勝になる可能性すらあるんだよな。まあそんな絶望的な駅伝もたまには見てみたい気もするが。


近年の青学は、こりゃ来年も優勝だわ→主力怪我でボロ負け、てパターンに入ってるからな
まして今回の黄金世代はスペだらけだからなおさら
太田は意地でも合わせてくるだろうが、黒田や若林が離脱して終了、なんて未来が見える

796:

>>791 近年の青学は、こりゃ来年も優勝だわ→主力怪我でボロ負け、てパターンに入ってるからな
まして今回の黄金世代はスペだらけだからなおさら
太田は意地でも合わせてくるだろうが、黒田や若林が離脱して終了、なんて未来が見える


太田あおいだけは来年もサングラス芸してほしい

766:

大学側としたら箱根に100%ピーキングしてもらいたいだろね10月とか11月の大会は練習の一環で

831:

箱根なんて5区にいい選手いればそこそこの成績残せるだろ
今年の城西は3位と躍進したけど5区以外大したことなかった
王者青学も去年は5区担当が出れなかったから3位に沈んだ

941:

10000mと20000mのスターは違うとか言われてたみたいだけど、単純に力の差が駒沢大<青山学院大だったようにしか見えなかった。今回の箱根駅伝は、能力で言えば駒沢大が27分台3人のチームだったのに対して、太田蒼生が26分台、他9人が27分台の実力を持っているチームが実力通り圧勝したというレース。

945:

>>941 10000mと20000mのスターは違うとか言われてたみたいだけど、単純に力の差が駒沢大<青山学院大だったようにしか見えなかった。今回の箱根駅伝は、能力で言えば駒沢大が27分台3人のチームだったのに対して、太田蒼生が26分台、他9人が27分台の実力を持っているチームが実力通り圧勝したというレース。


それが社会に出ると一転するから、青学大は大学でピークを迎えてしまう指導を受けているのかな? と。
駒澤と東洋は伸び代を残した状態で卒業させて、社会人でも成長できるようにしている。

955:

10000m26分台の外国人ランナーが箱根を走って、その区間で青山学院大が圧勝するとかそんなことが起きれば面白いな。その時点で世界で通用する選手なのは確定だし、箱根駅伝に限れば世界No.110を相手にしても青山学院大が勝つ、という人類超えの走りを垣間見ることになるので。

960:

>>955 10000m26分台の外国人ランナーが箱根を走って、その区間で青山学院大が圧勝するとかそんなことが起きれば面白いな。その時点で世界で通用する選手なのは確定だし、箱根駅伝に限れば世界No.110を相手にしても青山学院大が勝つ、という人類超えの走りを垣間見ることになるので。


世界現役No.1 から No. 10 が1区10区を走ったとして

961:

箱根に限ら陸上長距離はカーボン入りのシューズが出てから一気につまらなくなったな
昨日だって1区の最初の5キロが14分ちょうどと聞いてもどうせシューズの力だろと白けてしまった
早稲田の渡辺が14分前半のラップで押し通して区間新を出した時のような興奮はもう味わえないんだろうか
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1704259372

Comments 0

コメントはまだありません。