「どの戦隊が好き?」30代が挙げた「自身最高傑作の戦隊シリーズ」といえば? - アニメ
げいのうまとめんぬ

「どの戦隊が好き?」30代が挙げた「自身最高傑作の戦隊シリーズ」といえば?

2023/12/29
アニメ 0
  • マグミクス2023.12.28 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。
  • ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。
  • シリアスなシーンの多さも人気の理由? 昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』(C)東映 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。
  • そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。
  • その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。
  • そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。
  • 本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。
  • 平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』(C)東映 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。
  • 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。
  • まさかのリーダーが死ぬ?思わぬ展開に「一生忘れない」 スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』(C)東映 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。

1:

マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2

9:

>>1 マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2


「30代が一番好きな戦隊作品」という明確なお題なのに
アラフィフの特撮ヲタが結果を全否定して私見を述べまくる地獄のスレ

33:

>>1 マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2


サンバルカン!

195:

>>1 マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2


ゴレンジャー ~ キングオージャー
47作品 スーパー戦隊 オープニング
1時間12分50秒

266:

>>195 ゴレンジャー ~ キングオージャー
47作品 スーパー戦隊 オープニング
1時間12分50秒


さすがシティーボーイが多いな!

286:

>>1 マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2


サンバルカン!

312:

>>1 マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2


ジュウレンジャー

328:

>>312 ジュウレンジャー


ええな
けどやっぱダイレンジャーかな

407:

>>1 マグミクス 2023.12.28

1975年から始まったスーパー戦隊シリーズ。ネット上では「30代が一番好きな戦隊作品」が話題になっており、その30代に選ばれた作品には昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びました。

シリアスなシーンの多さも人気の理由?

昭和最後のスーパー戦隊シリーズ『超獣戦隊ライブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 1975年から始まったスーパー戦隊シリーズは『秘密戦隊ゴレンジャー』を第1作目として始まり、毎年のように新作が制作、放送され続けています。そうしたなか、ネット上では「30代に一番人気の戦隊作品」が話題になっていました。その30代に選ばれた戦隊作品には、昭和の終わりから平成初期にかけてのタイトルが並びます。

 そのひとつは昭和最後のスーパー戦隊シリーズとして放送された『超獣戦隊ライブマン』でした。本作はリーダーの「レッドファルコン」はじめ「イエローライオン」「ブルードルフィン」、物語の途中から加入する「ブラックバイソン」「グリーンサイ」の5人が、「武装頭脳軍ボルト」と戦います。右腰にある光線銃「ライブラスター」を駆使したり、光球と化した5人が敵に突撃する必殺技「スパークアタック」を繰り出したりなどと、多彩な攻撃で多くの視聴者を魅了しました。

 本作ではトラウマといわれる描写が多く、第1話から登場して後に敵幹部の「ドクター・オブラー」としてたびたび現れる「尾村豪(おむらごう)」は自ら人体実験を繰り返し、人間の姿からどんどんと怪物になっていきます。ネット上では「進化過程のビジュアルがトラウマになるレベルで怖い」「なかなかのハードシーンのひとつ」などの声が挙がっており、特殊メイクとはいえ視聴者にかなり強い印象を与えたようです。


平成最初のスーパー戦隊シリーズ『高速戦隊ターボレンジャー DVD COLLECTION VOL.1』』 (C)東映

 続く、元号が昭和から平成に変わって1作目のスーパー戦隊『高速戦隊ターボレンジャー』は現役高校生が主人公の作品で、こちらも話題になっていました。スーパー戦隊といえば動物をモチーフにした作品が多く見られるなか、シリーズ初の「自動車」という要素が取り入れられています。地球の平和を脅かす敵「暴魔百族」が約2万年の封印から復活してしまい、これと戦うというストーリーです。

 本作は第1話のストーリー序盤から、1979年放送の『バトルフィーバーJ』や前述した『超獣戦隊ライブマン』など、歴代のスーパー戦隊が応援に駆けつけるというサプライズ演出がありました。この第1話はスペシャル編として放送され、本格的な物語は第2話からスタートします。個性的でユニークな敵(ボーマ)も多かったようで、例えば初期から登場している暴魔「ズルテン」のオナラは、嗅いだ人を眠らせる効果があるというものです。

 視聴者からは「ターボレンジャーはOP、ロボットまで全部好き」「レッドがめちゃくちゃ強くてシリーズのなかでも一番惹かれる作品」といった好評の声が数多く挙がっていました。

まさかのリーダーが死ぬ? 思わぬ展開に「一生忘れない」

スーパー戦隊シリーズ初の兄弟戦隊『地球戦隊ファイブマン DVD COLLECTION VOL.1』 (C)東映

 このほか30代から人気を博していたのは、シリーズ第14作目の『地球戦隊ファイブマン』でした。メンバー全員が兄妹という設定の本作では、地球に侵略する「銀帝軍ゾーン」と戦います。また、今までのスーパー戦隊にはあまり見られない驚きの展開がありました。

 第32話「学、死す!」ではリーダーである「ファイブレッド」が戦死してしまいます。リーダー格のヒーローが死んでしまうというショッキングな内容に「この回はいまだに覚えている」「辛かったけど、伏線回収がすごくきれいだった」などの声があがっていました。

 最終的には敵である「ワニカエルギン」の過去に戻る能力を逆手に取り、見事「ファイブレッド」を生き返らせて戦いに勝ちます。こういった予想できない展開がより物語に厚みを与え、目が離せない視聴者を多く生んだのかもしれません。

 幼少のころ夢中になっていた人も多いであろうスーパー戦隊シリーズは2023年末現在、動画配信サイトなどでさまざまな作品が鑑賞できます。この年末は懐かしい作品の数々を振り返ってみてはいかがでしょうか。

(LUIS FIELD)
https://magmix.jp/post/204516/2


緑の腰キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

(`・ω・´)σ꜆꜄꜆ 他のコメント

109:

ゴセイジャー挙げる奴は20代だと思うが放映当時は不人気戦隊だった
しかし当時のちびっ子達の思い出補正によって作品の評価は上がっていく
戦隊の歴史は長いからそれで良いのである

225:

作品毎の内容とかさすがに細かくは覚えてないので「主題歌が好きだった」という理由でバイオマンかな…

289:

大人になって初めてまじまじと見たシンケンジャーが神だった
裏設定をレッドの役者だけが知らされてて他のキャストまで1年間騙し通したスゴイ作品
あれはシックスセンスやプライベートライアンに近い完成度よ
子供向けとは思えない

318:

>>289 大人になって初めてまじまじと見たシンケンジャーが神だった
裏設定をレッドの役者だけが知らされてて他のキャストまで1年間騙し通したスゴイ作品
あれはシックスセンスやプライベートライアンに近い完成度よ
子供向けとは思えない


松坂桃李が知ったのも撮影開始から数ヶ月後らしいぞ
(っていうか最初期の演技力的には知らせないだろう)
ついでに姫の方に至っては直前まで「殺陣練習ばっかやってるけど私、何の役やるんだろう?」状態だったらしい

今作のラクレスは全部展開知らされてたらしいが。

321:

>>318 松坂桃李が知ったのも撮影開始から数ヶ月後らしいぞ
(っていうか最初期の演技力的には知らせないだろう)
ついでに姫の方に至っては直前まで「殺陣練習ばっかやってるけど私、何の役やるんだろう?」状態だったらしい

今作のラクレスは全部展開知らされてたらしいが。


あれでも「嘘つき」って6話とかの結構早いタイミングだったんじゃ

336:

>>321 あれでも「嘘つき」って6話とかの結構早いタイミングだったんじゃ


彦馬とかは作中、先代と殿のお父上とか使い分けてたけど、影武者ってばらされたのは36話の撮影時に松坂と伊吹だけにばらしたのが役者には初出だったらしい

333:

>>318 松坂桃李が知ったのも撮影開始から数ヶ月後らしいぞ
(っていうか最初期の演技力的には知らせないだろう)
ついでに姫の方に至っては直前まで「殺陣練習ばっかやってるけど私、何の役やるんだろう?」状態だったらしい

今作のラクレスは全部展開知らされてたらしいが。


39話の直前で松坂桃李にだけネタバラシして、他のメンバーが知ったのは44話の脚本を見た時
39話から徐々にシンケンレッドの様子がおかしくなっていくのが分かる

331:

>>289 大人になって初めてまじまじと見たシンケンジャーが神だった
裏設定をレッドの役者だけが知らされてて他のキャストまで1年間騙し通したスゴイ作品
あれはシックスセンスやプライベートライアンに近い完成度よ
子供向けとは思えない


自分もシナリオではシンケンジャーが頭一つ抜けてたけど
昨年のドンブラザーズが超えてったわ

363:

第1話で妖怪と戦隊員がいっしょにおでんを食べていたカクレンジャー。
テーマ曲に三味線ソロがあったり、何かと規格外で俺史上最高だった。

463:

デカレンジャーの人気すごかったな
一年で終わるところを次の年もデカレンジャー継続って希望がファンから多数出てた
あんなのデカレンジャーだけだ

486:

>>463 デカレンジャーの人気すごかったな
一年で終わるところを次の年もデカレンジャー継続って希望がファンから多数出てた
あんなのデカレンジャーだけだ


毎年どの戦隊も言われてますがなww

536:

ワイの娘、キョウリュウジャーのレッドが初恋
竜星涼が別件で近所にロケに来た時に
(今から考えるとクッソ非常識だけど)
家からガブリボルバー持ってったらそれの本体にサインしてくれて死ぬほど嬉しがっていた

539:

>>536 ワイの娘、キョウリュウジャーのレッドが初恋
竜星涼が別件で近所にロケに来た時に
(今から考えるとクッソ非常識だけど)
家からガブリボルバー持ってったらそれの本体にサインしてくれて死ぬほど嬉しがっていた


女子大の学園祭で獣電池にサインもらってたオジサンいたぜ

570:

>>539 女子大の学園祭で獣電池にサインもらってたオジサンいたぜ


その人は相変わらず今年も女子大行ってたw

655:

>>539 女子大の学園祭で獣電池にサインもらってたオジサンいたぜ


毎年どこかしらの学園祭で女子大ですらも必ずキョウリュウジャーの話してくれる竜星さん好き
今年の勢揃い写真ストーリーもエモ過ぎ

670:

>>655 毎年どこかしらの学園祭で女子大ですらも必ずキョウリュウジャーの話してくれる竜星さん好き
今年の勢揃い写真ストーリーもエモ過ぎ


4人ハゲた?

552:

リアルタイムで一番なのはバイオマン。次にジェットマン。子供と一緒に見たのではトッキュージャー。トッキュージャーはビジュアルが幼稚なので敬遠されがちだが、敵味方とも設定がかなり練られていた。

595:

バイオマンで2話ほど黒崎輝が出てたから、もしかして追加戦士?と思いこんだ子供時代を思い出す
それっぽい言動してたのに、結局は何も無く終わった

596:

>>595 バイオマンで2話ほど黒崎輝が出てたから、もしかして追加戦士?と思いこんだ子供時代を思い出す
それっぽい言動してたのに、結局は何も無く終わった


6人目の戦士ネタを一番最初にやったのがバイオマンだな(実際には違ったけど)
たぶん翌年のジャスピオンのテストだったんじゃないかと思う。キャラも野生児で近いし

623:

大人になってからYouTube映像で見たけどゴーグルピンクの人めちゃ可愛いな。
あと、放送当時、何故かジェットマンのブルー・スワローのアコちゃんが好きだったのが今では謎。
あと、何気にゴーバスターズのイエローのお姉ちゃんや本部?のメガネちゃんは好み。
ハリケンブルーも好きに決まっとるやろと。

709:

俺はチェンジマンとフラッシュマン、マスクマン世代
妖怪が好きだったから中学生になってからもカクレンだけは妖怪のデザイン目的で見てた
息子と一緒に見てたのがリュウソウからドンブラ

息子が戦隊卒業しつつある中、キングオージャーにハマっているのが現在の俺
玩具を買ったりするハマり方ではないがな

722:

>>709 俺はチェンジマンとフラッシュマン、マスクマン世代
妖怪が好きだったから中学生になってからもカクレンだけは妖怪のデザイン目的で見てた
息子と一緒に見てたのがリュウソウからドンブラ

息子が戦隊卒業しつつある中、キングオージャーにハマっているのが現在の俺
玩具を買ったりするハマり方ではないがな


ラクレスは分かってはいたけど演出がカッコ良すぎ
種明かし回が総集編になったのは少し残念だったけど

732:

>>722 ラクレスは分かってはいたけど演出がカッコ良すぎ
種明かし回が総集編になったのは少し残念だったけど


カグラギの「どっちつかず加減」にまで実は一本通した意味があったのはマジで驚いた
雛形あきこも良いキャラだったし

710:

53歳だけど、サンバルカンだかバトルフィーバーJ以降は戦隊物を卒業してて全然知らないけど、嶋大輔が今度始まるライブマンは大人が見ても面白い作品だと言っていたのでビデオに録画して見ていた
ガッシュが勃起したイチモツみたい な物を持って巨大化させたり、ピストン運動が凄いバイボーションバスターに、森恵が超ミニスカからパンツを見せたりと、オブラーの変身や1000点頭脳の脳ミソが気持ち悪くても、エロが出てくるのを楽しみにして見ていた

721:

>>710 53歳だけど、サンバルカンだかバトルフィーバーJ以降は戦隊物を卒業してて全然知らないけど、嶋大輔が今度始まるライブマンは大人が見ても面白い作品だと言っていたのでビデオに録画して見ていた
ガッシュが勃起したイチモツみたい な物を持って巨大化させたり、ピストン運動が凄いバイボーションバスターに、森恵が超ミニスカからパンツを見せたりと、オブラーの変身や1000点頭脳の脳ミソが気持ち悪くても、エロが出てくるのを楽しみにして見ていた


戦隊卒業する直前くらいかな、ライブマン見てたのは

敵の幹部?の正体が実はロボットで、産まれ故郷や家族の思い出すら作られた記憶だったやつ
子供心に突き刺さりまくって涙こらえて見てたわ

740:

デカレンジャーはエージェントアブレラという悪の大元は居たけど、基本的にはその都度に敵が変わる1話完結方式だったので繋がりをそれほど気にせずに観れたのがすごく良かった

770:

中国で配信が始まった最初の戦隊がドンブラでなかなか好評で今キョウリュウの配信が始まった
超英雄魂とか現地のイベントに日本の俳優が登壇して賑わってきたりするのを見ると嬉しいもんだ
コミコンで嶋大輔ら4人のレッドが来たりも沸いていたし

776:

>>770 中国で配信が始まった最初の戦隊がドンブラでなかなか好評で今キョウリュウの配信が始まった
超英雄魂とか現地のイベントに日本の俳優が登壇して賑わってきたりするのを見ると嬉しいもんだ
コミコンで嶋大輔ら4人のレッドが来たりも沸いていたし


みんな元気そう

856:

マスクとスーツ

1、シンプルで子供でが絵に描きやすいデザイン
2、統一性があると同時に5人全部違って、違いがはっきりしている
3、戦隊あるいはそれぞれのメンバーの特徴や武器が、デザインに象徴されている。


すべて100点満点のゴレンジャーのマスクとスーツ
石ノ森章太郎ってどうにも神たわ
引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1703738865

Comments 0

コメントはまだありません。