『紅白歌合戦』 視聴率低迷もSNSで目立った評価の声 「期待以上」「紅白って面白い」 出場者発表の方法に課題か - 芸能人
げいのうまとめんぬ

『紅白歌合戦』 視聴率低迷もSNSで目立った評価の声 「期待以上」「紅白って面白い」 出場者発表の方法に課題か

2024/01/03
芸能人 0
  • 『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」出場者発表の方法に課題か 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。
  • 第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。
  • 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。
  • 数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。
  • 一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。
  • SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。
  • 若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。
  • 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。
  • 歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。
  • SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。

1:

https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。

154:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


毎年ももクロの紅白の方が盛り上がってるやないかい

177:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


去年の紅白
今年の紅白

「どっちが面白かったか?」と聞かれたら
間違いなく圧倒的に今年の紅白
下手したらここ何年間でもトップレベルかも

馬鹿「だが視聴率は去年より下がったぞ!」
いや年々下がり続けてるし
だから何?って話


馬鹿の価値観は「視聴率が上がった=面白い」「視聴率が下がった=面白くない」なんだな
流石に馬鹿すぎる

187:

>>177 去年の紅白
今年の紅白

「どっちが面白かったか?」と聞かれたら
間違いなく圧倒的に今年の紅白
下手したらここ何年間でもトップレベルかも

馬鹿「だが視聴率は去年より下がったぞ!」
いや年々下がり続けてるし
だから何?って話


馬鹿の価値観は「視聴率が上がった=面白い」「視聴率が下がった=面白くない」なんだな
流石に馬鹿すぎる


というより去年一昨年の紅白が酷すぎたんだよ
東京五輪の開会式に通じる寒さで音楽舐めてんだろって感じだった
そっからジャニ抜いたんだからそら視聴率も減るわ

188:

>>177 去年の紅白
今年の紅白

「どっちが面白かったか?」と聞かれたら
間違いなく圧倒的に今年の紅白
下手したらここ何年間でもトップレベルかも

馬鹿「だが視聴率は去年より下がったぞ!」
いや年々下がり続けてるし
だから何?って話


馬鹿の価値観は「視聴率が上がった=面白い」「視聴率が下がった=面白くない」なんだな
流石に馬鹿すぎる


理由も説明しないと賛同しようがないのでは?
177君はどこが疑問点だと思い、
どうしてそのように感じましたか?
好きな歌や歌手が出田、などでも良いですよ
他の人にも伝わるように書きましょう

367:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


>最初から最後まで見たのは初めて

調べてみたらこのツイートしてたの11名
ほとんどがKpopファンと羽生ファンやった

383:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


こういう在日メディアのサヨク記事
直ぐにわかるな

629:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


キッモ
チョン同胞が出した記事だろ?
国策で自国で飽きられたKPOPを反日国にゴリ押しで売りつけようとしてるのキッモいんだよ!!
消えやがれKPOP!!

692:

>>1 https://news.yahoo.co.jp/articles/fdae02d6091d6004f7e754c34afcd40d6a06dad4

『紅白』視聴率低迷もSNSで目立った評価の声「期待以上」 出場者発表の方法に課題か


 旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の所属タレントが44年ぶりに出場しないことで、どんな番組になるのか注目された『第74回NHK紅白歌合戦』。第2部の関東地区の平均世帯視聴率が31.9%とこれまでの最低記録(34.3%)を2.4ポイント下回った。

 第1部も、これまでの最低は30.6%だったが29.0%と、紅白が2部制になって以降、初めて30%を下回った。数字的には1部、2部とも最低記録を更新する結果となった。一方で、放送中、SNSでは評価する声が目立っていた。SNSの反響と数字の背景を考察した。(視聴率はビデオリサーチ調べ)

 放送前から局内外から数字は激しく落ち込むのではないかと危惧する声が多く聞こえていた。視聴者の年齢層が高いNHKにとって、若い視聴者の獲得は長年の重要な課題。当初発表された出場者の顔ぶれに、その課題の意識が感じられた。だが、50代、60代の中高年からは「大半は知らない歌手」という声が多く聞こえた。

 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。

 特に好評だったのは終盤。YOASOBIが『アイドル』を歌唱する際、日本のアイドルらと一緒に各ユニットが圧巻のダンスを披露し、ステージを盛り上げた。会場が一体になる雰囲気をかもし出した。

 SNS上では「豪華過ぎコラボ」「豪華競演」「壮観」「鳥肌立った」「ダンスすごい」「『アイドル』最高だった」「豪華すぎ『アイドル』」「つまらなそうと思っていたらYOASOBIのステージですべて吹っ飛び、いい紅白だった」と、絶賛の声であふれた。若いアーティストたちが国を越えて一体となって披露するパフォーマンスに心地よさを感じた中高年も少なくなかったのではないだろうか。

 一方、後半には伊藤蘭の46年ぶりの紅白にSNSで「最高すぎる」「懐かしい」「平均年齢高い親衛隊から元気もらえる」。ポケットビスケッツ&ブラックビスケッツの25年ぶりの紅白のパフォーマンスには「胸に刺さり過ぎ」「激熱」「すごく良かった」。薬師丸ひろ子のステージには「歌声すてき」「相変わらずの声量」。寺尾聰の歌唱には「かっこいい」「たまらん」「最高」「やっぱり昭和の歌はいいな」という声が目立った。


 数字的には1部、2部ともに最低記録更新となったが、実際に『第74回NHK紅白歌合戦』を見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった。「期待以上だった」「予想以上」「紅白って面白い」「最初から最後まで見たのは初めて」という声が目立った。

 全体的には派手な演出がほぼないシンプルな印象。歌とダンスをしっかり見せる形の影響か、SNSでは「見やすかった」と言う声もあった。

 若い視聴者に支持されなければ紅白の将来は厳しい。一方でNHKの視聴者層はまだまだ中高年が多い。幅広い世代が楽しめるバランスの良さが求められる時代は今後も続く。

 そんな中、出場者の発表の流れは初出場者だけが会見に出席し、その後、特別企画ごとに、懐かしい歌手らが日を変えてさみだれ式に発表されるパターンが長年続いている。どれだけの視聴者に後から発表される出場者の顔ぶれが浸透しているのだろうか。

 最初の出場者発表時にここ数年、中高年からは「大半は知らない歌手」という声が毎年のように聞こえてくる。その時点で中高年の紅白視聴意欲はどうなのか。

 SNSで「期待以上」という声があったように、実際に見れば、世代を超えて楽しめる紅白だとアピールする方法に検討の余地はあるかもしれない。


は?
もう結果を斜に構えて見るようになったら終わりだよ

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

32:

実力で韓流アーティスト?wボコるのは面白かった
全くザコ歌手ザコダンス、ザコ音楽性だった34-4にもなってなかった

99:

視聴率という数字で結果が出てるのに「SNSでは評価する声が目立っていた」
などと主観的な感想で記事を書かれてもな

446:

>>99 視聴率という数字で結果が出てるのに「SNSでは評価する声が目立っていた」
などと主観的な感想で記事を書かれてもな


それやらないとチョンに殺されるから

449:

>>99 視聴率という数字で結果が出てるのに「SNSでは評価する声が目立っていた」
などと主観的な感想で記事を書かれてもな


おまけにリアルタイム視聴率出しているサイトだと
1部24~25、2部28~29くらいな感じでさらに引くかったからな

テレビの出荷台数で係数かけると
ビデオリサーチの出している数字の半分くらいが実数だろうしな

117:

いや面白いよ
邦楽だけじゃなく実力バリバリのクイーンとか呼んで音楽通を唸らせたりYOASOBIのアイドルで祭り感のある演出したりジャニーズ主体の紅白とは一変した感じで楽しめた
Kポップがどうのとかジャニオタがうるさいが大体音楽を純粋に聴きたい人は2部からしか見てないもん
全世代が納得するプログラム組むのはもはや不可能だしな あまり視聴率とかは意味がない

145:

YOASOBIは「俳優」「芸人」とか題した曲作って
その年の紅白で俳優や芸人に周りでパフォーマンス
してもらうステージをやってほしいと思った
ミルクボーイが企業名で漫才する感じのやつw

213:

紅白ではKPOPが一番必要とされてないのだからKPOPが真っ先に消えないとねえ
大人の世界で結果以外を重視するってNHKは在日の小学生にでも運営してもらってるのかな?

232:

韓国グループをあんだけ出て喜んでる日本人はいないと思う
ここは日本だし外国人は出さないことにすればいい
視聴率が落ち込んだのに評価の声って必死すぎて惨めになるだけなのに

236:


>>232 韓国グループをあんだけ出て喜んでる日本人はいないと思う
ここは日本だし外国人は出さないことにすればいい
視聴率が落ち込んだのに評価の声って必死すぎて惨めになるだけなのに


日本人喜んでるけど?

353:

>>236 日本人喜んでるけど?


必死すぎ
顔も歌もダンスも似たり寄ったりの韓国グループなんかより欧米のアーティスト出してほしいわ

269:

若者が見るの辞めそうな演歌やジジババ向け曲を連続させずKPOPアイドルや注目アーティストで挟んで
演歌の歌唱中にはお笑い芸人を登場させたりドミノやけん玉を使ってでも若者を画面から目を逸らさせないようにしようという工夫が感じられた

数年前までスケジュールを見て「○○時○○分まではトイレタイムだな」みたいな時間帯があったけど今年は少なかった
逆にジジババはKPOPとかキツかったと思うけど

273:

>>269 若者が見るの辞めそうな演歌やジジババ向け曲を連続させずKPOPアイドルや注目アーティストで挟んで
演歌の歌唱中にはお笑い芸人を登場させたりドミノやけん玉を使ってでも若者を画面から目を逸らさせないようにしようという工夫が感じられた

数年前までスケジュールを見て「○○時○○分まではトイレタイムだな」みたいな時間帯があったけど今年は少なかった
逆にジジババはKPOPとかキツかったと思うけど


言ってる内容が何年も続いてるものを今年初めて見たような素人感想なのに上から目線の批評家ぶってるのがコントなんだろ?

287:

>>273 言ってる内容が何年も続いてるものを今年初めて見たような素人感想なのに上から目線の批評家ぶってるのがコントなんだろ?


今年は有吉を使ってジャニーズ一掃したから近年の中でも結構変わった方だと思うけどな
まぁ数年前からあからさまなトイレタイムは極力減らす工夫はしてたけど

今年はQUEENや薬師丸ひろ子やキャンディーズを起用しても20~30代がギリギリ聞いた事あるような選曲でガチで誰も知らんような曲は芸人やドミノ使って繋ぎ止めてた印象

310:

>>287 今年は有吉を使ってジャニーズ一掃したから近年の中でも結構変わった方だと思うけどな
まぁ数年前からあからさまなトイレタイムは極力減らす工夫はしてたけど

今年はQUEENや薬師丸ひろ子やキャンディーズを起用しても20~30代がギリギリ聞いた事あるような選曲でガチで誰も知らんような曲は芸人やドミノ使って繋ぎ止めてた印象


年寄りのオレでもそのどれもどうでもよかった

303:

>SNS上では「日本の番組だよね」「日韓歌合戦だね」という声が目立った。
嫌味もわからない読解力

>グローバルに活躍する人気K-POPアーティストが存在感を示した印象だった。
むしろ足を引っ張ってたろ
「存在感」 とやらはあったのかね

348:

男女に分けての歌合戦という昭和の価値観も時代に合わないし何となく見てるだけ
裏番組は家族で見るにはクセ強いのばっかりだし

さすがに韓国グループは意味分からんかったが
全部同じ顔・同じダンスにしか感じなかった
ジャニーズよりは断然上手いとは思ったがまったく心に響かなかった

351:

>>348 男女に分けての歌合戦という昭和の価値観も時代に合わないし何となく見てるだけ
裏番組は家族で見るにはクセ強いのばっかりだし

さすがに韓国グループは意味分からんかったが
全部同じ顔・同じダンスにしか感じなかった
ジャニーズよりは断然上手いとは思ったがまったく心に響かなかった


クラシック派がロックがみんな同じ雑音にしか聞こえないとか逆にクラシックは同じにしか聞こえないと同じ
身近じゃないと言ってるだけだ

392:

>見た人のSNS上の声は数字とは逆に好評の声が多かった

いやいやいやいや、酷評されてた中でも見てくれた人は
どちらかというと好意的?積極的?に見てくれてるんだろう
から好評の声が多くなるのは当たり前すぎるんじゃないのかな?
そういう誤魔化しの比較はいいから数字をシビアに見たほうがいいよ。

393:

そもそも邦楽が中高年に媚びて延命してるだけだから、紅白の視聴率が大問題になる
若者文化としての邦楽はとっくに終わってるから、代わりにK-POPがやってくれている

394:

YouTubeのNHK紅白の公式再生回数を見ると
クイーン、寺尾聡、伊藤蘭がそれなりに多いんだよな
この世代は60代以上、つまりその世代だってYouTubeを見るということ

そういう時代に視聴率は下がって当たり前

634:

紅白で初披露するために1年弱他のテレビに出ずにいたのに
その結果があれじゃあたまったもんじゃないな

653:

> 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。
わざわざ全K-POPグループ名を書くなんておかしな記事だな
BE FIRSTって男アイドルは日本人達ってことでハブかれてるんだな

661:

>>653 > 前半は、Stray Kids、JO1、NiziU、LE SSERAFIM、SEVENTEEN、後半序盤もMISAMO、NewJeansらK-POPアーティストが多数登場した。
わざわざ全K-POPグループ名を書くなんておかしな記事だな
BE FIRSTって男アイドルは日本人達ってことでハブかれてるんだな


韓国は日本の領土だっていいたいんだよ
だから日本の年末恒例の歌番組に多数出場させるの
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1704210098

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